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地獄極楽温泉編「覗き編」完成
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第19話「可能性のケモノ」完成
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小十朗伝第5回「代打ち~引退~」
7/27
真美

3月27
ギャラリー更新
達人のはんぺら宅
襲撃オフレポ2010

5/8 その6公開(完結)
挑め地獄のタイトロープ!

参加したい命知らずはチャットへ
11/28最新シナリオ
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5月21日

>お疲れ様です。今週の喰種、依子のことが心配でないはずがないのに、平然と振る舞うトーカちゃん格好良かったですね
反応を示すと、その隙をついて攻撃されてしまうし、依子との関係を示唆して隠匿罪を裏付けてしまうことにもなります
一瞬でその判断ができる冷静さ、そして同性の友人に代わって異性で寂しさを埋める…と、みんな大人になってるんですなあ
>六月の台詞はブラフじゃないだろうなぁ・・・わざわざ別人の手を用意する必要なんて無いし、武臣に気を使うとも思えない
>什造が感じる決戦感。そしてトコトン間の悪い瓜江。まぁ、あの場に間に合わなくてある意味良かった。六月は本当にやらかしたっぽいし
>キチってる後輩から逃げる→ピンクな雰囲気。これが吊り橋効果って奴ですか
>オッガイ集団「チャリで来た」
>オッガイ「シャカリキスポーツ! シャカリキクリティカルストライク!」
>滝澤と小瓶ちゃん組みそうでいいな。子宮にパンチキックした仲からこうなるとは思わなんだ
>カネキ「ヤッてやるさ……………ッ」「なにを!?」「セックス」
次週、東京グール特別編SAGA[性]が始まったら単行本100冊買う
>トーカにブスと言った直後に顔面足蹴にされる六月は完全なピエロですね。トーカとカネキの仲を余計進展させちゃうし
>六月は依子が喰種擁護の疑いで確保された時に暴れた証拠として手の一部と写真を見せ付けて動揺を誘おうとしたけど
トーカの静かな怒りの周り蹴りで吹っ飛ぶ、晋三平は結局最初の不意打ちの一撃だけで後はカネキ相手に四肢に大ダメージで行動不能にされて
殺そうと思えばいつでも殺せた感を見せ付けられての完敗。カネキとトーカによくやったと褒めてあげたい、あと六月を完全に舐めきってるオッガイたちも
>トーカは初期のおっかなかった頃からホント良い女性、良い大人に成長しましたね
無二の友達の存在をチラつかされて辛かったはずなのに、そんな奴は知らないと突き返す姿が悲しいくらい強い。このまま金木と内にレッツ!オチウ!
それに比べて六月はぁぁ…、依子をやっちゃった確定でしょうか?いや、周囲の情報で生死が語られていないし、
なによりも描写が無いから希望はまだ捨てずに…依子をはっきりバラしましたよがあっても嫌だなぁ…。もうやだこの女
>ども!みんなの良き理解者気取りの範です!
中国では5月21日は「告白の日」です
中国語の「愛してる(「我爱你ウォーアイニー」)」と5月21日の読みが似てるからとの下らん理由ですな
そんな日にトーカ、なにを始めようとしてるのかい?告白の度合いすぎてますよ〜 もうチャリオッガイとか六月の発狂が霞むぜ!
おそらく来週はヤングチャンピオンに移って「東京喰種SAGA」を始めるのでしょうか… 本当にするのか、それともミスリードか、
でも金木にはいずれ王の子が必要な気がしますので、やるとしたら今がチャンスかな?将来トーカが生き残り子供宿せば望みは受け継がれるから
果たして少年誌でセクースシーンは書けるのか、スイ先生の明日はどっちだ
六月の異常性の一環を知り得たことで、現場に駆けつける展開も有り得たのになんか呑気に旧多の小間使いして動かない瓜江
のほほんと「局長(クズ)がお呼びです」じゃねえだろと。そんな本人同士で連絡取ればいいことを、なんでわざわざ間に入ってパシリ役やってんだお前はとツッコミたい
これであの手が本物の依子の手だった日にゃ
「あの時俺が六月の異常性に気付いていれば・・・」とか後悔する案件ですよこれ
というワケで、とりあえずキチガイ二人とオッガイの追跡から逃れる事に成功したカネキとトーカ
生命の危機に晒された時、子孫を残そうとする生物の本能か。突然発情したトーカがカネキにキスをかまして引き

直前に
「いざとなったらヤラせてあげる」と会話をしているだけに、相思相愛の若い男女がこのままキスだけで終わるという事はまずないかと
セックスは普通にすると思いますが、朝チュン的演出で全カットされるのか
バキSAGAとまではいかなくてもある程度描くのか
範さんがコメントで「少年誌」って言ってますけど、ヤングジャンプはタイトルの通り「ヤング誌」なので青年誌(「成年誌」ではないところが紛らわしい)ですな
やたらリアルに性器の描写でもしない限りは普通のセックスシーンくらい誌面的になんの問題もないラインなので、はんぺらはある程度描いてくれることを期待してます

>「俺達は、尾野に夢中。」というパワーワード。ホモォが加速する
>尾野クオリティ半端なくてわろた。「尾野に夢中だ!」とご覧の満足度ですよ。やっぱ野球はホモがいると盛り上がるな
>これはもう・・・アレだな。あぁ・・・アレだよ。
読者も・・・尾野に夢中だ・・・!!
>レギュラー陣よりブンゴ達のチームの方が未知な分、面白そうな気がする。勝てないにしろかなり接戦になるんじゃないでしょうか


まさしく読者をも夢中にさせる尾野パワーで面白さとホモ化が止まらないブンゴ
ていうか俺も尾野1人欲しいよ!可愛がられる芸人の後輩ってこういう奴なんだろうな
次週からの紅白戦はブンゴ派と瑛太派で大きく別れるのかなと思ったら、キャッチャーの米村以外は小谷野まで含めてレギュラー全員がブンゴの敵という構図に
宮松シニアとの対決ではその存在を隠した「ド真ん中のストレート」は、まずはチームメイト相手に初お披露目という展開でしょうか
個人的にはここまで判明しているレギュラー勢が
小谷野と尾野を含めてもまだ7人(野田、袴田、間瀬、マコト、投手)なので、
残り2人がどんなヤツなのか判明するのが楽しみだったりします。まぁここまで名前すら紹介されないあたり、モブに毛の生えた程度の扱いなんでしょうけどもね

