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地獄極楽温泉編「覗き編」完成
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第19話「可能性のケモノ」完成
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小十朗伝第5回「代打ち~引退~」
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真美
3月27
ギャラリー更新
達人のはんぺら宅
襲撃オフレポ2010
5/8 その6公開(完結)
挑め地獄のタイトロープ!
参加したい命知らずはチャットへ
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最新シナリオ
剣王推参
配布
2月15日
>ギャバンインフィニティ、かなり良い出だしだったのではないでしょうか
いつもの東映のノリではありましたが現代アレンジのギャバンとしてギャバリオンブレード起動からの斬撃の光をバリバリ効かせたフィニッシュ、
レーザースコープ起動時に怒りの感情を表した表情が見えるなどオリジナリティを乗せつつ蒸着プロセスのナレーションや
アイキャッチの曲で原点オマージュも出すとなかなか良いバランスだったかと
1話だからかもですがメカ要素もがっつり盛り込んで新生メタルヒーローの意気込みも感じました
新発表されたデス・ギャバンに555や牙狼に出演した藤田玲を持ってくるのも良いサプライズ。次回以降も楽しみですね
>ギャバン未履修で初めてギャバンインフィニティ見ましたが第1印象はこってこてなSFヒーローでなかなか面白そうですね
感想とか見るに蒸着プロセス解説やら様式美もあり丁寧との言葉もあったので楽しみにしたいと思いました
>ギャバンインフィニティ始まりましたね。 クロスオーバー大戦から始まる導入
様々な空間に突入して人の精神から生まれた怪物を倒す機密組織の捜査官
せっかく始めた新シリーズなのに早くも既視感が…様子見はするけどワクワクはしなかったなあ
>ギャバン一話良かった!良かったゆえにギャバンという情報が逆にノイズになっている…
これジバンでもジャンパーソンでもビーファイターでもウィンスペクターでもジャスピオン、スピルバンでも
最悪シャンゼリオンでも良かったと思うの。いやそっちの方が違和感なく楽しめた
>ギャバン無限感想:うーん、まだ保留
本家ギャバンは見たことは無いけど硬派な大人が変身(蒸着)してるのは知っていましたが、
無限のギャバンはまだ若輩でさらに相棒の特命係みたいな窓際部署を隠れ蓑にしているという
さらに別世界のギャバンも出てきて、タイトル通りに異世界ギャバンが無限に出てくるって流れなのかな?
まだまだ判明してない部分とかあるので評価はしにくいですが、
巨大変形ロボが出たりとスーパー戦隊シリーズめいた部分もあるので視聴継続します
>メタルヒーロー、スーパー戦隊、ライダー、私の中ではそれぞれ別のベクトルの作品というイメージだったのですが
このギャバンインフィニティはライダーと戦隊の中間と言うイメージですね…
うーん面白いんだけど戦隊で良かったんじゃねと言う気持ちが強い…
ゴーバスターズみたいにチョットテイストの違う戦隊で良かったのでは
半世紀続いたスーパー戦隊を継ぎ、東映特撮の新シリーズとなったProjectRED
絶対にコケられない第1弾として、往年の名作「宇宙刑事ギャバン」を名を冠した本タイトルがいよいよ今日から放送開始となったワケですが
いやなんか・・・見てて面白いは面白いんだけども・・・
内容自体は宇宙刑事感があんまり無いというか・・・全然普通に「戦隊の新作」やのよな
冒頭わずか1分足らずでギャバンが5人並んだ瞬間
「え?これなら別に戦隊でよくね?」って自然と声出てたわ
いやホント、別にケチつけるワケじゃないんだけども。「こんなに戦隊と差別化しないなら戦隊を終わらせた意義ってあったのか?」という素朴で素直な疑問ね
もちろん
レーザーブレードや蒸着の演出
がオリジナルを踏襲してるのは評価点だけど・・・「5人いるなら戦隊だろ」っていう
重ね重ね言うけど、つまらなくはないんよ。でも”宇宙刑事感”は正直薄いわ
まぁ言うても始まったばかりなので、現時点で評価を出すのは早すぎる話か。ここからの展開ではんぺら手の平ドリルの神作に化けるかもしれんワケだし
多次元宇宙を股にかける壮大なスケールになるようなので、クライマックスあたりでオリジナルギャバンの世界で大葉健二さんが出演することに期待したい
超宇宙刑事ギャバンインフィニティ
第1話「赤いギャバン」
今週のブンゴ
>これはレギュラーになれない二・三年をフルボッコにして増枠確定ですね。2年後を見据えれば一年生を早く経験させておきたくなりますし
投手多めがいいから、ブンゴ・野田・江川に打者だけど真央辺りかな?もっとかもしれませんが
>ブンゴ、一年生枠の増加あり得るの面白いな。野田とブンゴは入りそうだけど、それが霞むくらい覚醒した一年が出てきたら熱い。江川とか
四番伴野の安定感。多分1年次はレギュラーないだろうけど、東堂引退したら2年から即レギュラーな気がする
「俺は元経営者だからよぉ。
前言撤回、朝令暮改は日常茶飯事だ
そうじゃねーと日々変化する社会の状況に対応できねーからな。「変化できるものが生き残る」ってダーウィンも言ってるぜ
俺の方針で納得いかねーものがあったら言葉と行動で具体的に表現してみせろ
内容と結果と印象次第では
1年生登録枠の”消滅”も”増設”も有り得るからな」
ついに始まった1年選抜VS2・3年紅白戦。2・3年側は基本的にレギュラー陣は出場しないとのことで、投手も主戦級は投げない予定
例外として
小関、長田、三浦の3人のみレギュラー枠からの参戦
という布陣に
これは決して舐めプというワケではなく
2・3年側にとってもベンチ入りを賭けた最終選考を兼ねている為
むしろモチベーションという点においてはレギュラー組より数段上。前述した青木監督の言葉が示すように、これまで考察の前提だった1年登録枠が不確定となった以上
2・3年は登録枠を奪う為、逆に1年生は増やす為ぬ死に物狂いで戦う
という互いに本気の真剣勝負にならざるを得ないシチュエーションを生み出してます。なるほどこうなるのか・・・こりゃ今までの考察は完全に無意味だった模様
もうゴールデンルーキー5枠は確定やん
野田との野望「甲子園5連覇」と、「甲子園で吉見さんと戦う」というブンゴの目標を同時に叶える為には、1年時に甲子園に出場して優勝する必要があるわけですが
1年5人にこの小関・長田・三浦、そして東堂と加賀を加えればこれだけで10人なので
英孝ちゃんやチョコプラ松尾、霜降りせいやらもベンチ入り20人には入れるでしょうが
スターティングメンバーはもう決まった感
あとこの試合エース級は投げないということですが、おそらく1年が先制した後「いくら紅白戦でも1年に負けるワケにはいかないでしょ」とか言って加賀が登板すると予想
そこから無双状態で終盤までノーヒッターに抑え、打線が点取って逆転するも、最終回に野田がランナーで出て最後にブンゴにホームラン打たれて1年勝利、て流れかなぁ
1年勝つのはやりすぎでは?って思うかもしれんけど、1年生が選手登録枠5枠も奪うならそれくらいの結果は必要だと思うんで妥当な結果かなーと。みんなはどう思う?
