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地獄極楽温泉編「覗き編」完成
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第19話「可能性のケモノ」完成
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小十朗伝第5回「代打ち~引退~」
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真美

3月27
ギャラリー更新
達人のはんぺら宅
襲撃オフレポ2010

5/8 その6公開(完結)
挑め地獄のタイトロープ!

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11/28最新シナリオ
剣王推参配布

1月12日

>新年おめでとう。今年こそ裏切り者は殺す。デストロンを代表して ヨロイ元帥 (同文コメント16件)
>新年おめでとう、15年以上屋敷に通っているが例年少なくなっていると聞いたので送ってみた
屋敷住民としてこの文化がなくなるのは非常に寂しい、今年こそ裏切り者は殺す。デストロン代表として ヨロイ元帥
>新年おめでとう。今年こそ裏切り者は殺した。ヨロイ元帥
>新年おめでとう。今年こそはんぺらさんのレビュー記事を書く時間を奪う裏切り者は〇す。デストロンを代表して ヨロイ元帥
>今年おめでとう 新年こそデストロンは殺す ヨロイ元帥を代表して 裏切り者
>はんぺらさんあけましておめでとうございます!すでに知ってるかと思いますがヒストリエがアニメ化されるそうですね!めっちゃ楽しみ!
>新お今裏(略)。一休さん最終回楽しみにしています
>新年おめでとう 今年こそはんぺらは生きる
>新年おめでとう。今年こそ
裏切り者は殺すと心の中で思ったならッ!
その時既に行動は終わっているんだッ! プロシュート兄貴
>新年おめでとう。今年こそ裏切り者は殺して!殺して!殺してまいります! 高市早苗
>薪年おぬでとう。令年こそ菓切り者は刹す。デ久トロンを伐表して ヨロイπ帥
>新年明けましておめでとう 今年こそ 裏切り者は殺す デストロンより愛を込めて
>ロンちゃん・・・  ヨロイ元帥
>新年おめでとう。忘れててこんな日になったけど、ギリギリ三が日なので許して欲しい。 ヨロイ元帥
>新年おめでとう。今年は恒例のヨロイ元帥コメやセンスのあるコメが、去年より増えている事を願っている
からくり屋敷より愛を込めて 昨年のMVPヨロイ元帥

新年おめでとう。今年も野望のからくり屋敷を宜しくお願いします
「からくり屋敷の文化が廃れてほしくない」と憂慮するヨロイ元帥もいる中で、届いたコメント総数はほぼ去年と同じくらいの横ばいってとこですかね
100件近く届いてた屋敷全盛の頃と比べると寂しいものですが、こうした意識を持ってくれてる古参朋友がいる事自体がありがたいですわ。本当にありがとう
ということで今年抜群に面白かったのは太字表記の名台詞パロディ2件。しかもコレ、同時刻に連投されてるんでおそらくは同一朋友やね
2ネタどっちもレベル高くてお見事。お前が今年のMVPだ。来年も頼むぞ




今週の劇光仮面

>ついに飛出面を通して怪獣・泰臣が現れた今週の劇光仮面。描写からして国栖が殺し、おそらく今回は食べたことが暗示されましたが、
1人の人間の空想や想像の力から人を殺す怪獣のビジョンが出てくるのは、なんだか漂流教室の怪虫の話を思い出してしまいました
あと今週の描写を見る限り、マリエッティと実相寺については単に住む場所が変わっただけの状態だったようですね
泰臣の部屋に残っているであろう惨殺死体をマリエッティが発見し…と言った流れで事件化する場合、中野の出番どうなんだろうなぁ…
マリエッティの前座とか噛ませ以前に出ずに事件解決しちゃったりして とーます



泰臣の部屋で日記を読む榊一果を見ている、牙飛出の面を被った守成




窓の外から一果を覗き込む”怪獣”泰臣
国栖守成が見ているのは、単純な「熊になって人を襲う夢」ではなく
「息子、泰臣になって怪獣ごっこで人形を壊す夢」なのではないか?という以前の考察にアンサーが出た今週
一気に心霊ホラー要素が高まって面白くなってきた一方、ぶっちゃけこうなるとアーバン熊要素はほぼ皆無というか、
映画「熊神」の存在と、泰臣が死ぬ前に本物の熊に触りたがったエピソードが、泰臣=熊という接点を後付けで作り出す為の強引な設定だった事が伺えます
ベーアサーダ編もそうだったけど、山口先生自身プロットはしっかり作り込まずに、毎週ライブ感に任せて手探りしながら描くスタンスなんじゃないかと