>アザゼルさんのクソ無能っぷりが酷すぎる…頑張ってレジスタンスやってた仲間たち本気で無駄死にじゃん
何でニーナの言質取らずに勝手に始めたんや…、どうでもいいけどあの離れた路地裏で龍になっても意味無いでしょ
もう今回はアツシさんってネタにもできないレベル
>案の定シャリオス以外じゃ満足できない体になってた(語弊)ニーナ。作戦がまずかったとはいえなすすべもなく狩られる魔族が不憫だ…
それはそうとフリフリ衣装に驚くアザゼルさんの反応からすると
ムガロちゃんやっぱり男の子なんですかね?
伏せられてる声もミカエルと同じだったりして
>アザゼルさんが本人の知らない所でニーナのトキメキ☆恋愛対象外に認定されちゃってて なんだか可哀想だけど
年頃の女の子の恋心を利用しようなんて、とんな大義名分があろうと一人の男としてやっちゃいけない行為と思うので
彼の空回りは自業自得のような気がします
>アザゼルさんじゃドキドキしなくなったニーナ
アザゼルさんの先走り過ぎな作戦が裏目に出ちゃった訳だけど、アザゼルさんもまさか自分に興味が無くなるとは思ってなかっただろうしなぁ
その気は無かったんだろうけど、すっかり昔の男になってしまったアザゼルさんが不憫でした。仲間もいっぱい死んじゃったしね
戦いに敗れ恋にも敗れたアザゼルさんの明日はどっちだ
>アザゼルの敗因はたった一つ、「ニーナを一人の女の子ではなく復讐の道具以上に見てなかった」これに尽きるでしょうね

シャリオスに対して本当の恋をしてしまった為、他の男に抱かれてもドキドキしなくなったニーナ
アザゼル痛恨の誤算によって、自分の策に乗ってくれた仲間の魔族が目の前で全滅するという、なんとも見ていていたたまれない回となった第7話

「ニーナの言質も取らずに何勝手に始めてんねん」とアザゼルを糾弾する朋友に対して、一応はんぺらの見解で彼を擁護するならば、
既にニーナは以前あれだけ
「俺達の仲間になれ」と言われても首を縦に振っていないので、アザゼルとしては彼女を説得して了解を得るのは不可能と判断するのは妥当でしょう
「本人の意思とは関係なく竜になり、その間の事は覚えてない」という情報を得ているのだから、むしろニーナには直前まで何も伝えていない方が成功率は上がると言えます
今回作戦が失敗した要因はやはり『ニーナがアザゼルで変身できなくなった』一点であり
これはもし仮に
「いいよ!魔族の為に力を貸してあげる!」というニーナの言質を得ていたとしても避けられなかったワケですから
作戦立案に関してアザゼルを無能呼ばわりするのは少々酷かなと。彼の犯したミスは作戦そのものではなく、100%成功する確証もない策に仲間の命を全賭けした事ですな

あと先週の手羽先で明らかになったリタが料理上手という意外な設定は、200年生きてるからという説得力になるほどと納得。カイザルも胃袋で掴めばいいのに
そして以前「ムガロは女の子に決まってるだろ!」と力説したはんぺらですが、着飾ったムガロを見てアザゼルが変な顔をしたのは、確かにそういう可能性も考えられるね・・・
「ホント駄目悪魔ね!ムガロちゃんにあんな地味な服着せて!女の子は可愛く着飾らなきゃ!」
「女の子・・・?何を言っている。ムガロは男だぞ」
「ええええええ!!?」
っていう。うわあ書いてみたらめっちゃ有りそうやんけコレ。はんぺらムガロが男だったら危ない世界に目覚めてしまいそうだぜ

>クロノスの正体は社長のパパじゃないですかね
今回息子やポッピーのために戦う母親や製作者たち描いた後に自分の目的のために息子と敵対する父親という正反対な展開の前振りなのかもしれませんし、
後神話的にクロノスは神様の父親というのもますます社長の父親っぽい
>エグゼイドのクロノスに変身するのは、くろとの父親ではないかと予想します
グラファイトはクロノスにフルボッコにされるらしいですし、ラヴリカはあんまりラスボスっぽい感じがしないので。来週父親が出所するみたいです

>クロノスの中の人、順当に前々社長でしたね。まあ社長こと前社長・壇黎斗を味方側で動かすなら、コレ以上の敵役は考えられないですしね
>クロノスは親父。あいつライダーになる人物だったのか。能力のポーズは凄くゲーム感あっていい
>まさかというか、やっぱり社長の父親がラスボス(違うけど)でしたか・・・しかしこの檀一家、もう家族関係がどいつもこいつもクズ過ぎて笑えない
>私こそが社長!クロノス、パパの方だったのか…!父は息子を商品として見ていたし、息子は父を駒として扱った、業が深い父子ですね
>クロノスはジョジョで言うザ・ワールドとゴールドエクペリエンスレクイエムを二で足して割った様な感じの能力ですね
確かにこれならチート級の生命力を持つ完全バグスターを攻略するにはぴったりな能力だと思います
天ヶ崎役の人には不憫ですが、今週で完全態バグスターの撃破の仕方が明かされたのではないでしょうか
>「死んだ人間が復活できる」事に人間が悩んでいたら「死んでも復活できなくなった」とバグスターのパラドが死の恐怖を感じたりと脚本が本当に凄い
クロノスは社長父とかあーいたわとちゃんと伏線あったし
しかしことごとく社長が奇人そろいのゲンムコーポレーションに何かしら強権発動しといてもよかったんじゃない衛生省
社員ですらバガモン偶然でも作れるどころかゾンビ対抗ガシャット設計できるし(実用性不明だけど
>そうか「神」のゼウスの父親だからクロノスなのか。あんな連呼して笑いを取っていただけでなく伏線でもあったとかエグゼイドすげぇ
神話になぞえるならクロノスを倒すのは息子のゼウス(デンジャラスゾンビ=死で関連のある冥界の神ハデスもクロノス討伐に参戦してる)だし
その後の君臨なら新檀黎斗やっぱりラスボスの可能性が残ってる?
ゼウスも予言で自分の息子に敗れると予言があるから自らの創造物であるポッピーに負けるのかもしれないけど
医学で象徴とされるカドゥケウスの杖がギリシャ神話由来だからかエグゼイドってギリシャ神話絡みなんですね
最近の飛彩先生の恋人復活の葛藤も琴座の神話で有名なオルフェウスの竪琴っぽいし
オチは振り返ったらダメな冥界な道を振り向いてしまい、恋人は冥界逆戻り、オルフェウスは身を投げて死んでしまう悲劇的結末ですが
ブレイブも後一歩で死ぬんでしょうかね
>前回ギャグ描写でしかなかった土管から出てくる社長が戦略になってるのおもしろすぎる
クロノスはバクスターのラスボス倒すため、トリコのアカシアのようにあえて悪役をやってる気がします
>【悲報】:天ヶ崎恋社長、前社長から永久退場食らう
>社超ェ・・・5D'sからの大物ゲスト出演かと思っていたら短い期間で永久退場とか
>9610さんですらびびる仮面ライダークロノスのヤバさがよく分かる回でした。ハイパークロックアップ並みにズルすぎるポーズ能力…
そして、鏡パパと対照的な社長パパの人格もヤバい。時間の神のクロノスとギリシャ神話のクロノスは別の神なんだそうですが、
ギリシャ神話のクロノスは息子である神のゼウスに倒されてるんですよね。クロノスの息子の神…………あ
>更新お疲れ様です。3クールも半ばに達したエグゼイドですが、はんぺらさん的にはいかがですか? 自分としては正直、あんまし...です。
まずウィザードやゴーストなんかでもそうでしたが、あまりにキャラデザがダサ過ぎたり仮面ライダー離れしてると段々見るモチベーションが削がれます
登場人物は檀社長くらいしか魅力のある奴いませんし、脚本もガバガバ過ぎて連続して視聴しているのがキツくなってます
今週の「クロニクルの黒幕は正宗だった!」のように、描写はおろか伏線もロクに張ってないのに
今になって「実はこういう事だった」みたいに説明で誤魔化す展開が過去にも多かったような...巷では脚本が丁寧とか言われているのが正直言って意外です
これは自分の感性が老いてきてるのかなぁ・・・ あ、クロノスの演出は尖ってて格好良いと思いました
今日の放送で既に答え合わせは済んでしまいましたが。コメント上2つの朋友は先週の更新のすぐ後に予想を送ってくれて、はんぺらもスッキリ納得のファイナルアンサーでした
黎斗を味方サイドのキャラにした以上、全ての黒幕と成り得る人物は彼以外いないワケで
正しく言えばラスボスは仮面ライダークロニクルの「ゲムデウス」なので彼ではないんですが、ドライブにおける蛮野博士ポジションですなコイツは
物語の序盤の敵である黎斗と対立している立場を示すことで視聴者の嫌疑の目から完全に逃れ、終盤になってからその本性を現すところも、
また、味方の主要人物の実の父親であるという設定までも蛮野博士とガッツリ被る正宗
蛮野博士がライダー史上稀に見る外道だったので、その比較対象としての彼の言動には否応なしに注目が集まります。黎斗の母親がゲーム病発症したのもコイツが元凶と見た
あとモーションだけ見ればカブトと同じただの回し蹴りなクロノスキック、時計の文字盤という能力を象徴するエフェクト1つで滅茶苦茶カッコ良く見えて目から鱗でした。あの技好きだわ

