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地獄極楽温泉編「覗き編」完成
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第19話「可能性のケモノ」完成
5/28
小十朗伝第5回「代打ち~引退~」
7/27
真美

3月27
ギャラリー更新
達人のはんぺら宅
襲撃オフレポ2010

5/8 その6公開(完結)
挑め地獄のタイトロープ!

参加したい命知らずはチャットへ
11/28最新シナリオ
剣王推参配布


1月14日

>なんだこのチンコ漫画は・・・・たまげたなぁ
バトゥーキの突然のはっちゃけぶりは何なんですかねコレ。もう完全に面白めのギャグ漫画やないですか
>はんぺらさんの予想通り、栄子の兄ちゃんから空手を教えてもらう展開になりましたね。新キャラの雪菜さんも良いアネキになりそう
しかし怒涛のチンコラッシュのせいでもはや何の漫画なのか(笑) ラストのBJも本当に甲斐のチンコを狙っているようにしか見えない
>前回に続き、新年早々ちんちん祭りでバトゥーキひどかったですね。そのちんちんの締めにBJさん登場でふと思いました
BJってビンバ・ジュニア(ちんちんのムスコ)の略なのでは?
本名かアペリードか分かりませんが、メストレ・ビンバは1974年に亡くなっているそうなので
晩年の隠し子という設定なら年齢もそこまで外れてない気がします
>迫稔雄の見た目がカポエイリスタすぎる件
>今週のバトゥーキは本編よりも本編前に載っていた迫先生のグラビアが一番面白かったです

今週のバトゥーキのあらすじ

前回の考察通り悠人(栄子の兄ちゃん)再登場の流れとなり、彼の通う空手道場に向かった一里。そこで彼女を出迎えたのは、初対面から敵意剥き出しのアネゴ系女子だった
女子空手県大会2位の実力を持つ「雪菜」。悠人に想いを寄せてるので、彼のチンコ目当てにやってきた一里に対して攻撃的ですが、
キレつつも
道着の着方を教えてくれたり、ローキックの受けを教えてくれたりと、生来の面倒見の良さが溢れるアネゴ
空手編が終わっても、ブラジルに発つまでは一里の良き相談相手としてレギュラーキャラに定着しそう。かくして異種格闘技漫画として俄然面白くなってきた感ある今週なれど
謎のチンコ地獄のせいで内容がサッパリ頭に入ってこない不具合
今日びでんじゃらすじーさんでも1話内でこれだけチンコ連発しないだろっていうハイテンション
なかなか人気が上昇傾向にならないことを受けてのテコ入れでしょうか。はんぺら個人的には2話前から完全に軌道に乗ったと思ってたので、そこに更に畳み掛けられて参った
「コレでバトゥーキはもう大丈夫」という確信を持ったというかなんというか。作品のターニングポイントになったように感じました
本名不明のBJはビンバ・ジュニアのイニシャルではないかという朋友の考察はなかなか大胆で面白い。確かに年代的にも可能性は0ではなさそうだし否定できる要素はないね
ただ、ビゾウロの孫弟子というだけで捕虜がボスになっちゃうようなカポエイラ崇拝の組織内にあって、ビンバの隠し子が下っ端扱いされるワケがないのでそこんところがネックか
それにしても今週は漫画本編以上に
迫先生のカポエイラ写真がインパクトありすぎてヤバかった

浅黒く日焼けした肌と、ギョロッとした眼光、口周りのヒゲが相まってモノホン臭がすごい
カポエイラ歴どれくらいなのかは存じ上げませんが、ビジュアルだけで言うなら既に達人級に見えるという
バトゥーキ公式YOUTUBEチャンネル
【公式】迫稔雄格闘倶楽部は現在パート2まで公開中。今後も更新されていくので欠かさずチェックしましょう

>グダグダ気味だったエース争奪戦も次の富士ヶ丘戦で決着しそうですね
絶対に点をやれない場面で河村を向かえた瑛太が、ブンゴを出してくれって監督に懇願するのではないでしょうか
「静央の優勝が見てみたい」は彼の根に残っていると思います
>米村エンド予想マンですが、正解ははんぺらさんのノーノー…!お見事でした!!そして来週めっちゃ楽しみですね
上本牧サイドや一気に騒ぎ始めるであろう高校のスカウト達。個人的に気になるのは考希。そして横一の荒深さんです(笑
冨士ヶ丘シニア勢も完全にブンゴをマークしてくるでしょうね。先発は瑛太でしょうけど打たれる気しかしなくてちょっと切ない

夏季関東大会三回戦 静央シニアVS上本牧シニア 石浜文吾投球内容
球数89 四球1 失点0 奪三振16 被安打0
無安打無得点試合ノーヒットノーラン達成

本当に間瀬の下位打線予言は何だったのか。リベンジに燃える上本牧を、それを超える圧倒的な力でもってねじ伏せた決着回
タイミングが合いつつある諸星に対し、「ストレートの軌道が刷り込まれた今ならカーブで確実に打ち取れる」という袴田のアドバイスを
「上本牧に1%の可能性も感じさせないで勝つ」という冷酷無慈悲な決断のもとに却下し、たやすく実行してのける文吾がヤバイ
「ミート技術を極めた」
と自他ともに認める巧打者諸星にとって、来ると分かっている球種・コースで三振に倒れる敗北感たるやどれほどのものか
「試合後は孝希がブンゴをめっちゃ尊敬するのではないか」「最後の打者が孝希なので綺麗に締まる」と、当初予想していたようなスポーツマンらしい爽やか決着ではなく
孝希の打席を見る事なく球場を去っていく冨士ケ丘シニアの3人という、真逆とも言えるドライな演出が印象的
紅白戦の後にマコトが
「きっとこれからブンゴと対戦することで野球を諦める人間がたくさん出てくる」と予感していましたが、それをまざまざと感じさせる決着劇でした
だからこそ、ブンゴの投球を見ても尚対戦を渇望する河村が本当に恐ろしい
野田幸雄をイップスにし、諸星要のプライドを粉々にしたブンゴのストレートを完璧に打ち返せる確信が彼にはあるということ
まだ読者は実際に彼のバッティングを見ていないワケですが、この発言と笑みだけで
打者としての格付けは野田以上という事実が伺えます
静央が連投をさせない方針なのは既に劇中で何度も繰り返されている設定ですが、これは瑛太が打ち込まれてブンゴがリリーフ登板する展開が確定したと言えるか
とは言え、瑛太も野球に賭ける情念やキャラ立ちという意味では劇中1、2を争う濃い男
河村の前に為す術なく敗れるのではなく、「瑛太のおかげで勝てた」と思える見せ場を作ってほしいところです。相手に珠希ちゃんいるからマコトも活躍するだろうしなー


>微笑ましい日常話に見えたシャドーハウスですが、ケイトがすすを操れたというのは、
前回の亡霊がシャドーの誰かによって人為的に操られていた可能性を示唆していますね
そして、そんな能力を持っていることが知られるとケイトの立場もやばくなるんじゃないかって不安も湧いてきます
事件後、エミリコがケイトから教えてもらった「こびりつき」の定義とは「悪意を持って動き出すすす」のこと
しかしそのケイトでもその集合体である「亡霊」のことまでは知らなったという。基本生き人形の知識は「授業」の他は主であるシャドーから授けられると思われますが
生き人形だけが知っていて、シャドーには伝えていない事実がこの館にはいくつか存在することがわかります

ちなみにはんぺらは冒頭のナレーションから、もっとストレートにすすに取り憑く「悪意」というのは
「お披露目」に失敗して偉大なるお爺さまに消されてしまったシャドーの怨念ではないか
と解釈しましたが。なるほど言われてみればケイトがすすを操れた以上、ケイト以外の現役のシャドーがあのこびりつきを操っていた可能性も出てきます
朋友の考察通り
「微笑ましい日常に見せて、実は重要な伏線回」だと睨み、今後の展開を読み解く為のヒントにしたい

>夜明け後の静、となジャン移籍初回きましたね!
第1話から一目惚れ同士のポンコツ男女の2828描写・・・これは百合不要論を唱えていたはんぺらさん好みのリニューアルでは?

明治の世となり、開花により様々な外国語が翻訳された
しかし「LOVE」にあたる言葉は当時を日本になく、時の言語学者は新たな言葉を紡いだ
それは「恋愛」

これまでの日本には無かったこの言葉がこれからの日本を奏で始めた
はんぺら待望の「夜明け後の静」移籍後第一回。タイトル自体「静さまは初恋である浪漫噺はまだない」とリニューアルしてのスタート
前作ラストで運命的出会いを果たした男性の名は加治木凪。静と同じく維新によって没落した武家の嫡男で、静の男版とも言うべきポンコツ男子でした





同類故の安心感か、互いにめちゃくそ一目惚れ状態の静と凪
しかしお互いに「恋愛」が何だかわからないので、自分に芽生えた感情を理解できなくて右往左往しながら愛を育てていく・・・みたいな2828ラブコメ話になりそうです

これだよ!俺が見たかった明治浪漫は!
「静さまは初恋である浪漫噺はまだない」は毎月第2・第4金曜日更新の隔週連載。はんぺらの推し作品として今後も取り上げていきたい

>久々に戯言で蒼天航路に触れていてうれしくなりました。私の押しはやっぱり董卓ですかね
演義だとあまり面白い要素がないのにいいキャラになってた惇兄や曹仁、
酒乱で乱暴者というイメージに侠という概念で長坂坡で大化けさせた張飛なんかも蒼天版大好きです
連載当時自分が中学生だった頃、兄が読んでいたのを借りたのが出会いでしたが、それまで横光版で固定されていたイメージを
(良い意味で)大いに壊してくれました。あとオカズに飢えていた頃だったので、序盤のエロ要素がありがたかった記憶があります(ぇー
モーニングの歴史漫画だとへうげものが比肩するくらい面白かったですが、はんぺらさんは既読でしたかね?byとーます
>蒼天航路で思い出したのですが、去年に見た直筆絵巻が凄かったっす
長い紙に武将達がみっちりと描き込まれてて圧巻でした。機会があったら見に行く事をお勧めします
>懐かしいですね蒼天。おっぴろげる孔明とかとんでもねえもんも繰り出して来ましたが。自分が一番好きなのは長坂橋での曹操と張飛の問答ですね
元ネタはあるらしいですが。あとは合肥で劉馥を回顧するシーンや夏侯淵の夏侯淵の魏国への乾杯なんかは今でも覚えてます

蒼天航路で抜ける中学生・・・流石とーっまさんレベルが高い
董卓はコーエーの三国志でも昔っから武力90以上あるし、もともと軍事力で涼州をまとめ上げた男なので、横山光輝版の文官ビジュアルのほうがむしろ珍しい解釈なんですけどね
別の朋友が言っている「直筆絵巻」というのは一昨年の蒼天航路&達人伝原画展で見れたものかな?確かとーまっさんもコレ見に行かれてましたよね。地方の人間として羨ましい限りですわ
へうげものは序盤欠かさず読んでて、単行本も1巻買ってるのに中盤~終盤にかけて離れてしまってて、未だそのあたりは補完してませぬ・・・最終話だけはリアルタイムで見たんですけどね
コーエーの武将ファイル等では知ることのできない、戦ではなく文化の側面から武将のエピソードを掘り下げた独自の着眼点と、戦国ギャグ漫画と称された大胆かつコミカルな絵柄と表現方法

「古本屋で全巻いい値段で見かけたら買い揃えたい」と思ってる作品のひとつですわ。でも名作だけあって全巻セットで保存状態も良いヤツは高え

>神羅万象シリーズ終了のお知らせ来ましたね。神羅Fでこちらにお世話になってたのももう懐かしい話になりつつありますが、また別な感慨が
はんぺらも神羅Fがサービス終了したせいもあって、天地神明の章以降はあまり熱心に新弾のカードをチェックしたりはしてなかったんですが。やはり終わるのは喪失感ありますね
最終弾の販売が終了しても可能であれば公式ポータルサイトだけは残してもらって、全シリーズのカードが閲覧できるアーカイブとして残してもらいたいところです
あとは全シリーズのカードとストーリーを完全網羅した書籍の最終盤。コレは絶対に出してほしい
ちなみにはんぺら神羅万象チョコ完璧大全も神羅万象チョコ超完璧大全も所持しておりますが。超完璧大全で定価3500円だったから、全シリーズ収めるなら5000円は超えちゃうかな
ぶっちゃけ定価1万円でも買いますけど。単純にイラスト画集として見ただけでもその価値は十分にあるかと。ストーリーや設定付きなら尚更だね