>来見沢善彦、ゴーストライター2回目説は前から言われてたけど、作中でもガッツリ触れてきて、テンポが早いですね
読者が気になる点へガンガン突っ込んでくれる
>今回の来見沢、以前からの屋敷内予想がパズルのようにはまっていく感じですね
今回の話が畑青年にとってポイントオブノーリターンになりそうな感じ
ここで引き返して安寧のゴースト契約を続けるか、踏み出した結果誰かしら破滅の道に向かうのか(まぁ、やっぱり後者かなぁ)
>もう、二通ある手紙とか来見(くすみ)くん呼びとか隠さないんだ
畑青年が「俺はこれで納得してるんだから余計な事をするな」と言ってる以上、もう一人のゴーストラターの話に言及しないと話が終わっちゃうからね
自然な流れかつ無駄のない構成で、まぁ作品ジャンルがミステリなんで当然ではあるんだけどプロットの緻密な練り込みが感じられた今週の展開
でも印象的だったのはやはり、面会謝絶の美津子とのガラス越しの逢瀬のシーン
来見のやってることは許されない悪事ではあるんだけど、ただその動機が「富と名声が欲しい」というような醜い私利私欲ではなく
あの日の美津子との約束を守り、余命幾ばくもないであろう彼女を喜ばせ続ける為
ってところが読者の憐憫を誘う。それこそ来見自身、美津子が亡くなったらその時は自主して罪を償うくらいの罪悪感は持ってると思うのよね多分・・・
でも逆に厳しい言い方をすれば
自身の愚行を、美津子を盾にして正当化しようとしてる
という見方もできるワケで
ここらへんの倫理観についてはおそらくクライマックスの来見の自供の中で、しっかり言及されるテーマだろうね
「これだけは信じてくれ!私はただ・・・!ミッちゃんにずっと笑っていてほしかっただけなんだ!」
「それは違う!
あなたは自分の過ちを美津子さんのせいにしている!」
みたいな、火サスのラストシーンの崖の上でありそうな問答ね。流石にちょっとベタすぎるかなぁ
来見沢善彦の愚行 第14話
>大変です!!少女漫画の名作
『天は赤い河のほとり』アニメ化
ですって!
昔の名作のアニメ化では一番予想外過ぎましたわ
え?あれって「昔の名作」っていうほど昔の作品だったっけ?と思って記事を読んでみたら連載期間1995~2002年でビビる。もう終了から24年も経つのね
はんぺら世代の昭和おじだと、篠原千絵先生は
「海の闇、月の影」の方が代表作のイメージ強くてな
しかしなるほど、これは予想外というか目からウロコというか。この直近の往年の名作アニメ化の流れ、少年漫画や青年漫画ばかり候補に想定してたけど
少女漫画も全然有り得るのか。こりゃ裾野が無限に広がるな
>エアマスター46話まで読みました!ルチャマスターが金次郎の腕を折り意地を見せるも倒されたトコまでですね
黒正義連合編今まで出て来たキャラがドンドン集まって来るのと、金次郎が出てくるまで「マジで美奈犯されるのでは!?」と言う緊迫感あり
摩季間に合え!と言うハラハラした気持ちで読んでいるのが面白いですね
それは置いといて摩季vsジュリエッタが特に良かったです!戦いの最中断片的にキャラの内面が語られ、
戦闘が途切れる事無く進むのが読んでて「こんな手法があるのか」と興味深かったし、
最後2人とも力を出し切った感があるのがどこか爽やかで読み心地が良かったです!
黒正義連合編のこの流れはジュリエッタが出るの確定的なので、早くそこまで読み進めたいです!! by.REO=カジワラ
1日2話、一週間で14話というペースですな。
全221話なのであと3ヶ月ちょいくらいで読破できるかと
エアマスターは大ざっぱに分けると、序章→ジュリエッタ編→黒正義連合編→女子プロレス編→深道ランキング編 というシリーズに区別できるんですが
深道ランキング編というのが全体の2/3を占めるメイン長編
になってます(単行本9巻~最終28巻まで)
ジョンス・リーや皆口由紀、小西のような人気キャラはここで登場するので、まだまだ本作の面白さは入口あたりってとこですよ。こっから先をどうぞお楽しみに
>範です、自分でも驚く速度です。ちなみにPGUのνガンダムも買えてゆったり組み立ててます。映画思い出しつつ…
アリュゼウスの情報ありがとうございます。本当にいろいろと世界観変えている感じですね。ネーミングセンスも調べたらセンスしかない!
先日ガンダム入門の後輩中国人に「キルケー見たいけど、予習は閃ハサだけでいいでしょうか」、という相談受け、
はんぺらさんのお教え通りにレール敷いておきました。今は機動戦士ガンダム追っかけてるようです。ガノタは繋がりますなぁ(デューク渡辺風に)
ところで新テニご覧になりましたでしょうか、まさかの展開ですね。今後も続くのか、それとも終わるのか、個人的には高校編見たいですね
新規入門者には1stもZガンダムも、TV版じゃなく劇場版を見せた方がいいっすな
範さんの時はジークアクスから入ったのもあって、シャリア・ブルが出てこない劇場版は回避させたワケだけども。あんまり先が長いと視聴意欲も萎縮しちゃうからね・・・
ていうか
PGUνガンダム
マジっすか。
66000円
でしょあれ?
PGU購入するまでに至ったら、もう完全にガチ勢名乗っていいですわ。意識というか魂がガチ。知識なんかは別に、今は未熟でも今後ゆっくり蓄えていけるモノなんでね
テニスは試合自体は日本優勝で決まり、エクストラマッチとしての兄弟対決という展開になりましたな。中学編で前例のあるパターンでしたが世界大会決勝でやるとは・・・
まぁ世界大会が終わってから今更高校編やってもスケールダウン感は否めないんで、普通にこれがリョーマ最後の戦いになるんじゃないですかね
劇中で最後までリョーマVS金ちゃんが実現しなかったこと
だけが読者としては不満かなぁ
>ビギンズよりザ・ファーストのトレーラーの方が再生数多いのは、
ひろゆきがXで呟いたせい
もあるかと
ほほう。なるほどそんな経緯が・・・って、いやいやマジか
ひろゆきセプターだったのかよ!知らんかった
17年前のDS版カルドセプトのエキシビジョンマッチ
(大会優勝者や開発者相手)で優勝もしてるという、接待プレイじゃなければガチの実力派セプターやん
これ普通にひろゆきに広告塔になってもらって宣伝してもらうべきでは?
コアなファンこそ多いけど、一般的には「名前だけは知ってる」レベルの知名度に留まってる作品だけに、広報はこのチャンスに乗っかってほしいところ
>ペシミマン!ロビンはそんな奴じゃない!弟子のことを大切に「うすのろ野郎」た、大切に...
>流石にアシュラマンこれで終わりと言うのは無いと思いますがダメージデカそうですね…
そんなアシュラマン戦を一先ず置いてペシミマンとこにロビンマスクが!これはロビン勝つでしょうね!
ロビンとの戦いでペシミマンが何に気付きどう動くようになるのか今から楽しみです!!
