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小十朗伝第5回「代打ち~引退~」
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真美

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5/8 その6公開(完結)
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1月25日

今週のブンゴUnreal

>ストーキング東堂好きすぎるwww
「加賀」ってノートあるってことは全投手分あるんだろうなあ。やっぱり変態が出てくると盛り上がるぜ
>加賀、事情はわかるけど正直ただの妬みじゃ…
なんか兄さん倒れて変わりにブンゴが当番してチームの危機を救うみたいなベタすぎる展開が浮かんだ


「ジョグとはいえ1kmのスプリントタイムが通常より20秒ほど遅い。さすがに遠征の疲れが出ているようだ
顔に吹き出物が3つ程出ていたし体調はイマイチだな。昨晩の食事は炭水化物を少なめにしていたようだし
眠りについたのもいつもより40分程遅かった。絶好調時と比べると60~70%ってところか」
「・・・」
「何を見ている。当然の事だろう?桜花の正捕手として
エース及び投手陣の体調を詳細に把握しておくのはな!」

投手陣の健康状態を本人以上に把握し(本人の合意は得てない)ついた異名はストーキング東堂
サンキューピッチに出てきそうなヤバめの設定で一気に面白キャラに変貌を遂げた東堂
こんな変態なのに家永太陽にブンゴと、世代を代表する1ピッチャーと立て続けにバッテリーを組めるの
投手ガチャ運強すぎだろこいつ
と、冒頭のギャグで空気を緩和するも、本題はなかなかにヘビーな内容だった今週のお話。加賀の設定ははんぺらが予想していたような「父との確執」ではなく、
両親が揃って蒸発してしまい、そもそも生活自体が大変という、もっと単純でよりハードな内容だった
特待生なので学費こそ0円ですが、寮費、遠征費、用具代etc・・・
年間100万以上かかる費用を、なんと加賀は一人で稼いでおり
当然放課後は遅くまで練習でバイト等はできないので、早朝ランニング時に近所の爺さん婆さんらの犬の散歩を請け負って報酬をもらってるそうな
チームメイトから貰った不要物をメルカリで捌いたり、ブログを複数書いてていくつかは収益化してるとか、とにかく身を削ってお金を稼いでる模様
「このこと2・3年は全員知ってはいるんだが内緒にしてくれよ?加賀はバレないように金の亡者を演じてるつもりだし
俺達も全力で付き合うつもりだ。加賀の粋な芝居にな」
つらい境遇に置かれているのだから、ぶっちゃけチームメイトに打ち明けて「すまないが助けてほしい」と頼っても仲間達は快く受け入れてくれるだろうに
それをひた隠しにして
守銭奴キャラを演じる加賀の気高さと、それに敢えて付き合う仲間達の優しさ
桜花というチームの絆の強さを知る一方、自分の発言が加賀の逆鱗に触れたと気付いたブンゴで引き・・・と、まぁ朋友もツッコんでるけど加賀の一方的な逆恨みよな
だってぶっちゃけ加賀の立場だったら、チームメイト全員が嫉妬の対象じゃん?
ブンゴだけが恨まれるのは正直意味わからん理不尽さよな
まぁ加賀自身もそんなことは自覚してると思うし、そこを認めてブンゴに頭を下げる展開にはなると思うが・・・はよ和解してほしいぜ




今週の劇光仮面


>劇光仮面。なんか同情を誘うような話にしてるけど、
自分で息子を死なせておいてその現実から逃れる為に怪物になって他人を襲うとか、マジで迷惑でしかない
>泰臣の死因、まさかの心臓マッサージによる胸骨の骨折と判明した今週の劇光仮面
前回はんぺらさんが予想した、奥さんの死因に国栖のしつけが関係してるのではというのも断然現実味を帯びてきましたね
国栖本人には悪意はちっともないのに、能役者であるが故に息子を死なせ、その幻影を作り出すことで辛い現実から逃避
精神科医の友人はその統合失調ぶりを認識していながら治療を行っている形跡がない…?
現実を突きつける事が必ずしも治療や寛解に繋がるわけではないものの、何か引っ掛かるところがありますね
そしてマリエッティに対しても脳内泰臣を通して手元におくために勝手に納得する理由を一人芝居で導き出す国栖を、冷静に分析だけして止めない医者
以前、熊が憑依した状態の国栖が国立市から神奈川あたりまで憑依状態で移動してるのはおかしいから別個体かも?という考察はしましたが、
憑依状態の国栖にとっての共犯者:精神科の医者 がいるとしたら成立する…
ちょうどアーバン熊をコントロールする人間がいるだろうと作中言及されている部分がこういう形で刺さってくるかもしれません
特美研サイドでは、結婚と仕事とヒーロー活動の間で同僚に心の内を明かさずちょっと迷子になってそうな中野と、
夢に被害者が出てきて捜査を開始したマリエッティのビンビンぶりが対照的でしたね。大丈夫か中野…? とーます


「おいおい秋山大丈夫なわけないだろう。どんぶり1杯分も髪の毛を吐いたんだぞ?どう見ても病気だ治療してくれ」
「異食症と言ってな、ストレス状況の小児、栄養不足の妊婦、認知症の老人なんかに見られる行動がある
お前の家には芝居ようのカツラなんか沢山あるわけだから、それを食べたってことさ
子供なんかにはよくあるんだ。睡眠中に脳の一部が覚醒して歩き回ったりとか」


「そういえば朝起きたら爪の間に土が詰まってたりしたことがある」

絶対警察沙汰になると思ってたらどっこい、榊一果の遺体は国栖が庭に埋めたことで事件にはならず、行方不明の扱いになってるとのこと
たぶんマグノリアの樹の下におると思われ。そのうち枯れたはずの花が咲き出すんとちゃうか

