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地獄極楽温泉編「覗き編」完成
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第19話「可能性のケモノ」完成
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小十朗伝第5回「代打ち~引退~」
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真美

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襲撃オフレポ2010

5/8 その6公開(完結)
挑め地獄のタイトロープ!

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10月14日

>石ミコきたぜええ休載明けの恵みの雨や!!!!!
>本当に石上が愛してるってミコに言う展開が来て吹いた
周りカジュアルの中おめかし石ミコネタを的中といいはんぺら石ミコ関連では結構嗅覚鋭くないか
>某所で指摘されてましたけど、ミコちゃんに話を振る時の藤原書記の指の震えや石上に絡む時の冷や汗等が気になります
前回のドッキリから既に藤原初期はミコちゃんの気持ちを察しているのでは
>ミコちゃんって弱弱だけど石上と付き合ったら強くなって尻に敷きそうな雰囲気がちょっとある(でも夜は弱弱か毎夜ターン制と見た
>かぐや様 はたからみたら羨ましい状況すぎて辛くなる回。森田に共感したあとなら尚更
>石上君冗談なのにミコちゃんに結構好きって言われて照れてますね
やっぱり嫌われまくってて女の子を好きになっても女の子に好かれた事がないから、
ガチのマジで自分を想ってくれる相手が出たら先輩が好きでも揺らぐかもしれませんね。ミコちゃんが本気アタックしたら石上も悩みそう
>安定と信頼の生徒会のはずなのに藤原&石上のイチャコラをないもととしているミコちゃんでダメだった
>男相手にすぐ騙されそうなミコちゃん。女相手にすぐ騙されそうな石上くん。やっぱり石ミコはお互いに監視すべきなんだよなぁ
>石上と藤原が仲良くじゃれついて不機嫌になるミコちゃん見てみたい(本人はどっちに嫉妬してるかよく分かってない
>伊井野の「まだ尊敬している」で草。今後も鋭いナイフで庇いながら刺してきそう
>石上ってミコちゃんの事まだ小動物で異性として見てないかと思ったけどちゃんと照れたりするんだな
やっぱ「あいつ俺の事嫌ってるから」ってイメージが強すぎて対象外にしようとしてるだけなのかな
ミコちゃんが素直に好意示したら似た者同士でどんどん好感度上げ合っていきそう
>石上×藤原良くね?ミコちゃんも入れてこっちで三角関係してたらドロドロはしないけど絶対面白いだろって感じがする
>石ミコって幼馴染みたいな雰囲気あるよね。中学一緒なだけとはいえ、お互いに昔から知ってる仲ってオーラが凄い
>藤原ちゃんが自分の生徒会における扱いが酷いことを自覚してて笑った、ただ自分のウザさには無自覚だったけど
生徒会の面々の反応の中で一番酷かったのはミコちゃんだと思う、本人を前にして「まだ」尊敬してるとか余計なフレーズ付けるとか
>以前ミコちゃんが大仏さんの策で「あーうんあたしも石上くんのことけっこう好きよ(棒)」ってやってたのを思うとちょっと進歩してる今回エモい
>ゲーム内とはいえお互いに告白した石ミコこれ絶対今後構図とかシチュを対比させてエモくしてくる奴だろ
>ミコちゃんをフォローしてるしっかり者石上ってイメージだったけど
石上は今までモテなかったから機会が無かっただけで異性への耐性は割りとミコちゃんと似たもの同士なのかも
>ミコちゃんの「女相手にはすぐ騙されるわよねアンタ」がすぐ異性に靡くんじゃねえぞって釘刺してるように見えるw
石上もミコちゃんの彼氏かよってムーブして男にすぐ落とされんなよって注意するし
>藤原さんってドーン!雑魚乙wwwってやってるけど石上のディスがちゃんと芯の所で距離感弁えてたり
腹立つけど嫌じゃないむしろこの漫才は楽しいものであるって多分本心だよねかわいいな
>藤原は石上やミコに絡む時汗かいたり指が震えてるんですよね。なぜ見えてる地雷原に足を踏み入れるのか藤原千花……
そして初登場の会長の母、予想通りの圭ちゃんそっくりの美人なのはいいんですが、
仮にも別離しようとしてる実の息子にあの醒めた表情、 一目でヤベー女って感じです。実はいい人なんて救いがますますなさそう
>毒婦かとおもったら普通に美人さんだった白銀母にびっくり
まあ、圭ちゃんの母親でもあるんだから美形なのは当たり前かもしれませんが、なんかハーサカにも似てるんですよね
早坂の母親はすでに出ているから違うとして親族だったりするのではと思ったり
今後出てくるにしても四宮との関わり0ってのはなさそうですし
>アニメ円盤も出尽くして実写映画もやってかぐや様&藤原書記の中の人のアニラジも終わって
かぐや様のメディアミックスもこれで一段落かと思ったら代わりに石上の中の人のアニラジが始まった・・・これはアニメ2期ワンチャン?
>藤原書記が藤原書記だったとか、かぐや様だけじゃなく石上も可愛かったとか、それ以上に白銀母の言動と表情にちょっとゾッときたんですけど
明らかに「お母さん行かないで」的なニュアンスで「お父さんのこと嫌いになったの」問いかける息子に
無表情で「恋愛愛情は永遠じゃない」なんてガチレスする母親いるか?
その後圭ちゃんが帰ってきてることから見ても、世間体気にする人間とか以上に色々闇が深い人間な気が
>「恋愛愛情は永遠じゃないの」の一言はきついですね…白銀父だけじゃなく御行に対しても愛情が無いって言っているようで
でも、白銀は母親の愛に恵まれず、かぐやは父親の愛に恵まれてないと思うと、これまた奇妙な関係ですね

中身ポンコツだけど”容姿だけならかぐやも嫉妬するレベル”という、最近読者も忘れかけていた藤原書紀の設定
生徒会室でのゲーム勝負といういつものネタでここら辺を再認識しつつ、石ミコ読者思わずニンマリのサービス描写を盛り込んできた今回のエピソード

朋友諸兄らも「今週ははんぺらもさぞかし御満悦だろう」と思ってコメント送ってくれたと思いますが、
しかしやはりはんぺら考察厨なのでそれ以上に気になったのが、回想シーンながら初顔出しとなった白銀母

ここまでの断片的な情報から、子供の事を「能力」でしか愛せない冷徹な毒親と推察されていた彼女の存在
秀知院の生徒会長を務め、スタンフォードに進学が決まった今の息子の噂をどこかで嗅ぎつけ、いけしゃあしゃあと現れるのではと考察してきましたが

ここに来ての顔出しは、その時がもう近いという証拠ですな
電撃的に彼女を登場させても、読者が顔を知らなければ赤坂先生が狙ったインパクトは与えられませんからね。そのための事前顔出しです
ではどういうタイミングで現れるかというと、ズバリ当てていいですか?
白銀父から
「かぐやちゃん今度正式にウチに挨拶に来なさい」って言われてるじゃないですか
この回、いつも通りのドタバタギャグを交えつつつも、なんやかんやかぐやを本当の家族のように迎え入れる白銀家の心温まるエピソード・・・と見せかけてからの
ラストでその団欒を砕く、不穏なインターホンが鳴り響く・・・という展開じゃないかと

「久しぶりね御行。立派になって・・・お母さん嬉しいわ」
「新しい家族」が加わってみんなが笑顔になった白銀家に、
「かつて家族だった人」が戻ってきて不協和音を掻き鳴らすという鬱展開

「家族」というテーマで起承転結の末自然に登場させることができる、スマートかつ衝撃的な構成だと思うがどうだろうか。コレちょっと当たりそうじゃね?
あと「母の顔が早坂に似てるから親戚かも」という朋友考察はちょっとうーん・・・
そんな事言ったら小野寺さんも似てるし
単に赤坂先生の顔の描き分けの問題でしょう。それは流石にないと思う。あだち充や高橋陽一のキャラは全員親戚かってレベルの話をしてると思うぞ

>いやあ・・・当たりませんねはんぺらさんのブンゴ予想・・・
たしかに六連続奪三振の方が絶対盛り上がるとは思いますけどね。ここで吉見さんの真似事をされてもカタルシスに欠けるし
>ブンゴってわざと歩かせたんでしょうか?なんかブンゴの性格的に怒り狂ってもそういうことしないイメージがあるもので
怒り狂ってボルテージMAXな結果として本当にコントロールが乱れまくってるのかな、と思ってました
ここから6連続三振でゲームセットってのは大いにありそうだとも思ってますが
>碓井くん点とられるな。しかし軽口とはいえ神経使う投手に二点とられろは無神経すぎな~
あときっちり自分の思う通りに打ち取れるブンゴ恐ろしい。中学生のレベルじゃない。瑛太 ・・・
>瑛太セーフティしてでも塁に出そう。この回で追い付きそうですね。後は一年たちの誰が決めるか
>ブンゴさんが圧倒的オーラを放ってる……
>間瀬もアレですが、もっとアレなのは環ちゃんですよ
河村で決着の流れがほぼ確定したので彼女は初登場から今試合までほんとに何の活躍もしてないことになります
そもそも環ちゃんが打つかもってプレッシャー与られてれば河村敬遠の選択肢も潰れて野田監督が無能扱いされずに済んだわけで
ある意味戦犯ですよ


6連続三振じゃなかったブンゴのピッチング。ホント当たらねえな・・・いい加減恥ずかしいぜ
先週は「河村まで回すためにわざと2人歩かせた」と考察しましたが、朋友にも「そうか?」と突っ込まれてるし、これももう自信ないわ・・・普通に制球定まらなかったのかな
ゲームの流れを作る為、ランナー2人を背負った状態からわざとセンターフライ2発を打たせるという
吉見さんと同じ芸当を見せたブンゴ
三連続三振を取るよりも遥かに高次元な事をやってるというのは理解できるし、投手として新たなる領域に足を踏み入れつつある覚醒の兆しだという事もわかるんですが

でもやっぱカタルシスが足りないよね
やはり読者としては会場がシーンと静まり返って、家永が思わず客席からガタッと立ち上がって「なんという・・・!」と呟くようなストレートを見たいワケで
ここで吉見さんの真似事をされても正直「それ今やる事?」というアッハイ感が強い
まぁ7回には3連続奪三振をやってくれると思うんで、そこは安心してますが・・・早く家永の驚く反応が見たいんだよなぁ
というか、コメントで誰も送ってきてないのではんぺら自信なくなったんですが、スゲエ疑問に思ってること突っ込んでいいですかね?
二宮先生これ打順間違えてません?
5回裏が4番の珠希ちゃんで終わってるんだから、6回は5番からのハズよね
5番・四球、6番・四球、7番・中飛、8番・中飛ときたら次は9番やろ?
なんで1番の皆浦に戻ってるん?間違ってるよね?

先週号を確認してみたら、6番からの打席になってるんでここからおかしいんだよね。二宮先生、うっかりこの試合河村が3番なのを失念してたとか?
イヤ俺が重大な勘違いしてたらスマン。何か見落としがあったら指摘してくれ

>今週で稲荷は今後の方向性が固まったな
>稲荷のおイナリさんがピンチ!
>ホモが浮気心を抱いてしまうレベルに至ったか

>「これは稲荷のおいなりさんだ」稲荷はもうヨゴレキャラなのね…
まあ元が下衆で改心描写も無かったし、一緒に戦いながらもちょいちょい痛い目に合う感じでいくんでしょうかね

「ケツを掘られた性格クズという印象しかないんで、格好良いところ見せてほしい」

と、先週活躍を期待したばかりだというのにいきなりこの扱いの稲荷
おそらくゲイのネットワークで知られてしまったのか、悪軍連合のゲイ野郎からいきなり名指しで股間を狙われるという誰得の展開に
っていうか
「法計(ほうけい)高校」って学校名からして酷過ぎる。包茎か?お前包茎なんか?
かなり絵面的にアレな戦いの予感がしますが、これで負けると再び掘られるのが確定してしまうので稲荷も勝つでしょう。狙われた4人共全勝ですかね
あと今週さらっと甲斐がいっちの事を「好きな人」と口にしててニヤリ。今後純吾とバチバチでやり合ったりするんだろうか。これは楽しみだ

>こんにちは、はんぺらさん。今週のシャドーハウスについてお話ししたくコメントをお送りします
囚われていたジョンとケイトは不満や不安で煤を出したのに対してシャーリーは囚われているのに煤を出さなかった
最後のページの描写からもこれは煤を出さなかったのではなく出せなかったのではないでしょうか
シャドーと生き人形、生き人形が人間であることを考えるとシャドーこそが人間を模して作られた人形では?
ソウマトウ先生の前作「黒」は、黒い化け物が瀕死の黒猫に乗り移って飼い主の女の子と暮らすお話でした
黒い化け物は死体に乗り移る習性があるのですが、猫はまだ瀕死とはいえ生きていた
その所為かどうかはわからないけれども人を襲うはずの化け物は飼い主の女の子を守った
シャドーハウスはその「変異」を人為的に起こそうとしているのでは? はんぺらさんの予想は外れましたがこれは予想できた人少ないと思います
ラムの失敗でもなくエドワードの予想外でもなくシャーリーの存在が限界だった
エドワードは予測はしていたかもしれませんがこれはエドワードの「仕込み」では恐らくないと予想してますがはんぺらさんはどうですか?
と、ここまで書いて週刊誌のが一週早いことに気がついたネットの方を読んでるあほ朋友ですんぐぅっ!既に考察乗ってるし書いておられるぅ!
身体を乗っ取っている最中という考えには至りませんでしたそっちかな……
でも拍手してるってことには「使えない者」をちゃんとエドワードが見つけたってことだろうしな……どうだろうな……
>あれ?シャドウハウスはゴールしなかったら失格って言ってましたっけ?
お披露目の最初にエドワードは「さあ、見せて貰おうか」って言ってるだけで失格の条件は言ってなかったような
>はんぺらさん、ライアンは「全員合格なんてクソ下らねえオチ」とかほざいてたゲスシャドーですよ
ふつーにシャーリーが不合格で崩壊してる様を見て愉悦してるだけかと
>シャドウハウス37話で一体化って出てるなエドワードのピアノ弾くシーンで影化してるのは演出じゃなくて本当に影になってるのか
ならシャーリーも奪われたじゃなくて一体化してる可能性が高いかな、ただ一体化は館の重大な秘密って言ってるからどうなるかな