>ロビンは予想通りウォーズマンのところでしたね
ペシミマンがかなりウォーズマンの影響を受けてロビンに勝負を挑んでいるので、どちらが勝ってもおかしくない雰囲気
虚しいだけだと言いながらトモダチという存在として記憶に刻まれたペシミマンの試合に注目したいです
>ロビンボロクソ言われてて笑うwwペシミマンやっぱり悪いやつじゃないんだよな…エクサベーターみたいに和解してほしいけど、どうなるんだろ
>台詞だけ見るとペシミマンの方が正義超人みたいになってて笑ってしまう
>ロビン・ウォーズの超人師弟コンビはどうしても初期のロビンの畜生ムーブがトゲになって読者の心に刺さってしまい座りの悪さを感じるんですが、
まさかペシミマンが溜飲下げてくれるとは思いませんでしたwこいつらマジでトモダチになってるじゃねえか
>ようやくわかったぜ、お前だな?ウォーズマンのウスノロ野郎と新聞でコメントしていたロビンマスクとかいうクソ野郎は
>ウォーズマンが負けた時「これでロビンが仇討ちしたらどうフォローしたって師匠越えにはならないじゃん」→
今回「ウォーズマンに感情移入したペシミマンの方がごもっとも過ぎる理由でロビンに怒って戦いを吹っ掛ける」誰が予想できるんだこんな展開
>ロビンVSペシミマンとなりましたが、ウォーズマンの尻拭い感を受けない話の展開で面白い
ウォーズマンの友達として怒りを見せるかのようなペシミマンをものすごく応援したくなりました
>ウォーズがずっと寝てたけど、今度はアシュラがしばらく寝る番か(なお、カウントされない)
>「あの熱い戦いの後でウォーズマンの尻拭いでロビンマスクがペシミマンに挑むのなんか見たくない!」
「わかりましたロビンマスクがウォーズマンは自分を超えたと改めて明言させた上でペシミマンがウォーズマンのためにロビンマスクに挑みます」
>ロビン参戦! 普通なら「結局ウォーズマンでは倒せずロビンが決着つけるんじゃ、ウォーズマンの成長描けてないじゃん」になるところ、
「倒しても復活するから友情を築くのが最善。そしてその段階はすでにウォーズマンが達成済みで、
ロビンはそれを気づかせるだけの役回り」とすることでウォーズマンの株を落とさない展開ですかね
何にしてもウォーズマン大好きになってるペシミマンが魅力的すぎる…
>以前のウォーズマン敗北の時にはんぺらさんは
「御大が我々読者の貧相な想像では思いもつかない遥かに面白い神展開を考えてる可能性もあるワケで」と仰っていました
私は当時憤慨してた読者ではないですが、個人的に今回の展開はまさにその神展開でした
負けはしたけどウォーズマンは間違いなくペシミマンに変化を与えていた
悲観的だったペシミマンがウォーズマンのために熱い自我を見せてロビンに挑む流れはどっちが敵なのか、
誰がウォーズマンの仇なのか分からなくなりますが非常に熱い展開でワクワクしてます
>サラマンダーはしばらく休みになるから、予め寝る事でキツいポーズで固まるのを回避したのか
>ウォーズマン敗戦時には思う所があったが、正直なところ、今回はペシミマンを応援してしまうな
だっていくらなんでも白々しいんだもの今回のロビン。元々こういう
「良さげな雰囲気を出しつつ、話をまとめているが自分の責任には言及しない」というのはロビンにもザ・ワンにも共通する特徴とはいえ、
「負けたとは言え云々」のコメントでウォーズマン株下落(及びウォーズマンファンの絶望)をフォローしたことにしないでほしい
「ウォーズ自身は私の想像を超えて奮闘した。負けたのは私の指導力不足が原因だ」とまで言ってくれたら雰囲気変わると思うんだが
>ペシミマンのムーブ、上手く言い表せないけど何がしかの作品でごまんと見てきたやつ。それも主人公サイドで
>言った 言った ペシミが言ったーーーっ!
>うーむ、やっぱりロビンなのか。結局ロビンにケツ拭いてもらうならバトンを託された甲斐がないじゃん、とも言われてましたが
ロビン的にはウォーズマンが相手のために戦う境地に至った=師を超えた、みたいな感じでバランス取ってるんですかね
でもなんだかんだウォーズマンを気に入っていたからロビンが気に入らないペシミという関係は良い
>サラマンダーが寝転がって煽るの元ネタあったのか、とかアシュラマンを心配するよりも、後半のペシミマンパートが良かった
ロビン登場は予定調和だけど、ロビンに対してボロクソに切れ散らかしてるペシミマンに納得しかないよ!よく言ってくれたよ!
ペシミマンの心を溶かした?のは間違いなくウォーズマンの奮戦のおかげだし、ウォーズも死んでないし…
もうウォーズとの友情に感化されてるよねペシミマン。ペシミマンがんばえー
>ペシミマン「人をおもちゃ扱いしやがるロビンマスクとかいうクソ野郎」ケビン「もっと言ってやってくれ」
>ウォーズマンをオモチャ扱いしたのはてめーだな?と、ウォーズマン大好き超人と化したペシミマンがロビン相手にブチ切れてますが、
タッグフォーメーションAとか見ると、さすがに何も言い返せませんねw
>一服するペシミマンがCOOL過ぎる
>ロビン(また胸に×のついた奴と戦うのか…)
>ペシミマンが敵だったウォーズマンのために怒ってくれるシーンすごくエモい
某所で友達の毒親にブチ切れる熱血主人公って言われててもうそういう風にしか見えなくなった
>「ウォーズマンを玩具扱いしたクソ野郎のロビンマスク」どうしよう。何一つ間違ったこと言ってないせいで、ペシミが良い奴にしか見えない
クールにタバコを吸ってる姿もあってすげぇイケメンですよねこいつ
>ぺシミマン次戦相手、否定派の多そうなロビンになりましたね。かくゆう私も最初はロビンvsぺシミ否定派でしたが、
「ロビンがウォーズの敵討ちをする」という内容だったら否定派だったんですが、二人の会話を聞くとむしろ逆で
「ぺシミマンがロビンをウォーズの敵として憎む」という流れになっているのが面白い。この会話から一転してこの戦い、楽しみになりました
たしかにネットで色々ネタにされている、ウスノロ発言とかタッグフォーメーションAとかから
「実はロビンってウォーズの扱い酷くね?」という声も上がってたので、この戦いはそれに対するゆで先生からのアンサーになりそう
『ぺシミマンvsロビンマスク テーマ:果たしてロビンマスクはウォーズマンの良き師匠か?悪しき師匠か?」
>全力で戦い、互いの心をぶつけ合った強敵(とも)。その強敵(とも)をずっとオモチャ扱いしてたクズ師匠に対して怒りと共に勝負を挑む
…この文脈で挑んでる方が敵サイドで挑まれた方が味方サイドなの初めて見た
>コメント欄がペシミマンへの応援で満ちてるのに花京院典明の魂を賭けるぜ!
>結果だけ見ればウォーズの倒せなかった相手をロビンに任せる形になりましたが思った以上にペシミマンに友情が響いてた上
ロビンもそれを成せたウォーズを讃えてた辺りなんだかんだ「超人師弟で五大刻1枠封印」という塩梅になりそうでちょっと心の整理はできました
こうなると物語的に心配なのは焼かれて頭かち割られて六本腕で上回られてプライド傷ついたアシュラマン側が和解なんてできるか
そもそも勝てるのかの方がちょっと読めなくなってきました
>ウォーズマン仇討ちマッチでペシミマンに挑むは大方の予想通りロビン!だがしかし過去にウォーズマンに行ってきた仕打ちが仕打ちだけに
(例.ウォーズマンのウスノロ)ペシミマンの方がウォーズマンの仇討ちに燃えてそうなポジに見えるの果てしなく面白い
>最高の乱暴者が到達できなかったというのは、敗れこそしたウォーズマンが見せた第3の火事場のクソ力なんでしょうかね?
スグルとウォーズマンしか到達していない気がしましたが
>ロビンが負けた弟子のウォーズマンをうすのろって貶してる記事をぺシミマンに見せて反応を楽しみたい
>ダウンしたアシュラ煽るため涅槃ポーズするサラマンダー、クソガキ感ありすぎて一周回って可愛く思えてきた
下半身のデザインと脚の炎のせいで黒い短パン履いた昔ながらの嫌味なお金持ちぼっちゃんにしか見えない
>「偉そうに師匠ヅラしてウォーズマンをずっと好き勝手にオモチャ扱いしてやがったロビンマスクとかいうクソ野郎は!」
って言うペシミマンの発言が事実すぎて駄目だった。それをいい感じに有耶無耶にするロビンマスクは格好良いのう
>ペシミマンの怒りはご尤もなレベルで理解できる。ウォーズマン登場時の事を考えたら改心とかはあってもロビンにブチ切れてもおかしくないよな
>ロビンマスクとかいうクソ野郎!俺の好敵手だったウォーズマンを出汁に勝手に感動しやがって!