そして今週明らかになった衝撃の事実
実は愛息泰臣の直接死因は彼を蝕んでいた病魔ではなく、呼吸停止した泰臣を心肺蘇生しようと守成が心臓マッサージを試みた際

その怪力で肋骨が折れ、心臓に刺さってしまったというもの

実際、胸部圧迫による肋骨骨折は非常にポピュラーな医療事故ですが
普通は位置的に折れても刺さるのは肺であり、しかも刺さっても命に関わるような合併症を引き起こすケースは極めて稀です。しかし
『無敵の剣豪宮本武蔵を演じるため青竹を掴み割るほどに鍛え上げた腕力が招いた不幸な事故だ
その時の悲劇をお前は記憶の彼方に封印した。元気な泰臣くんの幻を見ることでその記憶に蓋をしているんだ』

ステロイド注射で維持している守成の筋力は牛股師範みたいなレベルだったようで、心臓まで達してしまったと
そりゃまぁ人間でありながら熊の犯行を思わせるほどの惨殺死体を作り出すほどの怪力だから、子供の肋骨なんてひとたまりもないわな

そして守成本人は自分の手で息子を殺めてしまったというショックから記憶を封印し、今はその事実を全く知らないまま泰臣の幻と笑顔で会話してるというね
たしかに気の毒で同情すべき人ではあるんだけど、色々モンスターすぎてヤバい
もう檻に入れててくれこんな危ないおっさん

精神的な意味でも肉体的な意味でも、取り扱いひとつ間違ったら周囲の人間が吹っ飛ぶ爆弾みたいな人間ですよもう。怖すぎるやろ・・・
と、考えると精神科医でありながら友人の危うさに何の対処もしようとしない秋山の行動は
たしかに違和感というか不自然さを感じます。とーまっさんの憶測通り、怪獣状態の守成をサポートした第三者がいたと仮定すれば、過去の事件も成立するし
秋山の動機も
「いち精神科医として、この珍しい症例を研究せずにはいられなかった」
とかいうマッドサイエンティストにありがちなヤツで説明がつくしで、全てがうまく繋がってくるように思えます。これは現時点での本命予想にして良さそうね

一方、夢で一果の霊に助けを求められたマリエッティは捜査のために国栖邸・泰臣の部屋に侵入することに
っていうか読者の認識ではマリエッティは今あの屋敷に住んでるんだが違ってたんかい。守成がわざわざ近場にアパートでも借りてくれたってことかね

ていうか実相寺と引き離されても普通に二矢工房には通ってるし、芹沢達とも会ってるしで今までと変わらず全然自由よな
DV夫かと思ったが舅としては嫁の行動に理解あるタイプなのか。一果の霊も守成を庇ってるし、人格者なのは間違いないんだけどな・・・まぁ気の毒な人だわ




八極=ジョンスって確定なんですかね?キャラ違う気がするしスターシステム的なのだと思ってました
>関さんのジョンス、結構良かったけどエアマスターで時田をやってたから意外でしたね
私はジョンスは井上和彦さんのイメージでしたが、はんぺらさんは誰が合うとおもいますか?
>感想間に合わないので拍手は送ってませんでしたが何気に「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」毎週観ています
エアマスターとハチワンダイバー未読でアニメ初見勢なのですが、むしろこの回でもっと東島が好きになりました
蜘蛛男とラーメン好きのメタボアイドルに愛が芽生えつつあるって時点で面白いのに、
ジョンスリーさんがラーメンを極めて現れる事で三角関係になるとかこんな展開予想だにしてませんでした!
来週は違う話のようだけれど、この3人の話もっと観たいと思いましたね!  by.REO=カジワラ

たしかに我々読者はヨクサル先生本人じゃないから「絶対に本人だ!」と断定はできないが、まぁジョンス本人だと考える方が妥当じゃないかな
八極八郎がジョンス・リーとは別人のスターシステムだと仮定した場合、おそらく虎師匠の中身も相川摩季ではない別人ということになると思うんだけど

虎師匠は原作最新話でエアカット・ターミネーターを披露してるし、
婦警時代に一人でヤクザ事務所を潰したエピソードもブルーストライカーで語られてる

なので虎師匠の中身は本物の相川摩季であろうことが言える。更に一葉に電熱チョップの閃きを与えたのは坂本ジュリエッタで、
その時のジュリエッタはエアマスターの頃と変わらず佐伯四郎と居酒屋で呑んでたんで、この二人もエアマスターのジュリエッタと四郎本人なのがわかる

摩季とジュリエッタと四郎は間違いなく本物なのに、
ジョンスだけ強さも見た目も同じの別人ってこたないやろ

普通に考えても無理があるんで、やっぱ本人と考えるべきかなと。これで三葉の合気道の師匠が皆口由紀だったら完璧なんだがな
CV井上和彦悪くないねぇ・・・言われてアヌビスのディンゴの「動けェええええええ!!」がパッと思い浮かんだわ
あとカジワラさん、
エアマスターは絶対読むべき神作なんで是非これを機会に触れてほしい
全28巻というなかなかのボリュームなんで、まとまった時間は必要と思いますが、予定のない休日は近場の漫画喫茶で探してみてくださいな。衝撃受けるでマジで




>今年の大河「豊臣兄弟」ですが、3話まで見た時点で思うのが、秀吉に才気の片鱗が今のところ微塵も見えないってところなんですよね
一方で主人公である秀長の方には才気が溢れんばかりで、しかも3話の時点で信長を感心させるエピソードまで用意してるもんだから、
なおのこと秀吉が調子いいだけのカスに見えてしまうという
大河あるあるで、主人公を目立たせるために、強引になんでも主人公を関わらせることがあるので、
今後もしも例えば、蜂須賀党を仲間に引き入れるのも、竹中半兵衛を味方にするのも、
秀長のおかげみたいなことになったらさすがに今回の大河は見切るかもしれません

秀吉の才は「人たらし」の部分に特化させて、軍略や政治面は秀長みたいにするスタイルかもしれんね
でも第1話で野党に襲われて危機一髪なところで助けてくれたり、第2話でも村が壊滅して絶望してる秀長が「何しに来たんじゃあ!」って食って掛かったら
「お前に呼ばれた気がしてきた」って答えたりと、秀長がピンチの時に傍にいてくれる存在ってだけでも秀吉は良い兄貴じゃないかな
秀長は秀吉の知恵袋として。秀吉は秀長を導く存在として
どちらが欠けても成り立たない名コンビだからこそ、今作のタイトルは「豊臣秀吉」でも「豊臣秀長」でもなく
「豊臣兄弟」なんだと思う
そういう視点で見れば、秀吉がこのまま無能だったとしても納得いくかと。でもまぁ金ケ崎の撤退戦とか鳥取の渇え殺しとか水攻めとかあるし、無能で終わる事は絶対ないわな