うん?時間内にゴールできなかったら失格とは言ってないのか?単行本3巻まだ買ってねえから確認できねえ
しかし物言い的には確かにそうだとしても、実際エドワードはエミリコとケイトを「時間切れ」で失格にさせようとしてたワケだしな・・・そのとんち発言と行動が矛盾しないか?
あとライアンが全員合格を認めないと言ってたのはわかってるが
「失格」と「死亡」では倫理観が全然違うやろって話ね
そして最後の朋友よ・・・今更エドワードの影化の意味に気付いた朋友よ・・・「ならシャーリーも顔を奪われたんじゃなくて一体化してるのか」じゃなくて
シャドーが生き人形の身体を乗っ取って
「完全な存在」になる事を、劇中のライアンの台詞を引用して「顔を奪う」って言ってるんやぞ

先週コメント送ってきた朋友達はみんなそこまで理解した上で使ってるから安心すれ
というワケでシャーリーは死んだのか、それともラムの肉体を奪って「完全な存在」になったのか。読者の間でも予想は真っ二つに割れてる印象
現時点の物証ではどちらが有利とは言い切れませんが、「顔を奪った」派としてはんぺらがいくつかのロジックに基づき考察するならば
リッキーがルゥと一緒に茨に囚われたシャーリーを見た時、まず最初に
「不気味だ」という印象を抱いてる事ですね
「儚げだ」とか「弱々しい」ではなく、「不気味」と。実はあれが結構伏線では?
長文の朋友が「シャーリーは煤を出さなかったのではなく、出せなかったのでは?」と考察していますが、はんぺらの考察はちと違います
煤のコントロールに長けたケイトですら、不安から漏れ出す煤は制御できなかった
もしシャーリーがそれすらも完全に制御できていたのだとしたら、
ケイト以上のシャドーとしての実力を隠していた
いう事になります
リッキーの抱いた「不気味」というファーストインプレッションと合わせ、
実はシャーリーこそがこのお披露目で一番ヤバいシャドーだったという衝撃のオチですね
この場合、前述した
ライアンの拍手の解釈が重大なキーになってきます
コメントにもあるように、3階のシャドー達が所望する「使えない者」が排除されたことを喜ぶ残酷な愉悦からの拍手なのか
それとも先週はんぺらがふれたように「シャドーにとって喜ばしい事が起こった」という祝辞なのか
この拍手がどちらの意味を持つかが、そのままシャーリーの身に何が起こったのかの答えになるでしょう。次号の答え合わせが楽しみです
でもブンゴ予想当たらないから自信ねえわ。普通に外しそう(めっちゃ弱気)

>ラブコメといえばヤングガンガンの「その着せ替え人形は恋をする」が絶品なんで未読であれば是非はんぺらさんにお奨めしたい所存です
おおう。まさかこの作品が朋友お勧めで来るとは意外だった。単行本買ってるぜ。ギャルヒロインいいよね・・・

>ついに劇中人物にも周知されたマギア化の条件とか、完全に学園ドラマだったバスケ部パートとかいろいろあったのに
それ以上に刃さん関連がいろいろありすぎてもうね…なんでマギア化した暗殺ちゃん青表示に戻せてるのとかなんでショットガン使いこなしてるのとか
バレ踏まえたらなんでゼツメライズキーからプログライズキー作れるのとか気になる要素多すぎる…あとフーフーするイズがめっちゃかわいい
>今週のゼロワン 熱血教師の話は子供達は納得してるのに人間の親や教師が子供を見てない典型的な話でしたね
最近リアルで胸糞教師どもが居ただけに教師はみんな熱血ヒューマギアでいいんじゃね?って極端思考が
諦めたら試合終了は頂きました!って感じでしたね。さて、刃が暗殺ちゃんを誘拐して何やら動いてるようですが、
展開早いゼロワンなら、これも来週明かされるのか? 最初は味方にするのかと思ったんですが、普通に襲いかかるからえーって感じでした
戦闘面では並び立ってのダブル変身や武器とプログライズキーの交換(バルカンは強奪) など組織を越えて共闘してる感があって良かったと思います
>ゼロワン、アルトのヒューマギアに対するスタンスは一貫して「ヒューマギアは素晴らしい道具なんだ! 大切に使って欲しい!」なんですよね、これ
自我がどうこう人間と同等のどうこう、みたいなこと今までも一切言ってない
主要キャラ全員ヒューマギアに対しては「道具として」の評価の違いで意見が異なってるだけ
ここ地味に凄いところでヒューマギアも人間と同じだとか主役がまったく言わずに話が進んでいる。そしてそれが作中設定的にも当然のことなのだなぁ
>はんぺらさん、お疲れ様です。スプリガンの人です。ついでに前回「ライトニングホーネットえちえち」などとほざいていたのも私です
ついに人間側にマギア=自我に目覚めたヒューマギアであることが明かされましたね
これからは『自我を持ったヒューマギアにいかに対処するか』で人間側がゴタゴタしていくのでしょうね
そして暗躍する刃さん。ライトニングホーネットが(略)ともあれ、刃さんがザイアのエージェントなのか
それともザイアに潜入した人間なのか、彼女の立ち回りが気になります
>暗殺ヒューマギアが登場してああこれでスーツの使いまわしにかつ現地調達のシンギュラリティ狩りから変わるのねって思ったけどそんなことはなかったぜ
コービー、南無、って思っていたけれどそういや刃さんがバックアップから復旧できるって言っていたし
ラーニングした内容は消えてるけれどある程度新規ヒューマギアにも記憶は引き継いでいるのかもな
バックアップの詳しい設定が知りたいけれど(てか仕事内容のラーニングとか絶対残しておく記憶だろうに)この辺あいまいにぼかすことで
同じ顔したヒューマギアだけど同じ彼彼女ではない、と思う事も、バックアップがあるから全てが失われた訳ではない、と思う事もできるようにしてるのかな
ボディは新しくラーニングした技術もないけれどコービーに生徒達が教えただろう、あの名言の数々が残っていたらうれしいな
しかし、シンギュラリティが起きたらその後はどうなるのか、今までその前にマギア化されていたけれどコービーの言動を見るに確かに危うい感じもする
はっきりと人の命令に嫌だ、と答え次に何をするのかが本当にわからない、
「大会に勝利する」という目標ばかりに昭和の根性論振りかざす、間違った熱血教師にもこれからなりかねない感じもした
自我が芽生えた故にデータではなく感性に基づいて間違いもおかすというか
なんで不破さんの態度がわからなくもないけどああも自我は危険だ処分する!とすぐ銃を向けるのもどうなのか
このやり取りを見ていた警備型ヒューマギアがいたとしてその彼がシンギュラリティに達した時、人間をどう判断するのか考えたらねえ
便利とはいえそんな危うさを抱えた道具を社会中にばらまいた飛電が黒いと言われてもまあ当然か
むしろシンギュラリティを起こさせるためにばらまいたって言われたら納得がいく。まるでスマートブレインやミュージカルみたいな組織じゃん
そして刃さんの暗躍再び、道具は使いようって敵のヒューマギアまで使うとかおっかな過ぎる。 だが今回何が目的で何をしたのか?
今のところ分からないから考えるのが楽しい。ハッキング?か何かで暗殺くんを青ライトにしていたけれど何が変わったのか、
元々のゼロワン暗殺の仕事に動いていたけど無関係者への攻撃はしないようにした?
暗殺くん滅亡迅雷netへの接続もしてるだろうし、そっちへのハッキングの為の経由台にしたんだろうか?そして接続遮断でも試した?
それらの用途が本命でその後暗殺くんをゼロワンにぶつけたのは用済みの処分ついでにゼロワンからの信用も得る為の自作自演か?
助けるように現れて新しいキーの実験台にゼロワンが使うように仕向けた?でもショットガンで自分が先に使っているしなんだろ?
不破さん経由で知ってるだろうけど刃さんはまだゼロワンがアルトだって事直接はやり取りしてないよね?キーの受け渡しするほど親しい間柄か?
キーを渡した後は何かしたドードーをバルカンとともに刃さんが自分で破壊しているのも細工した痕跡を残さない為か?
けど使用されていたドードーはそのままで迅に回収されちゃったのにマンモスの方は回収と、一貫性が無いようにも見える
ドードーのキーにはトロイの木馬のようなものでも仕込んでいてあえて滅亡迅雷に回収させ、マンモスの方はこれからの解析、とかだろうか
そしてベアキーあげちゃったけどいいのか?エイムズもキーを生産できるんだろうか
疑問なんだが滅亡迅雷はなぜ最初からマギアとして作らないのか
今回の話での「暗殺特化型のヒューマギア」、なんてわざわざどこかからパクって確保しラーニングさせて育てなくても
最初っから暗殺特化フルスペックのマギア作ればいいじゃない、って。 資源も技術もないならわかる、けど
前回の迅もヒューマギアであり、滅が作った、って話ならできないわけじゃないんだよな?というか迅もマギア、じゃなくてヒューマギアなのな
あんな無邪気でキーを見つけられず叱らなきゃならないようなのじゃなく、完全無欠のプロフェッショナル工作員マギアを作ればいいハズだ
自作マギアの数ができなくとも、要所の人材くらいはさ。 次回滅が変身するしもう少し明かされるかな
ちょっと不満を言うのなら迅のキー回収が隙だらけってところか。メタ的に倒すわけにはいかないんだけれど
生かしておくとマギア化を広める元凶なんだしいきなり狙撃で頭撃ちぬいて倒してもいいような相手だぞ
あんな呑気に子供がきれいな石でも探してるようなザマでゼツメライズキー回収してんだぞ
撃てよバルカン、蹴れゼロワン、お前らテロリスト倒す気ねーのか?迅可愛いけどさ
>ふーふーしてくれるヒューマギア、これにはたっくんもニッコリですね。 しかしゼロワンどんどん話が動きますね
現状はAIMSが他陣営より一枚上手な感じでしょうか?マギア回収のタイミングで映ってる以上にハックされてるはず
フリージングベアーとか絶対もらったらダメなやつですし。そしてそのフリージングベアーを制御できなかったゼツメライザー
しれっとフォースライザーの存在意義が見えましたね。 そして今回の話
シンギュラリティ=自我を目覚めたヒューマギアがマギアにされてることは視聴者目線では周知の事実でしたが、或人も知ることとなりましたね
(AIMS以外)誰も自分の手でリセットをかけたくない状況でマギア化が一種の救いになってるのは皮肉としか…
この構図は今後も続いて大きなテーマになっていくのでしょうか?
>ヒューマギアに自我が生まれるっていう展開だけど、それに隠れて、ドードーのプログライズキーが出てきたって事は、これは、あれかな?
やっぱりノアの箱船的な展開があり得るって事ですかね?
自我を持ったヒューマギアに人間とかの遺伝子が詰まったプログライズキーを管理させて、次世代につなげる的な
>迅はヒューマギアだというのが公式サイトで明言されましたね。人間説を挙げてた自分としては少々恥ずかしい
それはさて置き前回ではんぺらさんは或人と迅の対比を挙げてたので、それに倣って自分も或人の父である其雄と迅の父である滅の対比を考えてみました
表面上を見ると滅は迅を単純に手駒としか思ってない様に見えますが、それならそんな風に人格をプログラミングすればいいだけな筈です
加えて迅に対する発言も言えない事は誤魔化さず言わず、反感を買われようとも常に本当の事を言っている節があります
なので今までの滅が迅に教えた事は全て本心として考察すると、2話で迅が言っていた「新時代の支配者」というのが鍵なのでは?
ズバリ、迅は滅が人類を滅ぼした末の世界を纏め上げる「支配者」として作り出したヒューマギアであり、
支配者としてのあり方を学んだ結果としてシンギュラリティに目覚めて欲しいのでは?
だから人間に寄る形でシンギュラリティを起こされる事は滅にとって不都合であり人格をリセットされたのではないでしょうか
なので結論としては其雄が「子の夢を後押しする親」ならば滅は「子に夢を押し付ける親」なんだと自分は思います
<バルカンが(ほぼ奪い取る形で)アタッシュカリバーを初使用!これまでの銃メインの戦法とはまた違った格好良さがありますね
いつかアタッシュショットガンを使うゼロワンも見たいですけど、撃った瞬間に反動で派手に転ぶか後藤さんばりの誤砲をする姿しか思いつかないのは何故でしょうか
>刃さんRPGなら魔王の取り巻きから倒すタイプだわ
>唯阿は三号ライダー先輩の方々の例に漏れずあんまし味方と言えないが敵とも言い難いスタンスですね
ただ、無関係な人を庇う辺り彼女もまた仮面ライダーとしての誇りもあるから彼女なりに自分の正義感築いて欲しいな。後イズちゃんは今日も可愛い
>迅が可愛くて憎めない。暗殺ちゃんとも良い友情築けるかと思ったが流石に一話退場枠は厳しかったか..
.しかしやはりヒューマギアに自我が芽生えると厄介になる、という味方は「人類全体の敵になる」よりかはむしろ「人類に逆らうと都合が悪い」みたいな風に聞き取れるな
>「自我」はあるが、ヒューマギアとロイミュードの間ではどんぐらい心の違いがあるというのか
少なくともウイルス生命であるバグスターよりも自我では劣るヒューマギアに芽生えた心にはロイミュード達にもわからない「無垢さ・純粋さ」が彼らには秘められているようで
>ポーラマン(7200万パワー)対マンモスマン(7800万パワー)というマッチポンプ感強かったゼロワン。スラムダンクの名言といい、スタッフ古きジャンプネタ意識してんのか?
>唯阿さんはリアリスト思考してますけどうっかり後半メロニキみたいに身内にやられないかどうか心配だわ。ライター虚淵じゃないから大丈夫だろうけど
>何故ゼロワン社会でこれ程までにヒューマギアを人が酷使しようとし、自我の存在そのものを許さないのか、に関してですが
結局はヒューマギアに自我が芽生える=地球の生態系の支配者が人間以外にもいてしまうという人類社会全体にとって受け入れ難い事実があるからでしょう
少なくともゼロワン世界の中では自我が芽生えたヒューマギアはオルフェノクみたいにいてはならないという認識をしていかなければならない
みたいな枠組みではないでしょうか。滅も人間をあたかも絶滅させなければ地球の支配者にはなれないという生存競争的な見方をしていますし
>ゼロワン、まだ10話にも達していないのにライダー達がそれぞれシチュ毎に「今」「何処で何をして」「何を心境に動いているのか」等の群像劇にドラマ味があって面白い
既にわかっている通り、本作は五人のライダーを主軸に捉えている為、敵側もまたダークサイドの『主役』ですからね
ただヘイトが湧くだけの〜では語れないシナリオはアギトにもあった人間ドラマ性をメインにした脚本だから尚更ゼロワンは期待値高まるんですよね
>仮面ライダー滅遂に登場。来週からはライダー五人からなる群像劇も本格化していきそう
陰謀論等様々な組織と板挟みされながら五人の戦士達が見る未来とは?劇場版までにどれぐらい話を持ってこれるか
>「道具として使わないとならない」ヒューマギアの見方ですが、裏を返せば「道具として使い続けないといずれ自我が芽生えて反逆の因子が生まれる」
という恐怖感の裏返しにも取れてしまう不思議。歴史上、人間社会全体で奴隷制は社会を発展させるのに必要不可欠だったのですが、
現在普及しているヒューマギアはまさに作られた奴隷、とも取れなくないですか
>ゼロワンは毎度毎度目の前にいるのに或人がマギア化を防げないっていうのが、もやもやしますね
人々の笑顔や夢を守るというより、客観的にも今のところ自社製品の暴走処理をしているだけというのがなんとも……
本筋の方はユアが不穏な動きを見せたり、滅が本格参戦とそろそろ新しい展開になりそうでしょうか
>アタッシュウェポンの交換カッコいい。普段から主人公ばかりが使う武器でもいざ仲間が使うとこんなにもアクションが違うとは。スタッフgj
>今さらですが、ゼロワンのファイティングポーズ?が、うちら世代にとっては、どうみても鉄指拳=蟷螂(とうろう)拳にしか見えない件
バッタバッタ言われても、とってもカマキリです
さて私が中学生の頃、同人活動に足を突っ込んでた時代、主催者の人が寄稿した文章に「ショッカーの野望」なるモノがありまして、今でも鮮明に覚えているのです
いわく、「ショッカーの野望とは、すなわち『意識支配』『精神支配』である。彼らは何も、破壊や殺戮、世界の混沌や人類滅亡を望んでいたわけではなかった
むしろ逆に、秩序乱れ、自然環境を破壊し、戦争や紛争の耐えないこの世界を、一定の秩序と彼らなりのルールの元でコントロールしたかった
そのための手段が『意識支配』であり、方法の一つが『改造人間』だったのだ・・(以下略)」 そう考えてみると、
今作で滅迅.netが行っているのはまさに「ショッカーの野望」そのもの、であり、
AIにハッキングして命令を書き換えるというのはショッカーがやろうとしていた改造人間論そっくりです。おそらく製作側はそこまで意識してないとは思いますが
初代「仮面ライダー」や原作者である石森先生の意図していたところに原点回帰した作品とも言えるような気がします・・・(言いすぎ?)
ちなみに、この「本来フレンドリーである存在のHGをマギア化して自らの『悪の手先』として利用する」という設定に、
ドス黒い邪悪な嫌悪感を感じる人も多いかもしれませんが、こういう、「敵の味方を兵士として利用する」という戦術は
何もフィクションだけのお話ではありませんし、近現代史で急に現れた戦術と言うわけでもありません。私も専門家では無いし、
それこそ中学生の頃読んだ本のあとがきか書評でちょっと聞きかじっただけなので深くは語れませんが、気になる人は「イェニチェリ」で検索してみてください
史実はフィクションより、もっとドス黒かったりしますから・・・最後に、特に誰も触れてこなかったので。公式にて、本家「01(ゼロワン)」(キカイダー)も動画配信始めました
まあ、いくら懐古補正とは言え、前作(無印)「キカイダー」と比べても雲泥の無いようですが、
未見の、「そんなもの知らない」世代の朋友にも一度(くらい)は見ていて欲しい作品です
>回を重ねる毎に或人社長の有能っぷりが増していく。今回も体育館に勝手に侵入したのを止めるだけじゃなくて別の練習場を提供してるし
前回もだけどマギア化したヒューマギアを情に流されず責任持って破壊するスタンスを崩してないし。元が売れないお笑い芸人なのが信じられんくらいの有能さ