これで惨殺死体は当然殺人事件として扱われ、容疑者として同居人である守成とマリエッティが疑われる展開になるのかな?
マリエッティは推定殺害時刻には二矢工房に居たというアリバイがあるので、警察としても守成に目星をつけた捜査になると思われますが・・・どうなるんやこれ
あと今回重要な伏線描写だと思ったのは、泰臣の日記にあったなにげない最後の一文


「およめさんになったら父上みたいにきびしくしつけよう」
母を知らないはずの泰臣が語る母に対する父の「厳しいしつけ」とは、はたしてどのようなものだったのか?
日常的DVだけならまだしも、母親の死因に関係してないこれ?
この恐ろしい予想がもし正解だったとすると、これまでの品行方正な彼のイメージが一転してくるというミステリー。ここにきて唸らせられる仕掛けです

「ジャンルとして何漫画に区分すべきか」と議論される本作においても、特に方向性が読めない今シリーズ。ここからどう展開するのかマジで読めんな




今週のブンゴUnreal

>吉見さん、身体大きくなって夏には155キロとか連発してそう
袴田たちと対するのも気になるけど、吉見さんと対戦するには今年しかないから今年の神奈川代表は翔西かな
「高校では野球部に入って最初はマネージャーみたいな役割をこなすらしいよ。で、1年後か2年後体調が万全になったら―
強いチームを作ってくるよあっくんなら。六本木東中もあっくんのおかげで強くなったし」

前回の話で出てきた江川涼の元チームメイト「あっくん」こと上川畑淳史
難病のせいでで野球を辞めざるを得なくなったようなエピソードでしたが、別にそんなことはなく現在は治療も上手くいって日常生活なら問題ないほどに回復中とのこと
「偏差値70の秀才なので、体調が万全になったらきっとすごいチームを率いてくるだろう」と
2年後の駒込中央高校を警戒視する冒頭の会話

典型的な三杉淳ポジションやんけ。名前に「淳」の字が入ってるのも、たぶん二宮先生の意図的だと思うわ
ちなみにこのあっくん、将来は家業を継いで医者になるそうなので、少し前にはんぺらが妄想してた加賀先輩の家庭設定はここで使われてしまった感
まぁ家業が医者じゃないだけで、「親が野球やることを応援してくれてない」っていう予想は外れてないはずだが・・・早めの答え合わせが待たれます

それにしても高校編始まってすぐに2年後の話に振れるあたり結構早い段階で2年キンクリする展開を示唆してたりする?
朋友もコメントしてる通り、吉見さんとブンゴが直接対決できるのは今年だけなので、どう足掻いてもこの大会はちゃんと描かれると思いますが
なんせブンゴは
中学編も2年キンクリした構成だったんで、それ自体は全然普通にあり得るのよな
2年後の桜花は甲子園5連覇を狙う絶対王者にるんで、ういう意味でもキャプテン翼展開(南葛ポジション)と言えるね。これだと東光が東邦になるのか

あと今週興味深かったのが袴田以外の1年メンツが判明した横浜第一

上本牧の坊ちゃん刈り田無大介と、宮松のエース兼3番打者鹿島岳人
特に読者の印象に残ってない田無はともかくとして(酷)、鹿島に関してはかなりの優良物件じゃないでしょうか
まがりなりにも全国大会ベスト4のエースピッチャーにして、打撃特化チームの宮松シニアで杉浦兄弟とクリーンナップを任せられる打撃センス
ブンゴや野田には及ばないにせよ、高校でも二刀流でいける逸材だと思う
これに加えて全国大会優勝チームの正捕手である袴田まで獲ったのだから「、荒深さん良い仕事するじゃねーか」という水嶋先輩の称賛も納得です
もっとも3人ともトッププロスペクトとはいえ
「即戦力の1年」と言っちゃうあたり、横浜第一の2年3年層の薄さを露呈してしまってるワケで
まぁ流山に善戦した石金シニアくらいには見せ場ももらって頑張るだろうけど、おそらく翔西には3年間一度も勝てないまま終わるポジションやろな・・・




>叶さん前髪あげてコンタクト外したらホントただのイケメンだな
それはともかくEZ-MODEは結局文字通りに死ぬほど脅された末にまとめて2課に放り込まれることに
あのブラックな環境でデスゲーム作らされる羽目になるんだから正直よかったよかったとは言えないわけで
ゲームのスタッフ役とかデモ要員とかで再登場あるかなぁ

黎明のセクシーコスカレンダーは出なかったものの女性読者層大満足のサービス回となったジャンケットバンク
前髪を上げて両目が見えてるレアビジュアルでファンを歓喜させる黎明。逆に面白ワンレンになっちゃう村雨先生の二人は勿論、
そもそも単純にメインキャラ5人の裸自体が初披露というのもあって、そっち系のファンにはまごうことなき神回