はんぺら個人としてのエグゼイド評価は
中盤以降の展開と社長のブッ飛んだキャラで相当盛り返してきた感はありますが、
序盤はお世辞にも観てられなかった派なので、総評としては世間ほど評価してません。朋友の言うように、ライダーのデザインが酷過ぎるのもその要因の1つになってると思います
もし仮面ライダーのデザインがシリアスだったらもっと引き込まれてたと思うんで、そこんところはかなり
「勿体無い作品だった」っていう評価ですかね。今んとこ
キャラ単体で見たらめっちゃ立ってるのに、不運にもこの濃すぎる親子に挟まれたせいで視聴者の印象薄いまま退場となってしまった天ヶ崎恋なども脚本の実力不足の犠牲者でしょ
「コイツ何の為に出したの?せっかくいいキャラにしてたのに勿体無いなぁ」の一言ですよ。諏訪部の無駄遣い
コイツを登場させてから縦横無尽に活躍させて、視聴者にすっかり愛着が湧いたところで今週の退場劇だったら衝撃の展開だったのに、正直なんの感慨も湧かなかったよね・・・
とは言え、前述したように
社長の存在だけで十分楽しめてるはんぺらなので、残り話数は親子対決とその過去の掘り下げに期待してます

>GW開幕と同時に風邪で寝込んで出遅れていましたが、艦これ春イベは甲甲甲乙甲で通算二つ目の甲勲章ゲットとなりました
あとは神威と占守を掘るかどうするか迷っているところです
>はんぺらさん、こんにちは。呉鎮提督です。14日にE5甲クリアしました
新艦娘に加え前回取り逃がした伊13も出てくれて掘りも終了したので、今はレベリング中です
E5の戦力ゲージ2本目は水上で挑んでいたんですが最初の潜水艦で大破が多くてきつかったので機動に切り替えてそのまま終わらせました
個人的には今回は楽なほうでしたね。掘りのほうが資材使った感じでした
>はんぺらさんお疲れ様です。レア艦載機総喪失提督です。本日E5まで甲でクリアできました。今回は期間にだいぶ余裕を持ってクリアできました
E4ラスダン、E5道中で若干大破祭りがありましたが、特に特別沼ることもなく難易度はこれくらいがいいですね。何故か油だけやたらと消費しましたが(笑)
残念ながら今回はドロップが残念だったので期間に余裕があるものあって資源回復させ普段めったにしない掘りをしようかなーと思っております
ただ今回良くも悪くも特質するところはなかったかと思うので夏イベに今から恐怖です。終わったらすぐに資源バケツ集めしないと詰む予感しかしません
またやはり当泊地は艦載機がカツカツ過ぎてなんかしら救済措置ないかなーと思うところです
>春イベ、甲ラスボスで反航戦しかひかないから反航戦のままボスをラスダンでぶっ倒しましたよ!やればできる!できるのだ!!これで甲10や
>こんばんは、はんぺら先生!今年は大型連休無しと言う状況の中、スマホと言う最大の武器を最大限に活かし、今月8日辺りにALL甲でクリアしました!
その後はシムとクナを探しひたすら周回を続けて、やっと二人を迎えることに成功しました!!掘りに力を入れて報告が遅れてすみません・・・・・)
また、神威と択捉は幸運にも攻略中に迎えられましたので嬉しい限りです
E5ボスではローマが掘れるらしいのですが、国後を迎えた時点での各資材量は連合で掘るにはあまりにも足りない状態に追い込まれてしまい、
今回もローマ堀は断念せざるを得ません・・・orz 今回のイベントは海域突破までの道のりが長く感じ、且つ14年夏のAL/MI作戦を思い出す札の数でしたが、
様々な艦娘を幅広く使えて結果的に良かったと思います。次の夏もこれ位の難易度でやって欲しいなぁ
また、今回は自分の艦隊運用と装備編成のムラが浮き彫りとなり、これからの課題が見えたイベントにもなりました
これからは適切な装備編成を把握し装備の改修も怠らないよう、改めて自分の勉強不足を痛感した春でした
>はんぺらさんこんにちは。先ほど艦これ春イベを甲完走できました
いやぁ一年以上乙クリアやラストダンス失敗してきての久しぶりの甲勲章がまぶしく見えます、ヌルイベ万歳
自分は備えさえ整えたら後は運ゲーなんてのは掘りだけで十分と思っているので今回のイベントには満足しています
「自分だけの無敵艦隊!」なんて言ってるのだから無双近く蹴散らせる今回はやってても楽しかったです
攻略情報見ても編成装備は札や装備の都合で丸写しなんか出来ずなにかしらオリジナル入るのだからなぞってるつもりもしないし
空襲だとか最終海域だけなら二回も納得できますし。次からも運営にはこの塩梅でいて欲しいです。ほんと切に
しかしややこしくなったのだけは感じてます
長年プレイしてきたマンネリと自身の面倒くさがりがありますが同じマップをゲージで何週もさせるのはどうなのかなと
もう攻略情報とか輸送or前座ゲージ→ボスギミック開放→本命ボス攻略と読むだけで混乱します
さらにそれに連合と支援艦隊と基地航空隊、ここまで込み入ると手軽には遊べないです。実際連合マプは取り掛かりが遅かったし
前半通常マップのようなシンプルなのがネタ切れなのか作る方が飽きたのか、もうちょっとマップにシンプルな新鮮さがあればなぁと思います
間違っても羅針盤のランダム要素を難易度と勘違いしないでですが
あと史実特効はすごく良かったです。今回対象となる艦が結構いて曙とかもって無くても十分に活用できました
ボス随伴への艦爆特効、戦艦棲姫の陸攻特効など、そういう抜け道をいかに活用するかE5水上の軽母装備で楽しめました
>2013年6月着任の横鎮提督です。今回は時間が余りありませでしたが、先人の情報のお陰で無事甲クリア出来ました
堀4隻も攻略中に確保できたので、まずまず満足です
全体的には戦略の出し惜しみをしなければ決戦支援を一度も出さずにクリアできたので、比較的らくだったんでしょうね
ラストの自由度が高い傾向は今後も続いて欲しいです。不満は、1年前からコンプの妨げになっている親潮の謎の渋りぐらいです