>アニメのどろろがヤバい(語彙力不足)
実に半世紀ぶりのリメイク作品となったアニメ版「どろろ」
48匹の悪霊が12匹の鬼神へと大幅に数を減らされているものの、それ以外の基本的な設定とストーリーは原作基準で行く様子
冒頭の目玉も皮膚もない赤子の描写に始まり、百鬼丸が皮膚を取り戻すシーン等、非常にグロテスクな場面を規制することなく描き切る作品カラーはインパクト大で、
海外の反応などを見ると
「日本のレジェンド漫画家原作のダークファンタジー」という触れ込みで話題作となっているようです
はんぺら個人的な感想としては、完全に前情報なしで視聴したのでキャラクターデザイン浅田弘幸が一番驚きましたね
おそらく若い朋友達にとっては浅田弘幸=テガミバチの作者という認識しかないと思うんで、オサレでスタイリッシュな漫画家というイメージが定着してると思いますが

はんぺら世代だと
BADだねヨシオくんのイメージの方が強いので、「あの浅田弘幸が手塚治虫原作のキャラデザをするまでに!」という感慨深さが凄い
またどろろを語る上で必ず名前が挙がる作品として「魍魎戦記MADARA」があるワケですが
浅田弘幸と田島昭宇の絵柄が非常に似ており、交友関係も深いという事を考えると
今回キャラデザ浅田弘幸に白羽の矢が立ったのはある意味偶然ではないのかなーとか思ってみたりも。まぁそれだと田島昭宇に話が行かないとおかしいですけどもね
朋友達も知っての通り、漫画原作のどろろは未完で終わっている作品である為(50年前のアニメは一応完結はしているが)、今回のアニメ化は
「50年の時を経てどろろを真に完結させる」という、創り手側の目的意識を秘めた大作
手塚治虫未完の傑作を、はたしてどのようなラストをもって締めくくるのか。小林靖子の脚本家としての手腕に期待してます

>かぐや様、始まりましたね。前半はナレーション祭りでしたが、作風を強調するためでしょうかね
OPを見ると「語りたい」の二人はどうやらレギュラーのようで。こっちは噂話という形の解説役やミニ劇場役になるのかな、と思います
とりあえず人気のお弁当回を最初に持ってきたのは正解かと。良い出来なので来週以降も楽しみにしています
>カグヤ様のアニメはよい感じのハイテンポギャグコメディ、ただ前半部分はナレーションがくどくて視聴がきついレベル
後半のようなノリがメインになると思われるのでこの調子で続いてくれれば久しぶりのあたり作になるのではby北斗

ついに放送開始となったアニメ「かぐや様は告らせたい」
ネームバリュー的にも放送前から今期のラインナップの中では一番の人気候補と目されていただけに、第1話の出来に関しては否応なしに厳しい目で見られる事になったワケですが
それでも尚感想サイト等のコメントを見る限り
原作既読組&アニメ初見組双方ともに高評価だったようで、まずは一安心のスタートとなりました
やはり概ねの不評要素は「ナレーションが耳に障るレベルでくどい」に尽きるようで、これはどこのコメント欄を見ても必ず言われてましたね
基本ちびまる子ちゃんのようにナレーションの存在ありきで成り立っている作品なので、これに慣れてもらわないとこれから先の視聴も厳しいという重要な問題ではあるのですが
反面、良回として名高い弁当回はそこらへんの不評もほぼなく受け入れられたようで、視聴を重ねることによる「慣れ」と、ナレーションの頻度低下によって評価は上がっていく一方かと
あと単純に
動くかぐや様が圧倒的に可愛いのはアニメとして強いと思った。声優さんはあんま有名ではないようですがまだ新人さん?

また、劇中BGMとして完全に「ラブストーリーは突然に」「冬のソナタ」と酷似したイントロを流すという反則スレスレの技で笑わせに来るのもズルい
鈴木雅之の歌うOP主題歌は話題性という意味では心底凄いと思いましたが、正直作品カラー的には女性アーティストのもっと可愛い感じの歌がよかったなぁ
花火回のクライマックスでは絶対トンネル抜けて→満天の花火の最高のシーンで主題歌のサビが流れると確信してたんですが。
この曲はどうなの?っていうね・・・


>スワイプとか、仮面ライダーウォズのアイテムの近未来感がいいですな
ジカンデスピアというのは、時間でスピア(槍)とディストピア(絶望的な世界)をひっかけてるんだろうか
>アナザーシノビ、後頭部が黒影っぽい気がする
一方、シノビの方はライドプレイヤー+仮面ライダーゴーストの部品に布とか少々足したスーツなのでは、と界隈では推測されてるそうな
>まさかの2022年開始には度肝抜かれたわ。キングクリムゾンさん年単位とか仕事しすぎw
そして2022年で戦闘員に就職したダスタードさんに合掌(字幕でダスタードと明記されたので、似てる別の戦闘員ではない模様
>まさかの変わった未来で救世主になってるゲイツ君。ゲイツリバイブとはいったい……?
そしてウォズをも動揺させる「別の未来」から来た白ウォズ。これはこれからが面白そうだ
>魔王とまではいかなくとも、ゲイツとジクウドライバー交換したのが分岐点になったというはんぺらさんの予想はかなり当たりに近そうですね
>ドラゴンボールの大人トランクスの世界みたいに、2つの未来ができちゃったってことなのね
>大方の予想通り、ゲイツもまた魔王ならぬ救世主候補でしたね。これから未来のライダーがポンポン出てきて、それのライドウォッチがゲイツの力になるのかな?
過去と未来で対比にもなるし。しかしこうなると、ジオウ側のウォズも変身して欲しいところではありますが……まあゲイツ側のウォズも早速雲行き怪しいけど
>哀れアナザーシノビはしめやかに爆発四散。 あくまで誘導と称してますが白ウォズさん強すぎませんか?
>ウール君小物化の加速が止まらない。それにしても、お年玉をくれるスウォルツさんジョークセンスあるなぁ
>OPのナレーションも変わってジオウ新展開開始だが、現代でソウゴが魔王になる意思を固めた事でタイムパラドックス発生ってのがよくわからない
半端な意思だったからあのオーマジオウになったというのか? ゲイツがゲイツリバイブとかになるらしいしソウゴを止められないなら倒したって事らしいが、
ゲイツが闇落ちして暗黒の救世主やってるのかもしれないしあの世界の未来は大変だ
しかしライダーの方のウォズの未来はどうなっているのか、持っているのがタブレットだしヘブンズドアー使えるし
明らかにテクノロジーが現ウォズより上(謎ストールがあるけど)未来で破壊が起きなかったので技術がそのまま進歩したんだろうか
多分予知夢なソウゴの夢だと2022年の時点でもう空間プロジェクターが普及するみたいだが、現代になにか未来のテクノロジーが入った?ようにも見える
アナザーシノビが登場して今後この路線ならもう過去のライダーはでなさそうかな、ヘイセイバーで龍騎とかブレイドとかの能力が使えてるし
個人的にはアナザー龍騎とかアナザーブレイドとかもっと見たかった。まあスーツだってそんなに作れないだろうし、アーマーも全ライダーあっても使いきれないだろう
ただちょーっとテコ入れ感も感じるのよね。「ツッコミはやめよう」とは言っていたがご都合パラドックスはずっと引っかかっていたし
変わる先が現代でなく未来ならその辺の粗もなくなるだろうし。まあ見てて面白くなるならいいけど
>ゴーストやライドプレイヤーの改造スーツだからシノビは量産ライダー程度の活躍だと予想していたのに、
変身方法&音声やキメ台詞に技の多様さ果ては蓮太郎の性格まで、お蔵入りになった企画を再利用してんじゃないかってレベルに凝ってて素晴らしい
これが今週と来週しか登場しないならもったいないな
>今週のジオウ。未来の仮面ライダーシノビ。って三年後のライダーかい。未来のライダーって触れ込みから50年後のライダーだと思ってたよ
ウォズ2号。ゲイツが世界を救った世界線からやってきた。なるほど前回のゲイツとの約束が果たされた世界ってことね
ウォズ2号の能力未来改変?がチート過ぎてウォズ1号が一気に小物になってしまった感
色々あってウォズが融合したら面白い気もするが、二人のウォズはどうなるのか
視聴者へのサービス(レジェンドライダー出演)は前回までで終わった感じで、ここからが本当のジオウの物語が始まった感じでワクワクしてきたぞ
>仮面ライダーシノビ、想像以上の作り込みで朝から大笑い…架空の忍者ライダーの中の人として戦隊の忍者を連れてくる発想の時点で爆笑していたのですが
ベルト音声もニンニンジャーのアイテム音声と同じ方かな、と思いましたがキャストを確認すると別人の模様
>はんぺらさん、遅くなりましたが明けましておめでとうございます。早速ですが新年早々のジオウ。いろいろやばいですね
マイティノベルみてーな未来確定日記使ったり、ゲイツに対してン我が救世主してくる白ウォズとか普通に面白そうなシノビとか物語の加速振りが上がってきましたね
白ウォズのやってきた未来や救世主となったゲイツリバイヴの詳細、
シノビを始めとしたクイズやキカイなどの「もう一つの未来」から来た仮面ライダー達などの参戦や活躍なども楽しみです
最後に、これで本当に2022年に仮面ライダーシノビをやってくれたらスタッフは神(断言)
>ゲイツ自身がオーマジオウとなる、っと思っていたら実際にはマジで未来を救った『仮面ライダー』だったというのが驚いた
そりゃオーマジオウ自身が仮面ライダーとは呼ばれないのも道理ですね
>白ウォズ、黒以上に飄々としていて得体が知れない感が出ていますけど、運命操作が出来る技術を持っているって事は
彼自身は何故未来が分岐したのか、何故自分が存在しているのかを理解していそうな口ぶりですね
まあ何かゲイツの保護者ポジに収まりそうだし早いとこコントでもしてもらいたい。渡邊さん多芸で体壊さないかどうか心配ですが
>未来世界の忍者で… アナザーシノビはヤクザを爆発四散(してません) ………もしかして元ネタはニンジャスレイヤー=サン?
>アナザーシノビ=サンはウォズ=サンのヒサツ・キックを受けてしめやかに爆発四散!サヨナラ!
>新年早々に「ドーモ。オメーンライダー・ジオウ=サン。オメーンライダー・シノビです」と忍殺めいた奥ゆかしいアイサツから始まり、
最後のアナザーシノビ=サンもウォズ=サンのヒサツ・キックの餌食になってしめやかに爆発四散とか、今週の脚本にニンスレを感じざるを得ない。ワザマエ
>白ウォズのラノベライター臭が凄い感。某神すらも足蹴にしてしまいそうな口振りと表現力は癖になるなぁ
ただ預言書は所持していないから一秒先の未来がどうなるかに関しては想像力で補っていそう
>スウォルツさんがなんかもうただの気配りのできる兄ちゃんにしか見えてこないw
>白ウォズの所持品を見た感じですがオーマジオウのいない未来の方が技術的には発展してそうですよね
オーマジオウが世界を救ったとするならそれこそ世界を滅ぼすような強大な敵と戦いその結果があの荒廃した未来なのかと思っていたのですが
最新話を見てオーマジオウが防ぎたかったのは技術の発展なのではと考えました
そこで思いついたんですがオーマジオウが戦ったのは財団Xだったのではないでしょうか
レジェンドの力を奪いライダーの歴史を無かったことにしてるのはそれによって財団Xが得ていただろう様々な技術も無かったことにするためとかどうでしょう
初出はWでしたがそれ以前にも暗躍してたとしてもおかしくないですし。平成の〆として財団Xとの決着とかありそうだと思うんですがどうでしょうか
これを前提としての予想ですがゲイツが未来から持ってきたジクウドライバーは実は財団Xの残党により作られたもので
未完成or暴走装置付きになってて現在それを使用しているソウゴの身に何か起こった結果
ゲイツが勝利して救世主ルート=財団Xが世界を牛耳る未来になるとかではないかなと
>ジオウ本編、新年最初の考察です。はんぺらさんはオーマジオウは世界を本当に救った、って発言をしていましたけど、
ではそのオーマジオウ自身が何と戦っていて、それでいて魔王となってしまったのかという疑問が浮かんでしまいます
そもそもジオウという物語に『敵と呼べる組織・怪人』が未だにはっきりとはしていないのが現状で、
倒すべき怪人とかがいないのであればライダーの存在は不要のハズ ではジオウの存在理由とは?というのが一番の問題ですね
もしかしたらソウゴ本人は本郷猛の様にある組織(恐らく財団X)から未来の魔王として君臨する為に創られた改造人間という存在ではないでしょうか
まだまだ本編が謎だらけなので一応、考察の余地として残してくれると幸いです
ディケイドのアナザーが生まれていないってのが今更ながら気になりますが、そもそもディケイドのコンセプトはmovie大戦で渡の口から語られている通り
「物語(倒さなければならない怪人・組織)が存在しないライダー」なんですよね。これ、おんなじ事がジオウにも当てはめられてしまうのではないでしょうか
ジオウには倒すべきオリジナルの怪人がおらず、手を取り合い、果ては肩を並べる相棒やライダーが実質的には存在しない...
こう考えると、ジオウはラスボス系主人公として生み出された存在に過ぎず、そしてディケイドがジオウ世界に来た理由は、
オーマジオウが士の旅の終着点=ディケイドの死に場所だからではないでしょうか
士の旅も今回で間違いなく終わる、だからディケイドのアナザーライダーはいないんだ、という理由なら納得できますね
>オーマジオウは世界最後にして最悪のライダー(仮面ライダーではない)、
それに反してゲイツリヴァイブは世界最後にして最高の『仮面ライダー』という対比は時空ヒーローモノとして面白い
ジオウがどうあがいても未来じゃ悪扱いされる除け者でしかないのであれば、
ゲイツ自身はこのままソウゴを排除しなければならないのか?という葛藤は運命の皮肉なんでしょうな
>今日見たブログサイトの考察について面白い意見があったのですが、
「仮面ライダージオウ自体、全ての平行世界のライダーを潰すために財団Xが主導するであろう存在(意訳)」という内容です
平成ライダーの終焉、それは本郷猛とショッカーの因縁から始まった「仮面ライダー」の伝説が終わる事...
ああ、だからこそジオウ世界の未来に於いてはオーマジオウ以外のライダーはいないのか、ってゲイツの話に納得が出来てしまいます
まあ未来編開始からいきなりこういう考察が出来てしまうのは早とちりですが、本当にそういう脚本で行って欲しいですね
はんぺらさんはジオウのラスボスがどんなものになるのか、と考えているらしいですけど、そもそもジオウ自体平成最終作ですよ?
であるならば財団Xがジオウないし平成のラスボスとして名が挙がるのは当然です
色々考える様で申し訳ないですが、一度財団Xに関して情報だけでも整理しておいた方がよろしいかと
逆に言えば財団X絡んでこなかったならクロスオーバーの意味ないじゃん、となりますし
「はじめまして我が救世主。来たるオーマの日、オーマジオウを葬り歴史を変えたのは誰あろう君だ
ゲイツ・リヴァイブ。君の戦いを支える為、私は2019年に参上した
我が名が仮面ライダーウォズ。未来の創造者である」