「ゼロワン、それはねヒューマギアの自我だよ。僕達はそういうヒューマギアを友達にしてきたんだ」
滅亡迅雷がマギア化させるヒューマギアの条件は、シンギュラリティに目覚めた個体
視聴者は公式サイトの設定として第1話から知っていた事実ですが、今回迅の口からメインキャラ全員に周知されたこの事実
普通に考えて
条件を飛電とAIMSが知ったことで、ある程度の対策が打てるようになったハズですが
ヒューマギアを肯定する或人と、認めない不破で両者の考えは両極端。次週から「自我が目覚めたヒューマギア」に対する両陣営の取り組みで対立する展開になりそうです

さて今週の考察ポイントはなんと言っても刃さんの暗躍
ドードーマギアを事前に戦闘不能状態で捕獲しておきながら、何かしらの処置を施して再びリリースするという、とても正義の味方とは思えない怪しげな行動
朋友も予想していますが、ラストで迅がゼツメライザーを回収しようとした際、マンモスだけを奪いドードーは迅にそのまま回収させたのを見るに、
スパイウェアを仕込んだ状態で滅亡迅雷に潜り込ませたという事でしょう。基本的に一貫ニギローにやった事と同じですね
シンギュラリティの存在が明らかになり、更にAIMSが滅亡迅雷の内情をより深く掴むことで、次週からより加速度的に物語が動き出す感じじゃないかと
今回、刃さんがAIMS製のプログライズキーである
フリージングベアを或人に気前よく渡したワケで、当然ながらこれも同じ目的でしょう
現状情報戦においてはAIMSが頭2つほど有利な状態ですが、でも来週滅が主役なのを考えると滅亡迅雷に仕込んだスパイウェアはすぐ破壊されちゃうそうね
しかし刃さん、3号ライダーというメインどころにして
序盤の物語を牽引するミステリアスな才女という二重性キャラが実に魅力的
これでメガネをかけてたらはんぺらのツボすぎて即死だったぜ。惜しい

>朱の盆の花のシーン、建前だけの優しさとかじゃなく
目の前の花は潰さないようにしてもいざ別のこととなれば周りのことなど気にしない(気にすることが出来ない)感じですかね
果たして今作はどういう役割になるのか楽しみです。あわやネコ娘悪堕ちというところでしたが、
鬼太郎の仲間達を同じように人間の悪意を目の当たりにさせて自分側に引き込もうとする話が続いたりするんでしょうか
それで皆、今回と同じように悩むけども人間の汚い所散々見てきたねずみ男だけは「今更何いってんだ」みたいな感じであっけらかんと断ったり、とか
>ネコ娘が猫仙人に負けてぬらりひょんの話術に誘導されながら猫仙人に堕とされる同人誌が出そう(小並感)
>ぬらりひょんヤバイですね。主張も筋通っているし、今回捕まっていた人間は改心しなかった事から、ぬらりひょん派の結束がより硬くなったし
信じてくれる人が居たとは言え、今後、これだけ妖怪達の心掴むぬらりひょん達相手にどう戦って行けば良いのか?と考えると末恐ろしい話でした
想像以上に恐ろしい相手と感じられました
>猫仙人が閉じ込めていたのはろくでもない人間だけで、まだまともな人間は猫にするだけに済ませてくれていたのでしょうか
そう思うとやり方が100か0かどちらか極端になりがちな妖怪の中でもまだ良識のあるほうだったのかもしれません

日本の犬・猫の殺処分数は年間4万匹以上
例によっての社会風刺回。今回はアメリカやヨーロッパと比べ、ペット関連の法律に関しては後進国と言わざるを得ない日本の現状を浮き彫りにしてきました
多頭飼育崩壊とか極めて専門的な単語がキッズ番組で出てきたのも驚きましたが、それ以上に
「子猫を顔だけ出して牛乳瓶で育てていた。成長するにつれ手足は曲がり・・・」
などという思わず耳を塞ぎたくなるとんでもない虐待例なども飛び出して、猫好きの人間としては朝から陰鬱な気分に

これで猫仙人に捕まっていた悪徳ブリーダーの人間達が反省すればキッズ番組として救いもありましたが、
「猫はモノと一緒だ!商売の何が悪い!」と最後まで反省することなく鬼太郎に悪態をつくラストで心底ウンザリ。これを朝からはキツイな
先週の工事現場のオッサン達もそうでしたが、このシリーズで視聴者のヘイトを稼ぐのはぬらりひょんではなく身勝手な人間達という事ですね
ぬらりひょんのやり方が巧妙で汚いのは事実ですが、それ以上に汚い人間が許せなくて、視聴者としては正直ぬらりひょん陣営に感情移入してしまいそう
あと冒頭の朱の盆と一輪の花の描写は、
本質的には優しい妖怪なんだけど、何かやろうとすると1つ前の事も忘れるくらいアホ
くらいの表現じゃないかなと。「猫塚ってコレかな?まぁいいや」って確認もせずにいきなりぶっ壊すあたり、その部分を強調してる気がする

>武神蒲生、難しいと評判ですね。蝶や獅子に妖怪など硬くて強い敵の圧がすごいです
千狐珠で肥前名護屋城を確保してなお戦功埋めにかなり手こずりました
>やっぱり武神超難は辛いですね。無料で強ユニいくつか引けたけど突破出来る気が…
氏郷にたどり着くまでがまずキツいですね。攻撃力高過ぎんよー
>城プロ、ほんと☆7出るのはいいんですけど改築素材が足りなくて嬉しい悲鳴です・・・
エリクサー症候群なもので、ダブってない☆6を素材にすることができないんですよね
>お城200連、星7が4の星6が8という割と期待値っぽい数字した。普通が一番ですね
>力石です。肥前名護屋はどうしても美希を連想しますよね。千早城の計略が消費「7」で攻撃対象が「2」なのも深読みしてしまいます
そして私の200連結果に追加された最後の星7も千早城でした
もう千狐と城プロ運営に足向けて寝れません。はんぺらさんは更に追加で誰か引かれましたか?
それにしても今回の武神の難しいこと難しいこと。星5武器実装に合わせたのか今までより一つ上の難易度だった気がします
私の全戦功達成時のメンバーは「丹波亀山」「臼杵」「白河小峰」「弘前」「彦根」「安土」「指月伏見」「夏シェーン」で平均レベルは70前半でした
最初は正々堂々と攻略しようと思っていたのですが二波すら突破できなかったので夏シェーンの計略を解禁してしまいましたよ
それとシナリオに出てきた起き上がり小法師は武神超難に挑戦する殿の方だよな~とか考えながらリトライしてました
しかしこうなると毛利超難には犬神が追加される可能性が高くなってきましたね
竜宮モンサンがいれば大丈夫だろうと思っていましたが急激に不安になってきました。はんぺらさんの方の武神結果はどうだったでしょうか

相変わらず戦功2はスルーしましたが、今回も無事鎧兜はゲットできまんた

負け惜しみじゃなくはんぺらも白河小峰城と青葉城持ってるんで、やれば全戦功は取れると思うんですが。トロフィーとして欲しいのは鎧兜だけだしね
報酬がツバサ特じゃなく羅紗改零とかだったら死んでもクリアするんだけども、アイギスの魔神同様、高難度クエストの報酬を取得必須にしないところがこの運営の良い所よね
あと
蒲生氏郷は武神覚醒後の巨大兜の性能としては間違いなく過去最強という体感でしたが
肥前名護屋城がハマるマップだったせいもあってか、全体の構成としては藤堂高虎や黒田長政と比べて特に難しいという印象はありませんでしたね
なんだかんだ
10回程度の試行で蒲生さんとタイマン張る状況まで辿り着けました。そこから更に10回くらい試行したけどな!
魔神と武神に関しては攻略動画一切見ないんで、3連続クリアはだいぶ自信ついてきました
返す返すも前田利家を早々に諦めてしまったあの時の自分が情けない・・・足りなかったのは知略じゃなくてモチベーションだった。十分クリアできる戦力揃ってたのになぁ
そして200連ガチャですが、
あの後出た★7は江戸城、平安京、千早城というまさかの強キャラ3体
★6はケルフィリー城✕2、ウェストミンスター宮殿、ブラン城、掛川城で5体
最終的な合計は★7が7、★6が9。被った★7は千早城のみという破格の勝利でした

★7の改築に関しては、エリクサー症候群の人はマジでこのゲーム向いてないと思う
チャット面子のきーとさんなんかも典型的なエリクサー症候群で、★7の半分以上改築できてねえって言ってたんで「難儀な性格やなー」と思いながら聞いてました
ちなみにはんぺらは改築できる★7は改築しないと手が震えてくる人なんでこの通り

手持ちで改築実装待ちの★7が虎臥城、江戸城、金鯱城、木幡山伏見城、千早城、鎌倉城と居ますが、
既にその改築素材全員分用意済みという周到さ。どうせ★7あったら★6なんか数体しか使わね―んだよ!(暴言)