>「陸戦って開発できるの!?」というくらいしばらく離れていた提督なのですが、今回は比較的簡単らしいと聞いて帰ってまいりました
基地航空隊のための陸戦の開発やら丁寧な1-1巡りキラ付け、駆逐艦の穴あけ(結局女神ではなく機銃搭載)、無駄遣いに終わった洋上補給、
どうにもストレスたまった時に間宮伊良湖(最終的に4つずつ)使ったりと時間と手間の消費もありましたが、1日半くらいのラストダンスを経て何とかオール甲で突破しました
先人の方々の情報、非常にありがたかったです。「あー、反航戦ひかなきゃ終わるのになー→同航戦ひく→戦列の下の方潰されて30残り」などのコンボもありましたが、
はんぺらさんの言葉を胸に鷹揚に構えて心安らかに終えることができました
元々掘りをするつもりはなかったのですが、攻略中に択捉神威、未所持だった沖波朝風藤波がドロップしたので現時点(5/21の18:50)で大満足です
精神的に負荷がかからない程度に未所持艦を掘りつつ余裕をもってイベント終了を迎えたいと思います
改めましてはんぺらさんそして朋友の皆さま、ありがとうございました
>おいーすリョウPでーす。 リミットギリギリだけど何とか甲クリア&新規実装艦確保
てゆーかE-5ラスダンでああまで沼るとは思わなかった……(具体的には全キラ付け道中支援の3セット目が剥がれそうになるくらい)
まあそのおかげでパスタ艦(2人目)が2人とも来たけどな!(えー
>ギリギリながらたった今E5甲をクリアしました。ラストダンスは道中で沼りましたが、
ボスマス到達できれば、速吸補給アリの機動部隊に基地航空隊×3集中で、夜戦入らずにS勝利達成でした
正直、チマチマやらされた前段作戦の補給作品が一番面倒でした

>いつもお世話になっております&更新お疲れ様です。蝦夷大樋熊です。やりました。ねんがんのしんでんかいをてにいれたぞ(血反吐)
いやはやしんどかった。ブラウザの方がヌルイべだったのは、こっちがマゾゲーだったからではと錯覚したほどです
実際は、司令部レベルでなんとなく察せられるように私の修練不足なのですが…
アケも確かにいいゲームなのですがとにかく集金がえぐ過ぎる、それでいて時間も相当喰うのがいかんともしがたいです
次のイベでカギを握りそうな大和が取れなかったのをむしろ機会ととらえて、今後はブラウザの方に専念することにします
まぁ、それなりの犠牲(=リアルマネーと時間)は払いましたが、とれてよかった。こいつだけは、今後ブラウザを続けても手に入らないでしょうし(フラグ

>E-5乙ラスダンで沼ってます もう嫌だ…何が悲しくてゲームでこんなに苦労しないといけないんだ…
自分は何のために艦これやってるんだか訳が分からなくなってきた
2017春イベ最終日です。届くクリア報告は漏れなく「甲」ばかりで、まずは朋友諸兄おめでとう&お疲れ様
運営調べの統計データでも、今年は最終海域「甲」を選択したプレイヤーが70%以上ということで、多くの提督達にとって達成感を得られたイベントだったと思います
最後のコメントの朋友は諦めないで頑張れ。というか加藤隼戦闘隊諦めてる時点で難易度は丙でよかろうに。なぜ乙を選んでしまったのか
上昇志向をもって挑むのは良いことだけど、自分で選んだ選択肢に恨みつらみを吐くくらいなら、最初から丙を選ぶようにしたほうが精神衛生上おススメだぞ
樋熊さんはアーケードクリア&震電改おめでとう。しかしまぁ今回ブラウザ版は加藤隼戦闘隊が
制空値計算で震電改を超えるキチガイ性能をもらったので、
これで割と震電改は出しやすくなったんじゃないですかね。現状最強の艦載機とは言え対空値15なだけですし、現行のレア装備の性能を考えればそれほどの壊れ性能でもないかと
ともあれ今回は難易度控え目&夏イベは大規模が定例ということで
次回は阿鼻叫喚の予感。朋友諸兄、今回の大勝に浮かれる事なく来たる大戦に備えたし

>エスタ「覚醒アビリティで1.5倍!スキル覚醒で(元スキルの)1.33倍!そして第二覚醒ペガサスマスターの1.3倍を加えれば…
聖女イリス!お前を上回る117秒ペガサスミキサーだー!」

ペガサスマスターのエスタはスキル継続時間ほぼ2分か。まとめサイトを見るとスカイキャバリア運用の支持が圧倒的に多いみたいだけど、これはペガサスマスターの方が楽しそうね
はんぺらもイザベル第二覚醒まで持っていきたいけど、温存していたフロイデはルチアの育成に使ってしまった&今夜のメトゥスから黒の復刻ラッシュが始まるのでしばらくは無理ぽ
とりあえずメトゥスは取るだけは取るけど
ミルノとレシアの後にヒバリが控えてるので育成に関しては後回しの予定。まずはミルノとヒバリ優先だね
というか
ルチアのコスト下限にしたくて結晶5つも割ったのに、3以降全然下がらなくて吐きそうな罠
神官戦士はガチャで引いたフェルミが居るからどっち育てるか迷った末、回復特化スキルのルチアのほうが役割としては使いやすいと思って決断したのに・・・この仕打ちはあんまりだ

