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地獄極楽温泉編「覗き編」完成
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第19話「可能性のケモノ」完成
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小十朗伝第5回「代打ち~引退~」
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真美

3月27
ギャラリー更新
達人のはんぺら宅
襲撃オフレポ2010

5/8 その6公開(完結)
挑め地獄のタイトロープ!

参加したい命知らずはチャットへ
11/28最新シナリオ
剣王推参配布


11月11日

>野田はブンゴレベルに合わせすぎてて、逆にレベルが低い所に合わない→孝希が成長した試合後半で丁度合うって展開じゃないでしょうか
>野田のミスきた。こういうスランプ的なのは本来は数試合かあるいはもっと引きずったりするときもあるけど
さすがにそれだと読者もうんざりするだろうからこの試合で早々と活躍して野田復活!ってくるのかな
>野田は怪我だったんですね。これ勝負どころで代打米村とかないかな。スランプならまずないと思ってたけど怪我ならあり得そう
>東光の特待、これでブンゴで確定ですかね
大穴はほぼないだろうけど袴田か、はたまたこの二人以外か(ミスリード通り越して訳わからんくなりそうだけど)
>どうも!はんぺらさん。ブンゴにハマりまくってる範です
現在10巻まで読みました。ここの人気者瑛太が鮎川先輩の弟と知って、上本牧戦でずっと探してました
なかなか見つからず、鮎川の回想で小太りのメガネ弟が出てきたときには目を疑いました
ただ、まぁ… 吉見カッコ良すぎる。中日吉見と斎藤雅樹が合わさったようなヤツや!漫画見て泣いたの北斗の拳でレイが死んだ時以来だよ
そんで瑛太が試合終盤に出てきてさ、あれ?野心のカケラもない、身の程弁えた少年で、しかも変態じゃない!
と思ってたらまさかのキングクリムゾン!そしたら本当に絶対的エースになっとった!2年後編は現在楽しんで読んでます
伸び悩むスペシャル・ワンはなかなかリアルで最高です。まだまだまだ先かもしれないが、高校編絶対やってほしいよ
現在ブンゴたちが中3だから、高1編でブンゴと野田が3年の立花や吉見と戦うのが観たい!もしくはみんな散り散りになって戦うのもいいかな
とにかく漫画の進み方は遅そうですが、単行本で一気読みするとその迫力に瑛太くらい「ビクンビクン」してしまいます
ちなみにこの前はんぺら風でブンゴのコーナー探したけどなかったですね。なぜでしょうー 読みたいよです

数週前に「思うにPTSDかイップスのようなものだろうネ」と野間が言っていことから、読者も多分そうだろうな思っていた野田の不調原因でしたが
どっこい今週号は
身体のどこかを痛めているらしい描写。精神的なものではなかったのか、或いは両法なのかわかりませんが症状は深刻な模様です

主砲としてチャンスで打てないばかりか、守備では失点に繋がるかもしれない大ポカをやらかす現在の野田は、まさしく静央にとってのアキレス腱と言わざるを得ない状態
精神的な要因であればこの試合内で復活したでしょうが、怪我となれば話が違ってきます
考察していた「次の試合まで引っ張る?」どころか、関東予選を制して全国大会まで行っても爆弾を抱えたままという展開も有り得ることに・・・そんなん読者は読みたくないぞ(´Д`)
怪我だった場合は最低でも全国大会までは完治してもらわないと、正直テンションだだ下がりと言わざるを得ません。頼んますよ二宮先生
範さんはブンゴいたく気に入ってくれたようで、はんぺらとしても嬉しい限りです・・・・っていうか
斎藤雅樹とかも知ってんの?え?なんで?
「雅樹」という名前とサイドスローからして、斎藤雅樹が吉見さんのモデルなのは間違いないですね。中日の吉見はそうか・・・言われてみるとこいつの要素も入ってたのかもしれん
ブンゴの感想は毎週じゃなくて飛び飛びで取り上げてたので、はんぺら風にはまとめてません。申し訳ない

>ビゾウロの血筋ではなく、父親がビゾウロの直系の弟子でしたか。はんぺら予想当たらずとも遠からずといったところですね
それにしても育ての親を殺した組織の現ボスが実の父親とは・・・コレ、今後は実の父親と戦うことになっていくでんしょうか?
>ペドロとアルナは既に処刑済みとか、展開早すぎでしょう・・・。しかもラスボスが実の父親とかちょっと
>バトゥーキが悪い意味で衝撃の展開で驚きました。本当の両親は生きてて組織で出世して掌握してるって、それじゃペドロたちのやったことは・・・
指を送れと言われたときはもちろん未来のことなんてわかりませんしその時その時で最善だと信じられる行動をとるしかないんですけど
何かやるせないものを感じました
バトゥーキという作品に惹かれたのがペドロたちの愛だったからそれにケチがついたようでなんかなぁと、もっと大事にして欲しいと思いました

ビゾウロの血縁ではなく、実の父が「ビゾウロの孫弟子」だった一里
朋友ははんぺらを気遣って「当たらずとも遠からず」と言ってくれてますが、まぁカスった程度ですな・・・その事実も人質になってから判明したもので、当初の動機ではなかったしね
そしてビゾウロの孫弟子というだけで元人質が組織のボスまで登りつめてしまうランサ・モルタウのテキトーさが色々凄い。
ラテン系特有のノリというかなんというか

現在のボスが一里の実の父親ということは、状況が変わってからはBJは彼女を両親の元に送り届ける為に探していたという事でいいんですかね?
BJが現在の三条勲が仕切るランサを快く思わない、旧体制派閥の人間という可能性もあり得ます
その場合、BJが一里を探していたのはディアボロに対してウィークポイントとなるトリッシュを狙った暗殺チームのようなものであり、未だ彼女は危機的状況という事になりますが・・・
あぁでもBJが「大丈夫だ安心して。君はもう人質でもなんでもない」って言ってるからそれはないのか・・・だとするとここからどんな風に話を展開させるのか
育ての親を殺した仇討ちのために実の父親と戦う?考えられなくはないけど、現状の情報だけでは一里の動機が足りない気がする。うーん
そもそも怪しいのはペドロとアルナの生死。BJの言葉を鵜呑みにすれば、もう粛清されてこの世にはいないということですが、これはちょっと嘘くさい
血は繋がっていなかったけれど、二人が人生を捨てて自分を護ってくれていたことを知った一里が、別れの言葉すら交わせずに死別するということがあるだろうか?
迫先生はそこらへんキチッとしてくれる作家だと思うんで、二人は生きてる可能性に100万ペリカ
なにはともあれついに一里出生の秘密が明らかになって、物語の全容が見えてきたバトゥーキ。これからどんな話を見せてくれるのか、迫先生の手腕に期待です

>キロランケたちと昔、行動を共にしていた日本人の長谷川さんの正体が鶴見中尉、しかも篤四郎とフルネームまで判明したけど見せ方の凄さに震えました
奥さんの今わの際に今まで名乗っていた名前は本当の名前じゃない上に感情が全く読み取れない表情を見開きで見せられたら驚いて当然ですよ
今の鶴見中尉も怖さは感じますが昔の鶴見篤四郎もこっちはこっちで不気味さを感じました
>今週のゴールデンカムイ読むと、稲妻夫婦の赤ん坊を抱いていたシーンでいろいろ考えてしまいますね
>まさかの鶴見篤四郎 ロシア語ペラペラだから月島勧誘した時のも全部嘘ってことになるんだよなあ
>先月息子が誕生しました。小さな手をとって顔を近づける、という行動は半ば無意識に行う慈しみなので、今週のゴールデンカムイは本当に胸に来ました
(我が身に重なって夢にまで見た。サトル先生はよく人間を観察していると思います)
鶴見の愛情の虚実がネットで議論されていますが、男親が首の据わっていない赤子をああいう風に抱けるのは、愛情が無ければ無理です

というワケでバトゥーキもかなり凄かったのに、それがまるで霞んでしまうレベルだったゴールデンカムイの超展開
おそらく読者の多くが「こんな昔の回想シーンに3週も使う必要あるか?テンポよく本編進めてほしいわ」などと思っていたところで、さながら全身を雷で打たれたかのようなこの衝撃
かくいうはんぺらもページをめくった瞬間は
「あーそうか」と思わずうめき声を出して驚嘆。久々に漫画で度肝を抜かれた凄い展開でした