>5日間で石2000と10連ガチャチケ配布の応援ログインキャンペーンwもう運営も半分ヤケクソですねこれ
11月に正式リリースしてから半年もつかどうか怪しいですわ
>エジプトガチャ来ましたね。はんぺらさんはツタンカーメン引けましたでしょうか
自分は30連してイムホテプが1体出たので撤退。しかし古代英雄はコストのせいでストーリーで使えないのがなんとも・・・
>早速、日替わり上級回しました!プレゼント、ガンガン入りますねー
この一週間で10数名のエロCG見てみた訳ですが、特にお気に入りのは、ヒミコ、龍馬、パーシヴァルですね
この期間外で見たのを入れると、ランスロットが上位に来ますが。ヒミコは正妻可愛いし、龍馬は懇意だったし、
パーシヴァルは、はんぺらさんが1番良かったと書いてたのでワクワクしながら見たのですが、期待通りでしたね!原作人気高いのもうなずけます
この他だと、おそらく最多であろう6個の個別イベントがあるヴラドがエロCGまでの経緯が丁寧で良かったです
まだまだドロップ増加期間内なので、猿の如くエロCG見て行こうと思います!
いつもの事とは言え、的確なアドバイスありがとうございます!! by.REO=カジワラ


ねんがんの褐色雪歩を手に入れたぞ!(挨拶)
見た目だけじゃなく、台詞まで「ダメダメな私は棺の中に入ってます~」とか言っちゃう確信犯。コイツもキャラミッション6つですね
はんぺらは溜め込んでいたダイヤを全放出して
70連で4体確保できたんで来月にはLV100にできます
このゲーム始める際に一番欲しかったキャラを無事入手することができたんで、あとはいつサービス終了の告知が来ようとやり残した無念とかはないですな
ここまでかなりガツガツやってきたんで、これからは毎日こいつを愛でながらのんべんだらりとこのゲームと付き合っていくスローライフモードに移行しますわ

>「おっ」と思った内容のが先週あったのでコメントさせていただきます!はんぺらさんはアイマス好きだったんですね!
以前デレアニのレビューをしているのをなんとなく覚えていたからてっきりデレマスからかと思っていましたが、
春香・美希・千早の信号機を知っているといことはかなり古豪とお見受けしました
初期メンバー10人+美希・響・貴音の3人を加えた13人の先輩アイドルと後輩アイドル39人のアイマスアプリゲーのミリシタがオススメですよ!
本来ならば無料10連をやっていないのでやっている時に始めるのがベターですが、
もうまもなく春香、美希、千早の信号機と真と後輩アイドル一人を加えたイベントが始まるので古参のプロデューサーさんがアイマスをやるなら今ですよ!今!
やるやらないはもちろんはんぺらさんの自由です。が、やらないならせめてアイマス初期10人+美希響貴音の13人のアイドルで
はんぺらさんのお気に入りは誰か、そしてそのアイドルの思い出について語ってくれませんか!よろしく頼み申す

お、おう。比較的近年になってから屋敷に来てくれるようになった朋友か。はんぺらとアイマスの関係は・・・そうよな、どこから説明すればいいか・・・
信じられんかもしれんがからくり屋敷は昔は週イチじゃなく毎日更新しててな、はんぺらは当時
重度のニコ厨でアイマスと東方が大好きで
毎日1本、誇張なしでニコニコのアイマス動画1000本近く屋敷で紹介したほどの剛の者やで
弱小事務所シリーズのカマトロPが「左門くんはサモナー」の沼駿先生だとか知ってるかい?
まぁここ数年はアイマスどころかニコニコ自体めっきり見なくなったんで、当時の異様な熱もすっかり失われてしまったがな・・・自分でももはやアレは何だったのかと・・・燃え尽き症候群だな
なので
「特に好きなキャラ」とか選べないレベルのアイマス好きですが、それでも強いて選ぶならまぁ伊織、雪歩あたりかねぇ
それこそこの2人に関しては大槍葦人の薄い本で目覚めたという背景があったりするワケだが
ソシャゲの方はデレマスやってて戯言でもしばらく熱く語ってたけど、だいぶ昔にやめて以降はミリシタもデレステもシャイマスも食指が動かん状態だ。勧めてくれたところ申し訳ないね



>ミソッカスだった自分にすごい力が備わっていると知った時、考えることが
「これで今まで自分をバカにしていた奴らを見返すことができる!」ではなく「これで俺も皆の力になれる!」なのが・・・
彼がオメガの至宝と呼ばれ仲間たちに慕われているのは、強さだけではなくこういう人格面あっての事なんだろうなぁと
>「なぜ技を解除したー!」今あなたが特殊能力をベラベラ話したからだよ!
>あんなに説明してからのなぜだ!なぜ技を解除したー!はちょっと笑う。そりゃそうでしょアリスさん
しかしここまでくるとアリスに感情移入してしまう人が多そうですね
アタルは淡々としてるからまだ試合としては盛り上がりは並といったところだろうか
>このタイミングでナパームストレッチ…この調子じゃアタル兄さん負けそうですね…アリステラが業火のクソ力を手にする未来が見えます
でも、そんな安易な展開を今のゆでたまご先生がするのか?と問われればNOですので、展開を見守りたいと思います
私的にはここでブロッケンJr.が何かするのではないかと思ってます
>自分に周りを見返す力があると分かった時真っ先考えたのが「これでオメガの役に立てる」だったのがアリステラの真の強さを物語ってますね
どん底から強くなり周りとぶつかり合って強くなり認められたアナザースグルとなるとこりゃ手強いなって納得できますね
>オメガの情念を燃やし尽くすようにぶつけてくるアリステラに対しアタル兄さんがちょっと冷静というか淡白すぎるような
無論熱くなりゃいいわけじゃないですがあんまり冷静過ぎると読者がアリステラに感情移入しちゃって
勝つ流れに持ってきにくくなる気がするためそろそろ熱さを見せてほしいですね
>アリスは気づいているのか、弟がメタモルフォーゼでカメハメになったのが直接の敗因だと
超人強度能力がアリス式のメタモルフォーゼだとすればここで業火のクソ力を会得しても「心に愛がなければ」使いこなせない
もしくはアタルの力なのでイザいうときに反抗されてしまう可能性があることに
回想を見た感じアリスがいままで戦ってきた相手が思想的に味方である身内だけだったので、
コピーした力を使いこなせない、もしくはコントロールできないという事態は想定してなかったという結果になりそうです
しかし、それを込みにしてもなんとなく、今のアタルはぱっとしない
超人強度ですべてが決まるわけではないという肉世界の最大の法則がおなざりにされている印象がありますね
>はんぺらさん、こんにちは。基本的にキン肉マン見てる時はキン肉マンサイドの超人を応援してるんです
特に新章入ってからはキン肉マンサイドの超人はみんな思いいれのある超人ばかりですし
しかし、先週あたりから気づけばアリス兄さんを応援している自分がいます。対戦相手が大好きなアタル兄さんだというのに
今までのキン肉マン、いや少年漫画にいないタイプの魅力ある悪役だと思います
>サッシュ←???
>ソルジャーのサッシュ、嶋田先生が伝えた「サッ!シュッ!」という擬音を中井先生がそのまま台詞に起こした説があるらしいですね
>せっかく発動した業火のクソ力なのにアリステラのメタモルフォーゼのおかげで技かけてもすぐ外すしかないのでやや盛り上がりに欠ける…
それを自分から解説したのに「なんで技外しちゃうの(激おこ)」するアリステラさんに可愛げのあるズレを感じる
落ちこぼれから才能開花させて成り上がり、パイレートの「ああいう奴なんだ」や助けようと手を伸ばすマリキータ、
以前の手紙から良好な関係であることが伺えた弟のディクシアと改めて主人公気質な奴ですねアリステラ。果たしてアタル兄さんはどう接するのか
先出ししたナパームストレッチは不発に終わるでしょうがアタル版マッスルスパークや新技もまだあるかもですしまだ先は読めませんな
>今週の肉は双方負けフラグを立てていたので、どうなるかわかりませんね
交代拒否のアリスは吸収にこだわり過ぎて試合構築ミスりそうな予感ですし、アタルは必殺先出でマズい状況
でも、アリステラがオメガ版キン肉マン過ぎて応援したい気持ちが強いです
>スグルにあって今のアリステラに無い友情を、マリキータマンが命がけで教えてくれる予感
>アタル兄さんが先手を取り過ぎていて、何だか展開が不安になってきました
もしかしてアタル兄さん負ける展開でしょうか?レイラァが良い意味で予想不能な動きをして欲しいところです
>サッシュ!アタル兄さん負けそうな雰囲気だけどオメガがこれ以上引っ張るのもなんだしどうですかね。そろそろサタン様の横槍かあるだろうか
>才能極まる弟と異能極まる兄。幼少期には周りからその弱さから揶揄されてたのに
いざアリスニキの能力がわかると掌返しで「オメガの希望」扱いするオメガの民ェ..
.少なくとも今週の鬼滅で明かされた継国兄弟の複雑な関係よりかは立派な兄弟ドラマは両者共にしていたんでいいけど
>シリーズ中盤戦はサタン様の刺客が湧いて来るのは確定事項なので、アリステラとスグルがそれまでに和解に至るか、それとも更なる敵側に回るか...
話が進むほど先の見えない展開、伝家の宝刀を抜いたアタル兄さんに決めて貰いたいがこの流れでは厳しいか
>アリステラ流火事場のクソ力対業火のクソ力同士のぶつかり合いになってきたって感じが熱い
多分破れるだろうが伝家の宝刀・ナパームストレッチの体勢に入ったのはマジカッコ良かった。この戦い、ガチに誰が勝っても面白そうで渋いからいい
>キン肉マン 若手超人を殺したのにスグルと同じにされてもというツッコミも見かけました
>フェニックスは確かオメガ兄の能力を知っていたんですよね
という事は相手の狙いが「パワーのメタモルフォーゼ」と読んだ描写があった上で神の力をその身に宿したのも
一時的な神強化なら例えコピーされたとしても、その一時的な性質もコピーしてしまうので直に消えうせる可能性が高いと判断したのかもしれませんね
火事場を喰らえば喰らうほどコピーが進む現在の戦いを見るに、
オメガ兄攻略は力をコピーされきる前に神パワーからのマッスルリベンジャーで一気に倒そうという賭けに出るのは分かる気もします
>キン肉マン来週も休みか…残念だけど某スレで「1週の休みくらいオメーガマンしろよ」っていうギャグ見て爆笑したからいいや
>はんぺらさん初めまして!いつも更新&お仕事お疲れ様です。唐突ですが先月大阪のキン肉マン40周年展に行ってきました
以前キン肉マンのWJ出張読切を読んでから全巻買って読破してしまうほどすっかり肉にハマってしまい、その流れで今回の企画展に参加した次第です
結論を言うとめちゃくちゃ楽しくて充実した企画展でした!壁全面に張り巡らされた40年間の戦いの歴史はすごく濃密でしたし、
懐かしい!と反応しては子供に肉知識を教える世代のお父さんお母さん方にほっこりしたり、
運命の五王子パネルではみんな身長デカすぎじゃない!?と驚いたりしていました。 とりわけ夢中になったのは生原画展示で、
それこそ連載当初の原稿や名シーンのペンの走り具合を間近で見られてすごくドキドキしました...!(レオパルドン秒殺の原稿などネタシーンもしっかりありました)
その他キンケシやロビンの特注金属マスク、果ては巨大スグルテリーロビンウォーズ人形などなどあらゆる媒体のキン肉マンが揃った夢のような企画展でした
ちなみにあくまで「一世の40周年」ということなのかII世はほぼ取り上げられていませんでした(ひっそりケビンのフィギュアはありましたが)
次は東京で開催とのことですので、もし時間があれば是非はんぺらさんも足を運んでみてはいかがでしょうか? 長文失礼いたしました。byヨフィ
新キン肉マン 第296話
「”希望”になった男!」の巻
幼き頃より虐げられてきた男が自分の力に気付いた時、
真っ先に思ったのは
「俺を虐げてきた連中を見返してやる」ではなく
「これで自分もオメガの役に立てる」だった

何故にアリステラが「オメガの希望」と呼ばれるのか。その本質を垣間見る回想シーン
スグルとは一度語り合いたいと言うアリステラに対し、スグルもまた彼を深く知りたいと感じる、両者の不思議なシンパシー
寄せられたコメントを見るとこの試合アタルが勝つと思っている朋友も結構いるようですが、
展開上アリステラとスグルは直接戦う必要があるんでアタルは善戦するも残念ながら負けるというのが本筋予想かと
はんぺらアリステラがアタルに「お前とキン肉マンがタッグを組んで勝負だ!」と言った時はこのタッグがシリーズの最終戦になるだろうと予想しましたが、
パートナーがスグルじゃなくレイラァになった時点でそのロジックは崩れましたからね
ただまぁそうなると、人気投票1位という絶対的肩書きを持って登場したアタルが旧シリーズから通して戦った試合全敗という哀しい結果になるんですけどね・・・
あとどうでもいいけど「サッシュ!」って掛け声マジなんやねん