ロボ超人を玩具みたいに扱ったテメーが好きなことぬかしてんじゃねえぞ!俺がウォーズマンの代わりにテメーをぶちのめしてやる!
なんてこった…敵側のはずのペシミマンが徹頭徹尾正論だ
>ウォーズマン推しの方達が言いづらかった事を、ペシミマンがロビンマスクに対して言い放ったと感じた、今週の感想
>ロビンマスク、何がヤベェってペシミマンとの会話全然噛み合ってないんだよなコイツ…終始自分の話しかしてない。お前はもっと相手と向き合え
>キン肉マンにロビンマスク久しぶりの登場! 「ペシミマン、この不逞なヤカラをぶちのめしてくれ!!」という感情になってしまうのは何故だろうか
>ペシミマンに対して「ロビンとウォーズの友情はそんなもんじゃねぇんだ!」じゃなくて「確かにオモチャ扱いだよな、ペシミの言うこと正しいわ」
ってなるのキン肉マン独特の味だよな 少なくともタッグ編でマスク狩られたのロビンのせいだし
>双方ウォーズマンの敵討ちというカオス展開に思わず惹かれました
これウォーズマン的には目が覚めたら師と友が戦ってるわけですから「どちらを応援するか」が肝になりそうですね…
ロビンが友情パワーで立ち上がり優勢になって「ニキニキ…丁度いい…潮時だ」「マン…ミマン…ペシミマン」
「誰だ…?俺を呼ぶのは…」「立てーっ!ペシミマン!」「ウォーズマン…!?」みたいなのを見たい
カメハメ師匠の「わしとキン肉マンは所詮指定だからパートナーにはなれない」ではありませんが、
友か師か?でなると友を選ぶのがキン肉マンという作品な気はします
>ペシミVSロビン!僕も「ロビンがウォーズの尻ぬぐいはやだなぁ」と思っていたのですが2人の会話でめちゃくちゃ興味出てきました
「ウォーズを戦闘マシーンに仕立て上げた、オモチャ扱いしたバラクーダ」に触れるのか、と
思えばゆで先生はネットの評価に挑戦し続けてきたと思います(テキトーで行き当たりばったりな展開→
重厚で整合性のある物語、ビッグボディや正義2軍など笑われネタ扱いされてきた超人に真っ当な活躍の場を与えるなど)
そして成功してきたゆで先生はどんな物語を作ってくれるかワクワクします
>ウォーズマンの敗北にショックを受けていた物ですが、今回の話で少し希望が見えてきた気がしました。
前にはんぺらさんは「五大刻には勝負に勝つだけではダメでスグルのように分かり合って戦いそのものを収束させるしか方法がなく、
それを唯一やれるのがスグル。そして近いようなことをしていたのがウォーズマン」と仰っていましたが、
実はぺシミマンの心は既にもう正義超人になっていて、ウォーズマンは試合に負けただけで
勝敗以外についてはスグルに近いどころか同等の成果をあげていたのでは?と思って、少し希望が見えてきました
ぺシミマンの心はもう既に他の時間超人や刻の神のようにこの世を壊そうとかリセットしようとかいう思想は無く、
ロビンと闘う理由もこの世のリセットの為ではなく、ウォーズマンの敵討ちが目的になっているように思えました
その理由としてそもそも世の中や自分自身にさえ達観して愛想を尽かしていたのにも関わらず、
ウォーズマンの敵(と思いこんでるロビン)に対してだけは初めて怒りを現したので
個人的な希望として、ロビンがウォーズマンの敵討ちとしてぺシミマンを倒す展開ではなく、
ぺシミマンがロビンの過去の罪に対する罰を与えてロビンを真の意味で公正させる、という展開を希望します
>むしろ今以上に腕を増やしたことがサラマンダーの敗因になったりする可能性もあるかなと思います
アシュラマンの一族の機嫌はミロスマンの腕を奪った(つまりは4本腕からスタート)のが始まりですし、
そこから更に腕を増やして6本腕になったのだとしたら、その気になれば8本も10本もなれたはず
けどそうしないのは多腕の黄金比が6本腕であり、
それ以上増やすとかえってバランスが悪くて弱体化することをアシュラマンの一族は知っている…みたいな
新キン肉マン 第521話
「12本の腕の行方!」の巻
5大刻の転生システムが出てきた時は「ネプチューンマンの方に行く可能性もあるか?」という意見も出たロビンでしたが、
やはり当初の予想通り、ウォーズマンの元に現れペシミマンとのマッチアップが決定
サブタイトルがアシュラマンVSサラマンダーなのに、寄せられたコメントはほとんどがこちらの予想や考察、そしてツッコミコメントで埋め尽くされる結果に
ウォーズマン敗戦の時も多くのコメントが寄せられましたが、今回はそれに関連した展開なだけに同じくらいのコメントが届いてますね
まず過去の「うすのろ野郎」発言があるだけに、ロビンに対するツッコミの嵐に加え
「ペシミマンの質問に答えないで自分語り始めて、全然話が噛み合ってない」
という朋友の指摘を受けて読み直したら、本当にその通りで変な笑いが込み上げてきてやばい。カッコいいのにどこかシュールな「ロビン感」がいつにも増して強すぎる
星予想としては
ロビンの勝ちで確定してる
と100%断言できるカードですが、気になる焦点は御大が両者をどう演出するのかですね
朋友予想にある「目覚めたウォーズマンがロビンではなくペシミマンの方を応援する」という展開はクソ熱くて期待値が高い一方で
ペシミマン主役視点で見た時に、勝者であるロビンにどんな矜持を語らせるのか?
ウォーズマンに対する誤解を解きつつ、ペシミマン自身も救うような含蓄あるカッコいい台詞を言ってもらいたいけど、現時点ではなかなかちょっと考えつかん
たぶん御大もまだ考えてないと思うんで
試合の流れの中でキャラが勝手に動くを待ってる気がする。今夜の更新が楽しみ
2月8日
>ゴジュウジャー、ついに完結!前回の引きからどうなるのやらと思ってましたが、大団円に終わって本当に良かったです
クオンのまさかの活躍でXのトレンドに『お兄ちゃん復活』が上がった時はちょっと笑いました
関本さんまさかの変身には『おおっ!』と言ってしまったw 物語開始時はどこか投げやりだった遠野吠が、
最終回では自分が生きるありふれた日常を大事に思えるまでに成長してくれたのが嬉しいです
スーパー戦隊(一旦の)最終作であり色々とあったゴジュウジャーですが、その終わりを見られて良かったです!
毎年恒例の前戦隊とのコラボや熊手メインのスピンオフもあるので、そちらも楽しみたいと思います
>ゴジュウジャー最終回、何はともあれ真っ先に出る感想は
「いろんなことがあり過ぎたのに感想してくれて本当にお疲れ様でした&ありがとうございました」ですね
過激派を倒して敵組織と和解する作品はいくつかありますが、
まさか首魁であるテガジューンをはじめほとんどの幹部まで生存した状態で終わるとは思わなんだ
神様として復活した熊手が神アピールのためだけに無駄に空中浮遊するのを天丼するのも笑う
そして最後の最後でアカレンジャーに変身した関智一を中心に集まるユニバース戦士たち
全力でお兄ちゃんを遂行するクオンなどしっかり見所を抑えた最終回でした
それだけに、やはり役者変更の影響を強く受けてしまったゴジュウジャー復活シーンと顔出し名乗りの場面はそりゃ悔しいでしょうよ
…となって改めて騒動の影響を認識したり
ともあれ、東映の皆々様方、そしてスーパー戦隊シリーズに関わったすべての人たちにありがとうございましたと言いたい
ギャバンはもういつものノリの東映な感なのであまりギャバンの名前にこだわり過ぎず見ようかなと
>ゴジュウジャー最終回。きっとたくさんコメント来てるだろうしきっと詳しく書いても採用されないので
どうしても一つだけ言わせてくれ!・・・あれはアカレンジャーじゃねえ!!
