1/11
地獄極楽温泉編「覗き編」完成
6/5
第19話「可能性のケモノ」完成
5/28
小十朗伝第5回「代打ち~引退~」
7/27
真美

3月27
ギャラリー更新
達人のはんぺら宅
襲撃オフレポ2010

5/8 その6公開(完結)
挑め地獄のタイトロープ!

参加したい命知らずはチャットへ
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4月21日

>また20世紀の怪物が一人、召されてしまった……
>モンキーパンチさん、死去。どう表現していいのかわからないですが、月並みなことを言いますと、ただただ心にぽっかり穴が空いた気分です
>今週は漫画の巨匠が二人も同じ日に同じ症状で亡くなるなんて…
いつ死んでもおかしくない年齢だったとはいえ残念でならんのと同時に、
現役で活動している近い年齢のクリエイターもその時が来る事を意識せざるを得ないと言いますか…
>マジかよ・・・・モンキー・パンチ氏が亡くなったと思ったら小池一夫提督まで・・・
>今週はモンキーパンチ先生と小池一夫先生、大御所が立て続けに逝かれましたね・・・
色々思うことはありますが、お二人に共通してたのは新しいことを取り入れることを恐れないことだったと思います
デジタル作画をためらいなく取り入れたモンキーパンチ先生、80を越えて艦これにハマる小池先生
私もいいかげん中年ですが、仕事となるとついつい今までのやり方が一番ラクと思っちゃうんですよねえ
変えない良さというのもあると思いますが、常に変わろうとした大御所に合掌

モンキーパンチ先生と小池一夫先生死去
漫画界のレジェンド立て続けの訃報に驚かされた今週。小池先生などは亡くなる前日にモンキーパンチ先生を偲ぶツイートをしていたそうで、「まさかその翌日に」と言う他ありません
モンキーパンチ先生はルパン三世の原作者としてその名前を知らない日本人は殆どいないと思うので、今更はんぺらが説明するまでもありませんが
小池先生に関してはおそらく、年代のせいもあって知らない朋友もたくさんいるかと思うので一応簡単に説明しておきます
小池一夫は漫画原作者&小説家。ネットニュース記事などにも書かれてる通り
子連れ狼が原作者としては最も有名タイトルですが、他にも初期のゴルゴ13も手がけていたり
若い読者は例の「エレクチオン」で知った人も多いであろう、叶精作先生と組んだ
オークションハウスあたりがネームバリュー的によく知られたタイトルですね
しかしなんと言っても先生の特筆すべき点は、後輩作家の指導に力を注いだという功績でしょう。1977年に開設した「小池一夫劇画村塾」からは
高橋留美子、板垣恵介、原哲夫、山口貴由、菊地秀行、堀井雄二、さくまあきら、山本直樹等、
誰もが名前を知るトップレベルの大物作家を次々と排出しており、先生の提唱したキャラクター論が脈々と受け継がれていることが伺えます
また朋友コメントにもあるように
御歳80歳越えの艦これユーザーとして提督達の間で有名であり、その好奇心と吸収意欲には感服するばかりでした
モンキーパンチ先生が81歳、小池先生が82歳ということで、年齢的なところで言えば亡くなられてもおかしくないお歳ではあるワケですが
まさか肺炎という同じ症状で、しかも同じ週のうちに大作家が2人も亡くなられたのは、何か不思議なシンクロニシティのようなものを感じてしまいますね
言葉は不適切ですが、平成が終わる直前の駆け込みであちらに逝ってしまわれたような・・・さくらももこ先生も含め、平成30年は業界にとっても節目の年になったように思います
モンキーパンチ先生、小池一夫先生お疲れ様でした。お二人のご冥福をお祈りします

>はんぺらさん…スパクロにはサクラ大戦はとっくに参戦してますよ…
というかスパロボUXの時にはんぺらさんが話題に挙げてたマヴラヴもとっくに参戦済みだったりしますので
>いつも更新お疲れ様です。はんぺらさん、サクラ大戦はスパクロに参戦済です。昨年の3月でした
>スパクロにサクラ大戦は2年も前から参戦済みだし帝都と巴里に加えてスパクロオリキャラの専用光武なんてのも出てるし
なんなら今月いっぱいは10連ごとにSSRの光武1体確定のガシャも開催されてるんですが
>はんぺらさん!クロスΩにサクラ大戦は既に出てますよ!それも今正に復刻ガシャもやってる最中で!
シナリオでもドモンが大神さんへの好感度が上がったりとはっちゃけて楽しかったのですよ
スパクロの公式wiki見ればわかる情報なのにサクラ大戦勢が未参戦と思ってるはんぺらさんはやはり一流のエンターティナーだぜ!
>はんぺらさん、スパクロにはサクラ大戦も参戦してますしスパクロオリキャラ用の光武も出て来ますぜ!
他にもクレヨンしんちゃん、ギャバン、ジュウレンジャー、ゴーカイジャー、ゴジラ等も参戦しており、
アイマスなんかはゼノグラシアvsキサラギvsきらりんロボと言うイベントもありました
正直、スパクロの参戦作品はカオス化してきておりメッセージでは語り切れないので一度目を通してみると良いかもしれません
>はんぺらさん、スパクロにサクラ大戦はイベント期間参戦を2回してますよ
さらに日本&巴里華組はもちろん、スパロボオリジナル光武まで出ています・・・
こうして書き出すと広井氏の意向云々は ガセだったのかって位超破格の扱い受けてるよなサクラ大戦
>さくら大戦とっくに参戦してますよ!スパロボオリジナルの光武用意するぐらいの扱いで!
>サクラ大戦はXΩには出てるどころか復刻もされてますね。しかもXΩ側のオリキャラ用光武も出たくらいにはサービス効いたイベントでしたよ
>はんぴら…X-Ωにはもうとっくにサクラ大戦が参戦してるんやで…
しかもコラボで主人公とヒロイン専用の光武までわざわざデザインされるすごい熱の入れようだったんやで…
念のためトドメを刺しておくと現状で最新作にもガッツリ参戦確定や、あとはサンチェでサンキューや…
貴公は罰としてバンナムに花丸ちゃんサクラ大戦の参戦希望を100回出してきたまえ (´・ω・`)
>サクラ大戦はもう2年前に参戦してますしなんなら現在進行形でリバイバルガチャもやってますよ…
ゴマちゃんもアイマスやアイカツと同じく作中に出てきたロボットの設定をふくらませただけでわざわざスパロボ用に描き起こしたわけではないです
>スパクロに出すためにGOMABOを作ったっていうのはちょっと間違ってますね
正確にいうとゴマちゃんロボのGOMABOってキャラがアニメ最新作に出てるのでよかったら組んで何かやりませんか?と
少年アシベサイドから打診があって、スパクロ側が受諾、
じゃあ参加するにあたって、GOMABOに搭載する武器の設定を新しく練ったっていう方が正しいです
スパクロ関係なくゴマちゃんロボは登場してましたよ


ス・・・スマン(土下座)
クロスオメガの参戦作品については随分前からキワモノ系が追加される度にコメントで報告してくれる親切な朋友がいてくれたんで、そっち系は網羅してたつもりだったが
考えてみたら普通枠に関してはまったく知らんかった罠。
というかなぜ調べもせずに未参戦だと思い込んでしまったのか自分でも謎だわ・・・怒涛の総ツッコミくらって反省します

>そういえばよく貼られる「ス、スマン」のコマってなんの漫画何でしょうか?
そしてこのコメントよ・・・俺が今週ガルさん画像を使うと確信したんやな。良い読みだ
これは「財前丈太郎」や「ドカコック」で有名な渡辺保裕先生の隠れた傑作「ワイルドリーガー」で、野望のからくり屋敷の骨子となった作品でもあるのぜ
先週のジオウ感想でも書いてるが、からくり屋敷黎明期はこの作品と仮面ライダーアギトの感想がメインだったんだ
アイコン置き場にあるワイルドリーガーキャラに、当時のはんぺらの熱を感じ取ってもらえるだろう
プロ野球を題材とした漫画としては紛れもない神作で、未読の朋友には是非とも読んでもらいたい逸品。全10巻と揃えるのも手頃なので、ブックオフを巡ってみてくれ