>はんぺら氏がアリスソフトの大シリーズと似たようなシステムではないかと類推したのは、実は的を射ていたんですぞ
そもそもの英雄戦姫の成り立ちが「うちでも大シリーズみたいな地域制圧型SLG作りたい」から始まっていて、
実際にアリスソフトさんに「弊社で地域制圧型SLGと銘打ったゲームを作っても問題ないでしょうか」とお伺いを立てたというエピソードがあるくらいです
ちなみに快諾いただいたついでにコラボの約束まで取り付けた結果、戦国ランスの上杉謙信が参戦する運びになったそうです
この辺りはWWのベースになっているGOLDよりもさらに古い無印時代の話ですから、もはや昔話の類として聞いていただければ幸いですぞ

いや勿論その経緯まで知ってたからこその前回のレスやで。知らんように見えたのならスマンかったな
でもこの経緯を知らん朋友は多いと思うんで、みんなに解りやすく説明する意味も兼ねて取り上げさせてもらったぜ。丁寧にありがとう




>アイギスがスレイヤーズとコラボとかこのリハクの目を以下略。労力が2倍以上に見えるけど、
やはりユーザーを増やすぜ!という意気込みも見える。エロゲだからってエロゲとコラボしてばかりではダメな時代って事か

スレイヤーズコラボというまさかの文言に目を疑った昨日のアイギス生放送
なんでまたこの令和の時代にスレイヤーズ?と思ったら、今年は原作35周年(アニメ30周年)の年だそうで、その企画ということみたいね
R18ではない全年齢作品とのコラボはこれまでもアルスラーン戦記、七つの大罪という前例があったんだけど
先方のブランドに配慮して、コラボで入手したキャラが使えるのは全年齢版のみで、R版だと性能だけ同じのモブグラフィックになるという寂しい仕様だったのよね
今回はその問題点を解決する試みとして
そもそも全年齢版とR版で別イベント&別キャラの二種類を用意する
という、運営からしたら一回のイベントで二重の手間がかかるとんでもない方策を採用したことで、多くのユーザーからすごい称賛を浴びてる模様
ガチャ表記のミスが発覚したら
英傑確定ガチャチケを3枚もタダ配布したりと本当にすげえ運営だわ
毎回やらかすクセに、その対応のマズさで更に炎上を招いてる城プロのボンクラ運営どもはアイギス運営の爪の垢でも飲んでほしいぜ




>不思議の国のアスター、いい感じの改善じゃないですか?これなら神イベと呼んでもいいのでは
>アンアスについに好感度上限突破きましたね!はんぺらさんのアイオーン初撃ダメージ更新期待してます!

イベントの仕様上、スキップシューズが使えなくて苦行呼ばわりされたイベント「不思議の国のアスター」が大幅改善された今回のアプデ
スキップシューズが使用可能になった他、行動力の3倍消費も実装された結果、もともと実入りでは最高効率のイベントだったため神イベに大化けした感
しかしそれより何より今回のアプデは好感度上限突破に尽きます
ラブポイントを使用した強化項目に「ダメージ上限突破」がある為、はんぺら恒例のバフ盛り初弾火力チャレンジが大幅に更新されました

まずいつもの。編成バフのみアイオーン初弾。天壊戦(G1-2)相手に50万超ダメージ


こちらは陣形とキャラを調整し、アイオーンの前に手動バフ2人の手間を挟んだケース。同じ相手に70万超ダメージ


最後に準備できる最大バフを準備した1stアニバシヴァ。100万超ダメージで桁が繋がって読めんくなっとる
3つを比較してみても、かかる手間と得られるリターンはほぼトレードオフでどっちが優勢ってことはないと思われ
50万で死なない敵はまずいないんで
普段使いならアイオーンで十分やね。アニバシヴァは新規の天壊戦が実装された時しか出番なさそうだ