17話目にして登場した第3の仮面ライダーウォズ。だがその変身者はこれまでソウゴを支えてきたウォズとは全く異なる存在
オーマジオウがゲイツに倒されたもうひとつの未来からやって来た、ゲイツ信者のウォズだった
はんぺらの前回考察、「DBのように分岐したもう1つの未来からやってきたウォズではないか」というところまでは当たっていましたが、
ゲイツがソウゴに成り代わりオーマジオウになったのでなく、
オーマジオウを倒して救世の英雄として崇められている未来
である事が判明しました。この場合は前回考察したジクウドライバーの交換はあまり根拠にはならない感じですね
このもう1つの未来が生まれる可能性は、ゲイツ達が2018年にやってきた瞬間にできたって事かと
ちなみにゲイツリヴァイブというのは今後登場するゲイツの強化フォームの名称だそうですが、ゲイツリヴァイブがオーマジオウと対になる存在だとするならば
ジオウの最終フォームはオーマジオウになるんですかね?最終フォームが最初からネタバレしてるライダーって斬新だな
というワケで前回未来の自分自身と相まみえ、王になることを再度心に誓ったソウゴ。とりあえずレジェンドライダー編は一区切りとなり、今週から未来ライダー編という新章に突入
現れたのは2022年に登場するという忍者モチーフの戦士、仮面ライダーシノビだった
ジオウ内に登場する仮面ライダーでありながら歴代のレジェンドではなく、これから先の未来に登場する無名ライダーという言わば架空の存在
もっと手抜きのやっつけデザインでもいいハズなのに、スーツのクオリティは勿論、巨大なガマロボットやら何やらCGのこだわりも妥協のない作り込み
更に
主人公・神楽蓮太郎はニンニンジャーでスターニンジャーを演じた多和田任益で本気すぎる
たった2話で使い捨てられるゲストライダーにこの盛り込み様、制作スタッフの謎の熱量を感じます。これ多分終盤になったらレジェンドと一緒に再登場とかするんじゃないかな

今回寄せられた朋友コメントの中で特に面白かったのは、やはり財団Xに対する考察でしょうか
巷では平成ライダー最終作ということで
財団Xがラスボスとして関わってくるのではと予想する声が多く挙がっているようですが、
逆に
オーマジオウが戦った相手が財団Xだったのでは?とする考察がマイノリティながら斬新な切り口で非常面白い
この考察は
「オーマジオウが実は本当に世界を救ってた」というオーマジオウ善玉仮説の元にしか成り立ちませんが
確かにゲイツリヴァイブが救世主となった2022年は空中に浮かぶ巨大プロジェクター等、明らかに我々の最先端科学を超えたオーバーテクノロジーが見られます
この場合、魔王を倒して世界を救った救世主であるゲイツリヴァイブこそが、そうとは知らずに財団Xの尖兵としてオーマジオウ打倒に利用されたという事になりますね
まぁそういうはんぺらは
ジオウに財団Xが関わってるという考察は敵でも味方でもあってほしくない派ですけど
なんつーのかな・・・・序盤のレビューでも感想として言いましたけど、この物語は時空モノとしてシュタインズゲートのようなあっと驚く種明かしを見せてもらいたいんですよね
50年後に君臨する魔王、その王を倒すために時を遡ってきた男女、王になりたい少年
ジオウという物語に与えられたピースだけでこの難解なパズルを完成させてほしいんですよ。「財団X」というジオウの外から持ってきたピースを入れてほしくないんですね
「平成最後の作品だから財団Xが絡まないのはおかしいでしょう」という意見もあまり同調できません
財団Xはあくまで劇場版の為の都合のいい存在にとどまるべきで、TVシリーズ本編に出てきてどうこうすべき存在じゃないって思う
財団X絡んでくる派の朋友達とは真っ向対立の予想になりますが。お互いどちらの予想が正解かという勝負の意味でも、今後のジオウの視聴の楽しみになるんじゃないですかね

>冒頭で焦ってるウォズかわいいw しかし、シリアスも愉快も行けるおいしいキャラだなぁコイツ
>やっぱ再起動連打はえぐいって。あんなん正義に目覚めずとも心折れますってスウォルツ氏
>山羊か、とツッコミ入ったのに字幕含めて白ウォズがあっという間に浸透するの草生える。一方黒ウォズはウォズのまま
>カマシスギ、ってネーミングセンス爆発かまし過ぎでしょう東映さん
未来が揺らいでいるせいで未来に行けなくなる、というのはうまい制限だな
しかしそう考えると、今までは本当に未来誤差程度しか変わってなかったという事なのか
>ああ、新しい派閥というか白ウォズが現れたことでタイムジャッカーがほんとただの怪人製造役に
未来でシノビになる本人をアナザーにした事で倒す事ができないカラクリは上手い事やった、
だが事情聞かされてもわけわからないだろう蓮太郎にそれを解説するスウォルツも、
一時味方してきたとはいえその後裏切ったジオウの臣下の黒ウォズにネタバレするウールも、こいつらおしゃべりすぎる
この解説力スピードワゴンの子孫か何かかよ
ソウゴの夢だけの出番かと思いきや仮面ライダーシノビ外伝制作するのか
実際に2022年にライダーを作るなら?から構想されたとかちょい役で白ウォズのツールの一つ程度なのにけっこう力入れてるんだなシノビ
変身CGとかも凝っていたしな。だが、その熱量をタイムジャッカーのバックボーンにも注いでくれ。魅力どころか存在意義すら怪しいんだから
>スピンオフで仮面ライダーシノビの映像作品作成とな? 東映さんこれは太っ腹。楽しみだ
>白ウォズの言動をどこまで信用したらいいのやら。胡散臭いったらありゃしない(笑)
そもそもミライドウォッチってジクウドライバーに対応してるのか?ホントにゲイツのために動いてるのかどうも怪しいし
黒ウォズのような忠誠心を感じられない。ソウゴと黒ウォズの回りは歴史変えたい奴らばかり。その通りだけど改めて言葉にすると結構キツイ状況なのかも
>救世主のことを単刀直入にゲイツではなく3つのウォッチを持った戦士とわざとらしい言い回しなのが引っかかる
これはたとえゲイツが拒んでもウォッチさえあれば白ウォズ自身が救世主になる事も可能という事なのか(むしろそれが目的か?)
そして未来が変わろうとしてることに対し意味深な会話をする二人‥‥やっぱり歴史が変わったらイマジンみたいに消えてしまうという事なのかな
>ジオウの来週の予告で、仮面ライダークイズ?が「丸かバツ」のセリフを聞いた時に、笑う犬の生活の「センターマン」を思いだしました
>ハテナバグスター「仮面ライダークイズに親近感を感じる」

>白と黒のウォズとで異なる主張、となってはいるんですけど、
歴代の狂言役にも見られる様に「自分にとって都合の良い事言ってるだけ」だからどちらも味方とは言えないんですよね
>なんだかジオウ、経緯がよくわからない奴等同士で未来を奪い合っている、という感じのシナリオ重視で描かれていますね
主人公の立つ瀬が余りになさすぎて運命そのものに弄ばれているというか
>「力を捨てる勇気も持ってみるべきじゃいのか?」というソウゴの問いにはそれなりの成長感を感じたかも
ただ、本当の意味で人助けをしたいのならライダーになってまで世界の王になる必要はない気もするんですけどね
>不穏な笑いを浮かべる白ウォズのいた未来も胡散臭く見えますね。なんだかんだ言っても自分の時代に連なるライダーの力も奪っているし
メガテン風に言うならオーマジオウの世界が血に塗れたカオス世界、ゲイツリバイブの世界が歪な秩序に支配されたロウ世界、だったりして
ゲイツが白ウォズを信用してない、というのも気になりますし、
何よりジオウという作品の結末としてオーマジオウでもゲイツリバイブでもない第三の未来を目指すことになりそうですし
>冒頭の柱で「ウォズの新フォーム登場!」って表示、本作のライダーの形態も「フォーム」と総称されている様でニッコリ
そういえばディケイドアーマーって派生形態がハザードフォーム並に多いからお遊び要素満載で地味に面白いかも 来週はオーズタジャドルの活躍に期待
>アナザーウォッチを再起動しようとする間にスウォルツ攻撃したらどうなのか、って思っていたけど
映画のティードがやっていた時間停止による変身妨害とかその気になったらやれてしまうから難しいかなとも更に思ってしまった今週
いや時間停止とかライダーの中ではクロックアップすら嘲笑うチート能力ですからね
>ウォズの区別分けの順応性が高いゲイツにじわるw 白ウォズさんもクジゴジ堂に遊びに来るとかそんなシーンを予想してしまう