>ほらはんぺらさんが同点とか言うから()  自分MLB好きなので小谷野のイメージとしてゾブリスト出たのめっちゃテンション上がりました
このゾブリストのいるカブス以外にも、前田のいるドジャースのテイラー、ヘルナンデス、去年の世界一レッドソックスのホルトやヌニェス、
一昨年の世界一アストロズのゴンザレスといったように強豪には大体内外野こなせるユーティリティプレイヤーがいたりします
フレーミングといい最先端取り入れてくれるの読んでて楽しい
>同点はマコトまでとっておいてるんですかね。そしてきました瑛太の新球。…やはり仕上がってないのか!って思っちゃうのはあれですかね
しかも河村が打席に立つ前に見せてしまうのもどうなんだろ…?
「小谷野は個人的に目指してほしい選手像がある。モデルはベン・ゾブリスト・・・!
捕手以外の全ポジションを高水準でこなせるMLB屈指の守備力を誇る選手
加えて打撃力・走力も高く、2割8分程度 年20本塁打 20盗塁を見込める中堅打者でもある
「万能選手は準レギュラー並の攻撃力・守備力」というこれまでの常識を覆したスーパーユーティリティプレイヤー!
センターで捕殺、ショートで美技、打撃では長短打、盗塁や好走塁。最終回はマウンドに上がって試合を締める
小谷野はそんな想像をさせる選手だ。”何か突出したもの”なんかじゃねえ
”全ての面で突出”してみせろ!!!」


突出した能力を持つ同期2人に対し、「器用貧乏」であると自分を過小評価していた小谷野。だが監督の評価はまるで違ってい
コイツはそんな小さな選手で終わる器ではないと。MLBの名選手を例に挙げ、その将来性に期待する様が指導者として素晴らしい
そんな監督の信頼に応えるかのように、小谷野は打席の中で覚醒。完全に長打コースの当たりを放ちますが、環希ちゃんのファインプレーによって辛くもアウトという結果に
ランナー残塁でこの回静央の同点はならず。予想全然当たんなくてうぐぐ。瑛太が出塁したことに必要以上の意味を求めてしまったか・・・冴えんなぁ
っていうか河村の前に下位打線に新兵器使っちゃうのかよ!
まだ河村の見たことのない球種だからこそ、ここ一番で三振に打ち取る切り札として機能するものとばかり思っていただけに、読者としてはまさかの展開
同時に瑛太屈辱の全打席敗北を予感させるフラグが立った、と言わざるを得ません
これはやはり静央敗北して敗者復活から予選突破の流れで決まりでしょうかね。試合内容の予想があまりにサッパリなので、せめてこの予想くらいは当たってほしいところです

>ゴールデンカムイ、鯉登少尉の妙に死亡フラグめいたセリフが不安・・・父上に成果を報告する前に死ぬとかないですよね?
「もす!うふふ・・・父上を思い出した。アシリパを奪還して先遣隊として良い結果を出せた
それを父上に報告できるのが嬉しい・・・」

はんぺら読んでる時はまったくそう思いませんでしたが、朋友に言われてみると確かに不穏なフラグに見えなくもないこのセリフ
しかし何度か考察しているように、鯉登少尉のモデルは第7師団最後の師団長であると思われるので、このキャラは次代を担う将校として最後まで生き残るポジションと見るべきかと
なので、もしこのセリフが朋友予想の通り死亡フラグだとするなら鯉登少尉自身ではなく、父上という可能性の方が高いかも
どういう理由であの人が殺されるのかと言われると、ちょっと返答に困りますが・・・今週ラストの尾形が反省の色もなく不敵に嗤ってるのを見るに
北海道に戻ってから鶴見中尉(もしくは鯉登少尉)を殺そうとして、その凶刃から対象を庇って死ぬ、とかは有り得るんじゃないかな。まぁ個人的には朋友の思い過ごしであってほしい

北海道に帰る前に亜港でひとイベントあるようなので、案外尾形はここで脱落かもしれんし
あと杉本達は湯治で登別に向かうとばかり思ってましたが、鶴見中尉が登別に向かってるそうなのでごく普通に任務報告として集結する流れっぽい。うーんこのはんぺら予想・・・

>バトゥーキちょっとカオスすぎて、話としてとっ散らかってる感が強いですね。もう少し方向性を絞ってほしい
>今週のバトゥーキ、ウンコのオモチャが伏線だったり、ホモの人がオチに使われてたりと見事すぎる構成でしたねww

押すとえげつない排泄音がするウンコの玩具に始まり、ホモにケツを掘られるまさかのラスト
ガチでバトルしていた甲斐戦とは対照的に、1話ほぼギャグエピソードとして決着してしまった稲荷戦

個人的に一ヶ月前の自業自得で終わる起承転結はすごく面白かったと思うんですが
一方で「話がとっ散らかってる」という朋友の感想もわかる感じ。BJチャレンジまだ2人目の段階で新キャラの朱摩羚まで絡んできちゃって、すごく読みにくいというか・・・
せめて3人目あたり倒すまではもう少しスッキリ読ませてほしいというのが正直な感想ではありますね
何気に今回「おお」と思ったのは純悟の強さ。先週時点では稲荷に敗れたものとばかり思ってましたが、今週を見る限り野次馬の邪魔が入らなければ勝ってましたよねアレ
少なくとも今の純悟はBJチャレンジの猛者達とも渡り合える実力と思っていいんでしょうか。今後一里VS純悟という展開もありそうで楽しみ

>あれ?リクドウこれってもうすぐ最終回ですかね?
二人揃って観戦する兵藤父子、初めてリクを名前で呼ぶ会長、無言の笑顔で送り出す所沢さん

この物語のクライマックスでぶち込むべき演出を全て入れてきた今週のリクドウ
おそらくこの試合で左拳はボクサーとして再起不能レベルにまで壊れてしまうだろうし、デヴィット・デイビス戦がリクにとって最後のボクシングになるであろうことはまず間違いないかと
江原先生も記憶が戻って
「立派になったねリクくん」とか是非言ってもらいたいですが、その場合レイプの記憶も戻っちゃうのが痛ましいところ。どうなるかなー

>今週はかぐや様はお休みだったんですね
さて、先週の屋敷コメの中で『ゴッドハンド田沼医師がまた出てくるのでは?』という朋友さんのコメントが目につきましたが、
もしかしてこの人って翼くんの父親なんじゃないでしょうか

あ、なるほど医者の息子か。言われるまで気付かなかったが、未だ翼の苗字は不明なままだし確かに0%ではないね。鋭い着眼点
せっかく再登場させるなら、準レギュラーキャラの誰かと接点がある方が話が広がるし。まぁ可能性としては低いと思うけど面白い予想ね。これは当たって欲しいな

>シャドーハウスのお披露目、本当にハンター試験みたいな内容になってきましたね
エドワードの行動は明らかに生き人形の立場をわきまえてない暴走なので、上位のシャドーに粛清される最後でしょうか

「菓子でも食ってろ」というエドワードの言葉通りに菓子を貪り、中から出てきたフェーヴを繋ぎ合わせて鍵にするという本当HUNTERXHUNTERっぽい展開もなさがら、
エミリコのペースに引っ張られ、5人の生き人形に不思議な連帯感が生まれ始めた今週

以前の予想撤回。こりゃ5人全員合格か
はんぺら最初は「無様な醜態を晒して脱落する役割に違いない」と思っていたリッキーも、なかなかどうして結構ポンコツなところがあってキャラ的に憎めません
この後エミリコを蹴落とす決定的なチャンスがあっても、エミリコの屈託ない笑顔と「ありがとうございますリッキー!」という言葉を思い出して躊躇するタイプと見た