>「イキリ豚 ゴッズパワーズ 構わんな」 友蔵 今週のシュール俳句
>サラマンダー、炎ばかりに目を向けていたけれど、先のスカイマンとの小競り合いでもあった「身軽さ」が身上のようですね
前のエンデマンが巨体だっただけにサラマンダーの軽快な動きは読んでて映える
勝敗も気になるけどどう言う試合展開になるのかも楽しみになってきました!!
>テリーの「イキリ豚」はスタンプ化してほしみがある
>スカイマン…ティーバックやカレクックみたいに精一杯戦って散って欲しかったけど
アシュラマンにメンチ切られてビビってオーノーみたいなのもおとぼけキャラのスカイマンらしくて良いかなと思えてきたからアシュラマンは許してやる
前回の時点では絶対許さねーお前なんか早く敗けちゃえバーカバーカバーカって感じだったけどな!!
とりあえずイキリ豚に反応するテリーマンがちょっと面白かったからぜんぶ許す
『五』大刻に拘らずに一億パワー超人量産できる感じになっちゃってるけどぜんぶ許す。旦那マン殺されなきゃイカン理由もなくなったしな。ビキッ('◆')
>アシュラ「イキリ豚」 テリー「イキリ豚」 アシュラ「構わんな」 アシュラ「構わんな!!」 大事な事なので
>サラマンダー優勢ですが、この人、どう考えても2試合こなせるポテンシャルがあるようには見えない・・・
問題はサラマンダーを倒しても新キャラが湧くことですが、スグルの火事場のクソ力を封印するのに使った、邪悪大神殿を再利用するんですかね
アニメ2期では邪悪大神殿は超人閻魔の管轄でしたが、ザ・ワンの管理下という設定になっているかもしれません
>もうすでに、多くの人が突っ込んでるが、 テリーがイキリ豚とつぶやいで、その真下に、ゆでたまご
はんぺらさんは、どう突っ込む?、試合運びはストレートに面白くなりそうです
>コマ割りのせいでテリーがアシュラの事をイキリ豚って呼んでるように見えて腹痛い
>【祝】波羅蜜多ラリアット、新シリーズに入ってから成功率0%を維持
>アシュラ「イキリ豚」 テリー「イキリ豚」 アシュラ「構わんな」 アシュラ「構わんな!!」 大事な事なので
>サラマンダー優勢ですが、この人、どう考えても2試合こなせるポテンシャルがあるようには見えない・・・
問題はサラマンダーを倒しても新キャラが湧くことですが、スグルの火事場のクソ力を封印するのに使った、邪悪大神殿を再利用するんですかね
アニメ2期では邪悪大神殿は超人閻魔の管轄でしたが、ザ・ワンの管理下という設定になっているかもしれません
>6本腕 VS 炎&尻尾のプロレス対決はなかなか面白い
>コマ割りのせいでテリーがアシュラの事をイキリ豚って呼んでるように見えて腹痛い
>【祝】波羅蜜多ラリアット、新シリーズに入ってから成功率0%を維持
>こいつに代わってサラマンダーと戦ってやりたいんですがかまいませんね!!
>間接的に父親を馬鹿にされて怒るガストマン可愛すぎる
>賢者…?賢者とは…??(過去のアシュラマンの奇行を見ながら)
>強い口調でスカイマンを追い出すアシュラマン、まぁカナディらを追い出したときと比べたらやっぱり丸いわ
そしてアシュラマンVSサラマンダー。六本腕で互角とか言われて蹴り負けしてアシュラマン不利だがまだまだ序盤、どうなっていくのやら
シュラマンのセリフに追従して発言するテリーのコマがなんか辛らつにキン肉マン侮辱したような感じがしてて笑うw
>テリー「イキリ豚?(なんなの?バカなの?)」
>波羅密多ラリアットまた不発。「封印しろ」とか言われ放題で他コメからロクな扱いされなくて笑う
>はんぺらさん、今週のキン肉マンのサラマンダーの「あんなジジイども」発言どう思います?
そりゃ産まれた順番はエンデ達が先ですけど「先に産まれただけ」ならジジイという表現は疑問です俺。まるでジジイの彼らを見てきたかのような
だから前にこの屋敷でも話題になったサラマンダーが未来とか違う時間軸からきた説の補強になったりしませんかね?
サラマンダーがいた本来の世界では時間超人の計画は上手く行っててスグルも死んでるし五大刻も歳を取ってた…とか
別に五大刻がめっちゃジジイかも正直なんか不思議ですよね。そんな長い年月あったのかな?的な
アシュラvsサラマンダーは試合として重要かと言われればなんとも言えないですが、考察要素は意外と出してくるかもしれませんね
>アシュラマンvsサラマンダー、なんかオスプレイvsリコシェを彷彿とさせる試合運びだな

新キン肉マン第518話
「エクストラマッチ開幕!」の巻

「一億パワーを手に入れ未来の神の座を約束されし真の時間超人
その境地に至った者は刻の神から「神の資格者
ゴッズパワーズ」の称号を与えられる
貴様らは五大刻に勝ち越して調子に乗っているようだが、奴らとてその中の一人ずつにすぎん
いやむしろ後から生まれし我の方があんなジジイどもより優れていてもおかしくないわボワボワ」

エンデマンの1億パワーの残滓から生まれたサラマンダーなので、そのまま「五大刻」の補充員なのかと思っていたらそうではなく
五大刻はあくまでも「神の資格者」の中の、わずか1括りにすぎないとのこと
5人グループを「その中のわずか一人ずつ」という言い方をするなら
「神の資格者」全体の推定人数は
最低20人くらいいないとおかしくなるんだが大丈夫か?コレ

まぁ御大のことだからそんな言い回しにまで気を使ってないとは思うが・・・マジ1億パワーのバーゲンセール状態になってきた
はんぺら個人的ぬサラマンダーはHOTLIMITな見た目もあって、こりゃアシュラマンの黒星も全然あるなーと思ってた派だったですが、
神の資格者がこんなにもゾロゾロもいるとなると、話は変わってくるよな
ぶっちゃけこの転生システムはこれまで何度も問題提起してきた「敵方と味方サイドの人数がまるで見合わない」を解決するためのギミックにすぎず
エンデマンの敗北理由が示すように1億パワーもその多くは機能不全のハッタリと割り切れば、
戦う毎に敗北する噛ませ犬をじゃんじゃん生み出すだけの仕組みで終わるかもしれんな
あとテリーの「イキリ豚」復唱は本当に何だなのかアシュラマンに乗っかって、一緒にサラマンダーを小馬鹿にするように言うならわかるけど

「イキリ豚?なにそれ知らん・・・」って感じの真顔
で言われるの本当にシュールすぎてじわじわくる
きっと
大事なことなので2回言ったと思うんで、このワードが試合のカギになると見たがどうだろうか?
無論冗談のつもりの予想だけど、御大ならワンチャン有り得るかもしれんのが恐ろしいわ


1月18日

>ボトムズの新作となる『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』の制作が発表されました
督が押井守との事で尖った作品になると思われます
副題の灰色の魔女が何を意味するかわかりませんがぱっと思い出すのはロードス島戦記でした
ガンダムもそうですが何か『〇〇の魔女』って表現が多くなりましたね
異能生存体絡みのストーリーになるのか全く関係のない外伝になるのか楽しみです
>走行騎兵ボトムズ、サンライズ五十周年記念に新作制作決定!ガンダム同様に「魔女」の名を冠するタイトル…さて何人死ぬか


ボトムズ最新作「灰色の魔女」速報PV
「ガンダムと並ぶリアルロボットの金字塔」という極めて高い評価を受けながららも、ガンダムのように長期に渡ってシリーズ化することはなかった装甲騎兵ボトムズ
これまでの最新作が2011年リリースのOVA「孤影再び」なので、実に15年ぶりの完全新作ということになります
公開目前の閃光のハサウェイの副題が「キルケーの魔女」なだけに、同じ「魔女」を冠するタイトルはライバル的作品に対する意思表示のように思えて興味深いところ
昨今の昭和・平成アニメのリメイク乱立という業界トレンドに乗っかった映像化かと思ったらサンライズ50周年プロジェクトの一環で
2026年から2028年にかけて、サンライズの知名度を今以上にグローバル展開していきたいとのこと。なるほど本作はその第一弾というワケか
ってことは27年&28年にもそれぞれサプライズ用意してそうね。これはこの先が楽しみになる情報
超電磁ロボの新シリーズとか出してくれたら嬉しいけど、フィリピン以外の諸外国ではウケなさそうだしな・・・まぁそれを言ったらロボットアニメ全般がそうなんだけども
と来年再来年の話はさておいて、今は本作の更なる情報公開が待たれるところ。2026年としか書かれてませんが、この時期に速報だとおそらく夏アニメかな?