10月8日

>シャドーハウス色々言いたい感想はあるけどまずはなんといっても掲載順!最近面白いと思ってたらちゃんと反映されててやったぜ
>エミリコのあれ荷車を船にしてたのかよ!そっか川だったのか先週からずっと滑走してると勘違いしてたわ!カラー漫画なら気づけたのに!
>シャドーハウス 最後悲しすぎる・・・信じたくない
>エドワードの失敗に対し旧知のアイリーン達すら妙に平静だった時点でん?とは思いましたが ラム組ゴールならずは予想外過ぎました
エドワードも同期二人とのフレンドシップが強かったりと嫌いなキャラではないので首が繋がったこと自体は嬉しいですが、
すす時計も上がりきりライアンが拍手した=満足した以上ラム組の脱落は覆せそうにありません
シャーリーとラムが39話時点の現在地から出口への最短距離を取るにはすす時計の広間を通過する必要があります
しかし広間へ通じる道の少なくとも2箇所は3階のシャドーの指示で封鎖されています
封鎖された道はエドワードのピアノから右後方の少なくとも2つであり、
ラム組が39話時点の現在地から出口に向かおうとした場合通らねばならない門と一致します
広場の封鎖を指示したシャドーが愉快犯的なスタンスだっただけに、これが原因でラム組がゴール出来なかったとしたらえぐいですね
>シャドーハウスの最後のページって・・・え?
>「向こうは成ったか」・・・死んだんじゃなくて顔を奪った?
>シャドーハウス、シャーリーは脱落したように見えますが
ライアンが拍手していたのと「成った」という発言から考えると顔の略奪が行われたということでしょうね
ただ、エミリコとの再会の約束を考えると略奪ではなく託されたのではないかという希望を持ちたいところです
ところで、結局一言も発言のないまま本体退場となったシャーリーですが、
喋らなかったのではなく、そもそも喋れなかったのではないかと思ったのですがどうでしょう?
>エミリコお馬鹿だけど頭良いなおいホントにゴンかよお前ヨコヌキとか発想しそうだな
>シャドーハウスはローゼンメイデンのような雰囲気とキャラメイクが良さげだからアニメ化したらウケる気がする
妄想だけどアニメ化したら、お披露目編ではしょったラムリッキー達後半の動きも描写されそう

その姿はまるで美しい庭園に舞い降りた漆黒の天使の様

さながらルネッサンス絵画のような幻想的な絵面で、無事フィニッシュを決めたケイト&エミリコ組。物言いもがつく事もない、文句なしの合格です
美しさに見惚れるのと同時に
ケイトの煤のコントロール技術に驚きを隠せないシャドー達
やはりお披露目前のシャドーがここまで煤を操れるというケースは稀な様で、既にケイトの目的まで怪しみ、要注意人物として警戒し始めるエドワード
ケイトの目的が何であるのかはまだ読者にもわかりませんが、合格と引き換えに厄介な敵を作ってしまったと言えるでしょう
とは言え、ドンケツだったケイト組が間に合ったことでお披露目は全員合格という結果に。前回までのはんぺら考察通りなら、エドワードはその身に罰を・・・
と思っていたのか?

背筋も凍るラスト1ページの衝撃
シャーリー&ラム組間に合わず!

何が恐ろしいってシャーリーの身体がボロボロに崩れ落ちてる描写。以前ケイトが煤取りの間で「身体まで煤で出来てるワケじゃないのよ」と言ってましたが
どう見ても煤でできてまんがなコレ!まずシャドーという生命体が「何」なのかがわからなすぎて恐ろしいし、
更に理解できないのは時間内に間に合わなかったからと言って、体組織が崩壊してしまうという謎の現象。何で死んだのかもわからない
たった1枚絵の描写から推察できる内容全てがあまりにもわからなすぎて、「理解できないモノ」に対する根源的な恐怖を感じます
そんな中、寄せられた朋友コメントで最も有力に思えるのは
「シャーリーは死んだのではなく、”顔”を奪った(ラムの身体を乗っ取った)のでは?」という考察
成程。状況的にシャーリーの”本体”はラムの身体に入った状態であり、
言わば抜け殻になった”シャーリーだったモノ”が崩れ落ちた、という事か

そう言われて改めて見てみると、絵面的にも確かにそう見えてきます。呆然と立ち尽くしていたとばかり思っていたラムの後ろ姿も、
既に彼女がラムでなくシャーリーであると考えると、また違った恐ろしさを感じますね
3階のシャドーも自分達の娯楽のために後輩達に理不尽な試練を与える酷い連中ではありましたが、
しかし目の前で同胞の肉体がボロボロに崩れて消滅する様を見て、手を叩いて喜ぶほど倫理観が破綻した狂人にも見えませんでした
つまりライアンの拍手は心からの祝辞であり、「シャドーにとって喜ばしい事が起こった」と解釈できます
一見して「この考察で正解だろ!」という説得力を感じますが、しかしちょっと待ってほしい。そう仮定した場合、展開上の大きな矛盾が生じます
シャーリー&ラム組は時間内にゴールできなかった以上
お披露目結果は明確に「不合格」なワケで
いくら「完璧な存在」に羽化したからといって、それをチャラにできるものなのか
はんぺらも「シャーリー死亡」よりは「シャーリーが顔を奪った」を本命予想として支持したいですが、ここのルールをどうひっくり返すかが焦点ですね
やはり単純に
シャーリー死亡という衝撃的ラストでシャドーハウスの闇の部分を見せつけてきたとも十分考えられますし
まずはとにかく一刻も早い答え合わせが待たれますって
この引きで次週休載!コイツはとんでもねえお預けプレイだぜ(ビクンビクン

>ブンゴやっぱり2人わざと歩かせてきましたね。予想されていた河村の直前ではなく逆からでしたが
>ブンゴこれ以上なく格好よくてこれから逆転あるんだろうかなって感じなんですが
やっぱり結局前座扱いでブンゴを引き立たせるための役割な瑛太が悲しい
>河村ドヤ顔インタビューが気になって負けそうな不安が拭い去れなかったけどこれは勝ったな
この流れで負けたら逆張りってレベルじゃない程萎えるし流石に勝つはず
>ブンゴさんが殺意の波動を醸し出してる……
>話を盛り上げる以上仕方ないことかもしれませんが、ブンゴの凄まじいピッチングを見てきたはずのチームメイトや
先週熱い約束をした瑛太までもが「これはもうダメかもわからんね」ってのはちょっと残念でした。もうちょい仲間のこと信じてやれよと
ついでに言うなら、株価ダダ下がりのハゲは数ページ前に「袴田に任せよう(キリッ」からの(あっやっぱアカンわ…)ですからね
>ブンゴ荒れてますね。流石に力任せで抑えられる相手じゃないからどっかで冷静になるのかなぁ
瑛太のとこにフライ飛んできて、ダイレクトにブンゴに送球返してくるとか
>ブンゴの進化はなんかよく分からんけど打てない豪速球ではいい加減すぎるし、
ジャイスラそのものかそれと同様にストレートに偽装される何かでしょうかね

予想通り、河村まで打順を回す為にわざとランナーを2人出したブンゴ
7回にやったほうが演出的には映えたでしょうが、そこは前回も考察したようにあからさまな舐めプになってしまいます
客観的に見て球児としてスポーツマンシップにあるまじき行為なので、そう見えないように「立ち上がりの乱調を装った」という事ですね
現時点でそれに気付いているのは袴田だけですが、次号いきなり制球が定まりだしたブンゴのストレートを見て、気付く者達はすぐに気付くでしょう
とりわけ家永の反応が早く見たい。今週楽しみにしてたのにお預けくらってツライ
彼にとっては初めて目の当たりにするブンゴの本来のピッチング・・・はたしてどう評するでしょうか。ジュピターに続く彼独特の中2的センスに期待

というワケで展開的には
こっから河村まで6連続奪三振で締め確定かと
「ブンゴがなんか新しい変化球投げる?」という予想を送ってくれた朋友がおりますが
ジャイスラがストレートに偽装云々のくだりは「つまり瑛太のストレートに力がなかった」に帰結する会話の流れであって、ブンゴが新球を投げる伏線とちゃうで
逆説的に「ブンゴのストレートなら河村にも通用する」って言いたかったシーンやね
ブンゴには河村も唸る必殺のカーブがあるので当然河もそれは意識するとは思いますが、それでも決め球は100%ストレートだと思うぞ

>前の職場で、北極圏で仕事をした事がある研究者の先輩が居たんですが、まずライフルの扱い方を習ったそうです
北極圏の食物連鎖の頂点シロクマは、動く物みんな食べ物とみなして襲ってくるんだそうで
>はんぺらさんお疲れ様です。今週のゴールデンカムイ、予想より早く尾形が再登場しましたね
これから杉元たちの後を追うのか、別の場所に向かうのか気になるところです
気になると言えば、鶴見中尉らがアシリパさんの村を襲う(ふりをする)か否かの話をしていましたが…
アシリパの村には第七師団(というより鶴見)が預けた稲妻とお銀の息子がいるんですよね
夫婦の遺品の着物とお金を添えてフチに託した鶴見が、村やフチをどうこうするようには思えないんですよね…我が子を失った一人の父親として
読者の考察であまり稲妻夫妻の息子に言及されていない?ようなので…でも鶴見冷酷だしな
>菊田は罪も無い一般人殺すの反対派か……渋い見た目通り良いおっさんだねぇ
そして躊躇なく殺しに行こうぜーって言い出すマジキチ宇佐美と、二人のやり取りを見ながら
(こいつはこういう汚れ仕事には使えんな…)とか部下のコマとしての今後や使い道を測ってそうな鶴見中尉怖い
>流氷の天使なのに白石に臭いって吐き出されるわ白石の鼻に入り込むわで散々なクリオネ・・・
そのクリオネに酷いことしたからなのか白クマに襲われるという不運に見舞われる白石、因果応報みたいなものかな?
その一方で敵だけでなく部下にさえ酷い仕打ちしてる鶴見中尉にも因果応報な展開がありそうでワクワクしてる、
頭巾ちゃんがヘッドショットした第七師団団員の軍服を楽しそうに剥ぎ取ってる再登場が早かった尾形という驚異

アシリパの行動を牽制するために、コタンのフチ達を人質にするか否か
側近達にあっても割れる意見。「婆さんの死亡広告を新聞に載せましょう」と軽いノリで話す宇佐美に対し、不快そうな反応を見せる菊田軍曹

朋友コメントにもありますが、2人の反応を値踏みするように見つめる鶴見中尉が怖い
また、この視線は鶴見中尉の考えを代弁しているのはどっちかという演出でもあると思いますが
「あの娘に迷いがあって覚悟が決まっていないのなら、脅迫に従うかもな」という、彼にしては煮え切らない中途半端な台詞から察するに人質を取るつもりはなさそうです
まぁメタ的な事を言えば
それをやると話が固まって進まなくなるのでこうせざるを得ないんだと思いますが
コメントにもあるように、自らは幼い子を亡くした過去を持ち、稲妻夫婦の子供は助けようとするなどまだ人間としての情らしきものも残している鶴見中尉
読者としてこれが打算ではなく、彼の無意識の優しさである事を願わずにはいられない
基本的に狂人であり、最後は絶対に死ぬしかないキャラクターではありますが、あの世で再び妻と子に会えるかどうかはここらへんの所業次第だと思うので・・・

>「可愛そうにね、元気くん」読んでますか?
連載中の恋愛モノの中で一番注目してる作品なんで、はんぺらさんがどう思ってるのか興味あります

第1話から欠かさずずっと読んどるで。八千緑さん死ぬほど可愛いよね・・・おっぱいも大きいし
漫画のことをカミングアウトして八千緑さんの反応待ちからの二週休載はキツかったな。良い反応だろうなというのはあからさまに予想できてたけどもさ

でも守ちゃんも負けず可愛いよなぁ。猟奇的だけど
コミケ前日に家に泊まるの気ィ狂いそうに可愛かったよね。クラスのマドンナに料理作ってもらってホットパンツ姿で寝られて・・・あんなん絶対好きになるやん
とりあえず紆余曲折あって今は八千緑さんと付き合うに至ったけど
物語的にはここが折返しだよね。守なんか企んでそうだし
八千緑さんと守ちゃん、まったく別タイプのヒロインなんで「なんだかんだ言って最終的には石ミコだろ」みたいなヒロインの格付けが無いのがいい
最終的にどっちとくっつくかまるで予想できない分、恋愛モノとしての引き込み度が高いと思うんで今後が楽しみ。あ、ちなみに俺は普通に八千緑さん派な