代わりに醜態を晒してシャドーハウスの闇の部分を見せてくれるのはエドワードですね
朋友の言う通り、審査官を任せられていながら己の評価のために不正なジャッジを下すのは生き人形として逸脱した行為。既に粛清エンドが見え見えです
ちょっと今の展開面白すぎて、はんぺら個人的に
今のYJでブンゴの次に楽しみにしてる作品かもしれんわ。次週が楽しみ

>今週のジオウ視聴後「こういうので、いいんだよ。こういうので。」
>翔一の記憶喪失を上手くツクヨミへの励ましに繋げる、原作でもあった翔一G3登場、挿入歌Believe Yourselfと原作リスペクトに溢れた最高の出来でした
ツクヨミの記憶喪失の悩みが視聴者的にはポッと出て来てサクッと解決したのだけが残念・・・これもっと序盤から伏線張ってたらもっと印象深かったでしょうね
>過去ライダーとの共闘…流れる過去ライダーのBGM…撃墜後に並ぶ姿…そ、それだよ!視聴者が求めているものは!
>過去最高クラスに力入ってましたねアギト編。共闘、ストーリー、挿入歌と文句の付け所のない神回でした。難しいと思っていた平成1期編ですが、本当におもしろい
>グランド・ストーム・フレイム・トリニティとバーニング以降はないけどしっかり各フォームで活躍する
料理を振る舞い、自分の正体で悩むツクヨミを自身の経験から励ます
力を奪われたのでG3を装着して戦う、変身しトリニティになってからまさかのBELIEVE YOURSELF
そして本人の手からライドウォッチの譲渡。最後まで最高なアギト編に満足です。難しいだろうけど残りの編もこれくらいやってほしいなぁ
ジオウ本編もふわっふわだったタイムジャッカーの設定にようやく触れましたね。遅いくらいですがまぁスルーよりは断然マシ
そして響鬼編、ヒビキさんが出られないのは仕方ないですがトドロキさん登場・・・からの響鬼を受け継いだ京介!
これは受け継いだ鬼たちからの継承という話になりそうですね、期待です
立ち塞がる多数の敵! レジェンドの変身! 当時の曲! 現行主役とのダブルライダーキック!! 
うーん、そうそうこういうのでいいんだよというのがこれでもかと詰め込まれていましたね。シナリオ面でも、津上さんの本名にしっかりと触れていて実によし
>陳腐な言葉だけど・・・ヤバない?このアギト編くらいの濃ゆさをすべてのライダーで味わいたかった。まぁ無理なことはわかってるが
>アナザーアギトをアギトにしたり、記憶喪失の先輩として翔一君がツクヨミを諭したり、翔一君がG3になったりと見どころが多くて実によかった
アギトのシャイニング回はマジで熱いんだよなぁ
>過去作の挿入歌を使用するためには許可や料金の問題で難しいのではと噂されていただけに突然のBELIEVE YOURSELFは痺れました
ディケイドの映画やゲームの声など関わった作品は数あれど翔一がしっかり客演するのは初だけに制作陣もかなり力を入れたんでしょうね
>ジオウアギト回よかったですね!アーマータイムの販促上並び立つことが難しかったり、
ソウゴ達のキャラ立ちも進んでない中でレジェンドと共闘させると主人公の影が薄くなるかも…みたいな作品初期ゆえに
レジェンドの扱いにこなれてないなかった現場がここに来て円熟味を増した回だったと思いました!
そして次回は響鬼!まだ細川さんがどうなるのかはわからないもののまさかの桐谷京介が響鬼を継いでると言うことで、これもまたどうなるか楽しみ
残ってるのは響鬼、電王、カブト、キバ、ドライブって事でどれも白倉Pが関わった作品揃い…今回のようなより大胆なレジェンドに期待できるところです
>変身解除後からガンダッシュするわ疾風で動き回っても平然としてる辺りゲイツ君変身に慣れたんですかね?
白ウォズの未来じゃ死んでると思ってましたが意外とガチで救世主として救ってた可能性あったのかな
>トリニティのサイキョウブレードが「音撃斬かな?」と思ったら次響でちょい驚きました。
介が響継ぐのは順当ですができればガッチガチに鍛えていた明日夢も引退1年待ってくれたら見れたと思うと少し残念です
>響鬼は、ウィザードでメイジやってたトドロキ、そして電王でゼロノスやってた京介がレジェンド枠か
桜井侑斗じゃなくて桐矢京介としての出演なんて当時以来じゃなかろうか……電王ウォッチ入手してないことだし、
このまま響鬼編の後に電王編突入して「あれ、さっき会いませんでしたっけ」とかソウゴに言われたりして
>仮面ライダーグリスのVシネが秋に公開されますが、並行して武田さんをカシラではなく音也としてジオウ・キバ編の撮影してたりして(邪推
>今日のアギト回、最高でしたね。believe yourselfこい!と思ってたらほんとに来てくれた。これが見たかった!
>これ!なんでこれがファイズ回と龍騎回で出来なかったんだよ!
>アギト編の完全な出来によって何故最初からこうできなかったという話もあると思いますが、
仮に序盤にこれくらいレジェンドが活躍する話でやった場合ジオウ組が空気どころかむしろ邪魔という状態になりかねなかったと思います
折り返してジオウ組も新たなレジェンドとして並び立てるだけの個性を視聴者に植え付けたと判断できる時期だからこそのことかと
ただそれはそれとして変身さえなかったオーズ、555あたりには終盤になんか見せ場はほしいですね。全員集合決戦で大きくピックアップされるとか
>タイムジャッカーの時間停止能力はスウォルツが他の2人に貸し与えている物の模様
マジで「スウォルツ」と「その他」だな、タイムジャッカーの3人って。そしてウォズはどうやらスウォルツの素性も把握してるようで…
この辺はジオウの最終盤にかかわってきそうだな
>過去は過去として今わかる未来を進んでいく、いい〆なんですけどスウォルツと同類って時点でツクヨミはなんか悲惨な未来が捨てきれないのは自分だけだろうか
>スウォルツ氏、時の止まった中で目だけ動かせるの承太郎とかプッチ神父感ある
>ジオウ、ウォズとスウォルツの会話を見るに恐らくスウォルツにタイムジャッカーの能力を与えたのはオーマジオウで、
アナザーライダーは全部オーマジオウの自演臭いですね。あと、ツクヨミが想定外の存在って事は正体はオーマジオウの娘って辺りでしょうか
>スウォルツ氏がタイムジャッカーの大元とすると、スーパータイムジャッカー(※本編中では一度もそう呼ばれていません)のティードさんは一体何なんだ?
>以前にも屋敷で言われたと思いますがツクヨミの苗字は「常盤」だったりしませんかね?ただしソウゴの親や祖先ではなく、子供(子孫)として
>釈由美子がブログでジオウの収録終わったと言ってるのでまさかの仮面ライダーG編やるんでしょうか…さすがに稲垣吾郎は出ないんでしょうが
>ブログ写真の台車に仮面ライダーって書いてある、同日にエキストラ募集のジオウロケしてる、等で
釈由美子がジオウに出るのはほぼ確定でということはまさかG編あるのか?ってちょっと盛り上がってますね
地獄兄弟も撮影したっぽいのでカブト編っぽいんですが監督がGもやった田村監督だし釈由美子も端役で呼ぶには微妙なクラスだしで気になります
権利的にはほぼ東映が持ってて問題ないらしいしなあ

「本来、時間を操る能力は君にしか与えられていないハズ。君がツクヨミくんに力を分け与えていないとしたら・・・」
「あの女が俺と同じ、ということになるな」
「バカな・・・・彼女があの・・・」