予想通りの2課送りとなったEasyModeの末路に加え、銀行サイドの大きな変化となる衝撃の引きまで含めて密度の高いエピソードでした
うじゃめ達はキャラクター的に憎めないのもあって、朋友の言うように何らかのカタチで再登場してもらいたくはあるけど、
黎明が
「二度と俺の目に触れないようにして」って言っちゃった以上、もう劇中で見ることはなさそうね。残念




>サンキューピッチは伊能カジノの次に小堀劇場とヤバいやつが毎回ローテするのが面白い
ジリジリしてた前の試合から一転して翻弄する側に回る小気味よい展開もエンタメとして上手いし、作者のセンスが抜群

阿川先生に匹敵する新たなニッチ性癖キャラ、轟育子
対戦相手のヤバさに興奮を覚えるヤベー捕手・泉の新キャラ2人で読者を引き込んだと思ったら
その二人を遥かに凌駕する小堀のヤバさで読者を感嘆させた神回
毎回何かしらブッ飛んだ描写があって面白い漫画なのは今更言うまでもないんだけど、今回は濃いキャラの畳み掛けだけで圧倒されて、ただただ唸るしかないレベル
前回の「バッティングはルーレットと同じ」という伊能論は誰が読んでも納得できる例えのに、これまで本作以外にそれを提唱する作品がなかったのが不思議なくらいだし
野球漫画としてのロジカルな面白さと、このカオスを両立させているのが本当に凄い
このあと泉が捕手として覚醒して、伊能の策を逆手に取って反撃してくる展開になるんだろけど。この曲者捕手2人の対決がこの試合の見所やね
サンキューピッチ 36話「3つの布石」




>ついに影武流と雨宮先生が地上波デビューか…
>来週の明鏡止水がいつものメンツすぎる件について

先週から新シリーズが始まったばかりのNHK「明鏡止水 武のKAMIWAZA」
次回放送(明日1月13日)のテーマが「漫画・アニメに出てくる技は再現できるのか」だそうで
ゲスト達人が白川先生、雨宮先生、拳王選手と、YouTubeで武術系動画を見てる朋友ならお馴染みの面々が揃ってるというね

テーマがテーマなのでケンコバとの絡みも面白そう。過去一の神回の予感しかしないので録画必須やで




>英雄戦姫のオフライン版が5月に販売開始らしいですね。いいゲームだったので楽しみです
すでに話題に出てて見逃してたら申し訳ありません
>英雄戦姫買い切り同人ソフトでリメイクされるみたいです。スクショはとってあったけどまた動かせるならそれも有難いことだ

英雄戦姫WWW 体験版配布開始
「本作を買い切りゲームにリメイクしたオフライン版を販売する予定です」という運営メッセージを残し、ファンから惜しまれながらサービス終了した英雄戦姫WW
ぶっちゃけはんぺらなどは「どうせ出ないだろそんなん」と思ってた勢でしたが、どっこいファンに対して誠実だった天狐
メーカーホームページを見てみたらちゃんと進捗状況を定期的に上げてたようで、ついにこの度体験版が配布開始の運びとなりました
はんぺらも早速DLしてちょっと触ってみましたが、オリジナル地域戦略SLG要素を取り入れるのかな?とか思ってたら全然そんなことなく
我々がやってたアレを完全にそのまんま買い切りゲームに落とし込んだ仕様で
当然ながら「ガチャ」はなくなっているので、英雄を増やす方法は「英雄雇用所」での宝珠交換というカタチに変更されています

体験版は見ての通り、最初から全英雄実装されてますが(パンドラやムーまでいる)
おそらく製品版だとある程度ストーリーの進行に合わせながら随時交換できる英雄が増えてくって感じになるのかな?
じゃないと序盤から強い英雄だけ取ってしまったら、弱い英雄なんかずっと交換せんでもええようになっちゃうしな・・・
あと買い切りなのに
行動力が廃止されてなくて、AP回復薬もないのはどういう仕様だと最初困惑しましたが
消費した行動力は「ターン終了」することでフル回復し、画面左上に総ターン数が表示される仕様に変化

はんぺらオリジナルの英雄戦姫シリーズは未プレイなんですが、これはおそらく大悪司とか大番長と同じシステム
100ターン以内にクリアできないとゲームオーバーって仕様だと思われ
当然ながら100ターン内では「全英雄を所持して育成する」やり込みは無理なので、何回も周回しながら最強の英雄軍団を作り上げてくっていうゲームデザインかな
とりあえず本作ユーザーだったなら買わない理由が1ミリもないこのリメイク。当時ガチャで手に入らなかったキャラを任意で入手できるのは嬉しいよなぁ
もっとも体験版はHシーンの半数以上が閲覧不可なので注意。製品版の販売を首を長くして待つべし