レッドビュートはあんなクネクネしてないしアカ(海城)は元サッカー選手っていうくらい生身のキックが美しいんだよ!!(笑)
いや、まあ、現代の事情はわかりますけどね。戦隊50周年とか最終作で本当の最終回と言うんならそういうとここそこだわって欲しかった
(直前に最終回配信を見てたのも大きい)
>ゴジュウジャー最終回!!! ファイヤキャンドルとの一騎打ちから始まり、吠の願いによって復活した面々(と実体化した応援団)、
再び登場する指輪の戦士たち、熊手も普通に帰ってきたし、角乃の顔出しが減ったり背景が合成っぽかったり…
まぁ、ほんと最後まで走り切れて良かった!!(やけくそ気味だが)。スーパー戦隊今までありがとう!次回のギャバンはどうなるやら
ついに半世紀にも渡る長き歴史に終止符が打たれたスーパー戦隊シリーズ
「もう一度指輪争奪戦をやり直すしてえという吠の願いが叶えられたことによって復活を果たすメンバー達・・・・までは視聴者想定内でしたが、同条件によって
熱海常夏を始めとしたユニバース戦士も復活して助っ人に来る
の思わずなるほどと膝を叩く神展開
第1話に登場した範道大也にしてワガタオージャー、堤なつめが
「遠野さん、自分の夢を見つけられたんですね」
とか言って来てくれなかったのが不満ではありますが
関智一のアカレンジャー変身がサプライズすぎて全部許した
数週前に東島丹三郎のキャスティングで特オタ云々の話題を出しましたが、シリーズ最終作品でこの扱いはオタ冥利に尽きるやろな。生涯自慢できると思うわ
内容としては敵方含て誰も死なない問答無用の大団円で、本来であれば何の文句もない最終回と言いたいとこですが・・・
やっぱり角乃周りがね
最終回様式美のマスクオフ変身に1人だけハブられるのは辛い
既に犯してしまった過ちを今更責めても取り返しはつかないんだけど、やはり半世紀の歴史を締める最終回にこういう形でケチがついちゃったのは悔しい限りだなと
享受するだけの視聴者でもそう思うんだから、演者とスタッフの無念を思うとね・・・
まぁ最悪のケースで言ったら代役も立たずに角乃離脱という脚本も有り得たと思うので、そういう意味では本当によくここまでリカバーしてくれたワケで
なんとか「有終の美」にこぎつけてくれた奔走と努力には、ただただ感謝しかない
1年間お疲れ様ゴジュウジャー
そして50年間ありがとうスーパー戦隊
昭和・平成生まれの人間にとっては永遠のヒーローにして、同時に勧善懲悪の精神と道徳を教えてくれた教育番組の頂点でもあったと思います。終了は損失
でもまぁ、言うてギャバンインフィニティがほぼほぼ戦隊フォーマットなんでね
ぶっちゃけ特撮ファンの多くはそこまでの喪失感は抱えてないんじゃないかと。今後プロジェクトREDシリーズでもゲスト出演したりしそうだし、期待してましょう
ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー 最終話
「我等ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー!」
>やったぜ!カルドセプト新作だッッッ!!!
>カルドセプトの完全新作が来たようですよはんぺらさん!!!!!(トラック泊地の元提督)
>カルドセプトが来るねぇ・・・最近ゲームするのがしんどいからどうしよう
>カルドセプト新作が発表されましたね
ただ絵柄の刷新はファンの間でも意見が真っ二つに割れそうですが…はんぺらさんはどう思われます?
>カルドセプト完全新作ですってよはんぺらさん リボルトから10年……10年!?時の流れやべぇな3DSが懐かし過ぎるぜ
カルドセプト10年ぶりの完全新作「カルドセプトビギンズ」
令和の復活劇に全国のセプターが歓喜した第一報とティザー動画。何が一番驚いたって、朋友も言ってるけどリボルトが10年前なことにまずビビった昭和おじです
当然はんぺらも喜んではますが・・・
敢えて正直を言わせてもらえば、俺も絵柄がアカン派かなぁ
カルドセプトってあのTCG然としたカードイラストがあってこその世界観というか雰囲気だと思うんですが、本作は悪い意味で没個性してて魅力を感じないなと
クリーチャーカードを一目見ても属性がわかりにくいわ、ノーマルやレアのカード格差がイラストから伝わってこないし(ニンジャとかRの風格ゼロでは?)
イラストレーターさんは何も悪くないんだけど、シリーズファンとしては
なんで上はこれでOK出したんだと言いたい
勿論人によっては「いや俺は絵柄は統一されてる方が好きだ。これをずっと望んでた」って意見もあると思うんで、これはあくまではんぺらの個人的な愚痴ですがね
で、更に追加情報としてビギンズに併せ
初代カルドセプトが
「ザ・ファースト」
としてリメイク決定
ビギンズ初回限定版を購入するとザ・ファーストも同梱される
というお得仕様な為、
歴戦のセプターは限定版購入が強制的に確定した
と言えるでしょうな。商売上手め
しかしこれ・・・動画のコメント見てて気付いたけど、ファーストのトレーラーの方がビギンズのトレーラーよりも倍近く再生数回ってるのよな
発売前からあんまり批判的なことは言いたくないけど、この数字だけ見ても古参ユーザーが求めてるテイストはどっち寄りなのか明白だと思うけどなぁ
>お久しぶりです。範です! 閃光のハサウェイ キルケーの魔女ご覧になりましたか?ネタバレ厳禁といった理由もよく分かりました
小説は読んでいないのでアリュゼウスのことや、ギギ禁断のセリフ知らなかったので、朋友達には前知識少々入れてからの鑑賞オススメします
去年の今頃始めてGQuuuuuuXにハマって今ここですよ。いずれはんぺらさんの感想お聞きしたいです
お久しぶり範さん。はんぺらまだ未視聴ですが、世間の反応を見る限りキルケーの魔女すごい評判良いみたいですな
仰る通り、アリュゼウスは原作小説には出てこない劇場版だけのオリジナルMS
コアユニットである量産型νは本作まではMSVだけの存在だったんで、それが動いたこともこの話題作りに一躍買った理由やね
公開日翌日にはプラモの発売が発表されたことで
「もう少しネタバレに配慮してくれ」
という批判も多く受けたようですが
おかげで本編未視聴の俺でもこうしてレスを返せてるってワケですな。それにしてもここまで来ましたか範さん・・・もうどこに出ても恥ずかしくない立派なガノタですな
>
サンデーうぇぶりでケンイチ続編開始
だそうで
当時の判断間違ってたとは思わないんですが一回色々ケリつけちゃったのはもったいなかったなあとも思います
松江名俊ファンとしては「待ってた」と同時に、当時の不満も再燃しちゃうニュースやね
ちなみに朋友とは逆で
はんぺらは当時の判断は間違ってると思う派。
編集長は絶対アホだと確信しとるし、今でも許せんわ
「看板作品」「人気絶頂」というランク帯ではないにしろ、中堅作品としてサンデーの基盤を長年支えてた作品を、作者の意向に反して雑誌側の勝手な理由で終わらせるて・・・
まず方針云々前に
編集部から作家に対するリスペクトが足りてねえなと。
そら雷句誠とも喧嘩別れするわっていう
あの誌面改革で売上上昇したのなら俺も認めざるを得ないけど、実際にそうじゃないからね。まぁ読者サイドは結果論で言ってるだけだからズルいかもしれんがな
>エアマスター33話まで読みました!ここからが坂本ジュリエッタの本領発揮と思いますが、ここまででも坂本めっちゃ良いですね!