「この本によれば、2019年オーマの日、この時代に存在しない3つのライドウォッチを納めし戦士
オーマジオウの野望を打ち砕き、新たなる時代を作らんとある。このシノビウォッチがその1つだろう
君に託そう、我が救世主。君がオーマジオウを倒すんだ」

アナザーシノビを倒すには、仮面ライダーシノビの時代である2022年に行く必要がある
しかしその2022年は自分達の未来軸とは別の未来の2022年である為、ゲイツ達には辿り着くことができない。すなわち完全な「詰み」である
「ルール上、絶対に倒すことのできないアナザーライダー」として登場したアナザーシノビ
結局シノビウォッチはソウゴの説得が蓮太郎の心を揺り動かした事により、2019年の現代において生まれたワケですが。これまた不思議なパラドックス
本来のシノビウォッチはオーマジオウが倒された未来軸でしか生まれない代物ですが
今回生まれたシノビウォッチはオーマジオウ(?)の手によって生まれたと言えます
まぁこの辺はあまり深く考えても仕方ない部分かもしれませんが、オーマジオウ=悪 ゲイツリヴァイブ=善 という固定観念をひっくり返して考えてみると
白ウォズの言動の数々がなかなか怪しく見えてきます。こいつ黒と比べてあからさまに胡散臭いんですよね
そもそもコイツの持つ未来預言書のオーバーテクノロジーは一体何なのか。はんぺら財団Xには関わってほしくない派だとは言いましたが、
この謎の科学力に関しては確かに財団Xが関与していると考えるとしっくりきます
その場合、財団Xはオーマジオウを生み出した側ではなく、オーマジオウと戦っているという事になり、朋友の考察の有力性が高まる事になりますがはたして
尚、仮面ライダーシノビはやはりクオリティ高すぎて2話で使い捨てるには勿体なかったようで
スピンオフ映像作品「仮面ライダーシノビ」の制作&配信が決定しました。まぁ、そうなるな
ということは当然ながら仮面ライダークイズと仮面ライダーキカイも順を追って同じ流れになると思われ。どんなエピソードになるか楽しみです

>「年金不正受給」「交通事故・殺人事件隠蔽」「ヤクザ的組織の死体処理」「指だけ保存してあとは消したいイカレた奴」……
新年一発目っからとんでもないネタぶっこんできましたね鬼太郎。まなちゃん初詣と餅くらいしか正月要素ねぇぞおい
歳とりすぎてくたびれた妖怪の悲喜こもごも、な話かと思ったらとんでもないダークな回だった火車回
入れ替わり連鎖のカオスでちょっと笑ったが、最後の人間in火車でゾッとした。人間の闇は深い、がそれに巣食う妖怪の闇もまた深い
>やっぱり鬼太郎の社会風刺ネタは絶妙でたまらない
鬼太郎! 新年早々、どんだけブラックなネタを放り込んでくるんだよ!
>新年1発目だし「死体なんかより餅の方が美味しい!」ってオチだなコレはw→
・・・あれ?あぁ、ねずみ男と火車だけ入れ替わったままっていうドタバタオチかな(震え声)→
何このダークなオチorz   新年1発目からこれとは、まだまだ6期鬼太郎を舐めてたなー(白目)
>うーん、今週の鬼太郎はすっきりしませんでしたね…。体の入れ替えは面白かったけど、
死体の始末をして欲しいと頼む人間に、遺族が悲しむのがスパイスと言う鬼畜の火車。少なくても火車は野放しにしたら駄目なヤツだし、
人間も人間でゲスばっかで見てて「このクソ野郎共に天誅を!」って思っているのにそれが果たされないのは不満でした
今回は間違いなく6期鬼太郎のワースト回ですね。残念です
>次回は雪女回、か。5期鬼太郎の巨乳かわいい葵ちゃんもインパクトありましたがはてさて6期の雪女ちゃんはいかなキャラとなるか

「育ててもらった恩も忘れて母ちゃんの死体を片付けようってか。世も末だねえ」
「なに?人を轢き殺しちまったって?」
「夫婦喧嘩で旦那を殺しちまったぁ!?」
「殺した女の死体?指だけ取っておいてあとは処分したい?いやあ良い感じに狂ってるね」
「やあこれはどうも組長さん。今日は何人ほど処分しましょうか」

年老いて昔のように人間の死体を盗めなくなってしまった火車に死体を喰わせることで、同時に死体を秘密裏に処分する裏稼業を始めたねずみ男
2019年最初の放送回だというのに
正月要素がモチしかないという振り切れたブラック風刺エピソードでした
明らかに依頼者の中に吉良吉影がいるような気がしますが、仕込んだネタなのかそうじゃないのか微妙なラインでツッコミづらい
人の死体を食う妖怪である火車が退治されることなく、人間の姿を手に入れて人間社会に紛れ込んでしまうという恐ろしいラストシーンで話を締めくくった今回
「今回のはワーストでしょう」と憤慨している朋友コメントも見られますが、火車が退治されることなく人間社会に紛れ込むラストこそが、「人間の悪意」に対する天誅かと
今週出てきた人間達のような悪意が尽きない限り、火車を退治することはできないという事ね
もちろん原因は悪い連中であるからして、真面目に生きている人間にとってはただのとばっちりですが。「悪意」は誰の心にも潜むものだから、という戒めのラストですよ

ちなみにモチ殺し→逆モチ殺しの流れは原作漫画及びアニメ版の完全踏襲
牛鬼を倒すのは迦楼羅様と同じくらい火車を倒すのは目玉の親父は鬼太郎のテンプレになってる鉄板ネタですね

>度々、顔をアップにしてゆきの恋愛相談を受けるネコ娘とまなに癒されました
今回の鬼太郎はギャグ色が強い中、人間と妖怪の恋愛と言うテーマをちゃんと描いてて凄く面白かったです
俊はリアクションが激しく、一緒に居て疲れそうなタイプだけど、ゆきも満更じゃなかったのですね
母親も人間と結ばれたみたいだし、なるべくしてなったのでしょう。嫉妬したり平手打ちにして喧嘩しながらも愛を育んでいくトコは見てて微笑ましかったです
でも一番面白かったのは鬼太郎ですねw徹夜でギャルゲーやってたし
そこで得た知識を寝ぼけながら言った結果、沼御前のハートを射抜くとか面白過ぎでしょうwww
そのやり取りを見て、ネコ娘がヤキモキするのも可愛いw今回はめっちゃ見てて楽しかったです。こう言う回も良いですねー
>ユキさんのキャラデザがドストライクすぎてとてもお辛い…by北斗
>沼御前、まさかのチョロイン枠……人外娘流行ってるし、もう少し人間に近く変化できればワンチャンあるぞ(明後日の方向向いて
前回のあまりにブラックな新年一発目よりは、今回の方が新年初回によかったんじゃないですかね……?
しかし雪女ママン、その様子ではたくさんの人間の夫と死別してますか
妖怪恋愛談義ややカオス風味。猫姐さんまなちゃんに相談するのはともかく、ねずみ男は相談相手として不適格すぎるww
もっとも、今回一番恋愛方面ポンコツだったのは鬼太郎ですが。徹ゲーで昼間に寝ちゃうとか子供かw 子供だった

>主役の異種族の恋愛エピソードでしたがなんとかうまくいきそうな結末になって良かった
しかし今回の話といい、以前の外国妖怪の移住話といい妖怪が異文化のメタファーになってるような気がするのじは私だけかな

>今回の鬼太郎、歴代猫娘揃い踏み(3期~6期)のスペシャルゲスト回でした。取材記事で見たのですが歴代猫娘役の皆様お綺麗ですね
雪女と人間の男。本来結ばれぬ異種族同士の恋愛を描いた今回のエピソード。おっさんが語るにはなかなかこっ恥ずかしいラブコメではあったんですが
しかしそれより目玉の親父のアドバイスのもと徹夜で恋愛SLGに没頭し
朦朧とした意識で沼御前を口説いてしまう鬼太郎というオチが全部持ってってしまった不具合

鬼太郎本人も面白いんだけど、それ以上に「わしが女性の扱いを教えてやる!」ってノリノリで指導する親父が面白すぎた。轟鬼に恋愛指導した斬鬼さんのような

北斗さんも絶賛の6期雪女のユキ

華奢な体付きと表情をあまり出さないクールビューティーで、いかにもテンプレの「雪女」!って感じのデザインが素晴らしい
まぁ鬼太郎の雪女と言えば5期の葵さんが反則的にビジュアル指数高かったワケですが
この娘の場合は妖怪47士という設定のせいで準レギュラーみたいな扱いだったのも人気が出た要因のひとつでしたね。惜しむらくはユキには再登場の可能性が皆無なところか

あと今回の話は鬼太郎第3期~第5期までの歴代猫娘を演じた声優が勢揃いしたサプライズ回だったそうで
この情報を知った上で再度視聴してみると、また違った視点で物語を楽しむことができるかと。全然気付いてなかったという朋友は是非もう一度どうぞ

>力石です。遅ればせながらあけましておめでとうございます。はんぺらさんの城娘の陣容すごいですね
何より全員きっちり改築しているところがさすがです。私の方はまだまだ改築前の星6が行列状態になってます
最後のコラボイベントがこのすば以上の神イベであってほしいと切に願う今日この頃です
>シュタゲとコラボ・・・城プロは一体どこへ行こうとしているのか・・・?
>城プロ最後のコラボ相手はシュタインズゲート!・・・・運営はどうしたの?ついにくるったの?(ハトよめ風に)
>力石です。まさかのシュタゲとのコラボ!
非戦闘作品ではありますが世界線がどうとかの話は城プロでもやっているのでストーリー的には相性は良いのかもしれませんね
思い返してみると「女の子が変身して戦う」「男性が司令塔で他全員女性」「巨大ロボット(?)が出てくる」と他の作品にも一応の共通点はあるんですよね
いやギアスは結構無理矢理な感じはしますが

まどマギ、このすば、コードギアスときて最後の締めがシュタインズゲートと、
最後までユーザーに当てさせる気0の斜め上のコラボ相手セレクトを貫徹した城プロ運営にビビる
巨大化できないキャラ、最初から最大巨大化してるキャラまではまだわかるが、最後に
戦闘できるキャラが皆無の作品を持ってくるとは思わなんだ
と第一報を見たときは心底運営の正気を疑いましたが、朋友力石のコメントを見てなるほど、と納得
これはもしかして城プロ世界の謎を解くためのキッカケにするイベントかもしれません
そっち方向に持っていくつもりならシュタインズゲートとのコラボというのも、確かに分からないでもないかも。正解だったら朋友力石に拍手喝采を送りたい
★7の改築具合に関してはアレですよ。はんぺらわりと割り切りができる性格なんで、夏名古屋とかウォリック白とかリンドス・アクロポリスの配布★6は全て改築素材にしました
だって今使ってないキャラは持ってたって今後も絶対使わねえし
好感度さえMAXにすりゃ図鑑でいつでも全てのグラフィックは見れるワケだし、そこさえやっておけばエリクサー病的な喪失感みたいなのは一切無いですね。ドライなもんですわ