スウォルツとウォズの会話から、タイムジャッカー達の極めて重要な設定が明らかになった今週
ウールとオーラの時間を操る能力は元々スウォルツから分け与えられたものであり、そのスウォルツすらも何者かから「与えられた」のだと言う
まぁ何者もなにも、時間を操る能力なんて他者に与えられるのはオーマジオウしかいないワケで
オーマジオウになる子供の選定試験を行ったことから考えても、やはり「オーマジオウに代わる王候補の擁立」というタイムジャッカーの目的はウールとオーラを騙す方便にすぎず
スウォルツは最初からオーマジオウ側の人間だったという事か
そしてツクヨミの力がオーマジオウから直接与えられたとするなら、彼女は彼にとって特別な存在ということ。とりわけ「娘」という考察は鉄板でしょう
はんぺら最初期の予想でソウゴとツクヨミの血縁関係自体は予想していましたが、残念ながら親と子が逆だったパターンか。むむむ・・・
と、ストーリー本筋が面白くなってきたのも歓迎ですが、しかしそれ以上に
「アギト回」としてのサービス精神が凄かった今回
翔一の料理に始まり、沢木哲也という本名に触れたばかりでなく、本編でも一度出番があったG3装着姿まで披露し、トドメはBGM「Believe Yourself」
まさに
「今までのレジェンド回は何だったのか」と言いたくなる、一切の文句のつけようがない神回でした。なんだよやればできるじゃねえか脚本!
今回寄せられたコメントでなるほどと思ったのは、「アーマータイムの販促の関係でジオウとレジェンドが並び立つ画を用意し難かった」という分析ですね。言われてみれば確かに
アーマータイムぶっちゃけこの番組にとって害悪のシステムだったと言わざるを得ない
そりゃ子供番組はバンダイの提供で成り立ってるワケですから、大人の事情というのはわかりますが。突然それをスパッとやめてきたのは何か理由があるんでしょうかね?気になるぜ
そして次週からの響鬼回は、あの桐矢京介が響鬼を継いだ存在として登場
彼がそのままレジェンド響鬼という扱いになるのか、それとも後編で細川茂樹が出てくるのかはわかりませんが、ちょっとこれだけで「やられた」という感想。良いクロスオーバーしてるわ
更にカブト回では地獄兄弟の出演が決まってるそうで脚本が急に覚醒した感すごい。ほんと最初からこんくらいやってほしかった・・・
あと気になるのが釈由美子がジオウを撮ったということで、まさかのG編があるのではないかという噂
「仮にG編があったとして、流石に稲垣吾郎は出ないだろう」というのが大多数の意見のようですが、
言わずもがな本来ならジオウ参戦など考えられない枠にいる作品である仮面ライダーG。それをねじ込む事になったと仮定した場合、そこにどんな理由があったのかと考えたら
制作陣が「マジかよこれはG編撮るっきゃねえな」と思うだけのサプライズがあったからのハズ
じゃあそれは何かといったら、稲垣吾郎の出演OKではないか?
という逆説的推理により、稲垣吾郎の出演は現実的に有り得るとはんぺらは思ってます。もっとも本当にG編があった場合の話ではありますがね。朋友諸兄らはどう思われたでしょうか

>鬼太郎、今週は教育回でしたね。子供なら誰でも思うずっと遊んでいたいと言う思いを諭す良回でした
大人の目線で言うと、せっかく雅の体が大きくなるのだから、もう少しこう…
いやらしさが感じられる服の破け方をするとか、服がきつくなってあえぐとかあっても良いかなあとは思ったのですが、
>教育回とお 色気を両立させるのは難しいでしょうからね。天狗×雅の薄い本に期待する事にします
>大逆の四将、あっさり名前だけは判明。鵺・黒坊主・鬼童(茨木童子)・九尾の狐(玉藻の前)…
黒坊主だけ知らなかったけど割と最近(明治時代)の妖怪だけど四将に含まれるのか、意外
あとてことはこの4人逃がしたのはチーの可能性があるのか、他のシリーズの設定だとチーの正体が九尾の狐の弟設定だったし
>大人になるって、悲しい事なの。枕返しの時にもあった苦い現実ですね
子供が肉体的に成長しただけだとおもっていたら、精神も大人に……そして、楽園にはいられなくなった。寓話ですねぇ
>木の子はあくまで子供の精神で、それでも雅のために守ったり別れを選んだりと善良でしたね。悪役面を担った山天狗さんお疲れさまでした
>鵺、九尾の狐、鬼童(茨木)、黒坊主……四将にぬらりひょんはなし、と。出るとしたらその裏に潜む首謀者枠か
地獄の四将、黒坊主が格落ち感あるんだけれども大丈夫だろうか
九尾の狐といえば、映画版で中国からきたボスとして大暴れしてましたな。さて6期ではどうなることか
>零、千里眼能力のために妖怪狩った疑惑。しかし、逆に言うとこのおかげで事件の現場にふらりと現れても違和感はなくなりましたかね
>鵺以外の大逆の四将が遂に発覚!五期にも登場した黒坊主、酒吞童子の片腕鬼童、そして玉藻前こと九尾の狐!
それぞれがどのように描かれるのか実に楽しみな面子です。特に九尾は伝承通りの悪女なのか、白面の者のようにヤバくて強い奴なのか、
はたまたキャス狐のようなエロキャラなのか。早く出てこい!
>雅ちゃんかわいい。体は大人、服は子ども反則すぎる。嫁にしたい

JCがエロボディに成長するナイスなエロエピソードだった鬼太郎
考えてみたらここしばらくこの手のサービス回がご無沙汰だったので尚の事新鮮に感じた回でした。こういうポテンシャルも持ってるアニメである以上、定期的にやってほしいよね

本編の内容は以上(えー)
考察としては明らかになった大逆の4将の面々。
黒坊主 鬼童 九尾の狐。黒坊主以外は鵺と同様に日本古来の伝承に登場する有名な大物妖怪ですね
ところで鬼童って茨木童子と同一の存在なん?wikiを見てみても特にそういう記述がないのでよくワカらんのだが・・・教えてにゃんまげ

>鬼神と契約した者は景光だけにあらず!領地繁栄のため鬼神と契約した鯖目。しかし鬼神は不気味な笑みを浮かべていて……?
この笑みは単純に百鬼丸を次こそ殺すという意味なのか、それとも別の意味か
そもそも領地が繁栄する=エサになる人間が増えるということでもあるし、そう考えると鬼神はいずれ人々を喰らって滅ぼすつもりなのではないでしょうか
もしそうなら百鬼丸が鬼神を倒す理由に正当性が生まれますし、多宝丸とも和解できる可能性ができると思うんですけど、どうでしょう

>どろろに出てきた芋虫(カイコ?)がキモすぎて俺のSAN値がマッハ
モザイクオーガン手術に失敗した人間の成れの果てみたいなクリーチャーが出てきた今週のどろろ
巨大な蚕に人間の腕が生えてて、また頭部付近には頭髪と思われる毛が生えてるのがリアルで精神衛生上ヤバイ。これは確かにSAN値がマッハ

マイマイオンバは確か漫画だと「UFOに乗って宇宙から来た」みたいな描写があったヤツですよね。これは印象深かったので覚えてます
カイコガやら宇宙やらで妙にテラフォーマーズを連想させるワードで固められてるあたり、見た目キモいですがからくり屋敷的にちょっと愛着が湧くというか、妙な親近感を覚えてしまうぜ
鬼神の真なる目的の考察はなるほど有り得そう。醍醐の国に関しては景光は絶対死んでほしいけど、多宝丸には死んでほしくないし
悪しき元凶たる景光亡きあと、多宝丸が醍醐の国を立派に立て直す若き領主として最後まで生き残る展開だと思ってるので、兄弟和解エンドはほぼ確定路線じゃないですかね

>アニメ鬼滅本当にすげえ・・・地味な修行回なのに、全然退屈に感じずあっという間に見終わってしまった
ジャンプアニメとしては銀魂以来のアニメ版が原作を越えた好例じゃなかろうか