>今週のゼロワン いやだから展開速いって。迅の正体は滅が作っといてヒューマギアとかもっと揉めるのかと引っ張ってもいいネタなのに
途中で中弛みしないか心配になる。蜂はザイア社長が刃のために用意したとか言ってたけどザイアにもプロクライズキーの製作技術があるのか?
或人パパは幼い或人のために普通に用意された父親代わりだった?或人もそれがわかってたみたいだし
この辺には或人のヒューマギアに対する認識の根元ってだけであっと驚くような仕込みはないのだろうか
>ゼロワン展開はえええええ。色々ありすぎたけど、とりあえずバルキリーさんの尻がエロい&ライトニングホーネットめっちゃかっこいい
でもライジングホッパーが基本フォームというより強化前で力の足りないみたいな扱いで悲しい・・・バイクも一瞬だった・・・
滅迅関係の話は他に譲るとして、前々からちらちらと思っていたのは愛は愛でもやはり「恋愛感情」のシンギュラリティは来そうだなと
そしてそれは誰でもない、イズになるんじゃないかなーと、改めて浮かんだ今回のヒキ
男女のバディはそういうことじゃないからいいんだよ、とか男児はそんなの求めてない、というのも分かるんですが、
個人的にはOPの二人並んで歩き出そうとするあの画の時点で、そういうパートナー感を感じていて
どっちかというと、母予想の方が多いのかなー、現段階では妄想にすぎんしなーと思いつつ、ひそかにラブコメ展開説を推しています
>前回アーク=ノアの箱舟の推論を出したものです。自分はスプリガンの人とは別ですのでそこをまずお伝えしておきます
今回、滅が迅を自分が作ったヒューマギアと言っていましたが、正直まだ半々だと自分は思ってます
根拠はやはり1話で人間と誤認されていた件とゼロワンドライバーの件です。あの時アルトは人間の身でありながらゼアに接続した事を踏まえると、
迅もまたアークに接続され洗脳された人間という可能性が自分の中では捨てきれません
そもそも、何の理由もなしに親子と言う物で精神が揺らぐと言う事が怪しさしか醸し出してませんからね
あと、もう一つ推論として今作の黒幕に関してですが、自分はアークそのものだと思ってます
根拠は是之助の遺書に「心無い存在がヒューマギアを悪用」と表記していた点です
是之助はアークの独自暴走に気が付いており、ネットワークを通じて手持ちの情報が敵側にバレるのを恐れたからではないでしょうか?
3話でヒューマギアにスパイアプリを仕込める事が判明している以上、彼も迂闊に第三者に切り札を話せる立場ではなかったでしょうし、
だからこそ切り札であるアルトの存在も隠蔽していたのではないかと思います。そして、それを踏まえた上でザイアの立ち位置を考えてみたのですが・・・
ザイアは真相を知らず「飛電がプログライズキーを奪ってデイブレイク」を引き起こしたと疑ってるのではないでしょうか?
なのでザイアはザイアの正義で動いているポジションだと自分は推測しています。長文失礼しました
>はんぺらさん、いつも更新お疲れ様です。仮面ライダーゼロワンはホント大人向けですね…
ヒューマギアによる故人の人格権の侵害とか公式サイトで語られてますけど、まじで子供ついてこられるのか…?
あと、バルキリーの新フォームがかなりくっころしそうにえちえちでした
>仮面ライダーゼロワン、飛電ライダーは水、空の環境適応や火のようなエネルギーが使えるけど、
AIMSライダーは変身方式の違いからパラメーターの振り分けしか出来ないのと思ってたら、
半装甲→全装甲ときていきなり飛行+電気エネルギーのデュアル特性に飛躍しましたね
これはバルカンで実戦データを収集してる以外にも、副社長あたりから開発データが流出しているとみた
それにしても他のタイトルなら中盤に出るようなフォームをいきなり貰えてバルキリーの強キャラっぷりが止まらない
>OPの迅にだけ走るノイズの謎は今回の自我リセット展開で一応解明でしょうか
>迅がヒューマギアだったことがあっさり判明した今回のゼロワン。マギア化しかけたセイネを救おうとしたのは後の改心フラグでしょうか
でも最後まで滅に利用されて悲劇の最期を迎えるのもありそう。はんぺらさんは仲間入りか最後まで敵扱いのどちらを望みますか?
>ヒューマギア絶対エロい事してる人居るよな、改造とかしてる人居そうだな
>ゼロワン、「実在人物に似せたヒューマギアは違法ですよ」
「でもヒューマギアじゃなく死んだ娘っぽい声が出る非人間型機械なら合法だし遺族の心を慰める為ならありじゃないかな」というオチ、まあそうなるな
家族を失った人の心を考えると合法的な解決法見つけたのはいい感じというか、道具との付き合い方ってこうだよなぁ
>己のエゴの結果とはいえ、二度も娘を失った多澤社長の心境は如何程のものか
アルトの父親は実在の人物では無かった?単に法律制定前だった、今回の多澤社長のように摘発されなかったという可能性もありますが…
迅は自我が芽生えかけていたそうですが、フォースライザーを装着され強制的に滅亡迅雷.netに接続された事でリセットされちゃったそうで
>公式ポータルサイトによれば、なりすましなどのによる権利侵害や犯罪行為が起こりうる、
対象が故人であるならば宗教的・倫理的な問題やその故人の人格権の侵害となる、といった問題が発生しうるといった理由が記されています
>もっと大きな物語の一つとして引っ張るかと思ってた迅の正体、ヒューマギアで決着か? なら第一話でマギアに襲われていたのは何だったのか?
公式HPに迅のライダー情報は追加されたけれどヒューマギアと明記はされなかったし、
ブラフだとまだサイボーグ説とか人間から改造してヒューマギアにしたとかも信じていいの?
アマゾンズでOKだったし死体を改造なら放送倫理いけるのか、それも日曜朝にやるにはえぐいが
ツイッターで見かけた公式のコメントかのスナップによると、親子の関係に気づきセイネの変身を止めようとしたのは迅のシンギュラリティだったのに、
今回滅に変身させられた事で芽生えた自我も消えてしまったんだそうな
シンギュラリティあるならヒューマギア決定だがロボトミー手術されたとかならまだ人間説ありえる?
親子の関係に苦悩して変身を止めようとしたところで善落ちあるのかと思ったけど逆転ダークライダーだったよ
ファルコンが奪われたがこれからはイズが二本目作ってゼロワンは使うんだろうか?そもそもプログライズキーってなんなのか?
考えてみれば出自が謎で公式ページも見てみたけど「飛電が作った」とはない
飛電ではイズが社長室で適宜ちゃっちゃと作っているけど、エイムズは重要そうに隊員に与えている、
滅亡迅雷はゼツメライズキーはあれどプログライズキーは奪わないとない、重要さが全然違う。ヒューマギアについては話が進むけどこっちはいつ来るだろうか
>今回の話のオチ、とらえ方によっては闇が深いな
娘の声が聞けて社長は満足だろうがずっと娘の死を受け入れられないまま、って事だし
他人の悲しみなんかわかった気にしかなれないのに外野の視聴者が是非を決めるのっても
しかも主人公はこの状況を肯定しているってのがまた面白い。それがいい、見た人それぞれに解釈させるっていい
劇中の社長の言動、故障したことで暴露されたセイネの言動を見るに間違いなくプライベートでアレな事してるよな、ってわかる気色悪さ、
本物の娘が父親のいないところで何を言っているのか、本心はどうだったのかは加味されないご都合なお人形の娘ってのが日曜朝にしては攻めたなぁ
考察材料なのか、ただの演出なのか、死亡後に発注されて接点はないはずのヒューマギアに娘本人のような記憶があったのは何なのか
アルバムや思い出話から創作した記憶なのか。もし創作ならばヒューマギア本人は真実と思い込んだ妄想の記憶が作れるって 事よね
なにかこの先の話に絡むかな?あとシンギュラリティに達していないヒューマギアも変身マギア化させているけど何だったのか?
演出がないだけかと思ったがセイネは間違いなくしていないし無かった事になったんだろうか?
あと損傷とか影響ありそうなのにマギア化はバグもなくできるのか。けど正直、まだ優しいオチの話だったかな
予告見てヒューマギアに対してドライな刃さんが新フォームなんて「やめてくれ!」って絶叫する社長の目の前でマギア化した娘粉々にするのかと思っていたし
正義の為にたとえ偽りだろうが他人の希望を踏み砕くってやるのかと、恐怖半分期待半部だった さすがに日曜朝でそこまでしなかったか
>言われて気づいたけど社長の部屋にエグゼイドの時に出てきた魔法少女コヨミのポスターが貼ってあって、
娘を亡くした社長に対して凄く皮肉が効いていてスタッフは凄く悪趣味だと思いました(褒め言葉)
>フライングファルコンは仮面ライダー迅の基本フォームになってしまいましたし、もう奪還はないとみるべきですかね
オーズのメダルと違って再び作り直せば良いだけだし
>ゼロワン一話完結にしてすごいハイペースに感じます。今のところ一話につき必ず新フォームないし新ライダーが必ず出るとは
1フォームに4話くらいかけていた電王時代が懐かしいです
>ゼロワンの考察です。イズとは変わった名前ですが、アルファベットだと「IZ」になる気がします。AIのIZ・・・これ、AIを終わらせる意味でのZではないでしょうか
もしくは終着点としてのZか。AIのAは始まりであり、IZのZは終わりを意味する。またAは或人(アルト)の頭文字でもあり、
或人とイズがI(愛)で繋がる未来を示している気がします
今日二回目の変身のとき、ライジングホッパーのCGが或人とイズを繋ぐように見えたことからの連想です
>6話にして出自が晴らされた迅。旧式ヒューマギアには直接的にネットに調べたり辞書機能は(少なくとも迅には)無い辺り、
最新と旧式ではネットワーク構造も違うのかな。迅雷netのはデイブレイク以前の旧式ネットワークを使ってるみたいだし
>初登場仮面ライダー迅。彼らの使うフォースライザーは変身ベルト以外にも迅雷netに接続させる事により精神プログラムの安定化を図る機能が付いていると
後迅は旧式ではあるけど起動したのは比較的最近なのか、一般社会の常識やワードには疎いみたいな感じですね
在り方次第で善にも悪にも染まれるというのが仮面ライダー迅というダークヒーローのコンセプトで、テーマも「親子」
令和最初のダークライダー、そしてゼロワンのもう一人の主役として一年間お世話になって貰いたい
>旧式ヒューマギアはかなり人間臭く作られている辺り、この世界のAIの精神レベルはロイミュード並みにまで引き上げられているのは間違いないですが、
では何故人間の友ともなり得るヒューマギアがイレギュラー化、デイブレイクが起きてしまったのか
ビルドでもありましたけど戦争はいつだって文化レベルを上げやすい絶好のイベントですからね
>ゼロワン、他の番組でだめな1歳の息子も何故か見入る出来で自分も満足して見てますが、
アルトが「元々は無実のヒューマノイドを始末した」ことに対してあっさりしてるのがどうも引っかかります
今回は特に、「責任持つぜ!」と大口たたいて責任取れてないことについて後悔を見せてなくて
「あいつつえー」とかいつものお笑い芸人としてのギャグで締めちゃってるあたり、全体として出来のいい作品にひとつ汚点を残し続けている感
小2の娘と「親子」について自然に話せるすごくいい教育番組なんですがやっぱりそこだけ気になります
>滅亡迅雷はマギアシステム、ライダーシステムと小規模の組織ながら随分資金に余裕があり過ぎて逆に不気味ですね
飛電の何者か、或いはザイア社等の企業が戦争用に利益を上げる為に滅亡ズのスポンサーとして手を貸しているのでは無いでしょうか
どこの国にも属さない以上はまずそれ相応の資金提供できるフィクサーの存在は基本ですしね
>滅亡ズは毎回、マギア一台につきゼツメライザー一台用意しているけど、あれ何度もポンポン使っていて大丈夫なんでしょうか
ヘイト湧くけど資金とか気になる(食料に関しては二人ともヒューマギアだから大丈夫だろうけど)
>実際一般普及しているヒューマギアでもマギアを通してお手軽にトリロバイト化出来る辺りが異常に怪しさ全開過ぎる
幾ら滅亡ズのハッキングシステムが超一流であってもヒューマギアが「爆弾にもなる」機能でもないとマギア化なんて到底無理ですよね
なんかこう、明らかにヒューマギア関連の事情が利益を得る為の倍々ゲームに過ぎないというか
もしやビルド世界よろしく、飛電インテリジェンスは第三次世界大戦をヒューマギアを通して引き起こしたいのでは?
或人社長になっているけど黒幕の影武者感強いしこの世界絶対難波工業めいた組織が滅亡ズ利用してんだろ絶対
エグゼイドも結局は檀親子の自作自演だったし滅亡ズなんかわかりやすい目先の敵でしかないからなぁ
しかし滅と迅の味方化はげんとくん並みに読めない・・・途中でギャグでも披露してくれたら愛嬌増すんですが
まずは彼らのヘイトをどう和らげられるかに期待したい 
>迅は一般社会から外れた場所で独自に開発された違法ヒューマギアの様ですね
実際ストリートチルドレンには一般社会を広く学ぶ為の環境が無い等の事情もあり社会に馴染めないのが殆どですが、
迅はストリートチルドレンならぬストリートヒューマギアと言った感じじゃないでしょうか。機能も最新のと比べるとインターネット使わないと検索できないし
序盤から早くも迅の苦悩葛藤が描かれたシーン。パラド役の甲斐君もそうでしたが若手ながら迅のキャラクター性を引き出せる演技力半端ない
特にセイネの「親子」のくだりを知った後にゼツメライザーを自分から引き剥がそうとしたり、
「親子って何?教えてよゼロワン!」と敵に尋ねるシーンも印象に残ってしょうがない
ゼロワンの影の主役にして令和最初のダークライダーたる仮面ライダー迅という生き様を見届けていきたいわ
滅パパンはママファイトさんよりも随分とお子さんの扱い雑ですが、
彼もまたヒューマギアであると考えると人間らしい親子関係とは別の親子愛なのだという見方も出来なくもないですね
迅はまだ「自分」という感情を理解していない子供だし。この手の悪役側のドラマも最近好きなんで滅ファミリーの関係も楽しみたいところ
それにしても息子さんにわざわざフォースライザープレゼントする為に戦場の場に来るとか...新手のツンデレ父じゃん(その後は息子に任して帰ったけど)
滅もフォースライザーを使う、つまり息子程ではないが変身する度に息子と同じ様に感情のリセット等が行われる、とかだったら
滅の滅茶苦茶な迅への変身にもカバーは出来ますが...後何気に令和最初のクソ親父シリーズ入りか
>forceの動詞としての意味は「強制させる」「無理矢理~させる」のだそうです
プログライズキーを無理矢理こじ開けて変身させる、迅の意思に関係なく変身させる、という今回の展開にはピッタリですね
>迅の出自が展開された今週でしたが、ネットを検索して情報を学習している辺り、
迅は旧式ヒューマギアでもかなり子供のレベルぐらいに設定されている様ですね
余分なメモリーは初期化は効くみたいですが迅自身も今後成長次第で敵か味方かが決まる感じ?とりあえずパラドと如何に差別化出来るか期待
>さりげなく「仮面ライダー」という言葉が出てきましたがゼロワンにおける仮面ライダーが何を意味しているかは気になるところですね
>「亡き子に似せたHG」「しかも生前の姿は長髪」「早くも心揺さぶられ、自分の存在に疑問を持ち始める滅」と、いろんな小ネタをぶっこんできた回
さらっと或人が「父の死」そして「HGは実の父ではない」としっかり理解していた事、そのうえで「HGを父として慕っていた事」も告白してきました
滅のあれはライダー化のフラグでしたね。 ん、でも、待てよ!?HGって基本的に飛電が独占的に造ってるんだよね?
どうして勝手に依頼主好みにカスタマイズとか出来るの?法律違反を犯して改造を請け負う、闇のエンジニアみたいのが飛電内部にいるんだろーか?
そもそも、この社長、「つい最近知りまして・・」とか言うけど、飛電ほどの大企業を、HGのようなスーパーテクノロジーを「最近まで知らなかった一般人」って、
一体どういう世界観なの?子供番組に野暮なツッコミは無用とスルーしてきましたが、第一回からどうも細部にわたって設定が中途半端なんですよね
矛盾だらけの穴だらけ。誰もツッこんで来なかったけれど、日本一いやおそらく世界トップクラスのハイテク企業が、ロビーに社長の「肖像画」とか、
遺言状は旧態然とした手紙に筆文字で手書きとかギャグでやってるとしか・・・主人公の寒いギャグは遺伝なのか?
真面目な話、この現実社会の陸続きと言うか「近未来のどこか」のような世界の中でHGというテクノロジー
(と、あえてあげるなら飛行船に吊り下げられた大型ビジョン)「のみ」が浮いてると言うか明らかなオーバーテクノロジー
そこへ至る経過と言うか、例えばHG以外のロボットやAIと言ったものがほぼ見られません
今回出てきたタクシー運転手なんか、それこそ自動運転(運行)のクルマの方が先に実用化されるでしょうし、
その期に及んで未だ「止まります」ボタンのバスというのも何だかシュールです
これは毎週一回、限られた予算とスケジュールの中で放送される子供向け番組だから、と言ってしまえばそれまでですが
厳しい目で見れば「ちょっとリアリティーがなさすぎ」ます。思うに、ゼロワンの世界観は私達の生活してる現実(リアルワールド)の「どこか」のように見えて、
実は全く別の時間軸、次元に存在する「パラレルワールド」なのだと思います。(「そんなの、特撮に限らず皆、そうじゃん!!」とかってツッコミは無用に)
この大前提で、最も重要なのはゼロワンの世界というのは「アトム」も「ターミネーター」も、「アイアンマン」なんかも
そして「仮面ライダー」すら「存在しなかった世界」なんだろう、ということです
だから、自分たちが発明した夢のパートナーであり万能の道具であるHGが、ある日突然自分達に逆らい、反旗を翻し暴れだす、なんてことは
「想像だにしない」んだろうし、ハッキングの可能性くらいは考慮してたとしても具体的な対策はなにもせず、相変わらず「優秀な製品」として売り込み続けられるのです
素人考えですが、AIがハッキングされ暴走するとしたら、一番簡単かつ即効果的な対処は「異常を感知したら即、電源を切ること」ただそれだけのような気がします
核融合炉を積んでる訳でも無ければ永久機関で動いてるわけでもないでしょうからね
それですら「なんらかの外的要素で」無理やりマギアを生み出すようなトンでもテクノロジーを使う相手が敵だったら、それはもう仕方無いと諦めるしかないです
そもそも、「何にも無いところからライダーを生み出すテクノロジーって一体どうなってんの?」ってトコまで突き詰めるんなら別でしょうが・・
そして箱舟だのアークだののワードから考察するに、もしかしたらHGというテクノロジーが「あの世界に元々存在していたもの、人類が生み出したもの」ではなく、
「どこか、別のどこか、からもたらされたもの(オーパーツ?)」っていう線もありそうですよね
長くなりましたので、次の考察に回しますが、ひとつだけ、「是之助は或人の祖父」「其雄は或人の父」、じゃあ「是之助と其雄は父子」って・・・誰か言ったっけ?
私は、どうしても或人の「母親の存在」が影も感じられないのが気になって仕方ないのです
「なんで?なんでこの人は守ろうとするの?意味わかんない・・・教えてよゼロワン!」
「お前・・・そんな事もわからないのか?親が子供を守ろうとするのは当然じゃないか
その為なら自分が死んだって構わない・・・
そう思うのがッ!親なんだよ!」