>本年も宜しくお願い致します、横鎮社会人提督です
はんぺらさんのいつものセリフを拝んだ直後に自分もALL甲クリア・甲15維持完了でき、幸先良い年明けとなりました
前回イベでちょっとネガティブな感想を抱いてしまったのを反省し「次回イベントまでに足りない戦力をきっちり準備しよう」と思い育成した駆逐戦力が
今回バッチリ活躍してくれ、目的意識をもって進めたことがハマった時の達成感を味わえました
E3ラスダンでT字不利×3+反航戦を引いて若干萎えかけましたが、
Johnstonドロップでテンション上がったところでクリアとなり、今回は自分としてもとても満足いくイベントとなりました
>艦これイベントALL甲&掘りも完了で完全クリアしました。今回は難易度はそれほどでもなかったですが
全海域Wゲージだったりギミックで何箇所も行かされたりと相変わらず面倒くささを感じさせる作りになってましたね
特効艦で大ダメージが出る気持ちよさで多少ごまかされた感じはあります
今回一番苦労したのはE2ギミックでNマス行く時でしたね、ダメコン無しだとまじふざけんなって感想しか出ませんわ
>はんぺらさんこんばんは。E3ラストになってから潜水マスで道中大破や倒し切れなかったりで沼ってしまいましたが
編成を何度も変えて何とか今日、甲クリアできました。後は掘りが残っているので終了日まで頑張ろうと思います
>今回のイベ泥率低すぎですわ乙で1,9%とか相変わらずクソ運営ですわ
>無事15個目の甲種勲章ゲットです。途中HP3だけ残って心が折れそうになったりもしましたが
萩風・嵐はLv40程度でも特効のおかげで十分フィニッシャーになれましたね。でも潜水マスだけは許さない。開幕中破させたのに大破させてくるのやめーや
>今年もはんぺらさんの余裕なんだこんなもの!が聞けて嬉しいです
実家ではスマホアプリに頼らざる負えなかった私も先週末に今回のイベントALL甲クリアできました
今回のイベントですが難易度自体ははんぺらさんのおっしゃる通り然程ですが掘りが攻略よりもかなりきつい
一周あたりの時間と資源の消費がかなり激しい上駆逐艦とはいえアメリカ艦のJohnstonはスルーするわけにもいかず40周ぐらいでようやくドロップです
これでもかなり運が良かった方でしょうね。wiki等では阿鼻叫喚です
Johnstonがクリア報酬なら個人的には大満足なイベントだったのですが艦これの運営はなかなかそう言わせてくれないのがもどかしいですね
はんぺらさんの掘りがうまくいくのを祈っております
>All甲!甲15達成!!冬イベ完!!!はんぺらさんが言うように期間に見合ったほどほどの良いイベントだったと思います
友軍に海防艦という外れ枠を用意してキャラにヘイト集めるのはいい加減治してほしいもんですが…
あとはアニメ二期に合わせて、難易度選択とか無いお祭りゲー的なコラボイベとかしてくれたらなと思います
夏の大規模イベで嫌がらせされるのは分かってるんで、一年に一度くらいは楽しいイベントを用意して
ユーザーのヘイトコントールできるようになってくれたら安心なんですけどね
あとジョンストン掘れるように祈ってます。自分も掘り中なんでお互い早めに掘れると良いですね
>2013年6月着任の横鎮提督です。今回は久しぶりに甲でクリアできました。まだ堀は残っていますが、ギミックの面倒くささを除けばまずまず楽しめました
勿論、十分な情報が有ったればこそですので、開拓してくれた先人に感謝です

流石に今回は海域の少なさもあってか、ここまでコメントを寄せてくれた提督の全てが甲クリア報告者という状況
これだけでも今回のイベント難易度が低かったことを物語ってますね。まぁ掘りに関してはとても良イベとは言い難いですが
はんぺら未だジョンストンと邂逅できてません
何回出撃したかはもう数えてませんが、レベル50からスタートした日進が79になるまでは掘りました

日進指数から言えばまだまだこの程度では沼ってるとは言えないようですが・・・はんぺら基本的に掘りはすぐ出る強運の持ち主なので、正直この苦戦は堪えますね
これだけ掘りで苦しんだのはグラーフ・ツェペリン以来か。あの時も心折れる寸前まで追い詰められたけど最後に出たんだよなぁ
連日の敵からの攻撃(?)による接続不具合のせいでイベント期間は延長してくれるようですが。はたして俺の手元に来てくれるのかジョンストン。頼むぜ艦これの女神様よ・・・
っていうか以前も言ったけど、掘りにも天井を設けるべきよね。未所持の場合に限り、ボスマスで通算100回勝利したら確定で出るとかさ
艦これのシステムの悪いところはどこまで行っても運を補正する要素がないところ。掘り続けても出るっていう確証がないから、モチベーション自体の低下にも直結するんだよなぁ

>かんぬきスープレックス一発でミラージュマンの審査に合格したオメガ弟の実力
>オメガマンの所属をネプチューンマンがらみで完璧超人にしたことが後世になってこんなにも面白くなるなんて
>オメガマンが墓守鬼に担がれてるのを見るとドラフト指名された野球部みたい
>完璧始祖編をへてから改めてかえりみる「超人閻魔に指示を受けて超人抹殺を任務とする」って役目をおっていたオメガマン弟の有能さはやっぱり著しいですね
そりゃお兄ちゃんも自慢に思うわ
>ジ・オメガマンの振り返り始まりましたね。ネプキンの亡霊ゲットした辺りまではマグネットパワー調査の既定路線だと思いますが
どこでフェニックスに計画を狂わされる余地があったのか新年早々気になります
>ディクシアの話、面白過ぎる!過去の設定と今の設定とが組み合って出来るこの暗躍譚!!無量大数軍の再登場も嬉しい!
彼等の登場があって+悪魔超人との対戦があって今の盛り上がりに繋がっている訳ですからねー
何がスーパーフェニックスの無能に話が繋がるのか来週が待ち切れません
>「優しすぎる」のところのフェニックスからは、王位争奪戦後に自分に手を差し伸べたキン肉マンへの感謝と申し訳なさが伝わってきました
また、これまでの王子達の様子からしてオメガの星を救うことに問題がありそうなだけに、そこらへんのやるせない気持ちも混ざっていそうです
>まさかのアモイマンww それはさておき新年1発目からディクシア過去編というのは面白いな。旧作と今作を繋ぐキャラであるし謎も多かったからこの過去編は楽しみだ
>サブタイの「超人ハンター」という名詞でもう、ね。懐かしさがこみ上げてきますよ。しかし宇宙船もオメガの形なら技にもオメガが入ってるって自己主張強いなぁ
>新年初から飛ばしまくりのキン肉マン。まさかのディクシア過去編かよ!やっぱニャガさんかネメシスに正体見破られるんだろうなぁー
あと相変わらず鬼たちの可愛さが天元突破。「うぉぉオメガマン!オメガマーン!!」とか単純に喜んでるのがめっちゃ絵面だけで伝わってきて草
ディクシアの「なにこいつら可愛すぎっしょ」みたいな戸惑い表情もベネ
>どっちが悪者かわからないSフェニックスVSアリステラ!ネメシスもそうだけど瞳の無いブタ面マスクは苦笑する表情が似合いますね
説明ターンで1回使っちゃってるんだが、それでもグイグイ引き込まれるから悪い気はしない…潜入工作員ディクシアの活躍が普通に面白い
墓場鬼のギャラリーが見た目といい「殺せ!」コールといい幽遊白書の暗黒武術会みたいだwちゃんと勝てば祝福してくれると優しいところあるんだなあいつら
>語り手がアリステラだからってのもありますがディクシアに一切台詞がないことでミステリアスな彼が本当はどういう性格の超人だったのか興味をそそられますね
怨敵の懐に入り、命懸けの情報収集をしたその仮面の下では何を考え、願い、消えていったか
今シリーズの重要人物の一人の真実の一端が明かされる次週がが実に楽しみです
>新年早々に鬼達の世紀末なノリが見られて小生は幸福にございます
>新年最初のキン肉マンはディクシアの過去話!オリジン編で不自然なまでに話題に挙げられず、唯一残されていた謎…
超人閻魔はネプチューンマンを捕らえるのに何故ラージナンバーズを送り出さずにわざわざディクシアを雇っていたのか、
ディクシアは完璧超人界でどのように思われていたのかがいよいよ明かされますね
>スグルに呆れと諦め混じった優しい顔を見せた後でアリステラが不憫に思うレベルの煽りっぷりが癖になりそうです
これは実際やられたら腹立つだろうなぁwアリステラがスグルと王としての格の違いでフェニックスを煽っていたと思ったらまさかの煽り返しとは。流石溢れる知性だ
>スグルの優しさで救われたフェニとしては全くしょうがないなみたいな気持ちなんでしょうね。その後のアリステラに対する畳みかけるような煽りは大したものですが
>「優しすぎる」と 否定的に言いながらも「まったく仕方ないヤツめ」というように苦笑するフェニックス、
そのフェニックスdisのための面が強いながらも「あの優しさは尊敬に値する」「キン肉星の大王にふさわしい器」と評するアリステラ、
今の敵もかつての敵も認める往年の主人公さすがすぎる
そして始まったまさかのディクシア回想編。超人閻魔の正体が完璧超人始祖の長になった以上そうなるのが当然ではありますが
オメガマンがしっかり下積みした上で裏切り者の粛清を任される程のポジションになったんですよね、その努力蔑ろにされたらそら兄貴も怒るわ
>いちいちムッかつく顔をするフェニックスをみて、ああ、そういやコイツこういう奴だっけとなんか懐かしくもムカつく変な気分にさせられました。がんばれアリステラ兄さん
>「優しすぎる」のフェニックスの、旧友を見る苦笑いみたいな苦悩みたいな表情がなんか非常に良い
>フェニックスが「余計なヒントを与えてしまった」と言っているところから、オメガの民が慈悲による心の力とマグネットパワーの2つを手に入れることがまずいのか?
それとも単純にその二つが交わることがまずいのか? もしかしたらオメガの星を救われるために星の力と人の力が必要というのもサタンの入れ知恵なのか?
もしかしたらオメガの星の危機そのものがサタンの仕業なのかもしれません。これほど先が楽しみなマンガは他にないですね
>アモイマンがやられて鬼たちが喜んでますが、これはネプを勝手に蘇生させたことへの制裁かなんかですかね
>鬼たち「わっしょい!わっしょい!オメガマンわっしょい!」
>煽りあいと過去話だけで戦ってないのに面白い不思議。それにしてもディクシアがネプチューンマンのハントを依頼されていた(真実は違うかも)事を考えると
今後はネプチューンマンが話に関わってくる可能性もありか

新キン肉マン 第272話
「超人ハンターの使命!」の巻

新年一発目のキン肉マンは、現シリーズの根幹とも言える謎に迫るディクシアの回想編
彼がどのような使命を持って地球にやってきて、超人閻魔であるザ・マンに取り入ったのか。そしてフェニックスが敗れたせいで崩れた彼らの計画とは何だったのか
Ωの民の目的と、オメガマン・ディクシアという男の生き様を兄・アリステラが今紡ぐ
ラージナンバーズが居並ぶ玉座の間に通されるディクシアの背中のなんとカッコいいこと。故郷の命運を背負った男の背中ですよコイツぁ
俺も俄然この男の生き様が知りたくなってきました。教えてくれアリステラ!誇り高く生きた弟の物語を!来週はよ!
それにしても今回は真面目な見せ場と、キン肉マン特有のシュールで笑えるコマのバランスが絶妙な良回でした
まずは倒れたスグルを見て、
その無限の慈悲深さを互いに称賛するフェニックスとアリステラ
「宇宙を転覆させる企み」が一歩前進したことに苦言を呈しながらも、「だがそれがあの男の良さだから仕方ない」とばかりに苦笑するフェニックスが印象深い
かつて自分もその無限の優しさに救われた身であるが故の反応と言えます
そしてアリステラもまた
「ヤツこそはまさにキン肉星大王の器」とスグルの優しさを嘲ることなく、心の底から尊敬し大絶賛
いつもは締まらないブタ面超人でも、かつてのシリーズボスと今回のシリーズボスにここまで認められている主人公の本当の姿
我々はスグル本人ではないのに、読者として誇らしい気持ちになってきます
これほど感情移入できるあたり、キン肉スグルというキャラクターが読者に愛されているという証拠でしょう。ホントこのシリーズのスグル上げすごいな
これだけ敵からも味方からもスグルすごいスグルすごい言われると、
やはりスグル敵化の展開はある気がしますね
誰もが認める全宇宙最強の超人がサタンの傀儡と化せば、それは「宇宙転覆レベルの一大事」と言っても過言じゃないと思いますし
その一方でビジュアル的に面白かったのが
このフェニックスのやたら煽り指数の高い表情

親指で自分を指差す尊大さといい、あらゆる意味でじわじわ来る絶妙な1コマです。画像レスとしてめっちゃ汎用性が高そう
そしてどいつもこいつもイイ奴しかいない地獄の鬼ども

なんなんだこいつらの体育会系のノリは
回想シーンだけで出番終了してしまったのが勿体レベルの好漢揃いでつらい。今後超人墓場のサタンの結界を破る場面とかで出番があることを願う