この時、若き鶴見篤四郎は既に狂気に支配されていたのか、
それともまさにこの事件こそが怪物の生まれた瞬間だったのか

感情を感じ取ることのできないその表情から、読者の認識はそれぞれだろうとは思いますが
はんぺら個人的には、コメントで朋友が言っておられるように、無言の動作からだけでも彼は妻子を深く愛していたのだろうと感じましたね
というかお子さんお誕生、おめでとうございます。これから頑張ってくださいお父さん
しかしこうなってくると鶴見中尉も間違いなく後から樺太に来る展開だな
そういえばキロランケは隊が違うとはいえ元・第七師団ですが、鶴見中尉が「長谷川さん」だという事には気付いていたんだろうか?逆も然り。ここってかなり重要ポイントよね

>「外道マン」は平松先生が情念盛り込みすぎてフィクション色が強くなっちゃったのが残念でしたね
「アオイホノオ」なんかはホノオ君のキャラクターはもちろんすごいんですけど、視点がものすごく多角的かつ客観的でそこが面白いんですよね
島本先生はアオイホノオ描くに当たって各方面に電話かけまくって徹底的に取材してるそうで、そのあたりに差が出ちゃったかなあ
アシスタントの高橋陽一や猿渡哲也の才能に嫉妬したエピソードや、
リッキータイフーンを描いてた時はゆでたまごと一緒にプロレス観に行ったりだとか

マシリトとの険悪なやり取りだとか、あの辺までは凄い面白かったんだけどねぇ。というか漫画オタクの読者が漫画家の自叙伝で一番読みたいのってああいうエピソードの数々だよね
担当が真随に変わって嫁さんに対する疑心が生まれたあたりから一気に迷走したというか・・・フィクション要素が強くても、それが面白ければ打ち切りにはならなかったと思うんだけど
単純に「漫画オタクが読みたい漫画家の自叙伝」じゃなくなったのが人気低迷した決め手だった気がする
もっと色んな漫画家の才能や成功に嫉妬して、ドス黒い感情を燃やす平松先生が見たかった

>ギャルごはん好きとか・・・できておる喃はんぺらは
>まさかはんぺらさんの口からギャルごはんが出てくるとは思わなんだ
>ギャルご飯みくちゃん可愛いよね!(どシンプルな感想)
>何かビビらせてしまってスイマセヌゥー!!太陽まりい先生のインタビューを紹介した、REO=カジワラです
たまにチャットをROMるんですが、そこではんぺらさんがギャルごはんの最新巻買うかーみたいな事書いてたので、
このインタビュー読んだ時、これは紹介した方が良いなと思った次第です
「ギャルごはん」は未読なのですが、まりい先生の前作の「騎乗戦士モクバさん」が大好きで、Twitterで毎週感想送ってた程度にはFANでして
このインタビューもTwitter経緯で知ったので、生粋のFANとまでは行かないまでも先生を応援してた過去がある以上、
このインタビューをお知らせせねばなるまい!否、するぅうー!!と使命感に駆られたのが今回だったりしやす
つか送った拍手、ちょっとサイコっぽかったですね…深く反省致します。申し訳ない by.REO=カジワラ

あの謎のエスパーコメントはカジワラさんでしたか。タネが割れて安心しました
屋敷歴の若い朋友は知らないと思いますが、はんぺら以前はデトロイト・メタル・シティ、3月のライオン、更に遡ってはエアマスターと、ヤングアニマル作品もレビューしてたんで
ギャルごはん読んでるのは別に意外でもないというか、その頃から屋敷を知っている古参朋友ならば納得かと。
今はあそびあそばせも面白いよね
そういえばライミングマンがあと2週で終わってしまうけど、テラフォーマーズの再開とどっちが先になるだろうか・・・11月再開予定だったけど今んとこなんの音沙汰もないな

>zectや渋谷壊滅のないカブト、オルフェノクの因子がない555、人類誕生の起源にアンデッドやモノリスが介在していない剣
さらには魔族がいないキバにガイアメモリ関連が存在しないWに加えコア・ドライビアが作られなかったドライブ、ヘルヘイムに侵食されない鎧武...
アナザーライダーの設定改竄は色々と多様な部分があって「ifの物語」を作り出すのには一役買っていますね
これで後はオリジナルの役者さん揃えられる予算があれば良いのですが、今の不況じゃそれもなぁ...
555回でもカイザを出せられなかったし、本当に「放送できる範囲で」までしか描けないのでしょうねジオウは。惜しいコラボレーションだなぁ
アナザーライダーの設定はどちらかと言えば小説版の方が歯応えがありそうな設定の気がしますね
小説版だとテレビ以上のカオスなコラボレーション行われるかも?
鎧武の小説もニトロプラス作品ネタ沢山入れ込んでたし、これは小説版の出来にも期待出来ますな
>悪いオーマジオウにならない様に、魔王を知るのは理由として良かったですね
それに、エイジからの「多くの人を守る為に手と手をとりあう」がソウゴにも引き継がれるのも良かったですが、
ゲイツに対して、ちゃんと謝らなかったのは駄目でしたね。深い謝罪をしろとは言わないですが、去り際でもいいから、もう一度「ゴメン」を言って欲しかったな
>過去で、壇クロトの背後にいたキヨちゃんの位置はマジでビックリした。昨夜「世にも奇妙な物語」を観たから余計に
>檀黎斗王、まさかの「王の肥やし」となって倒れてフェードアウト
いやまぁ、あのあと正宗さんとどんな関係になったかとかジオウからすると些事かもしれないけどさぁ
>この歴史の映司くんも、明日のパンツとちょっとのお金があればいいという信念と、あのトラウマな過去を持っていましたね
できることとして、政治家となり人脈を作りつながる手をどこまでも伸ばすことを選んだわけか
自分こそオンリーワンで誰にも触れさせないという檀黎斗魔王とはいい対比だった
>キャッスルドラン、敵サイドに……ゴーストライカーといい、デカ物アイテムの怨念でも元にしてるんだろうかタイムジャッカーは
>【朗報】比奈ちゃん、怪力設定健在だった。【ふんにゅぅぅぅぅ】  しかし、国会議員を投擲武器にするとかアグレッシブすぎやしませんかねwww
>比叡山焼き討ちなど魔王呼ばわりされてる信長ですが、身内にはとことん甘かったり甘い食べもの好きだったり下戸だったり、
とそういう面もあるんですよね。一面だけ見てると見えてこない部分です
>タイムマジーンの換装、まさかのアンパンマン式顔面交換wwww ロボットがプロミネンスドロップしてくるとは思わなかった
>アンクと出会わなくても立ち直り、「掴む手」の結論にたどり着いたオエージ
永夢と出会わず?バグスターウィルス入りゲーム送る嫌がらせができず?歪みきってしまった黎斗
>今週のジオウ、細かいところまでオーズ要素拾っていて理想的な客演回でしたね…キヨちゃん人形のチラ見は卑怯ですわ
「良い魔王になるには悪い魔王も知らなきゃいけない」と黎斗王を反面教師にするつもりだったソウゴと別行動することにしたゲイツ
まぁそのあたりをさっさと言えば前回の戦闘は必要なかったんですが、
根本的な問題としては本来の目的を果たすことが揺らぎ始めたゲイツのメンタルリセットですよね…
いくらソウゴが良い魔王をになるつもりでも現状着々と過去のライダーの力を集めていってるわけで
フォーゼの、JKの人の感想で「ソウゴは王として視覚の広さを持ってるけど広すぎて身近な人の異変を気付けない」という感想がしっくり来た感じでした
>ジオウ歴史の映司もあの海外でのトラウマ経験はしてたんですね…例えライダーにならなくても歩みを止める事無く、
やるべき事をやり続ける選択をして、最終的にオーズの戦いで得た結論と同じ所に辿り着いていたのが嬉しかったです
>檀黎斗神の次に紘汰神(マジモンの神)とはなかなか面白い構成だな。そして強者も来るー!!
>小林さんは身体能力低スペックでパティシエ資格持ち……本当に、なんで駆紋なんてキャラを演じることになったんでしょうね?
>今週のジオウ。本棚にキヨちゃんが挟まってて思わずニヤリとしちゃう
そしてラストには本物の神様が降臨。やはりオリジナルキャストが出てくるとテンション上がる
>ジオウの映司が仮面ライダーになって戦い最後に気づいた仲間と手をつなぐことに、
ライダーにならなかった運命でも同じ結論にたどり着けたってのがなんか感慨深いな
けれど出会わなかったアンクが救われないどころか存在しなかったかもしれないってのがちょっと寂しい
>ゲイツって目の前の事で風見鶏みたいに行動が変わりすぎ
前回檀黎斗王の配下になったと知ったら話も聞かずに戦って、今回目の前で一般人を助けるジオウを見たら助けに行くとかもうちょっと考えないものか
まともな話し合いには応じないし、家出するとか行動力はバリバリだしこれじゃめんどくさいアホの子だよ
>ライダーにならなかったら映司は心が乾いたまま黎斗はそんなに変わらないだろって思ってましたが
蓋を開けてみれば アンクと出会わなかったのに最終回後と同じ考え方を持ち政治家になった映司と
バグスターウイルスと出会えなかったから正宗(とエム)のゲームの才能を超えることができず歪んでしまった黎斗と 面白い対比となりました
ライダーの戦いのせいで不幸になったキャラって多かったから歴史が変わってしまうのってある意味平和的だなって思ってたんですが
そうか‥‥本編の黎斗はあれでまだ救われている方だったのか(白目
>10話までの描写からアナザー関係の法則がだんだん予想しやすくなってきましたね
たっくんや映司達の様子からアナザー完全撃破後は2018年のレジェンド達は記憶が戻ったままになる
過去のレジェンド達は記憶を2018年まで失う(戦兎の場合記憶喪失ではなく別人の葛城になってることが原因の可能性があるけど)
また黎斗が気絶しただけで映司のようにその後の会話が無かったことから
アナザーの変身者は過去と現在で(変な表現だけど)同時撃破した場合のみ 記憶が残るのではないでしょうか
「王様になりたいなら覚えておいたほうがいい。1人では出来ないことがあるってことを
どんなに助けたくても1人では助けられない命もある。だから俺は沢山の人と手を繋ぐ事にした
だから政治家になった。
いつかこの国の全ての人と手を繋いでみせる」
歴史が変わってもその優しさと行動力は何一つ変わっていなかった英司。本編リスペクト台詞とともに、ソウゴに王の在り方を説く高潔な人物に
一方我らの社長は「下民と手を繋ぐなど有り得ない!」とのたまい、ソウゴから
「そうなっちゃいけないってわかった」と見切りをつけられる始末