ウチの母が沢田研二のFANで俺が小さい時よくジュリーの歌が家で流れていたから
坂本がジュリーの歌を口ずさみながら無双するのすっごくカッコ良いし、人間的にはめちゃくちゃなんだけれど
摩季に惚れている辺りが好感度高いし(いきなり摩季に2人Hしようとしたのはちょっと!?と思ったけど)
刃牙で初めて花山薫を見た時のような衝撃と言うの解かる気がします!何にせよここまでの流れの中で1番のビッグバトル!
「待つと無料」+「ミッション(条件を満たすと無料チケットがもらえる)」を駆使してガンガン読んでいきます! by.REO=カジワラ
ジュリエッタは今の時点でも十二分にキャラ立ってるんだけど、今後更にそのバカげた強さが強調されてって魅力的になってく感じやね
敵の時はそうでもなかったのに
味方になってから異様な強キャラに化けた幽遊白書の飛影のような
敵方のワンランク上の実力者をワンパンで倒してくれるフェニックス一輝のような
そんな強さにあの強烈な個性が加わって、愛さずにはいられない名キャラクターに成長していくんでお楽しみに。黒正義連合編はよ読んでもらいたいぜ
>はんぺらさん、お疲れのようですね。テラフォ70話、レビューされてますよ(12月21日更新分)
えっ、あれが前話で良かったのか?
なんか唐突にワシミミズクと交戦してたから、前回ラストと繋がらないなと思ってたんだが
話数を確認してみたら、たしかに最新話が71で前回が70になってるね。指摘どうもありがとう。そうか・・・別に飛ばしてなかったのか(狐につままれた気分)
>ドラグスレイブつえー!!!おもしれー!
かなり強いね。実践的で無理のないバフだけでも
200万ダメージは下らない高火力アタッカーでの実装
王子、イムラウ、ティニー、レオラ、黒サナラ、トリステラ、ホルテウスだけでダメージ10万超の20連攻撃。
モルフェサを添えれば
350万超
※(R版の画面なのでドラグスレイブじゃなくてすまん)
実戦展開を度外視したバフ盛り盛りなら1000万を超えるそうで
(プラクティスモードの木人を一発で倒せるらしい)
コラボユニットでありながら、現環境ではロゼルヌと並ぶ最強砲台という評価で、今後の高難度コンテンツでも普通に採用される性能してるという・・・たまげたねこりゃ
「コラボキャラとか興味ねーんだよなー」と思ってる硬派王子も、ここで確保してるのとしてないのとでは今後の高難度のクリア率が変わってくると思うのでご一考あれ
>サラマンダーの腕、実体化のON/OFF出来るの厄介ですね
頭こそ6本腕に一日の長があるアシュラマンが押していたけれどサラマンダーの攻勢になってからはすっかりサラマンダーのペースに
まだまだ序盤だしこの段階での勝敗は読めませんがサラマンダーの6本腕を攻略出来るビジョンが無いのは事実な気がします
>サラマンダー普通に強くて試合も面白い。最後の技の体勢を見ると確かに6本腕は便利そうだったので気に入るのも納得です
>アシュラマンの顔がどんどん焼けていく!って注目してるスカイマンなにかサイコパス味ある
>サラマンダーは思ったより面白い試合をするけど、どう見ても対阿修羅マン特化型に見える
後の技も腕が2本ロックされてないし、たしか阿修羅マンの父親の阿修羅大王が腕8本だった(少なくともそういうシーンは漫画版にあった)ので
マンタよろしく、父親との練習経験(マンタの場合は後付けだけど)でなんとかなりそうな気はしま
>炎が派手で動きが機敏で分かりやすく強いとかなんか好きになってきたなサラマンダー
万が一アシュラが負けたとしても次の対戦相手に合わせて魅せてくれそうないいヒールというか
>生やす・消すの切り替え可能、実体化のオンオフ自在。尻尾もあるし完全上位互換では?その気になれば千手観音できそう
>サラマンダーのテキトーな様でイカした強さに焦る今週。これはちょっとアシュラの勝利フラグ危うし?
ていうかこんな超強い奴等無限湧きとかあったらホンマスグル達持たないけどどうするのかザワンちゃん
>「顔がどんどん焼けていく」とかアンパンマンでしか見ないセリフだと思う
>さりげなくアシュラのアッパーだったサラマンダー
顕現自在で幻の腕によるフェイクも活かしたファイトスタイル取れるとか思った以上にヤバいな
そういえばゴッドパワーズの「パワー」って「力」の意味合い以外に偽ディオニュシオスが記した天使の階級、
その中でも中級六位に位置する「能天使(パワーズ)」の事も含めてるのでは?と思います
ね
>牛「いい香りだ〜っ」
>オンオフ自在だから組技・固め技が通じないのは良いギミックだと思った
スカイマン倒したときは炎吹くだけのおもんない超人かなと思ったのに面白いじゃねーか
しかしこれ、アシュラの勝ち目がまったく見えないけどどうするんだろう 悪魔超人の腕でも生やす?
新キン肉マン 第520話
「6本腕VS6本腕!」の巻
「なんだこの腕掴めるではないかーっ」
感じた疑問をモノローグに留めず、
わざわざ大声で叫ぶアシュラマン
にクスっときた冒頭。初めて見
る
モノに驚く小さな子供かと
というワケで始まった6本腕対決。序盤の殴り合いこそ一日の長があるアシュラマンが優勢で面目躍如となったものの、
竜巻対決では
「風を飲み込んで強くなる炎」という属性的な不利
により、劣勢に立たされる展開に
加えてサラマンダーの意思でファイアーアームを好きにON/OFFできる利便性を考えれば、この時点で既にスペック比較でサラマンダー有利と言えるワケですが
コメントの朋友が指摘してるように、そもそもサラマンダーはアシュラマンに対抗するために6本腕にしただけであって、
本人がその気になれば10本腕だろうが100本腕だろうが
好きに生やせるんよな。だって炎だもん
実際今回ラストのドライバー系フェイバリットも、ロック箇所が云々で1回脱出できても2回目移行は腕が増えて抜けられなくなる、みたいな展開がありそうね
現時点で
相当な舐めプされてる
って事になるアシュラマンですが、ここからどうやって自身の上位互換を攻略するか見ものです
あ
と
スカイマンのサイコ発言
というツッコミが面白かったので、今後飛び出す彼の台詞にも注視したい。もっとシュールなこと言ってほしいな
2月1日
熊手真白あまりにもカッケすぎて朝から震えた(挨拶)
戦隊ヒーロー6人目の追加戦士と言えば、登場したての頃こそハチャメチャに強いものの、すぐ他の5人と同じランクに成り下がるのが常でしたが
なんと単騎でラスボスと刺し違える
という
追加戦士史上最高の戦果を遺してリタイヤする
凄絶なラストで視聴者を感動させたこの男
変身からテーマソングの流れがシビれすぎて
まさに神を超える白熊。
シリーズ最終作品でこんなキャラを出してくれた僥倖に感謝したい
更に言うなら設定上のラスボスは最終話1話前で倒し、物語上のラスボスは第1話からのレッドにライバルにするという構成もこれまでのシリーズに無くて面白い
大ボスクリアを倒した後、ライバルであるブラゴと雌雄を決した金色のガッシュ式やね
不祥事で一時はどうなるかと思われた本作でしたが、このクライマックスの熱さで持ち直してくれた感。この流れにライドしたまま最終回もビシッと決めてほしいぜ
ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー 第48話
「覚悟の世直し!厄災の風の中で」
今週のテラフォーマーズ
>馬鹿息子はやはり死んでたか…
>ワシミミズク型が出てきた以上、流石に朝太郎は完全リタイアしたってことですかね…?