今月のテニス

>はんぺらさん!範です!あけおめことよろです
今月のテニスは身体狙いのテニヌから原点回帰?といいますか、ガット破りとはオーソドックスな
ガット破りのショットといえば、元四天宝寺部長ヒットメーンの「バキューン」とか真田弦一郎の「火」「雷」がありますが、
王子は正攻法に拘ったのか、不二や幸村が攻略に使ったフレーム打ちをやりませんね。ともかくまともにテニスしているように見えて私の目はすっかりテニヌです
光る打球返されて自滅してしまいますが、リョーマはこのまま棄権するのも面白いと思います
公式戦初敗北、光る打球をコントロールできていないという課題を見つけ、それを糧に光る打球を完全に物にしてスイスやドイツに挑む!面白いと思います
後がない日本は真田とデュークで逆転勝ちすれば良いと思います

どんな打球もエースで返す王子に対し、ガット自体を破壊する打球でそれを封じるリョーマ
平等院先輩のそれとは何かが違う(何が違うとはハッキリ言わない)魔球ホープ(希望)によって勝負を対等に持ち込むも
天才たる王子は、リョーマが会得に一晩を費やしたスーパースイートスポットを試合中に見極めてしまう

それを見たリョーマは焦ることなく「返すのは読んでいたよ!」とばかりにドヤ顔でネットに詰めるが、ドロップボレーを狙ってこのザマである

スーパースイートスポットでしか打ち返せない球をドロップボレーしようとすればこうなるやろ!
アホすぎる自滅でコンクリートの壁をも粉砕する打球を腹に打ち込まれたリョーマ。ここから身勝手の極意に覚醒した悟空のように超パワーアップする展開でしょうか
っていうかそれ以前にまだ天衣無縫も出してないから、全然万策尽きてないけどな
範さんはリョーマの負けも予想しているようですが、
桜乃がかかっている試合である以上、男としてそれは無いかと
それこそ今週の鬼太郎のように半分意識が朦朧とした状態で立ち上がり、「アンタに竜崎は渡さないよ」とか言いながら圧倒する流れだと思うな


1月4日

>新年おめでとう 今年こそ裏切り者は殺す デストロンを代表して ヨロイ元帥 (同内容コメント48件)
>新年おめでとう。今年こそ、裏切り者は殺す。 とは毎年だけれど、最近は忙しそうで本当に死んだりしませんよね・・・?
>今年もよろしく しっかり生きろ ヨロイ元帥
>新年おめでとう。今年はゆっくり休め ヨロイ元帥
>新年おめでとう。どうもどうも、ヨロイ元帥です。今年こそ、裏切り者は殺そうかなって思っちゃってますが、いかがでしょうかな?(アレクシス・ケリヴ風に)
>さあ、今年もヨロイ元帥を数えろ
>今年のデストロンネタはどうでしたか?
>明けましておめでとうございます。今年も野望のからくり屋敷の考察更新を楽しみにしています
>ハッピーバースデイ! 新しい年2019の誕生だ!!
>明けましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。これからますます寒くなっていきますので体調などにお気をつけください
>新年明けましておめでとう。今年は生きてくれ
>あけましておめでとうございますことしもよろしくおねがいしますちんちん
>あけましておめでとうございます 2018年を振り返って最もうれしかったのはキン肉マンビッグボディの勝利が見られたことです
>あけましておめでとうございます! トラック泊地の元料理人提督、今年もよろしくおねがいします!
>あけましておめでとうございます。元日にALL甲クリアで日進をお迎え出来ました!はんぺらさんは進捗いかがでしょうか
>大量にコメントが来ていると思いますのでシンプルに あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします
>大晦日まで仕事だったので元旦は死んでました。明けましておめでとうございます
>あけましておめでとうございます。一体さんがほぼ半年止まってしまいましたが、今年は再開するのか気になります・・・
ご多忙なのはいつも見ていて重々承知していますので、はんぺらさんに無理を強いるような要望をするつもりはないです
年内再開予定の有無だけでも教えていただけたらありがたいです
>あけましておめでとうございます、いつも楽しく読んでます!(無理でない程度に)まったりのんびり続けていただけると嬉しいです。感謝を込めて
>あけましておめでとうございます。お体にお気をつけてご自身のペースで更新を頑張ってください
ところではんぺらさんはご自身をお慰めになるとき、二次元を利用しますか?
私は平成が終わる前に30を迎えるのですが、この歳になっても空想のキャラクターに性的な興奮を覚えていてもいいのか、
いい加減に虚構の世界から抜け出さずとも現実に目を向けるべきなのかと懊悩しています


新年おめでとう。今年もよろしくお願いします
近年の更新頻度低下にしたがい、日々寄せられる数は減ってきているコメント数ではありますが。例年通りヨロイ元帥からのお約束年賀コメントだけは相変わらずでありがたい限り
特に去年は会社の試験勉強やら年末の忙しさやらで更新が長く滞ってしまったせいか
優しいヨロイ元帥が目立ってますね。お気遣いどうもありがとうございます
そして止まってる一体さんに関しては本当にスンマセン(スライディング土下座)
構成的にはもう聖剣覚醒残り3戦をやって、天魔流星復活からの~最終バトルを残すのみなので、はんぺら自身としても早くこの物語の大団円を書きたいと思ってる所存です
「いつから再開していつまでには終わらせる」という確かな予告はできませんが
話数的に言えばあと5話というところなので、なんとか形にしたいですね
最後の質問は・・・
懊悩するという感覚はわからなくもないが「虚構の世界」に欲求を向けるのがNGだというのなら、そもそもアニメや漫画を見ること自体NGという話にならないか
もっと厳密な話をすれば、何を持って虚構と現実の境界とするのか。例えば二次元ではなく三次元AVを使うにせよ、実際自分の手に入らないものであればそれは「虚構」だろう
オタクが三十路を迎えて現実に目を向け、不安を覚えるのは人間としてごく当然の事だよ
でもその為に「虚構を切り捨てる」必要は無いと思うな。現実は現実、趣味は趣味と、混同することなく割り切れる事こそがまっとうな人間である証じゃない?

>メストレの正体あっさり割れましたね。両親の安否もですが、普通は引っ張るところを引っ張らないのはバトゥーキの良いところだと思います
とはいえ、なんでそんな大物がホームレスやってたのかは謎のままですが
ところで、はんぺらさんは絶対勝てないパネルのB(ボーナス)は誰だと思います?
メストレやその他の大物と思わせて、案外文字通りのBJさんなんじゃないかと思ってます。あの人絶対強いですよね

>はんぺらさんの仰る通り、バトゥーキどんどん拳児っぽくなってきましたね。カポエイラの歴史とかアペリードとか、劇中の薀蓄が興味深い
不安視していた順位も今週は前半だったし、これは上昇軌道に乗った予感がします
「メストレ・ビンバは道場の設立だけにとどまらず、自らのカポエイラを見せつけんと戦いを始めた
他流試合トーナメントを開催し優勝し、あらゆる戦いの場に出た。遂には異種格闘技戦まで行い
ボクシングと戦い レスリングと戦い 柔術と戦い
どんな相手にも勝利した

誰となく言い始めた。アイツはトレス・パンカーダス(三度の打撃)
何者であろうとビンバの三回の攻撃が終わる前に立っている事はできなかった」

前回はんぺらがWikipediaで調べたカポエイラの薀蓄を、劇中で更に詳しく解説してくれた今週のバトゥーキ
ヘジョナウの創始者メストレ・ビンバ(本名マノエウ・ドス・ヘイス・マシャド)の逸話が凄い
調べてみると異種格闘技戦を行ったのは4試合だけだったようですが、この4試合を含めて
他流試合においては全勝だったそうで
「李書文に二の撃要らず」を彷彿とさせるトレス・パンカーダス(三度の打撃)の異名然り、李書文像と被ります
ビゾウロの逸話が「パトゥアーの加護で拳銃も刃物も効かなかった」等、おとぎ話的だったのに対して、こちらはより現実的な英雄といったところでしょうか
そして裏の世界の住人ではなく、
誰もが知る表の世界の超有名人だった事が判明したメストレ

アペリード(通称)は「メストレ・ブスカペ」(ねずみ花火)
普段は大人しいが一度ジョーゴが始まると火がついたように暴れ回る事からついたとの事。ちなみにビンバはチンコの意味。アイヌの幼名か
調べてみると本場のカポエイリスタはお互いにアペリードで呼び合うことが普通だそうで
カポエイラを通じて知り合った友人同志など、場合によっては
お互いに本名を知らなかったりする事もままあるとか。へー
これは今後一里や純悟、栄子もアペリードで呼び合うということなんだろうか。それぞれどんな意味の名前を付けるのか楽しみ。純悟はチンコ系希望
BJチャレンジ初戦の相手が空手という事で、おそらく情報収集のために
栄子の兄ちゃんも再登場するだろうし、俄然面白くなってきました
絶対勝てないBはBJ本人という朋友予想、言われてなるほど納得。本命として支持したい

>うーんどちらかと言うとブンゴは打たれると思いました。試合前~前回まではブンゴがパーフェクト(orノーノー)に抑えると信じて疑わなかったのですが、
野田の覚醒演出及び結果が少しショボかったのとブンゴが米村を信頼していないこと(と言うより自信の調子のよさにうぬぼれている?)から
逆転まであるんじゃないかと。正しく間瀬の下位打線がカギ発言があるので打たれた責任を感じた米村が出塁→間瀬以降が決めて勝利な気がしました

マジか。100歩譲ってランナー1人出すまでは許せるけど、逆転だけは絶対ないと思うなぁ
まぁ俺も紅白戦の時の感想で「ブンゴ打たれすぎてあんま凄い投手って感じがしない」って言った身なんで、その気持ちはわかるけども・・・
ただ「ブンゴが米村を信頼していない」というのは違うね。ブンゴ最強の持ち玉がド真ん中ストレートである以上、ラスト3人打者に対してそれで押すっていうのは捕手が袴田でも変わらないハズ
そしてブンゴのストレートは並の捕手では捕球すら難しい代物。それを投げるってのは
むしろ米村を信頼してる証でしょ。実際井草への三球目は落球してるしね
というこの回3人で終われば、最後の打者が孝希なので構成的に締りがいいというメタ的ファクターが強すぎると思う
孝希がはじめて兄以外の目標となる人物を見つけたことによって、「今年は敗れたけど、来年の上本牧はもっと強くなる」みたいな感じで終わるのが一番綺麗でお約束な締めじゃないかなと
間瀬の「下位打線が鍵」という試合展開予想は確かに気になるけどまぁ・・・終わってから
「結局間瀬の予言は何だったのか」と突っ込める事に期待したい

>今さらだしタイミング逃したからお送りしませんでしたが、サムライソードの姉について考察がございましたので
もし彼女が単に耐えられず自殺したとして、現実的には理解できますが、漫画的に理想論的に考えると、
サムライソードを残して一人で自殺したとするならば、妹を投げっぱなしにして自分だけ楽になったというのは、
あまりに無責任で弱すぎるとも感じられますし、サムライソードの人格や信念につながりにくく思えます
また、今のサムライソードは昔の彼女というより、なぜか性格も容姿も姉に似ているように思えます
そこから考えられる可能性として、彼女は自ら命を断ち、死体となったことで自らが廃棄されるように仕向け、
かつ自らの死体と絶命していないサムライソードがいれかわるように工作し、
サムライソードが姉の死体としてハンニバルの元から離脱できるように仕向けたというのはどうでしょう?
であれば姉の自己犠牲により妹を助けたということで、サムライソードの人格や容姿の変容に一定の説明がつき、
姉のキャラクターもそれなりにたつように思えるのですが
ハンニバルは彼女を覚えてないのであまり発言はあてになりませんが
「俺から解放された時点で自分の人生をとりもどせたはず」が事実ならば、転売したわけでもなさそうですし、
サムライソードはなんらかの理由でハンニバルのもとから脱出できたが、ハンニバルとは無関係に再度奴隷となり、
はじめ警護に売られるまで過ごしていたらしいとも受けとれて、状況がまだよく解らないもんであまり自信ないんですが