「祝福しよう檀黎斗。お前は偉大なる魔王が生まれる為の、偉大なる肥やしとなった」
最後はウォズから「お前は肥やしにすぎん」という屈辱的な言葉を浴び、心身ともに完全に折られて失神するという救いのない顛末を迎えました
檀黎斗王でも、檀黎斗神でもなく、檀黎斗うんこです
あれだけ面白いキャラだから、なんだかんだ最後には厚生するような慈悲を与えるかとも思ったが。逆にエグゼ本編で変に慈悲をかけたからこっちで懲らしめた感じでしょうか
比奈ちゃんの怪力設定や、英司の「明日のパンツがあればいい」。ところどころに居るキヨちゃん人形等、オーズファン納得の内容だったと思います
それにしても不穏なのはソウゴを誤解したまま家出してしまったゲイツ。
これは普通に考えてタイムジャッカーと与する展開か
しばらくはゲイツが敵側ライダーという立ち回りになって、ウォズの3号ライダーが味方側になるのかな?そこら辺どうなるのか早く知りたい次週へ続く!

>修行とは禁欲を尊びストイックに高みを目指すモノと言うイメージがあるけど、今回の鬼太郎は、小次郎の恋を肯定してましたね
物事を為す時はある種の禁欲的な集中力が必要なモノだけど、
それによって、恋と言う、生物的、そして人間形成する事に置いて大切な要素を省いてしまうのは、あまり良い事じゃないのも確か
好きって感情を大切にしなきゃあなと思いました
まぁ、せっかく公認になっても、まなが小次郎の気持ちに気付いてないのは笑いドコロでしたがw 今回の話、結構好きですねー
>今日の鬼太郎、なんかモヤモヤしたyo
たしか、ベリアルって上級悪魔なのに今回1話であっけなく終わってしまい、ベリアルの強さが全然見られなかったのが残念
どうせなら、2週目で倒して欲しかった。あと、テングの小次郎君がめっちゃ可哀想
どうして漫画やドラマは、好意を持たれる方が、全然気づかないキャラになるのかな~、マナとの恋が全然進展しなくてヤキモキするッス
薄い本だと多分、ラブラブなストーリーよりも、ベリアルを庇って凌辱される方が出るのに、50万ペリカだ!!
だって、ベリアルの言動とあの顔がエロオヤジみたいになっていたしね
>ベリアル回は恋来脳的な話でしたね。できれば前後編にして、
西洋妖怪の恐ろしさを見せつけるようなばりばりのシリアスにしてほしかったので、ちょっと残念です。そして、境港、色々封印されすぎ
魔性のまなちゃん……w がんばれ小次郎、異類婚姻譚は人気ジャンルの1つだぞ
150年のホームレス生活の末、パワー戻って昔の知り合いに重役の地位ちらつかされた挙げ句1話で倒されたべリアルさんに合掌
本来はめっちゃ凄い悪魔なんだよなぁべリアルって
>地味に明治から150ア年ピールか。原作鬼太郎のときは明治100年だったっけ
>カミーラの時の呪文はアニメ関係者の名前の捩りだったらしいけれど今回のアニエスの呪文もそうなのかな?

本編よりもまながスマホで見ていた謎の漫画の続きの方が気になってしまった今週の鬼太郎
魔力を封じられてから150年間浮浪者として路上生活し、力なく
「ジャパンなんかに来るんじゃなかった」と漏らすベリアルの姿には涙を禁じ得ない

ベリアルのエピソードに関しては原作からあるワケですが、言わずもがな悪魔ベリアルといったら本来は妖怪なんかと比較するレベルじゃない存在。伝承は諸説ありますが、
Wikipediaを見てみても
サタンの別称とする考え方や、堕天使としてはルシファーに次いで作られた存在であり、ミカエルより上だったとかとんでもない大物です
それが日本の路上でゴザに座ってゴミ箱から漁った雑誌売ってるんだからホント泣ける(´;ω;`)
メガテンシリーズなんか好きな人には、なかなか今回のエピソードはベリアルに感情移入してしまったんじゃないでしょうかね。はんぺらも正直ベリアル応援してしまいました
そして次回予告の美少女と、この危機的シチュエーションはなんなの

よくよく薄い本のネタ供給に事欠かない作品だと感心する(毎回言ってるなコレ)

>原作者「あれ自分もゴブスレさんも重傷だったし恥ずかしかったしで原作でもまともに顔見れてないんですよ」
原作がやる夫スレ作家だとこういう話が元スレで気軽に見れたりするから面白い。まとめサイトにリアルタイム実況とかもあるんで気が向いたらどうぞ
>ゴブスレですが、作者さんが水の都のときは女神官は恥ずかしくてまともに〇〇を見てはいない、と仰ってます
>超勇者ちゃんアニメに登場!黄色いハチマキのせいでハルヒっぽく見えてしまう

>ゴブリンスレイヤーの海外人気すごいですね。なんでも今期アニメではぶっちぎりの一番人気だそうで
やはり第1話の内容が呼び水になったってところは大きいんでしょうか

「うん?なんだこのアニメオリジナルシーンは」と思ったら勇者ちゃんとその一行の特別出演となった第6話冒頭パート
2話と3話で神々のサイコロ云々のアレに触れてたのに、今回の冒頭であの続きをやらなかったのは正直「は?」って思ったなぁ。あのまま放置したら中途半端で意味不明やろアレ
今回は水の都編導入回ということで全体的に見所は薄いかなと思ったんですが、ゴブスレさんのゴブリン薀蓄や迫力あるアクションシーンで概ねの評価は高かった様子

海外人気のソース記事はこれかな?クランチロールの配信人気だそうですが、アメリカだと50洲全て1位という驚異的なフィーバー状態みたい
D&Dの本場の国ということもあるでしょうが、やはり第1話の内容は海外にとっても大変なショックだったようで、炎上商法じゃないですが呼び水になった事は疑いの余地はないですね
ちなみに興味深いデータとして、中国では10位以内にも入っていないそうで。何故かというと・・・