>ジョンス関さんか。もっと低い声のイメージだったな。ツダケンとか
>ジョンスリーさん…すっかり変わってしまって…なんかちょっとやさぐれた雰囲気が無くなって枯れちゃいましたね…
ハチワンでの三つ巴で燃え尽きちゃったんだろうか
俺ももっと低い声をイメージしてたんで関智一さんは意外なキャストだったね
関さん本人が仮面ライダーオタクで超有名なんでぶっちゃけキャスティングはその部分が大きく影響してるかも
あとジョンスのキャラのブレ具合に関しては、そもそもハチワンの時点で既にエアマスター時代とは人格が違いすぎたというか
将棋で負けそうになると駒を盤にめり込ませるような卑怯者になってたしな
まぁエアマスターからハチワンダイバーまでの空白、そしてハチワンから東島までの空白期間の彼に何があったのか?と思いを馳せるのも楽しみ方のひとつよ
・・・と、ヨクサルファンはこんな風にジョンスについてあれこれ語れるワケですが、やはりアニメ初見勢にとってはかなりカオスな回だったようで

このヨクサルワールドについてこれるかどうかで視聴継続を諦める層もチラホラ出てくるかもしれん。分水嶺やね
「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」第15話





>来見沢善彦の愚行の最新話を読み終えた感想は・・・【魔神が生まれた日】
数話前時点での予想を遥か斜め上に超えてきた感じですね
>来見沢善彦の愚行、畑君が予想外の方向にネジれて先が読めなくなってきた(歓喜)
>来見沢、賢作の胸が締め付けられる過去編が終わって、出した結論が闇堕ちだった
また主人公とヴィランの立ち位置が入れ替わりそう。というかまだ12話だったか

「来見沢善彦の愚行」第12話
「心から信頼してた先生に裏切られたショックで、畑青年の中の怪物が目を覚ますのではないか」と予想されていた前回の引き
父親の顛末について描かれていないのでまだ何とも言えませんが、単なるニートではなく
戦争帰りのPTSDぽいので彼も被害者ではあったのか
賢作自身が「おとうをいじめるな」って言うくらいだから、この時点では父に対して憎悪や殺意のような感情は抱いてないのよね。その手にかけたって線は薄くなったか
ただ恩人に裏切られたショックよりも
その人物が自分を手放せない状況に喜びを見出してるあたり、危険な共依存というか
来見沢に自身の理想の父親像を重ねてるのは明白。であるならば、理想とは程遠い本物の父親はやはり・・・?
面倒見の良い優しいおじさん主人公 →が実は殺人者の可能性?このままでは何も知らない青年が危ない! →実は青年もヤバいヤツ
と、連載開始以降目まぐるしく両者のイメージが逆転し、読者を飽きさせないこの展開の妙。朋友も指摘してるようにまだ12話ってところが拍車をかけて凄いと思う
搾取する者とされる者という図式から、一気に
モンスターVSモンスターに変わったところで序章だもんな。マジでこっからどうなるんや




>すでにコメントされてる方がいるかもしれませんが、「英雄*戦姫」無印とGOLDでは
ターン数にデメリットもゲームオーバーもなかったので、今回もターン数は気にしなくていいのではないかと~
やりこみ要素で「××ターン以内にどこそこを制圧すれば勲章」みたいなのは追加されてるかもしれませんが
>「英雄*戦姫WWW」5月リリース予定・・・“待”ってたぜェ! この“瞬間(とき)”をよォ!
新規シナリオはほとんどないようですが、良ゲーだったので買います☆はんぺらさんはアキレスとペルセウス推しでしたっけ?
>サ終したソシャゲを買い切りゲームとして発売するのは普通に良い試みですね。これが成功すれば他のメーカーも追従するかも

こりゃスマン。ターン数に関しては特に何のデメリットもなかったのね
戦国ランスの上杉謙信が出張参戦するくらいだから、システム面で模倣してる部分も多いのかなと勝手に思い込んでしまったぜ。指摘ありがとう
そして先週時点では何も思わなかったけど、朋友に言われてなるほどと思った最後のコメント。たしかに本作が成功と呼べるラインまで売れてくれれば

サ終したソシャゲの買い切りゲーム化が、業界のビジネスモデルとして根付くかもしれんね
「サ終すれば数年間に渡って注いだ愛着も全て無に帰す」という、これまでの諸行無常の常識がひっくり返るゲームチェンジャーになる可能性があるってことか
そういう意味でも売れてほしいなこれは。ソシャゲ版未プレイの朋友にも買ってもらいたいので、是非体験版を触ってみてくれ




>城プロの上杉謙信がアホほど強すぎて色々ヤバいです。5000円払うだけでタダでこいつがもらえちまうんだ!
英雄戦姫の上杉謙信の話をしてたら城プロの上杉謙信のコメントが届くといういつものことながら謎の屋敷シンクロニシティ

5000円の課金パックで確定入手できるのに、現環境でのブッちぎりNo1アタッカー
という運営側の守銭奴丸出しな方針が透けて見える性能で、微課金以上のユーザーなら有り難い反面、無課金を貫くユーザーにとっては閉口するキャラになってますね
具体的にどれくらいアレな強さかというと、
エンドコンテンツである「地獄」のコンプ殿はユーザー全体の1%未満なんですが
コイツがおったら余裕でそれを達成できるくらい雑に強いというね