錆兎とのチャンバラシーンがめちゃくちゃに動いてて、思わず「何コレすげえ」と声が出た第3話
朋友もコメントで言ってるように、鬼滅の刃って連載最序盤から地味な修行編をやったせいか、善逸と伊之助が登場するまでどうにも面白くならなかった印象がありましたが
アニメ版はそんな退屈を1ミリも感じないでずっと見入ってしまう吸引力を感じました
「錆兎を切ったハズの刀は岩を切ってた」のラストは、原作既読であるにも関わらず鳥肌が立つほどの魅せ方
原作未読の視聴者が単行本を買い揃えたくなるのは解りますが、はんぺらのように「原作既読で単行本は買ってない」読者が思わず買い揃えたくなるほど再評価せざるを得ない
アニメは2クール全26話だそうですが、どこまでやれるのかが今から気になってしょうがない。禰豆子が陽の光を浴びても消滅しないあそこまでやってほしいが・・・流石に話数足りないよなぁ

>艦これ春イベは中規模!金剛改二丙の実装といろいろ楽しみですね
できれば連休中にイベントが始まってほしいですがそれは厳しそうかな~はんぺらさんの連休はいつもどおり大変そうな悪寒
>矢矧改二が来るってことは大和改二も来るってことですよね。今年の夏の大規模が坊ノ岬沖海戦かな?
>やべーぞ、坊ノ岬だ(気の早い)

日向改二、金剛改二丙、赤城改二ときて、次なる改二は矢矧と判明した改二スケジュール
少し前の坊ノ岬組の対空電探シナジー実装然り、矢矧改二然り、坊ノ岬モチーフイベントが近いのは明白。そして坊ノ岬なら大和にも改二が来るはず
演習&遠征これくしょん状態になって久しいはんぺら提督ではありますが、これは流石にちょっとテンション上がる情報
矢矧の改二は
アニメのPV第二弾で登場したということで、どうも「実装はアニメ放送日と連動するのではないか」という予想が主流のようですが
「アニメに登場する矢矧が改二基準」ってことはそれ以前にゲームで実装されてるのが普通だと思うんで、はんぺらは夏の大規模イベに来ると予想したいところです
っていうか金剛改二丙明日実装か。以前は改二実装日は指折り数えたものだが・・・演習提督になると時間が経つのを早く感じるからなんか得した気分だ


4月14日

>氷かぐや様のおかげでツンデレは主人公にとってはストレスという事が判明しました
>白銀会長ストレスで倒れたー!まあメタ視点持たない作中の人間からしたら、「ちょっとそれどうなの」案件ですよね
先週のは同系統のマキだからああいう答えになりましたけど
>かぐや様の気持ちも会長の気持ちもわかるのですが、俺の心のビーフマンが「お前達の命がここで尽きることも考えられる やめよう!」と言っている
>氷かぐや編は四宮かぐやが自分と向き合って成長する為の話なのかなーと思いました
この後四宮父との対峙が控えてる訳ですし、かぐやは守られるだけのヒロインじゃなくてもう一人の主人公な訳ですから
>かぐやさま、最近の名作回セルフパロラッシュを考えるに、病院にかつぎ込まれた会長がいつぞやの医者から
「恋の病です。私も医者を三十年やっていて二度目の出来事にかなり動揺しています」
とか言われるのでは…そしてこの過去をなぞる展開はなにかラストの近さを予感させます…
>次回はシリアス展開でもギャグ展開でもあの名医が再登場する安心感
>かぐやちゃんに続き氷のかぐや様まで餌付けできる世界でにばんめの男・石上
>かぐや(氷)と石上の意外すぎる相性の良さにビックリ

氷かぐやめっちゃグイグイきよる(挨拶)

言葉では終始ツンキャラを貫く代わりに、行動力では通常かぐやを遥かに凌ぐ大胆さを見せる180度真逆のギャップがイカス氷かぐや
白銀の両手を抑え込みつつ「口元のケチャップを拭え」と迫るアプローチは破壊力抜群です
さしもの鈍感男もこれにはかぐやの言わんとすることを察しますが、唇を重ねようとしたところで胸を押さえて倒れ込んでしまうというまさかの不穏な引きとなった今回
冒頭から「ここ最近ひどい寝不足で体調が悪い」という前フリがあっただけに、氷かぐやに対する心労から身体を壊してしまった・・・と見せかけてからのお~

来週も既出回のセルフパロディって流れですなこれは

コメントにもありますが、恋愛相談回、弁当回ときて、次回はかぐやが「恋の病」で倒れた病院回の焼き直しってことでしょう
なるほどオモロイやないけ氷編。既出の良エピソードをこういう形で再利用するとは
これには氷かぐやもだいぶショックを受けたようだし、単行本1巻で完治ってことはパロディはこれくらいで終わらせて病院後は畳み方に入るって寸法でしょうか
「氷編」が本当にこの物語にとってこのタイミングで必要だったかどうかは、作品が完結に近づいた頃の感想でしか判断が下せませんが
少なくとも今は彼女が出現した時の不安をまったく感じません。ただただ「これは上手いな」と唸るばかり
これならキスシーンも最高に盛り上がる形で演出してくれるだろうという確信。個人的には読者の不安はやはり杞憂だったというか、流石は赤坂先生と言う他なし

>BUNGOをホモ漫画に陥れた元凶が三振に終わりましたが、マッサージホモがこんなところで終わるとは思いたくない
悔しいでも感じちゃうの精神で期待してます(錯乱)
>尾野がケースバッティングと出塁率…?特別指圧(スペシャルマッサージ)とカモミール・ローマンの間違いじゃないか?
>皆浦からすれば一番読みづらいのはきっと小谷野みたいなタイプでしょうね
ここで同点の流れか、はたまたこの後出番がほぼ確約されてるマコトまで伸びるか

「俺ってお人好しじゃね?可愛い一年生の希望にはなるべく応えてやりたくなっちまう

さて・・・・お前の狙いは何だよ?」
スライダー狙いの米村にはスライダー、ストレート狙いの小野にはストレートと、敢えて狙い球で三振を取りに行く碓井の強気の投球がイカしてた今週
まぁ二打席目でも米村に同じ球投げたらホームランにされそうではありますが
少なくとも第一打席はエースの貫禄で1年坊を完璧に翻弄。で、2死になったところでスポットが当たったのは読者にとってイマイチ存在感の薄い小谷野
守備に不安があれど打撃はピカイチの米村と、メンタル面で不安定なれど状況打撃と出塁率の凄い小野
2人と比べ、自分だけが秀でたものを持っていないという自覚と危機感があったようで
「この打席で結果を出せないなら、俺は選手として終わっちまう」という、並々ならぬ覚悟を持って打席に立つシリアスな引きで次週へ続く
碓井も強気なだけで舐めプしているつもりはないんでしょうが、1年相手とは言え3人連続で狙いの球種を放ればそろそろ痛い目を見てもいいハズ
「ここで打てなきゃ終わる」とまで言わせた以上、ここは瑛太生還で同点か?
はんぺら個人的には碓井の強気の姿勢が好きなので三者連続三振見せてもらいたいところですが
河村の前に碓井がランナーで出たように、今回は瑛太が出塁していることの意味を考えれば、ここは小谷野の覚醒イベントと見るべきか
それにしても小野出塁率凄かったのかよ。ただのホモじゃなかったんだな