中国では検閲されて該当シーンが丸々カットされてるから1話が話題にならなかったんですな

こういう客観的な比較データを見せられると、なるほどと納得させられるわ

>なんか角川がDMMとコラボしてる~!?まさか平成最後の年にハルヒ長門みくるの新録フルボイスストーリーが見れるなんて思わなかったですよ・・・
やり忘れてた宿題を終わらせられた気分だ。角川は最近色々思うところがあったけど、これは嬉しかった(頑張ったのは各運営さんなんですかね?
>御茶っ葉です。ヘビーアーマー第二覚醒素晴らしすぎやしませんかね
何が素晴らしいって「攻撃型アーマーに欲しい能力」「防御型アーマーに欲しい能力」を完全に抑えつつ、
それでいて下手なデメリットなど一切付けず、特性を盛ったからってステ上昇を抑えるような真似もせず・・・完璧じゃないですか。ベルニスが女神の様だ
>アーマー第二覚醒、みんな強くていいですね 第二兵舎でスヤスヤしてたジングルベルニスを育てる時が来た!
>力石です。エンチャンターは魔法攻撃職と補助職とトークン職と特定敵への特効職を一つの職に纏めたら全てが中途半端になってしまった悲しみの職業ですね
ゴーレム強化は嬉しいかぎりですが私のアンリはまだまだ聖霊救出が活躍の場になりそうです
しかしジェリウスは凄いことになりましたね。リーゼロッテやミヤビがいれば事実上の上限である魔法耐性90に届いてしまうとは
彼とレアンさんの強化が私のGG編制に影響を与えそうです。ハンマーの方もCT減少派生の中で初めて魅力的な分岐になったのではというくらい優秀ですね
そして城プロではこのすばとのコラボが。これはそのうちReゼロともコラボしそうですね

なんでもDMM×角川コラボということで、オトギフロンティアやら神姫プロジェクトやらアイドルウォーズで一斉コラボが始まったDMMゲームス
御城プロジェクトも先週まどマギコラボが終わったばかりで
来週からこのすばコラボが始まるというまさかの事態に殿も困惑中です
コラボ自体は別にいいんだけど「巨大化できないユニット」というシステムの根幹を無視したキャラを、コラボの度にぽこじゃか出し続けるのはゲーム的にどうなのかと思わなくもない
まぁそれはともかくアーマー第二覚醒ですよ奥さん!

さながらダイヤモンドパワーを超え、ロンズデーライトパワーを身に着けたかのような光のホモ
防御力はもちろんですが、やはりなんと言っても目を引くのは魔法耐性99%の数値。正真正銘の「貫通攻撃以外では絶対殺されないマン」になって頼もしすぎる
今回はどのキャラも大幅な強化を遂げて使い勝手が増しましたが、特に面白いのは

防御職でありながらゴールド最強のDPSという超火力を手に入れてしまったギャレット。まさに破壊者
男縛り編制、金縛り編制、双方においてエースを貼れるというまさかの大出世。これは育てざるを得ない
アーマーが期待以上の強化をもらったので、重装砲兵がどんな風になるのかがスゲエ楽しみ。はたしてお気に入りのゲオルグは射程型か火力型か。はたまたスキル型か?

>「私はアセルス!道を開けよ!」だけで満足したサガフロプレイヤーは多いのでは?
アセルスイベはちゃんと話が繋がって進行してるのがいいよね。次はいよいよオルロワージュか
現状でも既に6種類の天帝が存在するアセルスですが、最終局面の武器種は流行りの2種持ちになるのか、それとも幻魔に習って剣に戻るのか気になるぜ
というかその時に一緒に皇帝カードになるキャラは誰になるんやろ。援軍が来る状況でもないしな。
流れ的には助け出された白薔薇とか?
あと妖魔だとインサガはまだヌサカーンとかメサルティムが王止まりで帝を実装実装してないのもアレだよね。二人のどっちか来るとしたら、この時という可能性もワンチャンあるか

>キン肉バスターの成功率が新シリーズ始まってからとても悲しいことに
>すっかり返されるまでが伝統芸能になったキン肉バスター
>ピーク→バスターリベンジ、ネメシス→ペルフェクシオンバスター、パイレートマン→バイキングバスターと
新シリーズ始まってからキン肉バスターが返されるのがノルマみたくなってる・・・
型落ち技なのは確かですけどキン肉マンの顔みたいな技だけに出したら必ず反撃をくらうみたいな扱いは流石に寂しすぎる
>パイレートマン予想以上に強いですねぇ。ガチンコのパワーが半端ないし小技も効いてるし
この人の強い理由の一つはスグルに対して一切舐めてる部分がない所だよな
スグルの全てを物凄く高く評価した上で8000万パワー全開で向かってくるんだから納得の強さ
今までスグルって常に敵が多かれ少なかれ見下してる隙を突くという展開が多かったから、いきなりこれだけ攻勢に出られると脆さも感じるよね
それにしてもキン肉バスターはホントもう破られるためにあるというか
バスターの使い手としてはターンオーバーやマッスルGを開発した万太郎のが遥か先をいってますね
>パイレートの試合運びは上手いの一言に尽きますね
マグネットパワーを使わない理由からキン肉バスターの返し方までスピーディーかつ説得力に溢れたやり取りでストロングスタイルな強さを感じさせます
……願わくばマリキータvsゼブラの試合でもこのレベルのストーリー展開を見たかった
>オメガの叡智(パラシュート)
>オメガの叡智=パラシュート。ベンキマンのインカの叡智を思い出しますな
>パラシュート後の「なに~~!?」が面白い
パイレートマンの襟がスマホに見えちゃって、のっぴきならない状態な上に電波状況悪くてキレてるみたいな
>五所蹂躙絡み!五所蹂躙絡みじゃないか!生きていたのか!(その呼称が)
>地力を見るために、手品のような紛い物の力など不要! や、ホント律儀なやっちゃなパイレートマン
肉のカーテンアタックって悪魔将軍に使ったんでしたっけ? それを素で耐えるとかどんだけフィジカル強いんださすが8000万パワー
>二世でも言われてましたが、もう、研究され尽くしててキン肉バスターは決まる方が特殊なケースになっておりますなぁ
……マッスルドッキング以外で決まったのって最後はいつだったか
>五所蹂躙絡み...単行本読んでいないけどそういえばそんな別名があったんですよねキン肉バスター
ただ、格好良さを追及したのに対ネメシス戦から引き継いで二連続で返されるのは必殺技としてどうなんだ
>「小細工は使わない!立ちはだかるのは吾輩の地力だ!」と言いながらジャケット使いまくるのは流石ゆでと言うべきか
・・・しかしキン肉バスターは最早破られてからが試合本番くらいにまで落ちぶれてますな。そしてこの試合、決まり手は何になるのでしょうか
マッスルスパークはやはりボス級相手に使ってほしいのですが
>パラシュートだって!?そんな攻略法があったのかー!意外だなー‥‥いやそこまでするなら飛べばいいんじゃない?
カラスマンの時もそうだったけどもしかして超人レスリングは試合中に空飛んだらいけない暗黙の了解でもあるんだろうか?
実は翅使ってインフェルノ回避したマリキータが卑怯者だった可能性も微レ存

新キン肉マン 第265話
「海賊男からの試練!」の巻

もはや本作の様式美にすらなりつつある、「キン肉バスターが返される回」
読者からすると「もう何度も見た」という光景で、衝撃よりも先に苦笑が漏れてしまう。それが反映してか、寄せられたコメント量も普段と比べるとずっと少なめですね
フェイバリットの1つを封じられた状態のスグル、はたして決め技はキン肉ドライバーかマッスルスパークか、或いはどちらでもないまったく別の技か
展開としては
ここまで何の役にも立ってない超人回の頭脳がここで見せ場という可能性も考えられますがどうか
当初予想していた「弱小超人をセコンド能力で勝たせる」展開はもう失われてしまったし、スグルが敵になるという展開以外ではもう活躍機会がないんだよなぁこのメガネ小僧


11月4日

>今は仕方ないんだろうけど野田の影が薄すぎる…この下川を最後野田が仕留めてゲームセットなのかな
>ブンゴに触れることで孝希も覚醒!
生意気なガキだと思ってたけど、これ絶対試合後にめっちゃブンゴのこと尊敬するやつやん!
完全に投手戦の様相になってきたところを見ると、ブンゴは普通に完封勝ちで1点勝負でしょうかね?
「初めてだな。孝希が首を振ってゾーンに投げたがるなんて。自分の特徴を最大限に活かすピッチングにようやく気付いたか」
「それもそうだが・・・それだけじゃねーよ。初めて兄貴以外に目を向け始めた・・・!」