お姉ちゃんが守った「命より大切なもの」は己の自尊心などではなく、妹の命だったって事か
なるほど双子という容姿の特徴を奴隷生活から脱出するためのトリックに使い、そうして助かった命を姉の姿のままで復讐に費やすサムライソードの動機にも繋がる見事な推理
めっちゃ当たりっぽいのではんぺらとしても支持する。いかんせん答え合わせできる日がいつになるか未定なのが辛いね・・・

>シャドーハウス、思ってた以上にビジュアル面で攻めてきましたね・・・ローズマリーこれちゃんと元に戻るのかな
>シャドーハウス、YJのまどマギ枠じゃないですか
作中では顔のくだりさらっと流されてますけど、キズモノになった人形は廃棄って意味ですよねアレ
そしてビジュアルも性格も最悪な星付き不良人形ちゃんは、
ハウスの闇を知りながらも主のシャドーに忠誠を誓っているめっちゃいい子だったりするんだろうなと予想してます

ソウマトウ先生が本来の持ち味を遺憾なく発揮してきた今週のシャドーハウス


「亡霊」の正体はすすが固まった事で意思を持ち動き回る「こびりつき」の、そのまた集合体だった
何がおぞましいって、真っ先に生き人形の頭部に張り付き、口から入り込んで身体を乗っ取ろうとするその習性です
そもそも「すす」自体がシャドー一族の身体から発生している事を考えれば、
「顔が欲しい」と渇望する彼女達の本能に従っているという事か
以前ケイトが着飾ったエミリコを見て「人形のほうが完璧な存在に見える」と主である自分を卑下するシーンがありましたが、あれが意味深な場面として立ち上がってきます
シャドーと生き人形の主従関係を定めたのは「偉大なるお爺さま」であると思われますが、では何故肉体的に欠陥のある方が主で、優れている方が従なのか?
実は生き人形こそが完璧な存在(例えば人形ではなく本当の人間だったとか)で、その事実が隠蔽されてる
みたいな、物語の設定を根底からひっくり返すような大どんでん返しが終盤で明らかにされると見たがどうか。これ実際ありそうじゃない?
ほのぼのメルヘンからゴシックホラーに転じて俄然面白くなってきた本作。次週も目が離せません

>はんぺらさんはヨクサル先生のブルーストライカーは読んでますか?
20年後くらいのエアマスター2っぽくてマキとジュリの娘がメインキャラだったり佐伯四朗が出てきてかなり期待してます

いや全然知らなかった。って検索かけてみたらコミックDAYS連載のWEB漫画で、ヨクサル先生原作で作画は別の人のプリマックス方式なのね
とりあえず無料で読める話数は全部見てみたけどジュキはこれ男装の麗人ポジションなの?へー以外
戦闘スタイルが母親よりも父親タイプなのはエアマスター最終巻のオマケ漫画とはやや設定が違うが、本気を出したらアクロバティックな戦いもするって事かな
既に単行本が出てるみたいだし、今度本屋で探してくるぜ。有益な情報教えてくれてどもありがとう

>蒼天航路はお好きですか? 久しぶりに読み直したんですけど没頭してしまいました
蒼天航路はモーニングで連載してた当時から取り上げてたウチの取り扱い作品よ
一体さんでも盛大にパロネタ使ってるし、自分のフェイバリット漫画10挙げろと言われたら間違いなくランクインするほど好きな作品の1つだね
特に好きなシーンは曹操VS呂布の下邳城籠城戦かな
人間串団子を大量生産する呂布の人外じみた強さの描写に始まり、劉備の老人に対する「オイラの命とアンタの命はおんなじだ!」と叫ぶ無限の人間味、
悲痛な「陳宮ー!」という絶叫を受けての「あの呂布が人を頼りにしていたのか」「呂布はそういう切なさのある男だ」という一連の流れは
俺の中にあった呂布像を一新した強烈なインパクトとして、今でも忘れられない
実際この漫画が日本の三国志界隈に与えた影響力は計り知れないね
コーエーの三国志なんかは
蒼天航路が世に出る前と出た後で魏将のステータスが全然違うし
年上の従兄弟だからおかしくないとはいえ、まがりなりにも主君である曹操を「孟徳!」と字で呼び捨てにする三國無双の夏侯惇も絶対蒼天オマージュだろう
単行本26巻だけ紛失して、未だ古本屋で状態の良いのを見かけないのが無念なのぜ・・・

島本先生の冬の新刊がえごい 夏の奴は見ましたが照れやギャグないガチなやつでとてもよかった
グリッドマン本売る関係で今回会場のみらしいですが委託してほしいなあ
えごい。ライブ・ア・ライブ近未来編の完全コミカライズか
「そうだろ松ッ!」は生涯の「ゲームで燃えたシーンベスト3」に入る程の名場面なんで、これを島本先生入魂のタッチで読めるのは感無量だね
というかこれ
スクエニで原稿買い取って商業単行本として販売すべきレベルの作品では
日本全国の島本和彦ファンの多くがこれを手にとって読めないという事実が非常に勿体無いな

>ゲイツ=オーマジオウの可能性が浮上してくると、以前の「このあとすぐ!」の映像にあった
「オーマジオウの顔のビジョンの中にゲイツが立ち、手にしたジカンザックスが弓モードの音声『You! Me!』を発する」
というシーンが実に意味深な感じになりますね

「ゆーみー(弓)You! Me!」という意味に取れるって事ね
なるほどこれは言われるまで全く気付かなかったけど、制作側の遊び心として仕込んでたと考えると可能性はゼロじゃなさそう。面白い着眼点だ
現状ではまだ
MMR的な推理である感は否めないけど、切れ味鋭い考察なのではんぺらとしては支持するぜ。それにしてもよく気付くなぁ。感心するわ

>グリッドマン見てたなら取り上げてよー 毎回最高だったじゃんよ
死んだら改変される世界とかアシストウェポン達との合体!OP背負ってのフルパワーグリッドマン、敵役から仲間になるアンチ、
前作の流れをくむ怪獣少女とか徐々に明かされる世界の秘密とか見所盛りだくさんだったじゃんよ!毎週熱く語りたかったぜ

>グリッドマンが本来の姿を取り戻すとともに、特撮版OP『夢のヒーロー』が流れるシーンは最高でしたね!リアタイ世代としては感涙モノでした
そしてOP曲UNIONが流れ、フィクサービームで大逆転するシーンのカタルシス。よくぞここまで引っ張ってくれました
で、特撮版世界へ帰還したアカネが覚醒するラストシーン……感無量ですね!
>アニメグリッドマン最終回マジで凄かったですが、一部視聴者に通じてない(例えば夢オチだと思われている)のが不思議です
前作見てた方がわかりやすいのは確かですが見ていなくてもまぁまぁわかるように作ってあったと思うんですが
>アニメグリッドマン最終回マジで凄かった(返信)。自分の中では今期ナンバーワンでした
王道をきちんと一通りこなす、かえって今では珍しいほどの期待を裏切らない展開、
1話だけの登場の、いわばモブ生徒の消失が全編を通して裏テーマのごとく主人公の戦う理由になっていて、敵側と相容れない理由でもあるというコンセプト、
もったいぶらずさっさとラスボスを登場させて、その内面もしっかり演出、アニメなのにちゃんと特撮をやっている戦闘シーン、
それをアニメならではの演出で巨大怪獣や板野サーカスや中の人が出てきてしまったイレギュラー回、
これでもかとふんだんにちりばめられた前作及び他の特撮へのオマージュ、怪獣に踏みつぶされる一般人の叫び、
子どもじみていて下手に高尚な主張よりもずっと共感してしまえるアカネの心情、
フレンドリーに中華屋に入ってくるアレクシスは日常の中の異形という円谷初期のコンセプトを思い出させ、
決してアカネをただの傀儡にしていたわけではない(むしろ動機的にはいびつな共依存?)関係は、単純な悪役では割り切れないものがあり、
声優さんの名演とともに近年屈指の「悪役」でした。グリッドナイト登場から再生怪獣大進撃、
そして最終回までは脳汁どばどば流しながら久しぶりにテレビにかじりついていました
ここぞとばかりに流れるBGM、特にOP主題歌と旧作の夢のヒーローの使い方も秀逸で、
ここで待ってましたとばかりに流れるBGMはテンションをマックスまで盛り上げてくれました。もうとにかくありがとうというしかない作品でした
>はんぺらさんもグリッドマン観られてましたか……ちなみに女性陣では誰が一番お好きでしたか?自分ははっす
>はんぺら氏お疲れ様です。グリッドマンは本当に良い作作品でしたね…発表当時は今さら感が拭えず期待はそれほどしていなかったのですが、
蓋を開けてみれば細かい特撮版オマージュに溢れた愛のある作品としてハマり、最終回で一気に感情が爆発しました
リアルタイム世代にはたまらん展開です。オマージュを抜きにしても序盤からサイコなキャラを発揮していたアカネの立ち位置の推移、
裕太の記憶喪失の謎の回収、アンチ君の怪獣からヒーローへの変化等単独の作品として惹き付ける要素が多い作品だったのではないか

1クールで終わってしまったのが惜しいと久々に思わされた作品でした。今後も何かしら展開があるようなのでそちらにも期待です
スマン。はんぺらグリッドマン見始めたの後半からだったんや
意外に思われるかもしれんが、そもそもはんぺら特撮のグリッドマン見てないんで知識も興味もゼロだったのよ
「今期アニメでグリッドマンやる」っていう第一報を聞いた時もまったく食指が動かなかったし、放送開始してからもJKのふとももアニメという認識だったっていう
ただ序盤から周囲の評価は高かったもんだから、あにこ便のまとめ記事等でストーリー展開の方はずっとリアルタイムで把握していて
世界の謎とかアカネの正体が明らかになってくるにつれ「あーこりゃ自分の目で見ねえとダメな奴だ」ってようやく重い腰を上げた次第
そういう経緯なもんで、実際に視聴したのは9話からというザマでして。特撮グリッドマンの知識もゼロだし、全然みんなと語り合えるレベルじゃなかったんよ
それでも最終回「凄い」って思えたあたり、本当に凄い作品だった
途中から見始めたド素人でもこれだけ凄いと思うんだから、もし特撮知識持ってて第1話からずっと見てたらどんだけ感動できたんだろうっていうね・・・朋友達が羨ましいぜ

>冒頭からゴブリンロード普通に喋ってましたね・・・・
前回カリスマ演説をやらせなかったのは「女は尽く犯せ」とかの台詞が放送コード的にマズかったってことなんですかね?うーん
>今週のはいい話でしたね。あたたかい終わり方でした。神官ちゃんゴブスレさんいい男でよかったなあとなんとなく思ったw
いや男が美女を期待するように女もそっちの方がいいしね。井上さん相変わらずいい声だなあ
>ゴブリンスレイヤーはエロの集客力とその諸刃の剣を示した形になりましたね
個人的には、一昔前のGMとPLの、GM「俺の考えた敵データをフル活用した最強作戦でPCとかひねりつぶせる」
PL「俺のすごい科学知識ならばGMの考えた作戦なんて戦略的に殲滅できる」、GM・PL「俺のほうがすごい、頭いい」
みたいな流れを思い出して、あんまりしっくりきませんでした。なお、自分は今でもTRPGをやっていて、ダイスを振っています

ロード普通に喋ってたアニメゴブスレ最終回。演説カットはやはり放送コード的なアレなのか?
正直はんぺらは前回の流れを引きずってイマイチ乗れなかったものの、終始評価が高かった海外の反応を見ると、やはり高いスコアを叩き出してて拍手喝采といった感じでした
ランサーの見せ場やゴブスレさんの存在意義に言及する勇者ちゃん等、オリジナルの追加要素は良かったと思います

ラストカットに二期の制作を匂わせる字幕をブチ込んできたので期待もされてるようでしたが、まぁありきたりな文言なんで多分それはないかなと
ていうか別段悪くない最終回なのに
同じ日に見たグリッドマン最終回が凄すぎたせいで相対的に評価が下がってしまってる感。ちょっと可哀想