はんぺらもハデス深層は面倒くさくて長らく放置してましたが、正月小早川と上杉謙信で挑んでみたらこの通りですわ。やはり金・・・金は全てを解決する・・・!
もっともハデスは審議数なんぼ増えたところで実入りが無く、あくまでユーザーの自己満足なんでね。ここらへんで上手く無課金勢をヘイトコントロールしてると思うわ


1月12日

>新年おめでとう。今年こそ裏切り者は殺す。デストロンを代表して ヨロイ元帥 (同文コメント16件)
>新年おめでとう、15年以上屋敷に通っているが例年少なくなっていると聞いたので送ってみた
屋敷住民としてこの文化がなくなるのは非常に寂しい、今年こそ裏切り者は殺す。デストロン代表として ヨロイ元帥
>新年おめでとう。今年こそ裏切り者は殺した。ヨロイ元帥
>新年おめでとう。今年こそはんぺらさんのレビュー記事を書く時間を奪う裏切り者は〇す。デストロンを代表して ヨロイ元帥
>今年おめでとう 新年こそデストロンは殺す ヨロイ元帥を代表して 裏切り者
>はんぺらさんあけましておめでとうございます!すでに知ってるかと思いますがヒストリエがアニメ化されるそうですね!めっちゃ楽しみ!
>新お今裏(略)。一休さん最終回楽しみにしています
>新年おめでとう 今年こそはんぺらは生きる
>新年おめでとう。今年こそ
裏切り者は殺すと心の中で思ったならッ!
その時既に行動は終わっているんだッ! プロシュート兄貴
>新年おめでとう。今年こそ裏切り者は殺して!殺して!殺してまいります! 高市早苗
>薪年おぬでとう。令年こそ菓切り者は刹す。デ久トロンを伐表して ヨロイπ帥
>新年明けましておめでとう 今年こそ 裏切り者は殺す デストロンより愛を込めて
>ロンちゃん・・・  ヨロイ元帥
>新年おめでとう。忘れててこんな日になったけど、ギリギリ三が日なので許して欲しい。 ヨロイ元帥
>新年おめでとう。今年は恒例のヨロイ元帥コメやセンスのあるコメが、去年より増えている事を願っている
からくり屋敷より愛を込めて 昨年のMVPヨロイ元帥

新年おめでとう。今年も野望のからくり屋敷を宜しくお願いします
「からくり屋敷の文化が廃れてほしくない」と憂慮するヨロイ元帥もいる中で、届いたコメント総数はほぼ去年と同じくらいの横ばいってとこですかね
100件近く届いてた屋敷全盛の頃と比べると寂しいものですが、こうした意識を持ってくれてる古参朋友がいる事自体がありがたいですわ。本当にありがとう
ということで今年抜群に面白かったのは太字表記の名台詞パロディ2件。しかもコレ、同時刻に連投されてるんでおそらくは同一朋友やね
2ネタどっちもレベル高くてお見事。お前が今年のMVPだ。来年も頼むぞ




今週の劇光仮面

>ついに飛出面を通して怪獣・泰臣が現れた今週の劇光仮面。描写からして国栖が殺し、おそらく今回は食べたことが暗示されましたが、
1人の人間の空想や想像の力から人を殺す怪獣のビジョンが出てくるのは、なんだか漂流教室の怪虫の話を思い出してしまいました
あと今週の描写を見る限り、マリエッティと実相寺については単に住む場所が変わっただけの状態だったようですね
泰臣の部屋に残っているであろう惨殺死体をマリエッティが発見し…と言った流れで事件化する場合、中野の出番どうなんだろうなぁ…
マリエッティの前座とか噛ませ以前に出ずに事件解決しちゃったりして とーます



泰臣の部屋で日記を読む榊一果を見ている、牙飛出の面を被った守成




窓の外から一果を覗き込む”怪獣”泰臣
国栖守成が見ているのは、単純な「熊になって人を襲う夢」ではなく
「息子、泰臣になって怪獣ごっこで人形を壊す夢」なのではないか?という以前の考察にアンサーが出た今週
一気に心霊ホラー要素が高まって面白くなってきた一方、ぶっちゃけこうなるとアーバン熊要素はほぼ皆無というか、
映画「熊神」の存在と、泰臣が死ぬ前に本物の熊に触りたがったエピソードが、泰臣=熊という接点を後付けで作り出す為の強引な設定だった事が伺えます
ベーアサーダ編もそうだったけど、山口先生自身プロットはしっかり作り込まずに、毎週ライブ感に任せて手探りしながら描くスタンスなんじゃないかと

これで惨殺死体は当然殺人事件として扱われ、容疑者として同居人である守成とマリエッティが疑われる展開になるのかな?
マリエッティは推定殺害時刻には二矢工房に居たというアリバイがあるので、警察としても守成に目星をつけた捜査になると思われますが・・・どうなるんやこれ
あと今回重要な伏線描写だと思ったのは、泰臣の日記にあったなにげない最後の一文


「およめさんになったら父上みたいにきびしくしつけよう」
母を知らないはずの泰臣が語る母に対する父の「厳しいしつけ」とは、はたしてどのようなものだったのか?
日常的DVだけならまだしも、母親の死因に関係してないこれ?
この恐ろしい予想がもし正解だったとすると、これまでの品行方正な彼のイメージが一転してくるというミステリー。ここにきて唸らせられる仕掛けです

「ジャンルとして何漫画に区分すべきか」と議論される本作においても、特に方向性が読めない今シリーズ。ここからどう展開するのかマジで読めんな




今週のブンゴUnreal

>吉見さん、身体大きくなって夏には155キロとか連発してそう
袴田たちと対するのも気になるけど、吉見さんと対戦するには今年しかないから今年の神奈川代表は翔西かな
「高校では野球部に入って最初はマネージャーみたいな役割をこなすらしいよ。で、1年後か2年後体調が万全になったら―
強いチームを作ってくるよあっくんなら。六本木東中もあっくんのおかげで強くなったし」