前回時点で「兄が認め恐れた男を倒すまたとない好機!」とか言ってたのでこりゃ全然わかってないなーと思ってた孝希でしたが、
「あんたに触れたせいだろうか」などとブンゴに対して尊敬の念を抱きつつ、兄の呪縛から解き放たれ羽化。生意気なガキのイメージを払拭します
朋友コメントにもあるように、試合後はブンゴに懐くキャラになってくれたら俺得展開。初登場時から
どこかホモっぽいなと思ってたんだよコイツ。髪型とかさ
そして試合展開に関しても、これだけ投手戦になってくるとブンゴ完封勝ちは普通に有り得そう。まぁ最初から「1点もやらない」って言ってたしな
するってーと決着はおそらく1点勝負になると思われますが、間瀬が
「この試合は下位打線がカギになる」と予言していたことを考えると
野田のスランプはこの試合では復調せず、次の試合まで引きずるという展開も有り得る?
その場合のキーマンはやはり1年トリオでしょうか。試合前の守備パフォーマンスで抜擢されたのも、そのフラグ立てというか伏線張りみたいなもんだったという気がしてきます
でも間瀬が簡単に凡退させられる今の孝希の力を考えると、攻略できそうなのは復調した野田くらいしかいないとも思えるし、現状どっちの展開もありそうで予想が絞れない
あと影薄いと言えば、マコトもここまで野田以上に影薄いよね
数週前の感想でも書きましたが、ブンゴ、袴田、間瀬とそれぞれスポットが当たったので、是非彼女にも見せ場を与えてほしいところ。あ、そういえば瑛太もスタメンじゃん


>かなり長いシリーズだけど、相変わらずマシリトのインタビューは面白い
今回はマシリトですらドラゴンボールで悟空の三頭身から八頭身に変えるのは怖かった
(成功体験をうまく行ってるときに捨てる)のは怖かった、って話が興味深かった
話がすっきりしてるくせに、含蓄に富んだネタばかりという印象 taka

「マシリト」と呼ばれた男・鳥嶋和彦の仕事哲学
週刊少年ジャンプ伝説の編集者にして、現・白泉社社長鳥嶋和彦氏のインタビュー記事
ジャンプ編集部に配属されるまで漫画を読んだこともなかった青年が、如何に敏腕編集者として登りつめていったのか。以前紹介した記事を上回るボリュームのロングインタビュー
とにかく内容を読むと
「俺が先輩編集者でもこんな生意気な新人入ってきたらムカつくわ」という男なんですが、
結果を出して周囲を黙らせていくところがまさにマンガ的サクセスストーリーというか、さながら本宮ひろ志の漫画の主人公のような痛快さを感じさせます
今回読んでで一番興味深かったのは、やはり
「僕は外道マンになる」が終わって間もないのもあって、ドーベルマン刑事と平松先生のくだりですね
「1話読んでダメだった」とか本当に辛辣すぎる。しかし平松先生、漫画ではあんなイキリ青年だったのに実際は大人しかったのね
平松先生にとってこのマシリトのインタビューは、外道マンの内容にアヤをつけられたようなものですが、
どうせマシリト外道マンも読んでないんだろうなっていうのがアリアリと伝わってきて酷い
むしろこの人の自叙伝漫画を出したら当たると思うんだが。作画と原作次第だが読みたいぞ。やってくれんかな集英社

>ギャルごはん好きですか?ギャルごはんの作者太陽まりい先生のインタビューです
『ギャルごはん』太陽まりいインタビュー 「この作品を描くべくして生まれてきた」
な、なんやお前は。エスパーか何かか
確かにはんぺらが今アニマルで一番楽しみに読んでる作品だけども。戯言で一度もそんなこと触れたことないのに、ピンポイントでこんなコメントを送ってくるとは・・・コワイ!

更に言うならマシリトのコメントが送られてきた同じ週に、このコメントが送られてきたってのも妙なシンクロニシティを感じるぜ ※(ヤングアニマルは白泉社なので)
それにしても先生が影響を受けた作品に
魔法陣グルグルエアマスターが並んでるのを見ると、俺がギャルごはんを好きなのも納得できる気がする
ジャンルは全然違うのに、根っこの部分の感性というのは作品に出るんだろうか。ホント不思議だわ

>小豆グランマ一時だけ大人気w もはや何がなんだかよくわからないが綺麗にオチた話でしたね
>小倉餡堕ちする西洋魔女チョロいw
>鬼太郎、やっぱりなぜここに小豆妖怪持ってきたしw。いや、話としては和菓子派・最中党の自分としては身につまされるものがあったりしたのですが
そして、次回のベリアルは逆の意味でここにぶっ込んできたかという印象があります。今回はやはりバックベアードが復活させるんでしょうか
子どもの時見たときは、今までのレギュラー・準レギュラー・ゲストが総掛かりでかかってもまったく止まらず、八百八狸編とは違った絶望感がありました
向こうが集団の恐怖ならば、こっちは圧倒的個の恐怖みたいな。今期はどうなるか楽しみです
>今回の鬼太郎は、大人し目な話でしたね。西洋妖怪編と言う大掛かりな話が続く中、箸休め的な回だったなと
私的にはたい焼きは小豆だし、餡子は美味しいと思うので、最近は小豆離れしているのかな?と
イマイチ小豆の低調を表す風潮にあんまり共感は得られないかったジジイなのですが、
廃れ行く日本が持つ昔ながらの文化の哀愁と、現代でウケると言う事の一時的さな儚さを見て、何だか寂しい気持ちになりました
最終的にはハッピーエンドで良かったけど
>アニエス指輪は!? って言いたいくらいに日常に馴染みすぎだろww まぁ指輪が登場する反応があるまで暇なんだろうけどさぁ
>今週の鬼太郎はシリアスの合間の箸休め的なハートフル話でしたね。来週以降またヘビーな話に戻るんでしょうか
鬼太郎社会風刺シリーズYouTuber編
「あずきの素晴らしさを世に広めるために、まずはその広告塔として有名人になる!」という理由で妖怪がYouTuberになる、井上亜樹子さんのカオスと皮肉の効いた脚本
ねずみ男は相変わらずでしたが、今回は何も知らない爺さん婆さんを抱き込んでネットで金儲けを始めるあたりこち亀のエピソードっぽかった印象
西洋妖怪編のまっただ中ということを忘れないように視聴者にアピールする為なのか、今回出番のなかったまなの代わりに一人で出張ってたのがシリーズヒロインであるアニエス
毎日のようにたいやき屋に通い詰めてるようですが、金は一体どうしてるのか気になる
前回のお菓子をねだる子供たちに魔法一発でお菓子を出してあげた描写を見るに、現金も魔法で出現できたりするんだろうか?ねずみ男もアニエスと組めばいいのにな
っていうかコレ絶対たいやき代を稼ぐために体を売るアニエスの薄い本出ると思う。賭けてもいい

そんで「こんなにカスタードたっぷり♡」みたいな台詞が100%あるね。俺は詳しいんだ

>転移の巻物の正体にあんまりインパクトがなかったのは、長年のTRPGプレイヤーならば色々考える
(溶岩を噴き出させる、敵を空のかなたに転移させる、海の底に転移させる)などの、
ある種考察し尽くされて、口プロレスや世界観的なやりとりもし尽くされ、現在では「ゲームにならんからダメ」
(あとはそのゲームなりの理由をくっつける)という結論でだいたい落ち着いているからだと思います
自分はまだ原作読んでいないんですが、あのシーン見て「ああ、めんどくさいこと言い出す懐かしいPLだなあ」と思いました
>ドラゴントゥースウォーリアは元々はギリシャ神話が出典ですね
フィクションとしては『アルゴ探検隊の大冒険』が最初かと。Fateにもコルキスの魔女メディアの魔術として登場しますが、それは多分この作品が元ネタでしょう
なお、外見から勘違いされがちですが、ドラゴントゥースウォーリアはゴーレムであってアンデッドではありません

>ゴブリンスレイヤーですが、一巻と二巻の順番を入れ替えてきましたね!
原作者も交えての脚本会議の結果だそうですが、メインPTの冒険の密度も増す上に、
何よりも非常に綺麗にまとまっている一巻の終わり方をアニメの最後に持ってくるのはアニメスタッフの英断だったと高く評価します
5話で外伝の新米冒険者に触れたりとアニメ組への世界観の理解の補完へも力を入れていたり、
スタッフに恵まれた作品のためこれから先も楽しみで仕方ありません
>ゴブスレアニメ、ある程度予想してた人達もいましたが、だいぶ大胆に構成を入れ替えてきましたね
しかし外伝作品であるブランニューデイのエピソードまでねじ込んでくるとは思わなかった
ゴブリンロードを最終話に持ってくるのは文句ありませんが、順序が前後したことによる齟齬の発生が心配です
水の都編を先にやると、最終話で神官娘がゴブリンスレイヤーにお願いする「ご褒美」がおかしなことになると思うのですが
まさか一番のサービスシーンであるリザレクションのあのシーンをごっそりカットするはずもありませんし・・・