>28度に亘る試合は―― ただの一試合とて凡庸な試合はありませんッ
すべての試合が大勝負ッッ すべての試合が名試合ッッ
そして全ての超人が…ッッ イカしてたァッッ
>神シリーズ完結!今回のシリーズを読み終えて出た感想は
「ただの一試合とて凡庸な内容はありませんッ 全ての試合が大勝負ッッ 全ての試合が名試合ッッ そして全ての選手が・・・・・・・・・ッッ イカしてたァッッ」
でした(掛け値なしに犬、魚、ジェロニモでさえも)。そしてよかった!新しいシリーズがあるんだ。流石に半年は充電期間あると思ったら、1ヵ月も立たずに再開とは
喧嘩家業よりも早えぇー。恐らく世界一ハードルの高い続編となるでしょうが、今のゆで御大と東大出の山ちゃんのトリオならやってくれると信じています
>スグルの「ありがとう、かつての最強のライバルたちよ」って言葉を背に受け去っていく姿がたまりませんよねはんぺらさん
>威風堂々!悪魔超人軍!! こいつら絆深すぎるだろ、カッコよすぎるだろ!
>覇王の凱旋に付き従う異形の英霊たち…蘇りは封じられても、悪魔の意志は消えない
>悪魔超人たちの幻影が集いながらの悪魔将軍の凱旋……目の奥からジワリとくるものを感じたけど、カーメンが首だけで笑った
>悪魔超人たちが全員描かれた見開き最高すぎたけど、よく見たらカーメンだけ首のみ・・・どんだけ扱い方わかってんだよゆで
>悪魔超人の去り際かっけぇ!と思ったのに、カーメンで吹いてしまった
>ニンジャ・ジャンク・BH「死んでないのに一緒くたに幽霊扱いされでござる」
>BH・ニンジャ「空気を読むためなら命を捨てることもいとわない」
>数人の悪魔超人「ゲェーッなんか死んだみたいにされてる!」
>悪魔超人軍の立ち去る見開き一枚絵、かっこいいことこの上ないですね
死んでるのはさておき生きてる超人も生霊のようにしれっと混ざっているのはちょっと引っかかりましたが
>素晴らしい最終回でしたキン肉マン、だのにここにきてツッコまねばならないとは・・・ニンジャやジャンクはダンベル渡した後力尽きてたからいいとしてBH!
お前普通にサンちゃんのタクシーになれるくらいピンピンしてたのに何亡霊面してんだよ
>いやーキン肉マン凄くいい終わり方しましたね。そこではんぺらさんに聞きたい事が2つ
1つは『今シリーズのMVPキャラ』もう1つは『今シリーズのベストバウト』です(以前アトランティスvsマーリンマンと仰ってましたがあれから何年も経ちましたし)
ちなみに自分はMVPキャラはサイコマン、ベストバウトはブラックホールvsダルメシマンかロビンマスクvsネメシスだと思ってます
>キン肉マン、堂々シリーズ完結!ゆで先生本当にお疲れさまでした。 悪魔超人そろい踏みの一枚絵がかっこいいのなんのって!
思い返せば連載開始のころは、駆け足で無理やり終わった二世からすぐ始まったこともありちょっと不安でしたが、のっけからのテリーのファイトに魅せられ
すぐに駆けつけたキン肉マン、そして悪魔超人参戦と、とんとん拍子に進む展開に大興奮しながら気づけばもう数年。最高のシリーズでした
「誰も間違っていなかった。皆自分の信じた思いに従って戦ってただけなんだ」この言葉がすべてなシリーズだったなとしみじみ思います
完璧始祖だけでなく将軍のために命を賭けた悪魔超人や分かり合うために死力を尽くした正義超人たちも含めて
去る悪魔将軍とサンシャイン、バッファローマンに付いていく幻影たちの見開きや拳を合わせるスグルとネメシス等素晴らしいシーンもあってよかったです
(生きてるジャンクマンやニンジャ、BHも入ってるのはなんか紛らわしですがw)
新シリーズが6月ですが初代と2世どっちなんでしょうね
ロビンが死亡したままだったり超人パワー吸われて人間になった超人の言及はされませんでしたがそのあたりもどうなるのか
>世に「昭和の名作復活シリーズ」は数多あれど、ここまで徹頭徹尾完璧にえがき上げた作品が他にあるだろうか?
このシリーズの後にくる話のハードルがガンあがりすぎて大変そうですが、まずはおつかれさまでした、ゆでたまご先生
まあ今回は「全てのキャラが理のあるキャラ」だったので次回作は逆にもっと悪辣なキャラが多くでてくるんだろうなあという気もする
重要なのはそれをどう描くかであって、今シリーズをなぞる必要はまったくないのですが
>5年やってたとは思えぬ濃密さでした、ありがとうキン肉マン。6月の新シリーズが今から楽しみでなりません
将軍様とともに去る悪魔の軍団のぶち抜き見開きで感動し、スグルの正義とはなんなのか?そして、わかり合ったネメシスとの拳を付き合わせたシーン
これだけでも打ち震えたのに、6月から新シリーズですよ!はんぺら様!
死んでしまったロビンをめぐる話なのか、元とはいえ、神を超えた超人が出現したことに危機感を感じた神の軍勢の来襲か!?
新シリーズには老害マンとはもう言わせないネプチューンマンなどの今シリーズで活躍の薄かったジェロニモや全く気配のなかったアタル兄さんにも活躍してほしい!
ゆでたまご先生!お疲れ様でした!気力充填する間もないでしょうがごゆっくりお休み下さい
>完璧超人編、遂に完結しましたね。絶対的に正しくも間違いもない、ただひたすらに「愚かな力を振るい続ける意味」を問い続けて、
その度に移ろいでいく「強さ」を描く素晴らしきストーリーでした
「強さ」っていうものはどんな人にも生命にも宿る業とも呼べるべきもの。ただそれを問う事への意味は己個人の強さでしか答えを見い出せない
それがスグル達超人が出したかった答えだったのでしょうね
キン肉マンありがとう。御大と編集様、そして作品を応援し続けた全ての読者達にお疲れ様でした。感無量の最高の締めくくりでした
そして新シリーズが6月からスタート…!一読者としては半年でも一年でも待つつもりでした
御大と編集に休みをとっていただきエネルギーを補給して貰うつもりだったので嬉しい反面、準備期間が短いような気がして構想を練れているのか少しだけ心配です
>キン肉マン・完!ロビンほか退場者の復活は新シリーズに待機した状態で、このシリーズはこのシリーズとしてグダグダ先延ばししないまま終えた潔さや美事でした
連載時は残念に思った対決や場面も単行本で連続して読むと違和感が無いのは1話1話の短編の瞬間的な面白さを取ったのではなく
1本の長期作品としての完成度を高める為だったんだなと改めて御大と担当の手腕に驚きました。本当に…キン肉マンを応援していて良かった
>皆が暖かい気持ちに包まれた。会場にいた観客たちは、みな自然と拍手で超人たちを讃えた。その素晴らしい戦いを。その素晴らしい精神を
その他大勢の彼らの顔は、あるいはアシスタントの方がテキトーに描いたモブキャラかもしれない。でも何故だろう。一人一人、どことなく見覚えがないだろうか?
そうだ、彼らは我々なのだ。キン肉マンたちの戦いを毎週胸を熱くして見守ってきた、我々読者の顔をしているのだ
ありがとうキン肉マン。ありがとう悪魔将軍。ありがとうネメシス。ありがとうザ・マン。素晴らしい試合と、この暖かい気持ちをありがとう
会場が暖かい気持ちに包まれた。その頃、超人病院に置いていかれた忍者とブラックホールは、ジェロニモに肩を叩かれていた
>「正義」の反対は「また別の正義」なんだってクレしんのひろしの台詞を思い出しました
>旧作を彷彿とさせるラストで完璧始祖編が完結
しかし貴種流離譚の主人公であるキン肉マンが奇跡の力でもって悪の王子と神を倒して正義を示す王家争奪編に対して、
キン肉マン自身の語る通りどの勢力にも正義があり、奇跡の力は誰でも掴めることが示された完璧始祖編
そのうえで敵同士の戦いに対してさえ慈悲の心を注ぐことができるスーパーヒーローとして存在感を失わないキン肉マン
魅力的な超人達がしのぎを削る舞台として世界観が昇華された感があります
私は「それぞれの正義」「本当に悪いやつなんていない」系の物語はあまり好きではないのですが、今のキン肉マンはそれぞれの正義が本当に面白い
それはゆでたまご+編集者の手腕はもちろんですが「超人プロレス」という枠組みが優れていると思うんですよね
人間の観客が見守る中で各勢力が選手として対等に試合をするから正義も対等になる
一部の勢力が試合展開に過剰干渉するとどうしても図式は正義vs悪になってしまう。 次シリーズでもこの図式は崩れないことを期待します
>終わったァアアアア!!ああ、敵だった奴らも味方だった奴らも今では掛けがえの無い強敵(とも)達ばかり・・・いやあえて言おう、真の朋友であったと!