相も変わらず展開が早いゼロワン。前回「どちらが人間?ヒューマギア?」と迅と滅の関係性について考察したばかりだというのに、今週いきなり答えを突きつけられました
「迅は滅が作ったヒューマギア」 
寄せられたコメントを見るとまだ疑ってかかっている朋友もいるようですが、強制変身させられた迅の赤く染まった視界が明らかにこれまでのヒューマギア達と同じであり

浸食ゲージみたいなものもデジタル表示されてるので、ゼアと接続した或人を引き合いに出して「まだ人間の可能性もワンチャン」とするのはかなり苦しいんじゃないかと

もっと言うとその或人も巷ではヒューマギア説が囁かれてるので、「人間である」とする根拠としては弱いかも。はんぺらは或人は人間だと思ってる派ですがね
ま、先週言った事をひっくり返すようですが
「ヒューマギアの父に愛された人間」の或人に対し、当面のライバルキャラである迅を
「人間の父から愛されたいヒューマギア」という真逆の設定にするのは、より両者の対比が生きて面白いかと
以上の理由から、滅の正体はヒューマギアではなく普通の人間だろうととりあえず予想しておきます・・・でも滅がヒューマギアでもそれはそれでまたアリよね
「機械と機械の間に親子の情は成立するのか」っていう
そういうワケで前回も考察した通り
本作のテーマは「親子の絆」がかなり大きなウェイトを占めてる模様
亡くなった愛娘をヒューマギアに重ねる父親という極めて重い話を、6話という早さでブッ込んでくるあたりにその姿勢をまざまざと感じます
っていうか考えてみたら4話の櫻井工場長と息子の話も親子がテーマじゃんか。一貫してんな
とりあえず今回のエピソードの最大の考察ポイントとしてはやはり、「迅は仲間になる可能性十二分」に尽きるでしょうか
明確な害意をもって人類滅亡を掲げ行動する滅に対し、善悪の区別もつかないままにそれに従うだけの迅。両者の「悪役」としての質は明らかに別物です
本作の制作スタッフがエグゼイドと同じチームというのはこれまでの考察でも既に述べてきましたが
セイネに取り付けたゼツメライザーを「逃げて!」と言いながら外そうとする姿は、泣きながら永夢に「ごめんなさい」と謝ったパラドを彷彿とさせるものでした
フライングファルコンという元はゼロワンのオプション装備を使用する設定から考えても
彼は後々仲間になるキャラと見ていいでしょう
一方滅に関しては全ての悪行の元締めとして視聴者のヘイトを一身に集める身であり、現状では仲間になるビジョンは一ミリも見えないワケですが
それこそ
迅に対する父性に目覚めれば微レ存ながらワンチャン有り得るか。まぁよほどの流れじゃないと視聴者は納得できんが

>ぬらりひょん、知略を用いるタイプみたいですね。妖怪達の信頼を得、妖怪達を従え、妖怪達の世界を作り出す。そんな感じでしょうか
なかなか顔を出さなかった辺り大物感があり、このシリーズとても楽しみです。早速とばかり土転びがぬらりひょん派になりましたね
このシリーズ何人の妖怪がぬらりひょん派になるのかも見所の一つかも知れません
>なんかこのツチコロビ藤子f先生の「絶滅の島」の円形脱毛症の宇宙人に似てるな
みんなそろそろ第4期の穴ぐら入道のことも思い出してくれないかな、泣けるで~~ッ
>今週の鬼太郎、ついにぬらりひょん登場。やりくちは裏方に居ながら壮大なマッチポンプで妖怪を扇動して自分の配下に加えるとか…やり口が汚い
そして朱の盆はともかくとしてやっぱりぬらりひょんとは面識あったのね鬼太郎親子。何れ因縁の過去でも明かしてくれるんだろうか
>ぬらりひょんが本当に厄介そうで、見たかったぬらりひょんだった

キャスト大塚明夫ということで、アナベル・ガトーのような精悍な武闘派を想像してしまっていたはんぺらでしたが
やはり歴代シリーズのイメージを尊重したのか、いつも通りの好々爺然とした腹黒ジジイだった6期ぬらりひょん。朱の盆含めて3期の青野武さんバージョンに近いかな
猫娘が等身の高い美少女になったくらいだし、
自らドスで戦うぬらりひょんとか大胆なイメチェンを図っても面白かったと思うが。流石に無理か

これまでのシリーズと大きく異なっていたのは、人間の財界に大きなコネクションを持っているという極めてリアルな設定
今回のエピソードを見ただけでも数億もの金をたやすく転がすだけの財力を持つ、闇のフィクサーとして君臨している事がわかります
小手先の悪だくみで鬼太郎を苦しめてきた既存シリーズとは違い、この財力を武器に大掛かりな計画を持って着々と準備をしている様はラスボスの風格を感じます
そして土ころびからその名を聞いた途端、雷に打たれたかのような反応を見せる鬼太郎親子が気になる
どうやら6期の世界観では
過去にただならぬ因縁がある相手のようで。一体何があったのか早く知りたいところ
第1話から「鬼太郎が人間を守る理由」として
鬼太郎の育ての親・水木の存在がありますが、ここにきて伏線回収したら見事な構成よね。ないかなぁ

>ハルオの母ちゃん最高じゃんか!
>ハルオの母ちゃんとじいやがイケメンすぎる件について
>アニメで見ると大野さんの可愛さ倍増で日高派なのに心が揺り動かされてしまう
特に西遊降魔録でどんどん曇っていく大野さんの表情がツボだった。可愛すぎん?

はんぺら事前情報をまったく仕入れていなかったので16話からの放送だと思ってたら、まさかの13話から開始だったハイスコアガールⅡ

13~15話は「EXTRAステージ」と題され、1期と2期を繋ぐOVAとしてNetflixの独占配信だったのですが、それをTVでも放送するという望外のサプライズ
鬼滅の刃で言ったら2期放送前に無限列車をTVでやるのと同じですよ
円盤の販促期はもうとっくに過ぎているので、今更無料で見せても売上が落ちるという事はないでしょうが。それにしても視聴者にとってありがたい決断で感謝感激雨あられ
しかしこうなると気になるのは尺。秋アニメである以上、放送期間は3ヶ月しかないワケで
実質的「2期」は16話からなのに、その前に3話もやって足りるの?
単純な話数だと絶対足りない計算なので、どこか大きく削るエピソードが発生する事になるハズ・・・大野視点の小学生時代の回想はまず削られそうだが。他にも少し必要になりそう
想定外のサービスに喜んだ一方で不安も感じるハイスコアガールⅡ。とりあえず今気になるのは
16話からOPとEDは変わるのかどうかやね

>アズールレーンのアニメ版第1話、個人的にはかなり好感触だったのですがどうでしょう
第1話からして作中世界観の状況とかをしっかり解説したのも好感持てましたし、
総じてキャラクターだけでなく「世界観」をしっかりと描こうとしている気概が良かったと思います。贅沢言わないから赤城姉さまに優しく挟んでもらいたい
>御茶っ葉です。アズレンアニメがついに放送開始しました。1話見た感想は・・・情報多すぎぃ!
完全にどこまで設定に精通してるかで各シーン各描写や一部セリフの意味合いが変わってきますねクォレハ…
赤城なんて何も知らなきゃただのエロいお姉さんですよコレ(だがそれが良い)。加賀と合わせて二人の過去を知っているとガラリと変わりますが
戦闘シーンに関してはもう完全に「そうきたかぁ~~~~~ッッ」って感じです
海上戦闘だからって水平機動だけだと思ったか!縦の動きを取り入れることで自然にパンチラ出来ちまうんだ!
あとクリーブランドがカッコイイ、さすが兄貴姉貴。綾波もカッコカワイイ、さすがキシン

はんぺらゲームはまったく触ったことがないので、ほぼまっさらな状態で視聴したアズールレーン。やはり否が応でも艦これと比較することになるワケですが
空母が巨大な狐に変形するわ、空母が空を飛ぶわ、砲撃は光弾だわ、近接武器で斬り合うわで戦闘は派手派手。「海戦」という要素は殆どなくて、どちらかというとロボットアニメを見ている感覚
とりわけ綾波がすごく・・・ガンダムです・・・

艦これと明確な違いを出そうと方向性を振り切ってるのは良い判断かと。第1話の内容としては可もなく不可もなくといった感想でした
米英艦が主役、日独が敵方という陣営配置も艦これユーザーからすると非常に新鮮な感覚で楽しめたんですが・・・放送前からの予想通りというか危惧通りというか
頭のおかしい連中のせいでアニメ感想サイトのコメント欄がどこも大荒れなのは非常に残念
展開的にレッドアクシズとアズールレーンが共闘するのは9話くらいからかな?日本艦が味方になれば少しは鎮静するかも・・・いや頭のおかしい連中には何言っても無駄か
艦これアニメが完全な爆死だったので、比較されるアズレンの評価は相対的に高くとなると思いますが。この荒れ様のせいで作品イメージが悪くなってしまうのが気の毒ですな・・・


>ピンポンは映画と漫画は楽しんだんですがアニメは観てないんです、でもかなり出来がいいらしいですね
個人的にはナンバーファイブをアニメ化してほしかったなぁと思ってたんですけど
それはよくない。ピンポンファンなら絶対に見たほうがいいです
先週鬼滅の刃を褒めちぎったばかりですが、その鬼滅と比べても「アニメ化に成功した」という観点で見たら更に数段上と断言できる出来ですね
鬼滅との最大の違いは、原作を充実になぞったのではく大幅なアニメオリジナル要素を加えて作り直された
リメイク作品であるという点
原作・映画を観た人間であってもまるで新作を観ているかのような新鮮さをもって最後まで楽しむ事ができ、特にコンウェンガ周りの改変が神懸かっててヤバいです
間違いなく昨今アニメ10年史の間で五指に入る珠玉の逸品なんで、是非にご覧あれ

>力石です。こちらの200連結果は今のところ星7が琉球御城ノイシュ五稜郭の三人で星6は福知山吹揚カステル洛陽の四人という前回の不振を覆す勢いです
こんなに引けてしまっていいのだろうか状態です。はんぺらさんはどうでしょうか?