火星クルー型がゴロゴロ出てきてますし手術タイミングの考察はあんま意味ないかもですが
船にジョセフも乗り込んできましたが、彼とはこの船で決着着けるのもありえる…?
早いうちに人vsTFに戻してもらえるなら巻き展開も個人的にはアリだったりします
「うん?なんか1話話飛んでね?」とか思ったら、
本当にはんぺら1話レビューし忘れてたっぽいテラフォ
※(ブンゴとダイヤモンドの功罪、両方載ってなかった週のヤンジャンをスルーした際、テラフォが掲載されてたのに気付かなかった模様)
なので前回何があったか全く把握してない為
、明らかに考察上重要な描写があったならご享受願いたい次第
で、とりあえず今回の内容としては燈を襲ってきたワシミミズク型TFが
膝丸心眼流の技法と、朝太郎を彷彿とさせるメガネ「くいっ」所作を見せる等
コイツが取り込んだ遺伝子情報は、そこらへんを飛んでたワシミミズクではなく
草間朝太郎の肉体
であることを暗示しているワケですが
まぁ本作をしっかり読み込んでるコアな読者であれば、この描写がかなり設定破綻してることに気付きますわな。だって
火星で燈が戦ったサバクトビバッタTFはティンの蹴り技使えなかったじゃんか
朝太郎の遺伝子情報を取り込んだことで肉体が膝丸心眼流の動きを覚えていると言うのなら、あのサバクトビバッタもそうじゃないとおかしいだろって話ね
はんぺら本作の設定破綻に関してはもうだいぶ前から諦めてて、今更重箱の隅をつつくようなツッコミも野暮だとは思ったんですが・・・これは正直ちょっとな
で、こうなると当然あのヒョウモンダコとタスマニアンキングクラブも、そこらへんの蛸と蟹じゃなく
劉&アシモフ本人
が取り込み元なワケで
この2人に関してはどのタイミングで中国軍からインヴォーカーに譲渡された?という考察も絡んできますが、そこは朋友も言うようにあまり深く考えてもしゃあなしか
重要なのは彼等は改造手術の素材にされてそのまま死んだのか、それともまだ生きているのか?っていう極めて単純な二択予想
手術としては遺伝子情報を取得できるだけの肉片があればいいはずなので
素材になった=死亡は確定ではないはず
強い人間の研究サンプルとして生かされてた
なんてケースは、この手の展開だと鉄板パターンとも言えるんで
現状ではまだ「3人とも死んだ」という断言はできんかなと。まぁ朝太郎はキャラとしての失敗作感が強すぎて、このままリタイヤした方が救いがあると思うがな
>沢井善雄が出てきたことで作中の先生がおそらく来見真彦でありペンネームは二人の名前の合体というのが確定した感がありますが、
「名を捨てて来見沢善彦をずっと生かして続ける」発言によって
畑くんこそが「来見沢善彦の愚行」というタイトルの男である可能性が出てきましたね…
あと、先生が異常な模写能力を持つので普通なら確定情報として信じていい畑くんの筆跡が違うという判断も
「先生のいつもの筆跡自体が常に誰かの模写」という可能性が出てきて怖いです
6話で先生が受け取ってる手紙には「〜〜〜雄様」と書いてあって、先生が沢井善雄か?
でもみっちゃんに来見くんと呼ばれてるのでおかしいなとなったのですが、番外編でみっちゃんが持ってる手紙が二通あるの、
ひょっとしてこれ先生が沢井と来見の二人分出してて返信を両方回収しているということなのかもですね
そう考えながら見るとこの二通は筆跡が違うように見えます(「お」の点の位置とか)
そしてそうであるとすると、先生は今回の事件より前の段階からみっちゃんに沢井の不在を隠し続けていることになります
沢井はいつからいなくて、今どうなってるのでしょうか。こうなってくると入っちゃいけない場所が気になります
>来見沢 畑視点面白いすね。過去回想なぜここで?って思ってたんですが、この展開のためか
手紙の内容なかなかエグいこと書かれてますが、ここでも予想されてた3人目の話になるのかな?
>いよいよ失踪した謎のアシスタント:沢井善雄の存在が明言されましたね。沢井善雄と来見真彦?の合作で来見沢善彦名義だったんでしょう
1話のメガネくんが沢井善雄なら若干コミュ障な感じも漂うから、来見に対外的な窓口を全部任せてた結果、
ゴーストライターに仕立て上げられていた、という可能性もありそうですね
「来見沢善彦」
は
来見真彦
と
沢井善雄
のペンネーム名義だと判明した今週
そしてラストの手紙の内容からいっても劇中の”来見沢先生”が来見真彦で、畑青年を騙す以前に既に何か罪を犯しているであろうこと
手紙で彼を糾弾している澤井善雄は
おそらくはもうこの世にいないであろう事
が容易に伺えます
6話の手紙の宛名と、番外編の美津子が同じ書き出しの手紙を2通持ってるという、細かい違和感に気付いた朋友の考察通り、
来見は美津子と共通の幼馴染みである沢井の死を隠し通す為、
殺害後もずっと彼の手紙を偽装し続けていると思われ
来見の持つ卓越した模写能力は筆跡を真似するのにも役に立っている、と・・・現時点ではあくまで推理にすぎませんが。まぁ十中八九これが正解だろうね
しかし来見に「沢井はもういない。自分が殺したのだから」という認識があるなら、あの例の電話の描写が少し整合性が取れなくなるか?
電話相手の沢井を無意識自分が演じてるとしたら
「自分が沢井を殺した」という記憶を封印してる系
だと思ってたが・・・
ここだけちょっと気になるところだけど、まぁここらへんの齟齬はいくらでも説明がつきそうなんであまり深く考えなくても良さそうか
「来見沢善彦の愚行」第13話
>エアマスターは
ヤングアニマルWEBでも読める
っスね。
「待つと無料」式なんで一気読みはできませんけど
>はんぺらさんが神作と言うのなら読まざるを得ませんね!と言う訳でエアマスターを調べてみたら
ヤングアニマルwebで全話無料(条件はありますが)で読めるようなので早速読める内の6話前半まで読んでみました!