敵味方なんて関係ない、闘いが間違っててもいいじゃない、そこから「間違っている」って誰かが言ってくれれば
そこから「本当の正しさ」は生まれるんだから・・・!とにかくゆで先生、約六年間お疲れさまでした!!
>私もずっとキン肉マンって「揺るぎない正義」を守っていく物語だと思ってたんですよ。というのも
「正義ってなぁ~に?」「そんなものはどこにもない(キリッ)」みたいなうじうじ悩んだり厨2臭い達観がつきまとうようなテイストの作品が嫌いで、
たとえ時代遅れでも「正義の為に戦って何が悪い」という作品が残っていてくれることに安心を感じていたんですね
しかし今回の正義・悪魔・完璧という三者三様の主張をすべて正しく、悪意の無いものとしたうえで真剣に向き合い、
悩んだうえで自分を信じて「人」を守るという前向きな結論に対してはリスペクトを惜しみません
そのうえで「志」と「力」はまた別の働きを見せるもの・過ちの影は消えない、だからそれを戒める者は正義超人に対してもまた向き合っているというぬかりなさもいい
>いつもみたいにみんな生き返って大円団という終わり方ではなく、
キン肉マンによるシリーズ総括と決して主人公陣営の主張だけが正しかったわけではないとするラストには感服しました
悪魔将軍じゃないけど「ゆで成長したな」とか上から目線で思ってしまうくらいに。これだけ持ち上げて次のシリーズがすごく心配ですが、それも期待したい
>ジャンクマンvsロビンのプレイバックで初コメしてから5年、こんなに毎週楽しめたマンガはありませんでした
ありがとう、ゆで御大。ありがとう山ちゃん。ありがとう、はんぺらさんと屋敷盟友の諸兄
そして、早くも来月から新シリーズという事実に、驚きと感動を禁じ得ない
>将軍にとってザ・マンは恩人であり師であり同志であり、何よりも父親のような存在だったのでしょうね
別れの言葉に…誰の背中も追わず向かい風に立ち向かう勇気、これから多くの悪魔超人が彼を目指し超える為に挑んでくるだろう頂点に在り続ける決意、
そして今までの自分を導いてくれた無二の相手との決別の寂しさ…巣立ちする若鳥のように感じました
この戦いで亡くなった超人も生き残った超人も全てを背負い、いつか誰かに倒される日まで突き進む漢の姿に震えました
>正直新シリーズに関しては「蛇足では?」「これ以上のものは描けないんじゃ?」という気もするけど多少トーンダウンしても十分面白いし
なにより今のゆで御大ならそんな不安杞憂だったと思わせてくれるシリーズを描いてくれるという確信めいたものさえ感じる!!
嶋田先生中井先生そして山ちゃん完璧超人始祖編お疲れさまでした!!そして新シリーズをありがとう
>超人大河漫画だよホント!ゆでたまご御大万歳!それにしても6月中旬とは……
10月頃までゆっくり休んで、後は不定期で超人列伝描いてくれればそれで十分だと思ってたけど……ちくしょう今からwktkと震えが止まらんな
>キン肉マン6月から早速新シリーズとの事ですが次の相手はなんなんだろうか
旧肉から謎のままの存在である壁画の残り2つの奥義のエピソード、サタンの正体、筋肉の滝の由来辺りをやってほしいですが
特にサタンはゴールドマンが魔界を作ったって設定が生えたせいで出自すら謎になったし
>「幾万、幾十万の漫画家達が己の思い描く熱い展開を完遂できずに読者を冷めさせていった ある者は強さのインフレを制御しきれず
ある者は読者の裏をかこうと空回りし ある者は広げすぎた風呂敷を畳みきれず読者に見放されていく
だが 今ここに。そのいずれにも屈せず完結を成した奇跡が存在する」「その名はゆでたまご!作品の名は『キン肉マン』!」
楽しかった6年間のシリーズ連載をありがとうゆで先生。1ヶ月の短い間隙で英気を養っていただくと共に新シリーズも期待してます
>石原まこちん先生によるスピンオフ「THE超人様」・・・確か以前不忍池界隈イベントのキン肉マンギャラリーにも作品を出してた方だったと記憶してます
新シリーズまでの繋ぎの期間キン肉マン愛にあふれたスピンオフを期待したいですね
>新シリーズ、どんな話になるのかワクワクです
2回目の人気投票でトップだったにも関らず全く登場しなかったアタル兄さんの話か、ロビンたちを生き返らせる話か、
この話の続きから2世へ整合性をとる為の話か、それとも漫画家として大きく実力のあがった今のゆでが描く『キン肉マン2世のリベンジ』か
>さわやかな雰囲気の中でタツノリ様の言葉で〆。うむ、実に王道オーソドックスな終着点であるがそれがいい。憑き物の落ちたようなザ・マン達が実にすがすがしい
そして6月から新章ですってよはんぺら様! このクオリティの漫画がまた読めるのだとしたらワクワクが止まりませんよ
この完璧超人始祖編で出番のなかったアタルさんやフェニックス、死んだままのロビンたちや行方不明のシングマンらは出るのでしょうか……うーむ、楽しみだ
>『さらば』で締めたキン肉星王位争奪戦と違い今シリーズは『永き戦いよ、ありがとう』という感謝の気持ちで溢れました
正義悪魔完璧三組織の様々な葛藤と志を読者に伝えていただいたゆでたまご先生に深く感謝を。新シリーズも期待してゆで理論に振り回されたいと思います
>思ったよりも静かな着地だった てっきりネメの自害を止め、掟を廃するくだりがあると思っていたし、ロビンとかのことも触れられるのだと思っていた
これらはいつぞやのテリーのエピソード(アメリカ遠征前のやつ)を省いたのと同じような判断だろうか
思えば、震災前の前年、はんぺり宅襲撃オフで語りあった時の、おれらの評価はこのシリーズでことごとく覆された
「展開が遅い」と言えば、見事に2週くらいで終わる試合が増え、「密度が薄い」と言えば神がかり的な凝縮した話を何度も盛り込み、
「アイデアが出てこなくなった」と言えば次々と新ネタ(神ネタ)を投入、20代の一番感性が豊かな時だから描けたと言えば円熟の極みを見せつけ、
細かい説明云々といえばウルルで我々の腹筋を崩壊させ、テリーマンの扱いが微妙だと言えば涙なしには読めないジャスティスとの闘い・結末を描き、
今の担当にはできないと言えば新しい超有能担当との見事なコンビネーションを構築する
ゆで、あの俺らのやり取り読んでただろ!と思うくらい、見事にひっくり返され続けた数年間だった それが一旦幕を閉じた、というのは実に感慨深い
よくぞこれだけのものを、再起して世に送り出した 出し惜しみのない突進力と、それでいて用意周到な伏線回収、
単純なバトル漫画というくくりがもはや通用しない信条のぶつけあい、とにかくほぼ常におれらの想像を超えてきてくれた
ありがとう、そしてお疲れ様、とゆでのお二人に言いたい 朋友らと共にこの作品を共有できたこともよい思い出となりそう
みんなで読んだからこそ、隅々まで楽しめた気がする by taka
>お具合大丈夫でしょうか?ご無理なさらないように キン肉マン、完結。タツノリの言葉でシリーズが始まりタツノリの言葉で終わるという完璧な締め方でしたね
このシリーズの半ば主役を務めていた悪魔超人たちの全員集合の見開きには見たかったものを最も良い形で見せられた感動で泣きそうになりました
(一部生きてる人もいるのに!というツッコミもあるでしょうが死んでいても離れていても悪魔たちの魂は常に将軍の背にあるという意味なのでしょう)
一番面白い時期に最も綺麗な畳み方をする・・・この誇りすら感じさせる締め回からはかつて2世究極タッグの打ち切りが決まった時に
「このままじゃ29巻にならないしキン肉マンがもう描けなくなっちゃう!読者のみんな、バカな編集に意見してやって!」と
ネット上でみっともなく読者に泣きつくなど晩節を汚しまくってたゆで先生の姿はもうどこにもありませんね
さて、そしてやはり真の意味で最終回ではなく次シリーズもあるということでwまだロビンが復活してないしアタル兄さんもフェニックスもいるし
ネタはまだまだありそうですがどうなるか。敵はサタン様か神か。首を長くして待ちましょう
最後にはんぺらさんの今シリーズの感想の中で一番好きなフレーズを。
「刮目せよ!これが本当のキン肉マンだ!」
>完璧超人始祖編について、これまでレビューを横目に見ながらも、何故か気が乗らず、本編を読まずにいるという背信行為を働いておりました
が、つい先日から漸く漸くまとめ読みを始めました。1話読む毎に、「はんぺら風」を併せて拝読しております
はんぺら様、朋友の皆さまのコメントを見ていると「この方達とは、美味い酒が呑めそう」感が半端ないです