>新サクラ大戦は総計40分を超えるアニメシーンがあるってファミ通のインタビューで明言されてますよ
アニメーション制作はサンジゲンだそうです
>新サクラ大戦はアニメパートありとファミ通インタビューで回答されてます
ただ製作が3DCG専門スタジオのサンジゲンなんで2Dアニメって言うと微妙ですが
最近だとデレステのカレーメシコラボ作ったところなんであれくらいなら自分は許容範囲かなあと思います
>新サクラ大戦はサンジゲンに依頼したアニメを40分以上収録してると言っていたので、今後1年間で情報は出てくるのでは無いでしょうか?
さすがにあれだけの情報で爆死扱いは早計かと。あと、サクラ5も私は好きですよ
>実際の所、新サクラ大戦のアニメパートはサンジゲン製作だそうですが、うーむこれははんぺらさん的には如何に
>久保先生のポスターだと雰囲気がかなり変わりますね
インタビューで2Dアニメも勿論あるし次回予告とかのシリーズのお約束も入れると言っていたので続報を待ちます。
はサクラ大戦の歌謡が好きなのですが、田中公平先生がキャラソン含めて100曲以上作ったと仰っているので期待したいです
>新サクラ大戦楽しみですね サクラ大戦4のOPデモから3Dにはかなりこだわってただけに
戦ヴァル等で蓄積された3D技術でぬるぬる動く霊子甲冑と降魔にわくわくが止まりません
戦闘システムはⅤでほぼ完成されていた状態でしたが、“新”を冠しているのでどんな隠し玉があるか期待が膨らみます
>新サクラ大戦について。サクラ大戦と名の付くゲームを全てクリアしてきた私の意見なんですが
続編なんて一切期待できず出てもソシャゲだろうなと思っていたところにまさかの据え置き機で発売してくれるだけで御の字です
>サクラ大戦みたいに、要所のイベントシーンでオリジナルのアニメが流れる仕様は90年代後半から00年代によくあり、
ギレンの野望とかのガンダムゲームは総じてレベルが高かったですね
私もこのテのゲームに収録されてるアニメが大好きで抽出してMAD作ってたくらいなのでお気持ちは分かります
ただ、時代の流れで仕方ないのかな、という気もしますね
ゴッドイーターなんかもPS4のリメイクではアニメシーンが全部CGモデルでの再現に替わりましたからねー
個人的に一番残念だったのはワイルドアームズのOPムービーが5から2Dアニメじゃなくなったことですね。ホントあのシリーズのOPアニメは国宝級でした
作画とか3Dとかその辺の細かいことは一切気になりません。続編を出してくれたこと、それだけでもう十分すぎます
>サクラ大戦、アレは明らかに初報のCGのせいで叩かれてる部分が大きいと思います、ジャンプに載ってる設定画見るとやはりいいデザインしてますもの
これが動くの想像するだけでワクワクが止まらん感じです、そういう意味でもやはり2Dアニメでやるべきゲームですよね
ここからは余談になりますが自分がサクラ大戦買うきっかけになったのはレニでそのデザイン見て即買いを決定しました
そして自分が艦これ始めた理由はドイツ艦実装でレーベのデザインをひと目で気に入ったからです
>サクラ大戦、自分も旧作は一通りプレイしましたが新作には何か違和感感じてしまいました
キャラデザや音楽には文句ないですし戦闘シーンも気合入っているようなのでプレイしてみたいなという気持ちはあるんですけどね
>新サクラ大戦についてコメントさせて頂きます。自分は1~5までプレイし、スピンオフ作品もあらかたやった程度のファンですが、やはりフルCGは「なし」派です
あのゲームって、展開の王道さも魅力ですが、会話シーンの一枚絵背景とかが、美麗なレトロ写真のように描かれてるから、
当時の雰囲気と一緒にその時代の魅力ある、ヒロインとの触れあいが主人公目線で楽しめるんですよ
それをCGでリアルにしちゃうと、一気に最新技術感すごくて、初期の世界観にひかれた当時プレイヤーが引きそう・・・
5でもCGはありましたが、移動シーンと会話シーンは分けてくれたから、建物とかにリアリティあって楽しめたんです(舞台もニューヨークだったし)
戦闘シーンや背景シーンのCG化は、リメイク含めてもうしてるからこそのテコ入れなんでしょうが・・・うーん
多分、舞台が東京に戻ったことが理由でしょうかね。 大正時代のレトロでモダンな世界で、会話シーンとかまでフルCGだと、「久保帯人先生の新作」にしか見えない
例えるなら、しっとりした美麗な漆塗りの重箱に、ピカピカの西洋菓子を入れるような感じでしょうか。 いれるものが違うような感覚がどうにも・・・
せめて舞台がドイツとかなら、久保先生の絵がガッチリハマったまさに「新しいサクラ大戦」って感じで見れたのになぁ(滅却師っぽいデザインの独逸華撃団とか興奮モノ)
ゾンビパウダー時代からの久保先生ファンでもあるので、今後の情報を楽しみにさせて頂きたく思います。長文駄文失礼いたしました。
なんだアニメムービーもちゃんとあるのか。ならばよし!!!(蒼天航路の曹操風に)
はんぺらが気になってたのはまさにここだけなんで、その裏が取れただけでとりあえず現時点では何の不満点もなくなりました。というか記事の内容見るとかなり興味深い
3Dモデル化によって劇場内をリアルに動き回れるようになったことで、従来シリーズでは出来なかった様々な演出が可能になったそうで
「アナログLIPSでカメラワークを連動させて、下からなめるような視点で何かをのぞき込む」
というコメントが何のことを指しているのか、シリーズファンならすぐに解ってニヤリとしてしまう。これは確かにゲーム全体が3Dモデルになったからこそできた革新と言えます。面白そう
ストーリー面においては世界各国の華撃団が実力を競い合うトーナメントということで、10年の時は経っていますが1,2のみならず3と5のキャラクター達も総出演が確約されてるっぽい?
妙齢の美女に成長したアイリス、レニ、コクリコあたりが気になってしゃあないぜハァハァ
しかし今回のキャラデザは久保帯人先生なワケですが、前作キャラが登場する時の顔立ちは藤島康介基準のデザインなのか、それとも久保バージョンにアレンジされるのかが気になるわ
にしてもサクラ大戦の話題にこれだけコメントがつくあたり、屋敷の年齢層が伺える・・・
初代はもう25年前の作品なんだよなぁ。昭和のおっさんホイホイやん

>そういえばジオウって雑魚戦闘員相手の殺陣パートが少ないですね。固有のオリジナル怪人があんま出ないのはわかるけど
どうせならライオトルーパーや黒影トルーパーのアナザーを出してそいつらを戦闘員枠として扱う、のは駄目だったんだろうか
>今週のアギト編のラスト、川に落ちて終わったら最高だったけど、さすがに無理だったか
>クウガとWは映画で伝承済み扱いなのに佐藤健まで呼んだ電王がまだ扱いなのか
>ツクヨミちゃんが時間停止能力に目覚めてましたが、ウォズも「ひれ伏せ!!」でアナザーアギト含めて時間止めてましたしあんまり深く考えないでいい気がしてきた
というか、冒頭の古畑式語りパートでも時間止めてるよねウォズって。
>感染増殖するアナザーアギト! 「アギトは俺一人でいい」に対する痛烈な皮肉ですな
それにしても、アナザーブレイド・アナザーアギトのウォッチはどうやって作ったんだろうか?
いつもみたいに吸ったってわけじゃなさそうだし。というか、アギトの力を奪いたいってそれこそウォッチで吸収できないのか?
>ゲイツ「海外か…タイムマジーンで飛んで行くか」ソウゴ「おお、それいいね」 この2人仲良しになりすぎて微笑ましいですね
タイムマジーンを飛行機代わりに使おうとしてるし初期のゲイツからは考えられないような、ソウゴに出会って親友になったからこそのシーンだと思います
>スウォルツの狙いは仮面ライダーとしてのアギトの力ではなく、人類の進化する力としてのアギトの力なんですね
他にも人類の進化というとオルフェノクや鎧武の黄金の果実あたりですが、それらのアナザーライダーは出し終えてるんですよね
気になるのはウィザード回でビーストが「今はまだ渡せない」と言ったウィザードではない方のウォッチ。仁藤の再登場が考えられますし
キマイラやドラゴン等ファントムの存在はアギトの力同様スウォルツが狙うって展開があるのではないでしょうか
>ツクヨミがタイムジャッカーらしき力を使った時スウォルツは驚いてましたし確かめる必要があると言っていたのに、
ツクヨミを襲撃したシーンでは記憶を失っていることに気付いて思い出せない方が幸せと言ってツクヨミの力や正体に確信をもっていました
これ襲撃する前か襲撃してる間にツクヨミの正体を確かめ終えて正体に確信が持てたってことなんですかね
時系列がちょっとガバガバすぎるような。それともスウォルツはいくつかの時間軸から現代に来ていて数人いるとか?
>最近のジオウ、各作品の未来を描く路線は面白いですね
残ったウォッチが怪人が普遍的に存在している作品や未来で戦いが継続している作品ばかりなのでこのまま未来路線ぽい?
中でもキバは、マサオの時間軸の扱いとか、イクサはVer.XXくらいまでアプデされてるのかとか色々期待してしまいます
>ツクヨミ、実は記憶喪失で更に未知の力も持っていた!!……うん、今更感が強すぎる
せめて最初の頃からちょっとずつでも力の一端を見せてくれていればあっと驚く伏線にできたかもしれないのに、完全に後付けにしか見えないのがなんとも…
>ジオウトリニティとアギトのトリニティフォームは絡むだろうなぁと思ってたら、次回予告で六身一体とか大々的にかましてきやがった
……あれ、アギトのトリニティは1人ですよね? まぁいいか。とりあえず高岩さんの腕にお祈りする準備だ