漫画版10話と16話、そして外伝スピンオフ「ブランニュー・デイ」のエピソード第1話をミックスしたアニメオリジナルの第5話
「アニメ7~12話(原作2巻)は1~6話(原作1巻)と比べたら落ちるだろう」
とはんぺらも以前の感想で指摘していたように、アニメでは大きくその構成を入れ替えてきました

水の都を先に消化した後、物語的に最も盛り上がるゴブリンロード編を最後に持ってくると思われます
これに関しては原作ファンの間でも賛否両論となっているようですが、ゴブリンロード編は原作小説1巻のラストということもあり、
アニメの最後を締め括るという意味ではこれ以上ない綺麗な終わり方なので、これ自体は文句のない判断かと
ただコメントの朋友も言ってるように、順序が前後することで原作との齟齬が生じる部分をどう折り合いつけるかがファンにとって気になるところでしょう
たしかに水の都が先だと
神官娘がゴブリンスレイヤーの○○をここで見ることになってしまうというのはかなり問題
かといってリザレクションのあのシーンをカットするという愚行を犯すのは有り得ませんし、どうやってこの矛盾点を解決してくれるのかは原作ファンにとって非常に気を揉むところです

ただ本作のアニメ化に関しては原作者の蝸牛くも先生がスタッフと脚本について打ち合わせしてるそうなので、その点はまぁ安心していいんじゃないでしょうかね
むしろそういう意味では
原作既読視聴者でも初見読者の気持ちで当該回を待てるという新鮮さがあっていいんじゃないでしょうか

>長門改二に特殊攻撃追加・・・まぁネルソンタッチの登場で存在意義が問われてたので妥当な強化案ですね
というかやっぱ伊勢の5スロがどう考えてもおかしいんだよなぁ。本来これを長門型にくれてやってりゃ良かったのに
>長門に特殊攻撃が実装されるみたいですね。うーん、うれしいといえばうれしいですが、
あくまで伊勢武蔵ネルソンがぶっ飛んでいるだけで、長門も着弾と対空カットインの両立だの士魂隊でぶちのめすだの色々できるしもう十分強いというか…
まぁぶっちゃけ言うとはよむっちゃんを救済してほしいのですが(本音)。はんぺらさん的にはいかがでしょうか?
まさかのながもんタッチ(仮称)実装へ
伊勢型改二が5スロ、同じビッグセブンの一角ネルソンが特殊攻撃持ちと、立つ瀬がなかった連合艦隊旗艦様
それでなくとも低速戦艦は不遇なのに、これでは活躍の場がないということで運営側の電撃テコ入れが炸裂したカタチとなった今回のアップデート告知
どのような効果になるのかはまったく予想できませんが、ネルソンと比較してどっちが上というのではなく、ケースバイケースで棲み分けできる性能を期待したいところです
そしてこの特殊攻撃の実装に合わせて
忘れ去られている陸奥改二の実装も首をもたげてくると信じたい。でもあの運営だからなぁ
というかそもそも長門型にテコ入れしたいならこいつらも5スロにすりゃいいだけの話だと思いますがね。伊勢型の5スロが完全にやりすぎだったワケで・・・
はんぺら以前も「伊13と14が3スロなのに伊400と401が2スロなのは納得できん」との旨述べましたが、ホントカタログスペックを無視したステータス設定だけはやめてほしいわ
あとは改二の実装ペース。二期直前に白露、天龍、夕雲と3隻同時実装で運営を見直しましたが、二期開始以後はまた以前のペースに戻ってしまって正直失望を隠せません
期間限定グラフィックなんていらねーから、絵師さんに発注するなら改二イラストにしてくれ
アイギスの第二覚醒ペースを見習えとは言いませんが、せめて最低でも月1のペースで実装してほしいところ。サービス終了までに何隻の感が改二未実装のまま終わるのか・・・

>あてちゃんかわいいよぉ(挨拶) アイギスの七つの大罪コラボ、野郎メンバーが充実していい感じですね
キングとバン入手しただけですが、不死身持ちのバンが何気に使いやすくて好きです
>御茶っ葉です。バランス調整2週目は鍛冶師、というよりティニー大勝利ですね
個人的にはゴルドーのアビにも何か一押し欲しかった所(性能云々ではなくちょっと寂しい)
そしてアーニャちゃんが遂にダイエット、しかしてよりマッシブに
あと鬼の第二覚醒ですが、コレって黒鬼はあてちゃん派生だけで埋めるつもりなんでしょうかね
クリスマスあてちゃんとか水着あてちゃんとか。ところでアルラウネのユニット実装はよ!はよ!!!

>ホモだわ!しかも・・・ホモだわ!
>力石です。ダリューンは強化してほしいですよね
さすがに白以下というほどの性能ではないと思いますが物足りないと感じてしまいます。キングの方がコスト以外優秀なので余計に
しかしはんぺらさんの男編制は私のと似てるというか大体一緒ですね
やはり「主力となる王子や皇帝へのバフ持ちのゴルドーは外せないし不足する遠距離を補えるユニットは~」って考えていくと似たような結論に辿り着くのでしょうか?
そしてアプデではまさかのティニー強化に驚いております
入手してすぐに一軍入りさせたほど優秀なユニットだったのが唯一の欠点が無くなって完全に編制から外せなくなりました

全年齢対応作品としてコラボした七つの大罪。R版では使用不可能な代わりに、能力がまったく同じ代替キャラに変化する仕様ですが・・・
せめてもう少しキングっぽい雰囲気を残す努力はできんものか
何が悲しいって、ビジュアルは勿論だけどスキル名「投剣」があまりにも投げやりすぎて草も生えない。せめてそれっぽい感じの技名考えてあげて!(同情)

というワケで、配布黒としてはダリューンとは比べ物にならない性能をもらったキング
攻撃力&射程の倍率こそありませんが、3体マルチロック4連射という強烈な殲滅力により、射程の短い金光聖菩のような役割をこなせる有能ユニットに
団長、皇帝と並んで男編制の中核となる戦力登場ではんぺらもホクホク顔です。でもスキル名が「投剣」・・・
鬼の第二覚醒は手持ちのイツキが素晴らしい強化を遂げて大満足でした
スキル時の攻撃力&回復力に加え、魔法耐性が大幅に上がったことで格段に場持ち性能が向上。魔法系の強敵の群れに放り込んでも皆殺しにしてくれる無双ぶり
バランス調整は相変わらずエンチャンターがこれじゃない方向に迷走してますが
アンリのゴーレムはアビリティのおかげでボス級の強敵相手とも戦える性能なので、ブロック数が増えたのはなかなか使い道が増えた感じで素直に嬉しい
あとはやはりはんぺらにとって嫁キャラ的ポジションであるアーニャの強化ですかね。前回調整されたハクノカミ様と合わせて、思わず竜人編制を組みたくなってしまう
予定が順番通りの表記なら、来週は待望のアーマー第二覚醒。ジェリウスがどんだけ硬くなるのか楽しみです

>ロックブーケを引いた者ですがどうにも育成が上手くいかず、かれこれ4回ほどリセットしてます
現在のも納得いかないのですが、開花のお守りミニが100を割ってしまったのでしばらくは貯蓄…
はんぺらさんは育成の合否は何を基準に判断してます?やはりある程度の妥協は必要なのでしょうか
>う わ 神 級 の 金 獅 子 姫 つ お い
2ターンで5万削り切る火力がないとクリア不可能ですかねこれ
それかぶちかまし見切り33%を全員に持たせてお祈りゲーという手もあるか・・・
以前も似たような質問をもらって答えましたが、基本的にはそのユニットの得意なステータスが十分育てば
他2つのステータスが低くてもあまり気にしません。今は以前と違ってステータスのもとがあるので、ステータス1つを最大値にするのはそんなに難しくないかと

例えばこのはんぺらPTの場合
物理攻撃の5人は全員攻撃力MAXまで育ってますがすばやさや防御は足りてないし、
逆に術クーンはすばやさはMAXまで育ってますが攻撃と防御は全然低いです。ロックブーケなら攻撃力をMAXまで、すばやさ90まで育てれば合格ラインかなぁ
尚、天帝時のフルスペックは
こちら様を参考にすればすぐわかるのでブックマークしておくといいでしょう。はんぺらもいつもここを利用させてもらってます
そして今回から収集イベントに実装された新難易度「神級」がエグい
道中は煉獄級と変わらないものの、ボスが全体攻撃で800とか当ててくる意味不明な攻撃力の為、基本HP5万を2ターンで殺せる火力が必須に
上手く弱点を突ける家臣が揃っていれば特に難しくもないんですが、運悪くなかなか弱点が突けない場合は途端にほぼ不可能ゲーに変わる落差がすごい
朋友の言うように見切り33%に賭けるのもひとつの現実的な手段か
今回の弱点 雷・突・妖魔 は天帝37人いるはんぺらでも運悪く狙いにくいので、まだクリアできてません。俺も見切り頼り作戦でいくしかないかなぁ