>このスカイマンは特にいりませんでした(謹賀新年)
>まさかのスカイマンw真っ当なルチャリブレで戦う様はカッコ良かったけど、流石にアシュラマンと交代になりましたね
さてアシュラマン!大口をたたくだけの実力を披露できるか注目ですね
>スカイマン出てくるなら何かちゃんとしてくれや…レオパルドンどころかタイルマンレベルやで
>うんまあ、確かに世界の危機だってのにズタボロのテリーに任せてヘリで解説してるわけないなスカイマン
当たり前なんだけど出て来ると思わなかったw
>スカイマン参戦は嬉しいが、テリーマン相手に優勢に戦っていたイメージがあったので、今のレベルでは通用しない様なのは残念だな
>うあーん俺のスカイマンが俺のスカイマンがぁー!。゚(゚´Д`゚)゚。どけ!されたよーひどいよーあーんあーん。゚(゚´Д`゚)゚。
>「キン肉マン第517話 空高くから現る助っ人!!の巻」 このタイトルまで読んでもまだスカイマン参戦が全く読めなかった・・・!
>タイトル見た!一体誰が来るのか!?アシュラマンは近くに居るのに…→おまえかい!いや確かにタイトル通りの男だけどさぁww
でもあっさりと一蹴されるぇ…って所でアシュラマンがスカイマンを退かして参戦!カナディたちに口悪くののしって退場させた時とは違って丸くなったなぁ
てなわけでアシュラマンVSサラマンダー開始か。倒されてもリセマラする五大刻に対してアシュラマンはどうするのやら
>「空高くから現る助っ人」と聞いてアリステラ達を予想し、「お前かよ!」ってなった人この指とーまれ
>アシュラマンは、これまでが負けばかりなので、【勝ちそう】というよりは、【勝って欲しい】という気持ちですが、
そもそも何故アシュラマンがここにいるのか、というところを考えると勝つのではないかと思います
1億パワーがある限りリセマラ状態なのであれば、それを止める何らかの方法が必要なわけで、
おそらくアシュラマンはそれを聞かされて、その役割の為にやってきたのではないかな、と
個人的には一億パワーを横取りするのだと思います。リセマラを止めるには1億パワーを引き継ぐ必要があると思うので、
新たに生み出される前に自分のものにしてしまうのではないかと。その方法が何なのかはもちろん知りませんがね!!
あと、勝てるわけないと思いつつもスカイマンがかっこよかったです。こういうのもっと欲しいな。スクリューキッドの見せ場はまだか・・・
>解説席から乱入していいのかよ!前回の解説で世界全体の敵と知れ渡ったんでしょうかね
>あからさまな尺稼ぎ回だったけどスカイマンの戦いが見られたのでよし!
>キン肉マン、話的には予定通りで一コマあれば足りる内容ではありますが、
各地でスカイマンファンが元気に動く姿を見れただけで嬉しいと言ってますのでこれはこれで良かったのではないかと思います

新キン肉マン 第517話
「空高くから現れる助っ人!」の巻

サブタイトルからして「アリステラか?もしくはパイレートマン?」と思ったらまさかのスカイマンに「お、おう」となった今回
ぶっちゃてしまうとブレーンバスターで1話まるまる引っ張ったのと同じで、あからさまな尺稼ぎ回ではあるんですが
ただ「カーフブランディング・ガーニッシュで良かったやん」の一言で済む前回と違って、今回は「最初からアシュラで良いやん」とはならないのが少し違うというか

一瞬の前座であってもスカイマンが戦うところが見られて嬉しいという読者層がいることですね
例えばの話ですが、もしこの試合の解説がスカイマンじゃなくてチャボ・ケロリだったとしたらはんぺらの興奮は計り知れなかったワケで
そういう意味でスカイマンが好きだという読者にとって、即座に役立たず扱いされたとしてもこのエピソードは神回だったと言えるんじゃないかと
そして星予想に関してはなるほど、
アシュラマンは調和の神から無限転生を封じるなんらかの策を授かってるのでは?
という朋友予想はリアル路線で考えてかなり可能性高そう。実際問題何か解決策を打たないと延々5大刻を相手し続けることになっちゃうからな
もしくは
ファナティックの研究施設でカオスが発見した何かが打開策になるとか、そんなんかなぁ



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