>opの階段でタイムジャッカーに囲まれてるツクヨミは今回の伏線だったんですね。ひょっとしてツクヨミがラスボスなんてことも
>ツクヨミがタイムジャッカーならこれまで散々やられてきた時止めがようやく攻略できそうですね
>思えばツクヨミってレジスタンスとして戦ってた記憶しかないわけですね
言わば生まれたときから戦士でありやたらと割り切り早かったり胆力凄かったりするのも当然だったのかもしれません

「ツクヨミというのは偽名だろう。本名は何だ?」
「知らない!」
「記憶が無いということか。なら思い出さんほうが幸せかもしれんな」
ここに来て唐突にぶっ込まれてきたツクヨミの後付設定。なんと彼女はレジスタンスに入る以前の記憶がなく、ツクヨミという名は仮の名に過ぎないという
アナザーアギトに襲われた瞬間、本能的に時間を停止させた事といい、スウォルツがその正体を知っているらしい事から見ても元・タイムジャッカーとかそっち路線と思われますが
そもそも未だにタイムジャッカーの設定自体がよくワカらんので視聴者としては反応に困る
前回の白ウォズの退場劇もそうですが、ジオウは設定部分がどうにもあやふやなので視聴者置いてけぼりで話が進むのがどうにも・・・
あと朋友コメントでも言われてますが、
ツクヨミに過去の記憶がない設定はもう少し早めに出しとけばかなり深みのある脚本になっただろうに
ソウゴのバス事故と同じで、完全に直前の週に考えたみたいな後付のせいで逆に脚本を安っぽくしてしまってるのが非常に残念
「ツクヨミは記憶喪失」という事実自体は変わらなくても、事前に周到に伏線を張ってるか取って付けたような後出しかでこれだけ印象が変わるワケで、本当に残念でならない


というワケでレジェンドライダーはアギト編。はんぺらにとっては毎週のレビューを書いた初めてのライダーであり、ワイルドリーガーと並んで屋敷黎明期の思い出深い作品
すっかり大人の女性になった秋山莉奈を見ると、18年という歳月の重みを実感します
当時高校生だった秋山莉奈が、今は「息子も仮面ライダージオウが大好きなので一緒に放送楽しみにしてます」ってインタビューに答えてんだもんなぁ・・・
あとやはりなんと言ってもシビれたのは、放送初期の意識がないままアギトとして戦っていた翔一を彷彿とさせるアギトの強者オーラ半端ない殺陣
正面から殴りかかってきたアナザーアギトを軽くいなしながらアギトに変身すると、背後からの一撃を振り向くことなく受け止めるこの一連のアクション。カッコ良すぎて小便ちびりそう
来週はWトリニティフォームによる六神合体ゴッドマーズ登場(違)ということで期待してます

>鵺と同格の大妖怪と言えば、九尾の狐、酒呑童子、あとは八岐大蛇でしょうか(ぬらりひょんは入らない前提)
元々の「魔王」こと東の山本五郎左衛門、西の神野悪五郎(うしおととらにも出てきた二人)はちょっとマイナーすぎるし人間の敵というわけでもありませんし、
一族の中には大魔縁もいるものの天狗は基本的に味方だし、ダイダラボッチはそれこそ神の領域で毛色が違うし
個人的には「なんでこんなやつが?」という妖怪が現代という時代にマッチしすぎてしまって
制御しきれないような強大な力を持つようになってしまったという展開が希望なのですが……
>先週早々に鬼太郎の4将予想したものですが、鬼道衆が鵺から始まった(源頼政にも言及)ということは、それ以前の大妖は弾かれますね
頼政が平安末期の人だから、八岐大蛇、九尾、酒呑童子もなし、と。ますます予想が付かなくなりました
もしかして土蜘蛛や蛇神などの地方土着神的な存在でしょうか。扱いが難しそうですが
>大逆の四将を手引きした者 ← やっとぬらりひょん登場ですかな!?ゲゲゲの鬼太郎名物のぬらりひょんが出ないとファンとは変に思うし
>今週の鬼太郎、意外とあっさり戻ったよ猫姐さん!! そして閻魔との取引は結構面倒になってきた
石動零も大逆の四将に里を滅ぼされて妖怪絶対許さないマンになって共闘できそうで出来ない
しかし鵺がいうあの方や四将を逃がした誰かが同一のような気がしてならない……もしやここでぬらりひょんが出てくるとか? どうなるやら新章鬼太郎
>ネコ姉さん復活!ネコ姉さん復活!!早急に復活しましたねー!
欲を言えば、裸で元に戻ったろうシーンも見たかったのと、服はどうしたのかな?と言うのが気になったけれどw
ネコ娘の復活も大きいなイベントだったけど、石動零の過去、エンマ大王の交換条件、鵺とのバトル、まなとネコ娘の再会と、盛り沢山で見応えありましたね
そのどれもが面白く、いわゆる神回だったと思います!!面白かった!!!
>ティエリアでもありぬーべーでもあり、復讐鬼でもあった石動零。彼の故郷を滅ぼしたのは何者か
①大逆の4将の中の誰か②4将を復活させた何者か③まさかの人間、さてどれか
話の流れ的には①か②でしょうけど、今期のヘビーな話の展開を考えると③もあり得そう……
>温泉! 花子さんとロリ猫の温泉!!(知性消失
>やはり鵺退治と言えば弓矢、か。ツボを押さえてますな
>元号の変更で地獄の警戒が緩むのか。なるほど、こう絡めてくるとは思わなかったが面白い

ロリ娘、新章開始2話目にして速攻出番終了
ロリ娘が苦手と公言していたはんぺらとしては望む展開ですが、世間一般的にはどうなんコレ?せめて10話くらいまではロリのままで引っ張っても良かったと思うが・・・

というワケで明らかになった村丸ごと焼き払われて一族郎党皆殺しにされていた石動零のヘビーな過去
片目隠れ系女子のサヤちゃんがビジュアル的にかなり可愛くて勿体無い。精神攻撃を得意とする敵が出てきた時に、この娘の姿を利用する形で表情豊かに動くところを見たい
閻魔と鬼太郎の約定については前回の考察で完全正解でしたが、そのターゲットの1つをいきなり零に奪われてしまうという上手くない滑り出し
この場合、鬼太郎にとっては零のせいで閻魔との約定を守れていない事になるワケで
今後鬼太郎と零がどういった形でここらへんの問題を解決するのかが新章の注目ポイントか。地獄童子以来となるライバル立ち位置のキャラだけに、その動向が気になります
あと花子さんの温泉入浴シーンカット有り得ねえ。前章で一番のサービスシーン提供者だったのに・・・これは愚行と言わざるを得ん
4将を解き放ったのが既存の妖怪だとしたら、やはりぬらりひょんが王道予想になるのだろうか・・・うーん。6期のクオリティを考えると何か一捻りがほしいところだがはたして・・・