>ちゃんと踏みとどまってわかり合おうとするキン肉マンが素直にかっこいいと思いました
ただ、これ、とりあえずケンタウリ救ってから戦い合えばいいんじゃない?とも思いました
でも、そうするとオメガの民に真マグネットパワーと友情パワーが渡ったちゃうからダメなのか
>かつて人間も疫病や天災を神に例えたけど、
それそのものが文字通り”生きて存在”してれば苛まれた過去を持つ者からすれば根絶したいと思って当然かもしれない
人間だって何度も死に瀕しつつ知恵振り絞って対策打ってきた訳ですしね
>星の救済以外のオメガの目的は神殺し。その目的を知り、サ・マンとの約束のために戦うスグルはかっこいいです
でもフェニックス達が動くにしては動機が弱い気がしますので、そこに付け込んたサタンの目的こそがフェニックス達の動いた理由になりそう
>「わかってもらえてうれしい」…なんて格好いい台詞でしょう。分かり合えないことがわかる、それでいて悲壮感がない素晴らしい言葉です
>キン肉マンを騙すことになるからと、星を救うための協力を拒むパイレートマン。愚かでもあるけど、だからこそオメガの民がボワァするのは確定か
>「信用できん」でも「哀れみなど受けん」でもなく「申し出はありがたい」というあたり人となりが現れてますね
>サイコマンはマグネットパワーという形で超人パワーを地球から抽出して使ってましたが、
オメガの目的は逆に個々の超人からオメガの星に超人パワーを充填することであり、
その上で無限の超人強度を得られる火事場のクソ力が欲しかったということか
しかし、パイレートマンも含めたオメガの民はネメシスもびっくりなレベルで真面目ですね
後々敵対することになるから相手の好意は受け取らないっていうのは正直なところ、
星の命運を背負った戦士達のとる態度ではない気もしますが、ようやくこのメンバーが好きになってきた気がします
>パイレートマンが誠実すぎる。キン肉マン等正義超人、悪魔超人が完璧超人始祖と闘い、和解した事を知っている
キン肉マンが自らの星を救う為であれば力を貸す心優しき超人である事。そこまで解っていたからこそ騙したくなかったのかな?
とはいえキン肉マンの「そもそも闘う必要なんてない!私は幾らでもお前達に協力してやる!」「火事場のクソ力が欲しいだと?
それならいくらでも身につけ持って行けーっ!」の台詞が少し気になりました
自分の強さの一つである火事場のクソ力を星の命を救うためだなら持って行けという優しい発言だとは思うのですが、
ティーパックマン、カナディアンマン、ベンキマン、カレクックを殺されており、
火事場のクソ力の発動方法を解らせない為に残虐超人として戦ったカレクックが浮かばれない気がする
>パイレートマン「母星は救う。ザ・マンは殺す。両方やらなくちゃあいけないのが六槍客のつらいところだな」
>パイレートからオメガの民の事情が全て話されましたね
ただルナイトの発言とは微妙に食い違いがあるので六鎗客内でも事情の把握度に差がありそう
あやつはともかく他の全ての神の打倒というのはむしろやってしまえと思えてしまうのは肉世界の神の人望もとい神望のなさゆえか
ただパイレートみたいなのがあやつを倒したら堕ちる前のザ・マンは喜びそうな気がするのが彼の理想を知らないがゆえの悲劇なのか
>スグルとパイレートが語り合っているだけなのに何という面白さか。やはり今のキン肉マンは素晴らしいですねぇ
オメガの民の悲願と神殺しだけは止めようとするスグルが実に良い……のですが、
いかんせんオメガの民が粛清された理由が過去にやらかしてた虐殺なのでイマイチ同情しきれないんですよねぇ
先祖の行いを失伝しているならともかく、パイレートが黒海の由来を語っているから伝わっていることは確定してますし
ギヤマスターに至ってはその上で「もう時効だと思ってたのにまだ駄目なのかよ…(意訳)」とか言っちゃってる始末なのでそりゃ自業自得だろとしか
まぁこれで共闘フラグは立ちましたし、フェニックスvsアリステラ戦の最中にサタンが手下を送り込んでくれればフェニも死なずに済むかもしれませんね
>ゆで上手いなぁ。なんで今更またスグルのヘタレ逃げターンやってんだと思ったら今週の明確な「闘おう!」ってシーンのためか
>「哀しいほど無力だった」のコマの超人たちがお祭りみたいで楽しそうだからどうも深刻になれない
ハァ~どっこいしょ~どっこいしょ。とか言ってそう
>地割れを腕力で止めようとしてるオメガの民笑った
>人力で地割れ止めようとするパイレートマンとルナイト萌え
>咄嗟だったんだろう、必死だったんだろう、でもな、地割れは手じゃ戻らんよ
>なるほど、母星をマグネットパワーと火事場のクソ力で救うこととは別に神の打倒が目的だったのね
仮に善意でオメガの星を救ってくれたとしてその後に神々を討つのは不義理だから初手から敵対することにしたと
乱暴なようで筋を通しているのはやろうとしていることはともかく好印象
そのことをしっかり伝えた上で戦うことを決めたスグルに礼を言うパイレートマンも好印象。話としても落としどころが見えた感じですね
>今までの所業が所業なだけに超人の神々打倒は納得できてしまう(ザ・マンに関しては正々堂々と正面から戦いそうだけど、他の神々は…)
>パイレートマンかっこいいですね!気の早い話かもしれませんがΩの民も含めた超人オリンピックが無性に読みたくなりました
正、悪、完、Ω、そして王子たちの遺恨も陰謀もない純粋なぶつかり合いが見てみたい!
今のスグル達やゆで先生なら敵の横槍がなくてもメチャクチャ面白くなると信じられます!そのためにもΩの民には生き残って欲しいですが
>パイレートマン、同情を引かせて騙せばいいだけの話なのに素直に話したり、
悲願のために自ら退路を断つ行動を選択するあたり紛れもない正義超人ですね
でもそうなると、サタンが言っていた「真の悪魔となりうる一族」はやはりオメガの民では無いという事に…?
>以前はんぺらさんは「アリステラはいわばオメガの民にとってのスグルのようなもの」と評しましたが
災害から人々を守る六鎗客自体がオメガ版アイドル超人のようなチームだったみたいですね
騙して力をまず手に入れその後裏切る方が楽なはずなのに、
後に必ずスグル達が許さない罪を犯すから始めから対立する茨の道を進まんとする辺り、
ますます彼らとサタンの言う真の悪魔たる一族ではないと思えてきました
>「闘おう…わかり合うために」「わかってもらえて嬉しい」既にだいぶ通じ合ってるでしょうコレ
オメガの民がこれだけ崇高に描かれるのを見るとサタンに対する共闘展開とか期待したくなりますね
>パイレートマン、すごく好感が持てる……すばらしく「フェア」な精神の持ち主ですね
そしてスグルも覚悟を決めて火事場の馬鹿力を使い掴みかかる。説明回ではあるもののお互いの株があがるような内容でした
あとキン肉マンを「騙さない」っていうのは当然ながらオメガの民全員の認識でもあるというわけで、やっぱり今シリーズのラスボスはサタンになりそうですね
>パイレートマン、自らの8000万パワーを卑下していたのは、故郷を救えない無力感もあったのか。敵も味方もヒーローしてるからチクショウ!
>サタンが、オメガの民をそそのかしたのは「神とマンの殺害」の為ですよね
サタンの心臓?は神達に封印されていて、その封印をとくのに神を殺害しなければいけないとかの目的がありそう
オメガの民にしてみれば、虐殺をしていた先祖ならともかく、今の世代にしてみれば、
サタンに「おまえ達が、このような目にあうのは神のせいだ」と説明されて、星内で「神、滅ぶべし」の過激派が出てきてもおかしくはないですから
>「なぜそれを先に言わんのだーっ!」 これは先に殺されたカナディたちの代弁でしょう
敵は凶悪な侵略者だと思って戦い、惨殺されたのに相手の行動原理はまさしく正義超人そのもの
マグネットパワーについても、スグルたちからすれば特に使いようのないエネルギーでしかない
「なんのための戦いだったのか」という悔しさが垣間見えます。 それはそれとして、パイレートマンの好感度がうなぎ登りです
「ありがたい話だか、騙すことになるから厚意は受けられん」とは、なんと不器用な発言でしょうか
「お前たちに責任はない。だから神々に粛清される理由もない」とでも言わんばかりの誠実さすら感じます。 しかし同時に死亡フラグが・・・
下手をすると、アリステラたちは次回にも神々に粛清されてしまうかもしれませんね。これは、正義、悪魔、完璧、オメガの全てが神々と戦う展開もありうるか?
>パイレートマンとスグルのやりとりが良いですなあ。何が良いって、
「お前がいい奴なのはちゃんとわかったから騙したくないんだ、嘘をつきたくないから戦わなきゃいけないんだ」、って
この人はサムライですよサムライ。で、おそらくアリステラやヘイルマン、ギヤマスターが同じ状況になったとして
キャラクターのちがいから、たぶん「このお人好しの能天気なバカめ!」くらいは言うと思うんですが。それでも
「コイツはバカだからうまく騙して利用しちまえ!」って考えにいく奴が6人の中に一人だっていない、それがわかるのが良いんですよね
そして、それを理解した上で「わかった!じゃあ心いくまで全力で戦おう!」って言えるスグルも最高です
正直この試合、「あれ?塩い?」と思っていたのですが。それに関しては次回以降、熱戦の予感がバンビンにするのでもう心配はしていません
望むらくは、パイレートマンに生き延びて欲しいところですが…。死んじゃうんだろうなあ、サムライだし
スグルorアリステラを庇って死んだりしたら絶対泣いてしまう。この試合、俺の命の次に大切な1/12ぜかましを質に入れてでも見逃したらあきまへんで
>賊っぽい名前に似合わずパイレートマンとんでもない好漢ですね
スグルとの闘いを通じて、いずれ来る真の敵サタンとの決戦では運命の王子と六鎗客の間を取り持つ役割を果たしてくれそうです
>「闘おう…わかり合うために」「わかってもらえて嬉しい」交渉決裂のシーンなのになんて清々しいやりとりなのか
しかしオメガの民が掲げる「神殺し」のターゲットがザ・マンというのは何重にも皮肉が利いてるというか、物事の因果の妙を感じます
>肉ですがスグルが負けそうな気がします。パイレートマンのキャラ立てがかなり丁寧だったのと必殺技が背骨折りな点
必殺技決めるも背骨が鳴りやすい体質でスグルが一命を取り留めると。その後トドメを刺そうとするも
ミート君の助命嘆願聞いてスグルの命と引き換えにミートがオメガ側に行くのではないでしょうか
海賊ネタと序盤のミートに光が当たりそうだったフリを消化するならここしか無いと思います。スグルが負けるくらいの事態じゃないとアタルも動か無さそうですし
>正義とは、強者の利益にほかならず。とは格言にはあるけど、
オメガの主張を聴いていると彼ら自身もまた傲慢である事を承知の上で名誉の為に神を打とうとしている、というのが
分かり合う為の方法を切り捨て無ければならなかった側の悲嘆みたいにしか聞こえてこないのがひしひしと伝わってくる...
チクショウ、パイレートマン敵として大物過ぎんだろ
>最近のゆで先生、試合展開以上に好印象ばかりしか残らない良敵描きまくってて
ちょっと敵側サイドの方が主人公みたいなイメージを前面に押し出している様な気がしますね
大物張った敵役もいいけど、そろそろサタン様がどんなゲスめいた策を立ててスグル達を貶めたりするのかが待ち遠しくなったし、
サタン様の本命となる奴等は是非とも昔ながらの下衆悪役超人として読者からヘイトを買われる役であって欲しい
>パイレートマン渋い。たった数週の会話だけでもう好敵手としても十分だわ
明らかにスグルとの間にも静かな友情のラインが結ばれていそうだし、これはパイレートが勝つフラグもあるか?
でもやっぱ主人公だし、何よりこんな愛すべき強敵相手に男らしく挑んだカナディの為にもやはりスグルには勝って欲しいわ。どっち勝っても面白そうですけどね
>オメガ側の主張を聞くと改めてザ・マンは誰の目から観ても「偉大過ぎた存在であった」者として将軍様達や読者達に鮮明に映った存在なんだと思います
慈愛に満ち溢れながらも苛烈で、多くの超人達に慈悲の手を差し伸べながらも身勝手承知で虐殺そのものをもまた由とし進んで受け入れていった
正しさ悪さどちらも貫いた王道ならぬ神道...うーむ、これはfate/zeroだったらセイバー、イスカ、ギル様とも並び立って聖杯問答出来るな
>パイレートの「わかって貰えて嬉しい」は「グッ」という音もあり、色々使いどころありそうなコマ