更新遅れてスンマセン。こちらのコメントが届いた5日夜の時点でのはんぺらの★7はサン・レーオ城、指月伏見城、虎臥城の3体
★6は小倉城、シュノンソー城、亀田土塁、城塞都市ルクセンブルグの4体。奇しくも完全な互角ですな
その後は地獄の4連続最低保証で泣きを見ましたが、今朝琉球城が出たので現在★7は4体目です。引くのはいいんだけど改築素材が足りないという嬉しい悲鳴
あとそれとは別に、羅紗改壱欲しさと神運営に対するお布施という意味を込めて松セットを購入したところ、運良く肥前名護屋城ゲットしまんた。ウヒョー
備前名古屋城は性能もかなりヤバいキャラですが、実はそれ以外にはんぺらとしてどうしても欲しい理由がありまして。それが何かというと・・・

比較画像でおわかりでしょうか。大阪城のライバルで、金髪で、キャストが長谷川明子ってコレ
春香に対する美希という完全な確信犯。アイマスですよ!

既に大阪城を所持済みのアイマス好きとしてはスルーできない城娘だったので、千狐珠でのお迎えも考えてましたが・・・・ガチャで出てくれたのは僥倖でした
平が春香、平山が美希とくれば、残った山はおそらく・・・という事で
★7の山歌舞娘は青髪のミンゴスだと予言しておくぜ

>ナーフ調整で詫び石3000は草。わりと前代未聞では?
>いえいえ楽しんでますし、好きなキャラのエロCG見て真ルートクリア出来たら十分遊んだ感あると思うんで、お気になさらずに
まぁナーフ調整、最近見てなかった5chの英雄戦姫の過去スレでも荒れてましたね…
ランスロットの調整ヤバイなってあまりやり込んでいない私でも伝わりますし…先行きは不安ですが、自分のペースで楽しんでいこうと思います
ゲーム進行はモンゴルとインドをクリア。インド中盤辺りから、1撃で敵を落とせなくなってきて、段々単純作業ではなくなってきてますが、
全滅を経験するまでは低AP人数で進めたいと思っています。経験値の関係国家レベルが中々上がらない以上、低AP人数のが都合が良いし
そう言えば、アリーナ始まりましたね。自部隊と同程度の部隊が出るようになっているのか無理無く勝てるし、
他プレイヤーの部隊と対戦出来ると言うのは面白く結構楽しんでます。不満点を上げるなら、挑戦権溜まるのが遅くてあまりガンガン戦えない事ですね
イベントテキスト面白いですよね。月並みですが、正宗のそれがしの用法には毎回笑えるなあと感じていますw何となく意味が解るのが凄いw
あと、どうしても、ランスロットのエロCGを見たくなり好感度アイテムを使用したのですが好感度10以降のアイテム消費が半端無いですね…
こりゃあ、龍馬の好感度を30まで上げるのは大分先かなあ。まぁ、気長に愛でようっと。 by.REO=カジワラ

「ナーフ調整のお詫び」として石3000送ってきた英雄戦姫。どんだけユーザーからクレームと罵詈雑言を受けたのか察してしまう
頼りない運営ではあるけれど
やる事なす事全部裏目に出て自滅してるのはネタとして相当面白いので生暖かく見守りたい
あとカジワラさん、今はスペシャルミッションのドロップ増加期間なんでストーリーは一旦止めてひたすら日替わり上級回さないと
プレゼントは最上級アイテムが落ちるかどうかの運にもよるけど、★3キャラを好感度20にするのなんて1日で4人はいけるぞ
事実はんぺらは手持ちキャラ77名、先週で全員エロCG開放終わって今週からはステータス強化アイテム回るという状態ですな。手形は資金調達にオールインで90万超えましたわ

>(´・◀︎▶︎・`)
>超人強度測定器、一桁からカウントされるのを見てお宝鑑定団のオープンザプライズみたいだなと思った
>ストーリー最終盤に現れて長口上と腰巾着の印象だけだった手のひらヤロウがこんなにカッコいいバックボーンがあるとは誰が想像しただろうか
アリステラ、カッコ良い…!今でこそ希望と言われているけど、かつては出来損ないと揶揄されていたのか…!!
そんな苦境はバネにし、今のアリステラがあると思うと、それはキン肉マンと何ら変わりない、挫折を知りつつも成長をしたヒーローの姿!
畏敬の念を感じずには居られませんね
>アリステラの過去が少し明らかになりましたね。そこにサタンの関与があったにせよなかったにせよ、アリステラが最後の希望だというなら、
なぜディクシアの方がオメガの民・最後の希望を意味するであろうオメガの中のオメガ、『ジ・オメガマン』を冠されているのでしょう
2人の過去にはもう少し波乱がありそうですね
推測した後でさらに気づきましたが、ジ・オメガマンには『宿敵であるザ・マン(始まりの男)に対峙する者』であり、
『その系譜に終止符を打つ者』という意味もありそうですね。ゆでは一体どこまで意図しているのか…?
>王家の子として生まれたが生まれついての超人強度が95万しかなくて落ちこぼれと馬鹿にされていたが戦いながらどんどん成長していくアリステラ、
オメガのスグルみがある。そんなアリステラと激闘を繰り広げた技巧派のマリキータ、ロビンみがある
>アリステラは生誕時95万パワー。そして今8000万パワー超を得ている……本当、彼は「オメガのキン肉マン」なんですね
>「オメガのキン肉マン」という描写が多くあったことからアリステラの超人強度が元々低かったことは予想していたが、
ディクシアが「兄より優れた弟」だったとは本人には失礼だが予想外であったでござる
ここからアリステラとディクシアの結びつきが語られると同時に、アタルのスグルやキン肉族への思いもより深く掘り下げられるであろう今後の展開にワクワクします
>オメガパパの超人強度聞かされた後の「・・・」の表情が気になる。マスクのせいでわかりませんがなんか優しい表情に見えるんですよね
単に呆れてるだけなんでしょうけども・・・ディクシアとの仲の良さとアリステラの指名に燃える姿見たら家族関係劣悪だったとも思えない感じも
>どーでもいいが子供オメガ兄弟の顔の形がシューマイに似てる
>思ったんですけどビッグボディとが普通に復活している中、今シリーズに関わりのあるオメガマン死んだままなんですよね
ちょこちょこ名前は出てくるものの扱いは小さいし意図的に読者にも無視させようとしてるあたりサタンの軍勢として出て来るんじゃないかと思ったり
>今さらながらにキン肉マンの感想ですけど、アリス兄さん小さい頃馬鹿にされてたんですね
そういところもスグルと同じような境遇だったんだなって思うと、オメガ一族にとってスグルみたいな存在だと改めて実感します
あと、落ち込んでるアリス兄さんが可愛く感じてずるい
>オメガハンドの手首は身体から生えてるのかコスチュームの裾なのか
>オメガ兄の特殊能力の掘り下げやってますが
バッファローマンの1000万パワーになった経緯を考えるとサタンの仕込みもありそうな気がしてきてなんか怖くなってきました
>アリステラの超人強度ですが、サタンが一枚噛んでるのでは?
悪魔超人時代の牛と同じで、なんらかの条件を満たして超人強度が上がったのではないか、と
>ほかのオメガの民や家族からも冷遇されたアリステラに手紙で「わが兄」と「フォ~フォフォフォ」とか笑い声まで書いちゃうところを思い出すと
ディクシアとの兄弟仲はやはり良好だったのかな?・・・それにしても超人の実力至上格差は本当にひどいなカニベースはどうなるんだ!?
>アリステラから心なしかアタルに当たりがきつかった理由が分かった気がしますね
親から全く期待されてないとこから這い上がったアリステラにとって
色々とめぐまれて親から期待されたのに耐えきれず逃げたアタルは気に食わないかもしれませんね
>アリステラが最初は8500万パワーではなく95万パワーに過ぎず、そこから徐々に爆発的に強度が増していったことが衝撃的だった今週
キン肉兄弟が訳ありであるのに対してオメガ兄弟にも事情がある辺りが彼らが敵でありながらもう一人の主役としての魅力を備えていたと再認識しました
どうでもいいがショタ時代からああいう顔してたのか二人ともw
>なんだろう。「95万パワー」って別に数値自体は全登場キャラの中ではそこまで低くない数値のはずなのに、
なぜか「ほら、弱いだろう」と納得させられてしまってる感を感じさせる
>アリステラの能力は最終的に力を制御できなくなるパターンの能力じゃないか
>能力をコピーできる弟と、力をコピーできる兄…BLEACHのロイド・ロイドみたいですね
そしてなんでただの健康診断なのにジョッカーに改造されるみたいになってるんでしょう
冷遇されていたアリステラも、立場を逆転されたディクシアも成人してから全く遺恨が見られないので、
周囲からの扱いには差があっても本人同士は仲が良かったんでしょうね
>キン肉マン 冷遇されていた兄も辛いけどこれ弟も大変そうですよね
周囲が一気に自分に期待するうえドンドン上がってくるより最初から物凄い方がプレッシャーとか凄そう

新キン肉マン 第295話
「業火のスープレックス!」の巻


常にションボリしてるショタステラに萌える過去回想
敵と戦うことで超人強度を増大させる事ができるアリステラ。その彼の一番最初の超人強度が、スグルと同じ95万パワーだった事が判明した今回
「オメガの民としては異常に低い数値」故に、幼き頃より軽んじられ、虐げられてきたという予想外の過去が語られます
ブタと間違えられ両親に捨てられ、地球でただ一人孤独に生きてきたスグルと比べてどちらがより悲惨だったかはわかりませんが
両陣営を率いるリーダーという現在の立ち位置のみならず、
幼少期の生い立ちにおけるまで二人は非常に似ている事がわかります

それにしても面白いのは地球とオメガ星での超人強度の価値観の違い。ウォーズマンなんかバッファローマンと戦った時に
「私の超人強度は最強の100万パワーだ!それに次ぐのがロビンやキン肉マン達だ!」
とか言って誇ってたのにオメガ星だと底辺中の底辺というこの・・・・時代の差というのもありますがインフレすごいな。トリコの捕獲レベルのようだ
あと朋友も突っ込んでますが、精密検査を受けてるだけなのに
ショッカーに改造されるみたいに自由奪われて台に貼り付けにされてるの面白すぎる
ブチィ!と引き千切ってどっかに走っていくラストまで含めてひたすらシュールで変な笑いが。これぞまさにゆでテイスト


今月のテニス

>すごいベタと言えばベタなんですが、今月のテニスの王子様、冷徹に見えるQPの中に熱い気持ちがあるって展開はとても良いですね
>鬼vsQP戦めちゃくちゃおもしろい……何でこれがフランス戦でできなかったんだ
>技巧派に見えてフィジカルも強い。エリートに見えて孤児院出身。クールに見えて熱い情がある
QP、素晴らしいキャラ立てです。監督になっていた元コーチには涙腺やられてしまった
>許斐先生こういう過去話書くのうまいなぁ。ドイツはボルクのチームって印象でしたが完全にQPとレンドールのチームってイメージなりました
清掃員になってもシーソーのやり取り続けてたの最高にかっこいい
>応援がうるさくて集中できないとかいきなりテニスみたいなメンタル要素入れやがって…
でもその後の、どうでもいい扱いで存在否定されてたQPの悲惨な境遇を思うと、
一種のトラウマみたいになってて本当に大きな応援や期待には慣れないものがあるのかも?
ってか未来ある子供の為に清掃係に落ちぶれても人知れずQPの面倒を見てたコーチ優しいな
不良品扱いだったQPがただ一人自分の価値を信じてくれたコーチの為に、
あの後GTAの最高傑作と謳われるまで進化してコーチを代表監督にまで押し上げてるのも熱い
>QPとレンドールの過去話めっちゃ良かった…最初「なんだこの人ベンチの座り方行儀悪いな…」って思っちゃったけど
今週ラストのとこで「この座り方はまさかぁぁぁ!」ってなりました。てか30代で国の代表監督とか普通にすごいのではこの人
>レンドールコーチめっちゃいい人じゃん。やばいなQPこれは強いわ。自分を人間にしてくれたコーチへの報恩とか普通に応援しそうになる
>土下座するドイツ人がシュールすぎる
>許斐先生いつも訳わからん天衣無縫展開(褒め言葉)なのに時々急に我に返っていい話ぶっこんでくるから困る(褒め言葉)
>鬼先輩、相手が同格以上な上に監督との絆パワー持ちとか戦力的にもメタ的にも大ピンチで勝てるかわからなくなってきましたね
でも「それでも、それでも鬼先輩なら…!」という思いや実績もあるので本当にどっちが勝つのでしょうか
>「QPはコーチすら捨てた冷徹な男」「否!真実は真逆!QPとコーチは強い絆で繋がっていた!」
この2つの話って時間を空けて明かされるからこそ盛り上がるのであって、一気に掲載されたら盛り上がりが半減な気が…

「みんなはQuarkPupp(どうでもいい人形)・・・QPって呼んでるよ」

「キミはもうどうでもいい人形なんかじゃないよ
Quality of Perfect(完璧な品質)として―
青い鳥は世界に羽ばたくんだ!」

ドイツ・テニスアカデミー。ロボットのように心を閉ざし誰とも関わり合おうとしない少年と、そんな彼を導こうと親身になってくれたコーチの交流
コーチは少年の未来を守る為にその資格を剥奪され、施設の清掃員に身をやつした
少年はコーチの恩義に心を打たれ、彼の弟子として恥じない最強の選手に成長した
そして12年の月日が流れ―


まるで読み切り作品のような起承転結の効いた良いエピソードだった今月のテニス
QPがその氷のような表情の下に、誰よりも熱い心を秘めた男であること。己の身を犠牲にしても幼き彼を導いた、偉大な指導者が居たこと
そしてその偉大な指導者は、今は世界最強軍団を率いる指導者になっていた事
QPのバックボーンを掘り下げる回想とともに、1ゲーム目を彼が先取したところで引き。これは読者も思わず唸る、鬼先輩が負けたとしても納得の演出です
しかし待ってほしい。鬼先輩もまた孤児院出身
彼がいったいどうやって全日本屈指の実力を身につけるに至ったのか。おそらく次号、QPのバックボーンに対抗するかの如く鬼先輩の少年時代が回想されると見た
そのエピソードがQPに勝てるかどうかが、そのまま試合に勝てるかどうかになりそうね
これは次号に期待!



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