前回の話で出てきた江川涼の元チームメイト「あっくん」こと上川畑淳史
難病のせいでで野球を辞めざるを得なくなったようなエピソードでしたが、別にそんなことはなく現在は治療も上手くいって日常生活なら問題ないほどに回復中とのこと
「偏差値70の秀才なので、体調が万全になったらきっとすごいチームを率いてくるだろう」と
2年後の駒込中央高校を警戒視する冒頭の会話

典型的な三杉淳ポジションやんけ。名前に「淳」の字が入ってるのも、たぶん二宮先生の意図的だと思うわ
ちなみにこのあっくん、将来は家業を継いで医者になるそうなので、少し前にはんぺらが妄想してた加賀先輩の家庭設定はここで使われてしまった感
まぁ家業が医者じゃないだけで、「親が野球やることを応援してくれてない」っていう予想は外れてないはずだが・・・早めの答え合わせが待たれます

それにしても高校編始まってすぐに2年後の話に振れるあたり結構早い段階で2年キンクリする展開を示唆してたりする?
朋友もコメントしてる通り、吉見さんとブンゴが直接対決できるのは今年だけなので、どう足掻いてもこの大会はちゃんと描かれると思いますが
なんせブンゴは
中学編も2年キンクリした構成だったんで、それ自体は全然普通にあり得るのよな
2年後の桜花は甲子園5連覇を狙う絶対王者にるんで、ういう意味でもキャプテン翼展開(南葛ポジション)と言えるね。これだと東光が東邦になるのか

あと今週興味深かったのが袴田以外の1年メンツが判明した横浜第一

上本牧の坊ちゃん刈り田無大介と、宮松のエース兼3番打者鹿島岳人
特に読者の印象に残ってない田無はともかくとして(酷)、鹿島に関してはかなりの優良物件じゃないでしょうか
まがりなりにも全国大会ベスト4のエースピッチャーにして、打撃特化チームの宮松シニアで杉浦兄弟とクリーンナップを任せられる打撃センス
ブンゴや野田には及ばないにせよ、高校でも二刀流でいける逸材だと思う
これに加えて全国大会優勝チームの正捕手である袴田まで獲ったのだから「、荒深さん良い仕事するじゃねーか」という水嶋先輩の称賛も納得です
もっとも3人ともトッププロスペクトとはいえ
「即戦力の1年」と言っちゃうあたり、横浜第一の2年3年層の薄さを露呈してしまってるワケで
まぁ流山に善戦した石金シニアくらいには見せ場ももらって頑張るだろうけど、おそらく翔西には3年間一度も勝てないまま終わるポジションやろな・・・




>叶さん前髪あげてコンタクト外したらホントただのイケメンだな
それはともかくEZ-MODEは結局文字通りに死ぬほど脅された末にまとめて2課に放り込まれることに
あのブラックな環境でデスゲーム作らされる羽目になるんだから正直よかったよかったとは言えないわけで
ゲームのスタッフ役とかデモ要員とかで再登場あるかなぁ

黎明のセクシーコスカレンダーは出なかったものの女性読者層大満足のサービス回となったジャンケットバンク
前髪を上げて両目が見えてるレアビジュアルでファンを歓喜させる黎明。逆に面白ワンレンになっちゃう村雨先生の二人は勿論、
そもそも単純にメインキャラ5人の裸自体が初披露というのもあって、そっち系のファンにはまごうことなき神回

予想通りの2課送りとなったEasyModeの末路に加え、銀行サイドの大きな変化となる衝撃の引きまで含めて密度の高いエピソードでした
うじゃめ達はキャラクター的に憎めないのもあって、朋友の言うように何らかのカタチで再登場してもらいたくはあるけど、
黎明が
「二度と俺の目に触れないようにして」って言っちゃった以上、もう劇中で見ることはなさそうね。残念




>サンキューピッチは伊能カジノの次に小堀劇場とヤバいやつが毎回ローテするのが面白い
ジリジリしてた前の試合から一転して翻弄する側に回る小気味よい展開もエンタメとして上手いし、作者のセンスが抜群

阿川先生に匹敵する新たなニッチ性癖キャラ、轟育子
対戦相手のヤバさに興奮を覚えるヤベー捕手・泉の新キャラ2人で読者を引き込んだと思ったら
その二人を遥かに凌駕する小堀のヤバさで読者を感嘆させた神回
毎回何かしらブッ飛んだ描写があって面白い漫画なのは今更言うまでもないんだけど、今回は濃いキャラの畳み掛けだけで圧倒されて、ただただ唸るしかないレベル
前回の「バッティングはルーレットと同じ」という伊能論は誰が読んでも納得できる例えのに、これまで本作以外にそれを提唱する作品がなかったのが不思議なくらいだし
野球漫画としてのロジカルな面白さと、このカオスを両立させているのが本当に凄い
このあと泉が捕手として覚醒して、伊能の策を逆手に取って反撃してくる展開になるんだろけど。この曲者捕手2人の対決がこの試合の見所やね
サンキューピッチ 36話「3つの布石」




>ついに影武流と雨宮先生が地上波デビューか…
>来週の明鏡止水がいつものメンツすぎる件について

先週から新シリーズが始まったばかりのNHK「明鏡止水 武のKAMIWAZA」
次回放送(明日1月13日)のテーマが「漫画・アニメに出てくる技は再現できるのか」だそうで
ゲスト達人が白川先生、雨宮先生、拳王選手と、YouTubeで武術系動画を見てる朋友ならお馴染みの面々が揃ってるというね

テーマがテーマなのでケンコバとの絡みも面白そう。過去一の神回の予感しかしないので録画必須やで




>英雄戦姫のオフライン版が5月に販売開始らしいですね。いいゲームだったので楽しみです
すでに話題に出てて見逃してたら申し訳ありません
>英雄戦姫買い切り同人ソフトでリメイクされるみたいです。スクショはとってあったけどまた動かせるならそれも有難いことだ