新キン肉マン 第264話
「ふたつの宿願!」の巻
「申し出はありがたいが、後で騙すことになってしまうからその厚意には甘えられない」
母星を救うという目的に加え、新たに明らかになった彼らのもう一つの悲願「打倒・神」
愚直なまでの真摯さでスグルの協力を拒絶するパイレートマン。母星の命運を背負って地球くんだりまで来てるワケですから、利用できるものはなんでも利用するのが本来のハズ
つまり彼らにとって2つの目的はどちらも大切ですが、
どちらか優先するなら後者の方であるいうことが言えます
普通の感覚で考えればザ・マンを殺せても、母星が救えなかったら何の意味もない気がしますが、
それこそ彼らにとっては仮に母星の危機は救えても、打倒ザ・マンを果たせなければ
「死んだまま生きている」というような状態なのでしょう

そこまで汲み取って言葉での説得は無理と悟り、戦うことで止めようとするスグルと、その決断に感謝するパイレートマンのやり取りが読者に心地いい
今更言うことでもありませんが
やはり彼らがサタンの言う「真の悪魔たる」一族だとは思えません
マリキータマンの第3戦はどうなる?という予想でもちょろっと出ていましたが、この後の展開でサタンの本命の後詰め部隊が現れるとして、
パイレートマンはスグルなりアリステラなりを庇って死ぬ役になりそうな気がする
それにしても因果なのは「打倒神」を掲げるオメガの民が真っ先にターゲットとして名を挙げたのがザ・マンであること
忘れちゃいけませんが、120話でザ・マン自身がこう言ってるんですよね
「天上でのうのうとしてる奴らに真の裁きを!」
言わずもがなザ・マンは元・神でありながら超人を救うために堕天し、超人となった男。神の理不尽から超人を救うために尽力した人物です
故に元・同胞である天上の神々に対しては深い憎悪を抱いているらしく、この点においてはむしろオメガの民と同志とすら言えるのです
その彼が、いわば同志とすら言えるオメガの民から命を狙われるこの状況。まさに因果
スグルの言う通りザ・マンと六槍客は絶対に「話せばわかる」ハズなんですが、頑としてそれを聞き入れない六槍客
彼らの「正義」に燃える六槍客を前に、ザ・マンはどんな対応を見せるのか。今から楽しみです


それにしてもこの絵面はズルすぎる



今月のテニス

>今月のテニス、黒王に乗ったラオウだこれ
>馬に乗ってテニスをしてることよりも酒飲みながら馬に乗ってるおっさんが飲酒運転で捕まらないのかの方が気になる
>休み前に壮大な引きをしておいてただのs3の前振りでしかなかったのかよ…
正直これで2人とも間に合わずに話が進んで裏でずっと馬テニスしてた方が許斐先生らしかったのでは…って思う
>桜乃ちゃんがすごいヒロインっぽくてツイッターとかで許斐先生が叩かれてるの可哀想…
元々ヒロイン枠?なんだから許斐先生が好きなように使うのが当たり前のはずなのに、どうしてこうも桜乃ちゃんを叩きたがるのか
あ、私は杏ちゃん派です

あのまま場外馬上テニスで決着つけるのかと思ったら、結局「この決着は試合でつけよう!」という普通の流れになった王子対決
三ヶ月も待たせた挙げ句の引き詐欺と言えなくもない内容ではありましたが相変わらず底が知れない入道監督で全て許せた

ラオウ&黒王号やんけ。もしくは慶次&松風か
おそらくは快傑ズバット早川健のように何をやらせても世界レベルの実力者であろうことは疑う余地のないトンデモ人物ですが
一体どういう経緯でテニス全日本ユースの監督なんぞやっているのか、実際この人の本職っていうか天職は何なのか今更になって気になる

絶対江田島平八に稽古つけてもらったりしてると思う
もしくはそのまんま男塾卒業生とか・・・・
是非ともギャグ100%テイストの入道監督主人公スピンオフを描いてほしいぜ



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