空中殺法のデッサン力と構図がめっちゃめちゃ凄い!摩季の強さがカッコ良いし女子高生同士のやり取りも読んでてニマニマしますね
濃いキャラはまだ崎山くらいだけれどこれからどんなキャラが出てくるかめっさ楽しみッスわ!勧めてくれてありがとうございます byカジワラ
気の利く朋友、及びカジワラさん本人から「いやタダで読めるよ!」と情報いただきましたので、
他の未読朋友への布教も兼ねて
URL貼っときます
待つと無料スタイルなので一気には読めないようなので、続きが気になった朋友はデジタル購入するも尚良し
序盤のうちは地味でスローな展開とクセ強めな絵柄でなかなか世界観にハマれないかもですが、本番は
坂本ジュリエッタ
という名物キャラが登場してから
本作ファンはみんな大好き。例えるなら
刃牙で初めて花山薫を見た時のような衝撃
を受けること間違いなしなんで、乞うご期待
>【悲報】ギルスさん、着ぐるみがないのでマスクもぶっ壊される
>アギトが映画で新作!?!?!?なんだ俺は・・・夢でも見ているのか・・・
TV版ラストは竜頭蛇尾感がハンパなかった記憶なので、今度の映画で二十五年越しの挽回を見せて
ほしい
仮面ライダーアギト、
T
V放送25周年記念で新作映画発表
公開予定日が4月26日とのことで、既に公式サイトはもちろん、ティザー動画まで公開されてる進捗状況.にビビる。随分前からクランクインしてたんやな
なんと本作の主役は津上翔一ではなく氷川誠だそうで
要潤、賀集利樹、秋山莉奈らメインキャストは当然
藤田瞳子、柴田明良
のG3チーム、更に北條透役の
山崎潤
に至るまで、全員オリジナルキャストを揃えた本気っぷりにファンとしては頭が下がるところ。25年前の作品よ?よく誰も欠けずに集まってくれたなと
まぁ友井雄亮はいないんですけども
ティザーを見る限りギルスがかなり特別なポジションになりそうなんで、ワンチャンカメオ出演したりする可能性はあるか?流石に難しいか
10周年記念のオーズ映画がファン全員を怒らせた黒歴史になってるだけに、そのリベンジも目的であろう本作は否応無しに期待が高まるねこりゃ
>先日如月千早の話題が出てたいたので。1/24,25の如月千早武道館単独公演に行ってきました
もうあまりアイマスを追わなくなって久しい身ではありますが、千早の歌や演出、いかにも古参なPや若さが眩しいPによる一糸乱れぬ声援や
熱気に当てられて興奮しきりな素晴らしいライブでした事を報告させて頂きます
最後、会場の全員で千早と一緒に約束を歌っているときは、このコンテンツを追っていてよかったなぁと心から思えました
もうアイマスを追ってはいない朋友の皆様も、たまにはあの時を懐かしんでアイマス曲を聴いてみてはいかがでしょうか
あと歌ってる千早の周りに12機の自律型ロボットが展開されてくるくると踊り始める演出があったのですが、
技術の進歩と12機という数に感心するとともに、これ周りを倒しきらないと千早にダメージが入らないやつだ…と思いながら見てました
ほほう。はんぺら最近はアイマスのアンテナが立ってないので初耳の情報だったんですが、調べてみたら
かなりすごい規模の公演
だったみたいね
この客の入りマジで圧倒される。
ファーストテイクの時も思ったけど、まだアイマスにこんなコンテンツ力がある事に驚かされる
バーチャル系のアーティストでこの規模の武道館公演やったのっていうと、他には星街すいせいくらい?最新の流行に20年前のゲームが食らいついてんのは大したもんだなと
今の今井麻美のイメージって
城プロ生放送でいつもふざけてるオバちゃん
だったんで、これ見て凄さを再認識させられたわ(感心)
>あざらし魔王Ver、これとんでもないアイオーンブースターでは?例のダメージ更新期待してます
>新しい天壊戦、最初ルールがわかんなくて何回も全滅しました。亜神50よりこっちのが難しいのでは
アプデ前の更新情報チラ見せの時ははんぺらもそう思ってて、「やったぜウヒョー」って石半分ぶっぱして4凸までしたんだけど・・・いざ検証したら残念無念
なんか属性ダメージ増幅バフは同系統で重複しないのか、全然伸びへんかったぞ
一応前回の50万超から67万までは上がったけど、これは神装(Lv6)の効果が殆どやね
と思ったけど、神獣本体、部位、カサンドラアイ全て同じダメージだからこれは単にダメージ上限に引っ掛かってるだけか?現状ダメージ上限突破要素が足りんよなぁ
そして前回のアプデで高感度突破を実装されてから休む間もなく、
バベルの図書館12区画と亜神の異界侵攻
が実装
おそらく形式的には亜神が現行コンテンツの最難関ということになるんでしょうが、確かに今回追加された天壊戦は亜神Lv50より難しかったかもしれんね。わしも最初死んだわ
>まさか、サラマンダーの腕が6本になるとは!?こんな展開予想だにしてなくて、ただただ驚きました!
阿多耨羅スープレックスと言う新技を出して、アシュラマンすげぇなと思っていた中の腕6本!これは試合展開が楽しみになってきました
>サラマンダー強くてビックリですわ。炎は使えるし、身軽なルチャ?系のムーブも普通にすごいし、炎でできた腕を生やす…?
サラマンダーは英語でサンショウウオのことなんで、そっち系の動物ネタも出してくるかもしれませんね
(たとえばサンショウウオは手足再生できるし、「はんざき」という民族伝承とかもありますから)
>なんかサラマンダー、イマイチ熱そうじゃないっていうか…アシュラマンがダチョウ倶楽部ばりのオーバーリアクションだからかな?
>竜巻地獄で火を消すかと思いきやむしろその風を利用されて火炎旋風にされて返されるとかありそうですね
>阿修羅片腕掴まれたままコーナートップに上がり←まさか拝み渡り来る?ってあふぉな想像したの自分だけ?
あと炎で腕作った←これ有りなら、三面六臂の阿修羅超える千手観音だーもいけそう。作画コストめっちゃかかるだろうけど
>サラマンダーの腕は炎で形づくってるにして鮮明だし、トカゲの尻尾みたいな再生能力があってその応用とかないかな?
まあ、ゆで先生だし普通に炎の腕なんだろうけど
>今週ラストのサラマンダーの尻尾を生やしてて腕は6本あって炎をまとっている姿は超人というよりもはや怪獣に見えてきた
>サラマンダー、やるじゃない!!(ロッキー羽田風に)
ちゃんとプロレスするし、火傷するから迂闊に触れられないのは本来チートだけど炎特化の能力を、
3部ジョジョの頃のシンプルなスタンドをるろ剣の斎藤・ハンターのウヴォーよろしく徹底的に鍛えあげて極めた感じがして良い
アシュラのシングル初勝利を熱望してますが、サラマンダーが使い捨てになるのも勿体無いなぁと悩んでしまいます
>サラマンダーの炎で「あっ、あつ」で手放すアシュラマンぇ…いやいやブロッケンとかなら普通に耐えたぞおい
まぁ一応極寒地獄を司ってるから炎系は苦手なのかもしれないが…そしてサラマンダーの強みがわかってきたな
炎操作・尻尾のギミック・トカゲらしい?軽快な動き…さらには炎で腕具現化でアシュラマンのお株を奪う六本腕!
いや尻尾も動くから実質腕7本!!どうするアシュラマン!
>炎に熱がるアシュラマンにクスっとしてしまった
ニンジャとのスパーリングで焦熱地獄とか経験してないんだろうか?その辺の経験から打開してくれる展開なら胸熱
>サラマンダーも腕を生やした! 作画ゆで「ワイの負担を考えろ莫迦」
>地味対地味の凡庸さがぶつかり合ったテリー対エンデマンから一転して技と技、特徴と特徴、
更にはまさかの多腕対多腕戦へ移行するアシュラ対サラマンダー戦
割とかなりプロレスやってるけどゆでこれ大丈夫か、多腕超人バトルなんて描くの大変だろ
新キン肉マン 第519話
「サラマンダーの火炎殺法!」の巻
終始アシュラマンの6本の腕の優位性を描写しつつも、それを尽く受け切るサラマンダーの技量。その上で
「じゃあ俺が6本腕になったらどうなる?」と
それまでのアシュラマンの優位性を無くしたところ引きという面白い構成
なるほど、当たり前のことではありますがこれまでアシュラマンが戦ってきた対戦相手はサムソンティーチャーですら4本、それ以外は2本腕の超人だけ
6本腕の優位が機能しない初めての相手に、アシュラマンがどう戦うか
というのが序盤戦のテーマというわけか。これは読者の予想し得なかった面白い展開。まぁ炎で腕作るとか御大しか考えつかんしな・・・
それにしても今週地味に面白かったのは、炎に焼かれたアシュラマンの
「ア・・・アツ!」
という、どことなく呑気さを感じる苦しみ方
普通腕を炎で炙られたら
「グワアア!!!」
とか叫んでも良さそうなものですが
「アツ!」て。
吉本新喜劇的というか
スープこぼした時のレイラァと一緒なんよ
もうちょっと鬼気迫る熱がり方をしてもらわんと、このシーンを思い出してしまって変な笑いが込み上げてくるわ
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