英雄戦姫WWW 体験版配布開始
「本作を買い切りゲームにリメイクしたオフライン版を販売する予定です」という運営メッセージを残し、ファンから惜しまれながらサービス終了した英雄戦姫WW
ぶっちゃけはんぺらなどは「どうせ出ないだろそんなん」と思ってた勢でしたが、どっこいファンに対して誠実だった天狐
メーカーホームページを見てみたらちゃんと進捗状況を定期的に上げてたようで、ついにこの度体験版が配布開始の運びとなりました
はんぺらも早速DLしてちょっと触ってみましたが、オリジナル地域戦略SLG要素を取り入れるのかな?とか思ってたら全然そんなことなく
我々がやってたアレを完全にそのまんま買い切りゲームに落とし込んだ仕様で
当然ながら「ガチャ」はなくなっているので、英雄を増やす方法は「英雄雇用所」での宝珠交換というカタチに変更されています

体験版は見ての通り、最初から全英雄実装されてますが(パンドラやムーまでいる)
おそらく製品版だとある程度ストーリーの進行に合わせながら随時交換できる英雄が増えてくって感じになるのかな?
じゃないと序盤から強い英雄だけ取ってしまったら、弱い英雄なんかずっと交換せんでもええようになっちゃうしな・・・
あと買い切りなのに
行動力が廃止されてなくて、AP回復薬もないのはどういう仕様だと最初困惑しましたが
消費した行動力は「ターン終了」することでフル回復し、画面左上に総ターン数が表示される仕様に変化

はんぺらオリジナルの英雄戦姫シリーズは未プレイなんですが、これはおそらく大悪司とか大番長と同じシステム
100ターン以内にクリアできないとゲームオーバーって仕様だと思われ
当然ながら100ターン内では「全英雄を所持して育成する」やり込みは無理なので、何回も周回しながら最強の英雄軍団を作り上げてくっていうゲームデザインかな
とりあえず本作ユーザーだったなら買わない理由が1ミリもないこのリメイク。当時ガチャで手に入らなかったキャラを任意で入手できるのは嬉しいよなぁ
もっとも体験版はHシーンの半数以上が閲覧不可なので注意。製品版の販売を首を長くして待つべし




>このスカイマンは特にいりませんでした(謹賀新年)
>まさかのスカイマンw真っ当なルチャリブレで戦う様はカッコ良かったけど、流石にアシュラマンと交代になりましたね
さてアシュラマン!大口をたたくだけの実力を披露できるか注目ですね
>スカイマン出てくるなら何かちゃんとしてくれや…レオパルドンどころかタイルマンレベルやで
>うんまあ、確かに世界の危機だってのにズタボロのテリーに任せてヘリで解説してるわけないなスカイマン
当たり前なんだけど出て来ると思わなかったw
>スカイマン参戦は嬉しいが、テリーマン相手に優勢に戦っていたイメージがあったので、今のレベルでは通用しない様なのは残念だな
>うあーん俺のスカイマンが俺のスカイマンがぁー!。゚(゚´Д`゚)゚。どけ!されたよーひどいよーあーんあーん。゚(゚´Д`゚)゚。
>「キン肉マン第517話 空高くから現る助っ人!!の巻」 このタイトルまで読んでもまだスカイマン参戦が全く読めなかった・・・!
>タイトル見た!一体誰が来るのか!?アシュラマンは近くに居るのに…→おまえかい!いや確かにタイトル通りの男だけどさぁww
でもあっさりと一蹴されるぇ…って所でアシュラマンがスカイマンを退かして参戦!カナディたちに口悪くののしって退場させた時とは違って丸くなったなぁ
てなわけでアシュラマンVSサラマンダー開始か。倒されてもリセマラする五大刻に対してアシュラマンはどうするのやら
>「空高くから現る助っ人」と聞いてアリステラ達を予想し、「お前かよ!」ってなった人この指とーまれ
>アシュラマンは、これまでが負けばかりなので、【勝ちそう】というよりは、【勝って欲しい】という気持ちですが、
そもそも何故アシュラマンがここにいるのか、というところを考えると勝つのではないかと思います
1億パワーがある限りリセマラ状態なのであれば、それを止める何らかの方法が必要なわけで、
おそらくアシュラマンはそれを聞かされて、その役割の為にやってきたのではないかな、と
個人的には一億パワーを横取りするのだと思います。リセマラを止めるには1億パワーを引き継ぐ必要があると思うので、
新たに生み出される前に自分のものにしてしまうのではないかと。その方法が何なのかはもちろん知りませんがね!!
あと、勝てるわけないと思いつつもスカイマンがかっこよかったです。こういうのもっと欲しいな。スクリューキッドの見せ場はまだか・・・
>解説席から乱入していいのかよ!前回の解説で世界全体の敵と知れ渡ったんでしょうかね
>あからさまな尺稼ぎ回だったけどスカイマンの戦いが見られたのでよし!
>キン肉マン、話的には予定通りで一コマあれば足りる内容ではありますが、
各地でスカイマンファンが元気に動く姿を見れただけで嬉しいと言ってますのでこれはこれで良かったのではないかと思います

新キン肉マン 第517話
「空高くから現れる助っ人!」の巻

サブタイトルからして「アリステラか?もしくはパイレートマン?」と思ったらまさかのスカイマンに「お、おう」となった今回
ぶっちゃてしまうとブレーンバスターで1話まるまる引っ張ったのと同じで、あからさまな尺稼ぎ回ではあるんですが
ただ「カーフブランディング・ガーニッシュで良かったやん」の一言で済む前回と違って、今回は「最初からアシュラで良いやん」とはならないのが少し違うというか

一瞬の前座であってもスカイマンが戦うところが見られて嬉しいという読者層がいることですね
例えばの話ですが、もしこの試合の解説がスカイマンじゃなくてチャボ・ケロリだったとしたらはんぺらの興奮は計り知れなかったワケで
そういう意味でスカイマンが好きだという読者にとって、即座に役立たず扱いされたとしてもこのエピソードは神回だったと言えるんじゃないかと
そして星予想に関してはなるほど、
アシュラマンは調和の神から無限転生を封じるなんらかの策を授かってるのでは?
という朋友予想はリアル路線で考えてかなり可能性高そう。実際問題何か解決策を打たないと延々5大刻を相手し続けることになっちゃうからな
もしくは
ファナティックの研究施設でカオスが発見した何かが打開策になるとか、そんなんかなぁ



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