新キン肉マン 第208話
「慈悲を纏った悪魔!」の巻
「ありがとう。かつての最強のライバル達よ」

魔界へと帰還する将軍様と、それに付き従う悪魔超人達の見開きのカッコよさよ
スグルの台詞も相まって、「このシリーズの主役は正義超人ではなく完璧始祖」という世間の論評と同じくらい悪魔超人も主役のシリーズだったと再認識
何がカッコイイってここに描かれた13人、敗れた者も含めて誰一人欠けてもこの勝利はなかったという点
各々が自分に課せられた使命を全うし、力及ばず惜しくも敗れた者も、次の試合を戦う選手の為の捨て石となった見事な最後でした
それ故のこのシーンの全員集合演出ですよ
「ブラックホールとニンジャとジャンクマン死んでないのに死人扱いされてるw」などとという野暮なコメントを送ってきた朋友は、そこを読み取る力がちょっと足りてないかな
前述したようにこのシーンは悪魔超人軍誰一人として欠けてはならず、それ故に「生存はしてるけどこの場に居ない」3人は生霊みたいな演出で登場させたってことだぞ
また、かつては「正義超人と正義超人が戦うと必ずどちらかが悪になる」などと、ファンからも
「正義VS悪」しか描けない作家と揶揄された御大が
「誰も間違っていなかった。それぞれの正義があった」というスグルのセリフとともに、見事にイデオロギーの対立を描ききったことも多くのオールドファンにとって衝撃でした
その見解を踏まえた上で
「それでも最後に信じるのは自分の正義」と言わせることで、芯のブレないヒーロー像も強調する完璧な構成
嶋田先生、中井先生ご両人ともに
齢56にしてまさに作家として円熟の境地

準備期間一ヶ月での新シリーズは正直ちょっと不安というか、ファンとしては半年くらいの十分な休養と描き溜め期間を設けてからで十分だと思ってるのですが
今の御大と東大出身の敏腕編集・山ちゃんならば、絶対に読者の期待を裏切らないものを届けてくれるだろうという
確信めいた予感があるのが本当に凄い

超人がその比類なき力を使うのは己の為に非ず
必ず世のため人のためにその力を使うべし
しかしその際決して忘れてはならぬ事がひとつ

それは超人が力を振るう相手もまた、
超人が救うべき「人」に含まれているという事である

故に 人を救う世を救うという行為の真理たるや
戦うべき相手をまず救うことにあると心得るべし
その心を称して私は「慈悲」と呼ぶ

これを我がキン肉王家の家訓とすることをここに残したい

ラストは「友情とは成長の遅い植物である」にも匹敵するタツノリの名言で締め
「何かを救わんとする時、まずは戦う相手を救え」これぞまさに聖人の域。究極の慈悲の心ではないでしょうか
最終話のサブタイが「慈悲を纏った悪魔!」であることを考えても感慨深い言葉です。将軍様は完璧始祖を打ち倒したのではなく、その慈悲で救ったのだと
兎にも角にも見事すぎて、もう褒めるところしかない最終回
5年間朋友諸兄と共に追い続けてきた作品が、こうして文句のつけどころのない着地を決めてくれたことに並々ならぬ満足感と、溢れん感謝の意を感じます
ゆでたまご先生、スタッフの皆様シリーズ完結お疲れ様でした
今はどうか僅かばかりの休養期間をじっくりと堪能なさってください。6月中旬からの新シリーズ、期待して待ってます









一体さん2 第24話「黒の軍勢」(Dパート)


一体さん  「北斗剛掌波!シンノスケ!マリーの傍から決して離れるなよ!
        なにせこの数だ。俺でも何匹かの撃ち漏らしは必ず出る!」
シンノスケ 「任せて!言われなくたって・・・
        もうこれ以上マリー姉ちゃんにはカスリ傷ひとつつけさせやしない!」

J       「フラッシュ・ピストン・マッハパンチーッ!!
        一匹一匹の戦闘力はA級そこそこか。対処自体は難しくはないが・・・
        
いかんせん数が多すぎる!
        