>キン肉マンの展開として、スグルの闇落ちみたいなのは・・ 今になって本命という気がしてきた
宇宙がひっくり返るほどってのは、もはや善とか正義の象徴たるスグルが寝返るならそれだけで世界をひっくり返したと言えなくもないし、
何よりここまで何の仕事もしていない超人界の頭脳の願いも叶えられる それがスグルを救うためなの戦いであれば、
いい物語になることは確定したも同然 全体としてはヒュンケルとミストの最後のエピソードみたいので、
もっと深刻な展開(スグルが闇に飲まれる)になり、しかもその展開を経ないとスグルが死んでしまうとか
(今回のダメージで実はすでにそこまでいってたとか、あるいはサタンたちに追い詰められる遠因になったりとか)すれば、
流れ自体はそんな変にはならない気がする まぁ、きっと今回も予想を上回る展開ぶちこんできてくれるのだろうけど、いまからそれが楽しみ by taka
>スグルが倒れたのとアリステラの語らうのが楽しみだ発言は
パイレートマンがサタンによる何らかの方法で殺されて和解フラグが折れる前フリだったりして
アリステラが憎しみの権化になってサタンの力を受け入れてしまうとかなんとかそういう…
>自分もキン肉マンでサタンの企みがなにかと思うことはあるのですが、やはり、火事場のクソ力ではなく、マグネットパワーのほうじゃないかなと思います
サイコマンもザ・マンもマグネットパワーを得てから変わったとシルバーマンも言っていましたし、
ネプチューンキングもサイコマンにマグネットパワー教えてもらってから、態度が変わったというから、
単に力におぼれただけでなく、性格そのものを悪影響を及ぼすものじゃないかと思います

オメガ一族もザ・マンにたいする恨みが骨髄まで染み込んでいるので、マグネットパワーを手に入れると怨みのパワーがさらにひどくなって、
それこそ本当にサタンが望むような悪しき超人に変わっていくのじゃないかと、だからフェニックス達は殺してもでとめるべきだと考えたのではないかと思いました
>キン肉マンはフェイスフラッシュの秘密みたいなものを絡めてくると予想してるが
>嶋田先生入院ということで年明けもしばらくキン肉マンはなさそうですね もう還暦だししっかり休んで完治させてほしいです 
>ゆでたまご嶋田先生が緊急入院とな…
Twitter見る限り普通に食事はとれるくらいの病状みたいですし、嶋田先生はシナリオ担当なので連載に致命的な影響はないと思いますが、それでも心配ですね
>ゆでたまご 嶋田先生が「横紋筋融解」が原因で入院されました。はんぺらさんも、年末進行等で忙しいと思われますが病気や怪我に気を付けて下さい
>ゆでたまごの嶋田先生が『横紋筋融解』を発症……? 大丈夫だろうか
>ゆでたまごの島田先生、退院されましたー!
>はんぺらさん、はんぺら風のキン肉マン感想読み返してたんですけど230話から237話の感想が何故か見れません

「マグネットパワー自体に超人の精神を歪ませるような負の効果があるのでは?」
言われてみればなるほど目からウロコ。前シリーズの設定にガチリと当てはまる見事な考察
六槍客が母星を救う力として求めているのは火事場のクソ力だけでなく、もうひとつマグネットパワーでもある事を考えると、これは非常に的を射ている予想じゃないでしょうか
更に母星を救うために協力すると言い出したスグルもマグネットパワーを得んとすれば
予想されている闇落ち展開に無理なく繋げられるのもポイント
イヤこれはホント、何故今までこの予想が出ていなかったのかと不思議に思うほどしっくりくる予想では?朋友お見事。からくり屋敷の当面の主力仮説として支持したい
嶋田先生は年末に緊急入院されて年の瀬にファンの心を揉ませてくれましたが
29日には無事退院なさったようで。まずはホッと一安心ですね
そして何故か抜け落ちていたログ補完の指摘どうもありがとう。該当話数埋めておきました

>力石です。ラピスはちびの方ですら黒並の強さですからね。今回の魔神15クリア動画を見てもラピスが入ってない編制を探す方が難しいレベルですし
しかし高天神城と金華山城とは見事に次週の確率アップ城娘でしたね。高天神さんは改築姿もカッコイイので私もお気に入りです
俺もガチャが切り替わった時に「え?運営確率アップを一週間早まって間違えたのでは?」と思った次第。こんな偶然あるのかよと
まぁ欲しかったキャラではなかったとはいえ、半額10連で虹球2つ出したから「これでしばらくは城のガチャ運尽きたかなー」と思ってたんですが
どっこい先々週ウチヒサル城、今週五稜郭と二週連続で★7を引くまさかの確変状態

レア順ソートすると重課金殿じみた陣容になってきました
はんぺら半年くらい前までは城のガチャ運ホントなかったんですけどね・・・なんかここ最近インサガ級にツキ始めてきてマジこわい。コラボはカスリもせんけどな
はたしてこのバガヅキ確変状態をどこまで継続できるか、来週のガチャが楽しみです

>ながもんタッチ、連合艦隊の第二陣形で発動可能だとか。これは札のあるイベントで重宝できるか……?
>この期に及んでレーダー射撃とか一方的に打たれるマス追加する運営になんかもう呆れるやらなにやら
>艦これ冬イベ始まりましたね
賛否が分かれそうですが日進が艦これらしい容姿、Johnstonが艦これらしくない容姿で私には良い意味でサプライズでした
ギミックこそ複雑ですがゲージ数も札もこれぐらいならまあいいじゃないてぐらいに抑えられてますね
先行攻略組の情報がより集まればよりスムーズに攻略できそうです。年末年始はwi-fi環境のない実家に帰省ですのでそれまでにALL甲できるか
できなかった場合はスマホ版でクリアしないといけないのでなかなか骨が折れそうですが、
掘りが沼らなければこれぐらいの規模で良かったです。ではでは、はんぺらさん良いお年をお迎えください
>そろそろE-1くらい手を付けるかなあと思って調べたら甲の編成で下の難易度やるとボスからそれるようになるんですね…
なんでそんな嫌がらせするのかわからない
>はんぺら様いかがお過ごしでしょうか。現・横須賀提督です。イベの進捗はどうでしょう
はんぺら様なら「余裕なんだこんなもの!」しているところと思いますが、自分はE1の輸送マス終えたところです。ていうか全然進めてません
前にも言った通り最近はどうも艦これに身が入らなくて、遠征と開発を黙々こなすだけであ号どころかい号すらままならないレベルです
自分でもこんな艦これに気合入らなくなるなんて驚きです
せめてイベは攻略したいと思っていますので頑張りたいところですが、このテンションじゃん難しいかもしれませんね
ま、一番身が入らない理由は最近ガルパンの方に熱が行ってるからでしょうか。そういえばはんぺら様てガルパン見てましたっけ?
>E1、E2と激ヌルだったので「これは久しぶりのオール甲いっちゃう!?」とタカをくくってたら見事にE3で向こうずね蹴られた感じになってますw
ギミック解除はできたんですが、潜水棲姫マスがどうしても抜けなくて難易度下げちゃいました
ともあれ、戦力ゲージは制空値のために空母使うか、あきつ丸使うか、大和型織り込みまくりの編成で押し通すか、
ネルソンタッチで手数増やすかいろいろその提督なりのスタイルが選べて楽しいラスダンになってるのではないでしょうか?
>艦これアニメ2期をやるそうですね。時雨が主人公なのかな?
題材がレイテ沖なだけに全滅エンドもしても問題ないよねって、ハードやシリアスにすれば視聴者に衝撃を与え見る人が増えると思った脚本だけはやめてほしい
>ジャズイベントで西村艦隊メインでレイテ舞台のテレビアニメがやる発表あったみたいですね 制作会社は変わったのであとシナリオ書く人さえまともならなあ
>艦これアニメ2期の情報がさっそく出回っているみたいですね。時雨が主役……?
余 裕 な ん だ こ ん な も の !


今回は3海域4札の小規模イベントということもあり、特に発狂するほど沼る事もなく甲15維持
ちなみにジョンストンと早波はまだどちらも未所持。はんぺら性能厨なのでジョンストンは掘る予定ですが、早波は正直取れなくてもいいと思ってるのでスルーかなぁ
こっからは今回のイベントの総括感想
まずステージ数が少ないというのもありますが
ステージ個々の難易度自体もここ最近と比べれば低めだったと思います
イベント開始時は「またクソイベ始まったか」と揶揄されたレーダー射撃マスも、知ってみれば単なる「電探装備で回避するマス」だったので実質存在しないも同然だったし
不安視されていた「甲難度はガッツリ」という運営の警告も、何だったのかよく分からん難易度だったかなと。最終海域の潜水クソガキに関しては、削りと割りのスイッチがポイントですね

削り時はCマスとZZマス両方に対潜基地支援を出す事で道中安定。削り率はチビチビなれど、無理なく確実に減らせます
そして基地攻撃をボスマス集中させる必要があるラスダンでは潜水マスは捨て、ダメコン進撃と割り切る。これで1発クリアです
潜水クソガキにブチ切れて、普通に重編成の水上や機動部隊でダブルオーダイソンマスやレ級マスを強行する方法も支持されてるようですが、はんぺらはやはり潜水ルートが一番マシに感じました
最大のメリットは「道中被害を第二艦隊だけに限定できる」ところ
ダイソンマスでもレ級マスでも第1、第2ともに甚大な被害を被ってしまいますが、クソガキマスでダメージを食らうのは第二艦隊だけに絞れる。故にダメコン進撃策が最大効率で活ききてくるワケで
実際はんぺらのフィニッシャーは
ドンピシャの女神カウンターでダメージ500連撃を叩き込んだ磯風でした。完全な采配勝ちよね
というか今回はんぺらは2.0倍特攻を持つ萩風と嵐がレベル40未満だったので、敢えて1.5倍特攻の時雨と長波を運用しましたが、それでも全然余裕だったんでやはり難易度は低かったかなと
そして
水母1、駆逐3というショボさでイベント開始前はブーブー言われていた報酬艦は、蓋を開けてみればあらビックリ
日進が下手な戦艦や空母よりも使える異常なまでの高スペックでテン上げ
はんぺら艦これ絵師の中では特に好きなbob氏の、しかも意表を突いたのじゃロリキャラということもあり、ビジュアル的にも大満足
もとより「実装されれば最強水母」と以前から期待されていた艦ではありましたが、まさにこれまで実装されてきた全ての水母を過去にしてしまうチートぶりで心底やばい
イベントの規模、難易度と報酬である日進のスペックを比較してみれば、コストパフォーマンス的に良イベだったと言わざるを得ない
また、実装以来ボロクソの産廃扱いされてきた長門タッチが連合艦隊ではまさに決戦兵器として機能したことも高評価
基本的に「ここがクソすぎた。運営死ね!」というような沼ポイントが存在しないイベントだったと思います。まぁそれでも掘り作業とか全然やる気出ないけどね・・・かったるいなぁ

しかしそれより驚いたのは
本日艦これ新春JAZZコンサートにて発表された艦これの新作TVアニメの速報。マジかよ
現場で上映されたトレイラー映像から、現在のところ以下の情報が明らかになっています
・主役ポジションは時雨?西村艦隊のメンツが総登場。主な舞台はレイテ海戦?
・と思ったら坊ノ岬組も登場。浜風や矢作がグリグリ動きながら華麗に対空射撃
・アニメスタジオは前作とは別会社。世界観自体まったく別のパラレルワールド?
・劇場版も裸足で逃げ出す超絶美麗作画。でも劇場版ではなくTVシリーズだそう
作画クオリティ云々に関してはそりゃトレイラー映像だから当然だろって感じですが。少なくとも前作TVシリーズにブチ切れたはんぺらとしては
前作の会社と別のアニメスタジオというだけで光明が射した気分ですわ
当然作り手側も今回は前作の爆死っぷりを踏まえて、炎上したポイントを潰してくるハズなんで、脚本面においても普通に期待していいんじゃないかなーと
現状で公開できるトレイラー映像が完成してるってことは、早ければ放送時期は夏頃かな?遅くて秋か。前作で裏切ったファンの期待を挽回してくれることを切に望む次第です



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