いつになったら止む?この終わりのない波状攻撃!!
        このままスタミナが切れれば、いくら一体さんが居てもヤバイぞこれは」

僅かたりとも間を空けることなく次々と押し寄せるおジャフォーマーの群れは、まさしく終わりの見えない漆黒の波濤
一瞬たりとも油断すれば、地獄へと飲み込まれてしまう死の波である
一匹一匹の戦闘力で言えば、彼等のそれはS級グラップラーであるシンノスケ達にとって決して脅威と言えるものではない
しかし彼等は自分の命に対する執着が一切ない

すなわち人間のグラップラーであれば恐怖によって少なからず生じる、躊躇や逃走などの要素が存在しないという事
それ故の絶え間ない波状攻撃。
つまりシンノスケ達はコンマ秒たりとも息をつく暇がない
もはや戦闘開始からどれほどの時間が経過したのかもわからぬ程、シンノスケ達は眼前に襲い来る敵を無心で切り伏せ続けていた
一体さんやシロウ、メタル太といった強力な範囲攻撃を持つグラップラーを要する一行ではあったが、全方位をグルリと包囲されたこの状況
自分を中心に全方位をカバーするような攻撃は味方がいるので使えない、各々が一方向に対して強烈な一撃を放ってもあまり効果的とはいえず、
「数」という圧倒的な力を前に、体力も集中力も次第に消耗し始めていた

鷹田総統  「随分とお疲れのようだな諸君。後続のおジャフォーマーはまだまだ控えているぞ?」

そう言った鷹田総統が遥か後方に視線を送ると、そこには更に地平線を埋め尽くすかのような漆黒の大群が押し寄せていた
視界の端にそれを捉えたシンノスケに、それまで気張って押さえ込んでいた精神的疲労がどっと吹き出す
あの大群を全滅させればこの攻撃は止むのか?
いや、この恐るべき黒衣の首領が、一体さん相手にそんな甘い見立てで増援を配置するハズがない
あの倍か?それとも3倍か?それとも・・・
絶望的な状況に、先程まで羽根のようだった手足が鉛のように重くなるのを感じるシンノスケ
なんとかこの場から離脱する手段はないかと、新手の増援とは真逆の方向に目を見やった時
そこに広がっていた光景に、自分の心が折れる音を確かに聞いた


その目に映ったのは、高くそびえ立った崖の上を所狭しと埋め尽くす漆黒の大軍の姿
もはや退路も絶たれたかと、最後まで戦う覚悟を決めるシンノスケだったが、次の瞬間
望遠モードでその大軍の姿を捉えたメタル太が大声で叫んだ









メタル太  「なんだアレは・・・おジャフォーマーじゃないぞ・・・
       
なんだ!?あの黒ずくめの軍団は!!?」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!
我が目を疑うメタル太。崖の上に陣取っていたのはおジャフォーマーではなく、
漆黒の全身甲冑に身を包み、バイクに跨った謎の一団だった

メタル太  「いや待てよ・・・あのバイク見たことあるぞ。確か・・・確か・・・・!」

生前はミリタリーマニアの一面を持っていた、鶴来隕石としての記憶回路を辿るメタル太
ガチリ、とその記憶とメタル太のデータベースが合致した瞬間、シンノスケ達を巨大な影が覆った

それは巨大な質量が上空に現れたことによって出来た影
空を見上げたシンノスケ達の表情が、一瞬にして絶望のそれから歓喜へと塗り替えられる
そこに鎮座する巨大な鉄の塊から発せられた声は、
日本国民ならば誰しも聞き覚えのある、頼もしさと慈愛に満ち溢れた声だった


???? 『日本帝国陸軍正規採用、主力戦闘バイク
       
「トライチェイサー20XX』そして・・・』


溥儀    『疑似ライダーシステム”オルタナティブ”!!
       鷹田総統よ。京都での借りを返しにきたぞ』

ハナワ卿 「データ解析した閻王殿のアドベントカードとライダーシステムを基本に、
       ドイツのアイゼンリッターとの共同開発で完成したパワードスーツ・・・
       なんとか大一番に量産化が間に合いましたな」

溥儀    「装着すれば一般人でもA級グラップラー相当の戦闘力を得られる代物よ
       これが京都襲撃以前に完成さえしておれば
な・・・・」
西条    「上様、過ぎ去ったことをいくら悔やんでも過去は変わりませぬ
       今はこの新たなる力で、未来を護ることだけに邁進なされませ」
溥儀    「左様であるな・・・情けないところを見せてすまぬ西条
       
全軍戦闘隊形!目標おジャフォーマ―!」
ターリブ老 「大日本帝国陸軍・鋼鉄騎兵団!出るぞい!」

ターリブ・ウッディーン
アラブ首長国連邦  ♂ 182cm 77kg
グラップラークラス 近接戦闘型『ランサー』
元・京都二強グラップラー 「槍のターリブ」

溥儀    「突撃せよ!!!」

BGM:コードギアス反逆のルルーシュ 「Previous Notice」
バオンッ!!!!

さながらチンギス・ハーンか源義経か
主君の号令と共に、ほぼ垂直に切り立った断崖絶壁を平野を征くが如く駆け下る鋼鉄の騎兵達
猛スピードで地表ヘと到達した漆黒の騎士団は、そのまま速度を緩めることなくおジャフォーマーの群れへと雪崩込んでいく

シンノスケ 「ラストエンペラー!上様だよ!一体さん!!」
一体さん  「フッ、あの野郎・・・10年前の時と同じまるっきりタイミングだぜ
        まさか狙ってやってんじゃないだろうな」





阿部隆和  「これはまた面白いことになってますな閣下・・・報告に参りました
        中国全土に放ったおジャフォーマーですが、
        各地の要衝にてあの黒い甲冑の軍団を率いた手練のグラップラーが出現
        こちらの考えを知っていたかのような完璧な配備で、その尽くが迎撃されています」

突如として現れた漆黒の騎士団の正体は、日本帝国将軍足利溥儀の率いる軍勢だった
完全な奇襲のつもりだったおジャフォーマーの大放出を、完璧に読み切られた形で迎撃布陣を敷かれた鷹田総統
いつの間にか総統の傍に控えていた阿部隆和が、ここだけではなく中国各地が同じ状況であることを彼に伝える。相変わらず神出鬼没の男である
しかし当の総統の表情に焦りや憤怒といった感情は見られず、むしろ眼下に繰り広げられるこの状況を心から愉しんでるとしか思えない悦楽に満ちていた

鷹田総統  「ハハハハ・・・・すごいな!興奮するな阿部君!見たまえこの状況を!
        私の奇襲が完璧に読み切られていた!キミはこれをどう思うかね?
        確かに足利溥儀は治世の名君であるだけでなく、
        軍略家としても稀に見る才覚を持つ傑物ではあるが、
        流石にこれを彼の采配と見るのは無理があるだろう
        
ならば考えられる可能性はただひとつ・・・


        誰かが私にチェスを挑んできているのか」

その眼力インサイトは全てを見透かす・・・・!
TO BE CONTINUED・・・



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