>鬼滅の刃、映画館で見ちゃいました。1話での雪の作画も凄いんですけど、この後ちょびっとだけ出てくる川や滝の作画も引くくらい凄いっす
このクォリティが最後まで続くなら、円盤買っちゃおうと思ってます
>頼む、去年から楽しみだったんだ。鬼滅の刃のアニメをこんな酷い理由で終わらさないでくれ。byきんた
>鬼滅はシリーズ構成脚本音響等にクレジットされてた社長が取り調べ受けてるので製作関係ないところで止まるかもしれません
ただ5話までは完成済みだし、ここの会社通しで2クールやったことないので1クール目はまあ大丈夫なんじゃないかなあと
はんぺら1日3回はOPを見ないと落ち着かないアニメ鬼滅の刃
ハードボイルド極まりない第1話にとてつもないインパクトを受けた原作未読の視聴者が、今週は存外にギャグが盛り込まれた作品である事に驚いたであろう第2話
特に禰豆子の小動物のような可愛さと戦闘力とのギャップは原作と比べてアニメーションによってより顕著となり、多くの視聴者を引き込んだ模様。いい滑り出しです
それにしても1話同様に凄まじいクオリティ。
前回も絶賛しましたがCGとセルアニメの自然な融合技術が凄い
炭治郎が罠を避けながら山を駆け下りるシーンなんかはスピード感と迫力あるカメラワークも相まって、思わず息をするのも忘れて見入るレベル

更には鱗滝さんの声が大塚芳忠だったり、1話で死ぬ雑魚鬼に緑川光を採用したりと、声優の使い方がガチなのも好感が持てるポイントで
これは本当に原作ファンの想定を遥かに凌駕する傑作アニメ化の予感がするのですが、それだけに制作スタジオの脱税疑惑ニュースは寝耳に水でした
とりあえず放送中止といった事態は無いだろうと信じていますが、朋友コメントを見るにこの美術クオリティは社長のセンスによるところが大きいみたいなので、
この人が拘留されたりしたら、もうこのクオリティではなくなるのかな、と。それだけが心配ですわ
せっかくのアニメ化に、まさかこんな形でアヤがつくとは・・・色々と大人の事情はあるでしょうが、まずファンをガッカリさせない事だけは第1に優先してほしいですね

>スパクロに少年アシベが参戦ですって!しかも原作側のオファーで!この調子でドラえもんも出して欲しいです
>スパクロに「少年アシベ」が参戦出来るのなら「スマイルプリキュア」のハッピーロボも参戦出来る可能性も?

なあにこれえ
「は?少年アシベにスパロボに出せそうなメカ要素なんかないだろ!」と思って記事を見てみたら、なんか
スパロボに出すためにわざわざ「ゴマちゃんロボ」を作ったそうで。サイズも実物大だしもはや何でもアリかよと
逆にこんなんでも参戦できちゃうとなると、ドラえもんやアラレちゃんが参戦できないのは世界観に合わない云々でなく、単純に版権上の問題だけだという事がよくわかるな
そういえばまだクロスΩにはサクラ大戦も未参戦なんだよね?
今回の新サクラ大戦の発表はタイミング的にも渡りに船だったハズだけど、微塵もそんな話が出ないあたり未来永劫スパロボ参戦は無いって思ったほうがいいのかな・・・

>お城の130連は☆7が4(被り1)、☆6が7(被り3)ではんぺらさん以上の大勝利だったぜ!特に☆7で最新追加の江戸城・金鯱城が両方出てるのがポイント高い
>力石です。武神難クリアおめでとうございます!私の方だと鉄砲騎馬は岩殿山が処理してくれましたね
130連の方は虹珠をいくつか獲得できて星7も一つだけ出ました
期待値的には残念な結果ではありますが入手できたのが江戸城ともなれば大戦果と言っても過言ではないでしょう
はんぺらさんも高難易度マップほど真価を発揮する錦城を入手できたようで何よりです
しかし今回のバランス調整は大胆でしたね。色々な城娘をマップごとに使い分ける派の私としては楽しみが増したのでありがたいです
これでモン・サン=ミッシェルが「大阪がいればいらない」とか言われずにすみそうです

130連は最終日の月曜日に尻にゃんが出てくれて、★7は2つという結果で終了
その翌日の半額10連でモン・サン・ミッシェルが出てくれたのでこっちも大勝利ですわ(張り合う)
地形一致効果が1.2倍から1.3倍に引き上げられたのはかなり思い切ったメンテでしたね
はんぺらはどちらかというと朋友力石とは逆で、地形不一致でもレアリティの力でゴリ押してきた脳筋殿だったのですが、今回の調整で編成スタイルも変わりそうです
あと刀の速度が上がったので、お気に入りのふくっちが更にイイ感じになって嬉しい。幼女最高

>インサガ、ログインボーナスや任務報酬はもちろんですが個人的にはイベント交換アイテムにクラウンが入ったのが一番大きい気がしますね
周回さえこなせば無限にクラウンが貰えるって実はかなりやべーことなのでは
極まった人は6人全員ボーナス天帝で1周するごとに200クラウンとかいう話ですが、そこまで行かなくてもボーナス天帝1人いるイベントは大分稼げそうです
…なぜかサービス終了発表前より周回数が増えてます

6人天帝とはいきませんが、はんぺら今回の復刻で天命の証100%使って3人天帝を実現

1出撃=100クラウン。これは脳汁出ますわ

もっとも、だからと言って1日に10出撃も20出撃もしようとはまったく思わないんですがね。今まで通り1日5出撃だけでも、500クラウン余計にもらえるし・・・
朋友には「なんで?勿体無い」と言われるかもしれませんが、そこはやはり
「9ヶ月後には終わるゲームだし」というのが極めてまっとうな理由ですな
9ヶ月後には終わるゲームだからこそ、この大開放モードを楽しめてるワケですが、だからと言って「やり込む」のはまさに時間の無駄になるというこのジレンマ。ままならぬものよ

>フェニックス轟沈…!そしてとうとう出ますかアタル兄さん!これは問答無用の兄弟タッグ結成か…?
>オメガハンドが強すぎるのかフェニックスに対処する余力がもうないのか…
神パワーが残ってもパワーで同等以上に並ばれた上知性を使う冷静さを失っては勝ち目がありません
煽りはフェニックスの安否に触れてますけどどうあれ試合的にもメタ的にも詰みですね、最後の帰還者は果たしてアタル兄さんかソルジャーマンか…?
>キン肉アタルは左利きですが、マスクをとった手は右手なのでソルジャーマンの可能性も残ってる。今更出てきたところで戦力になりそうもないですけど
>マスクをとる手が右手なので、ソルジャーマンワンチャンありですよ!キン肉アタルは左利きなので、右手だと不自然です!
>フェニのピンチにソルジャーキタ━(゚∀゚)━!ただ、アタル兄さんって左利きでしたよね?
わざわざ右手をこれだけ強調するのは何か意図があるのかも……?し、真ソルジャーとか(震え声
>これでソルジャーマン復活だったら、はんぺらさんに牛丼を奢っても良い
>アベンジャーは「正義に基づく復讐者」で、リベンジャーは「個人的怨恨を晴らす復讐者」なんだとか
つまりオメガマンは、正義は我にあり、と技名でアピールしてるのね
>確か、リベンジが個人的な復讐、私怨からくる逆恨みでアベンジが正当な復讐、公憤からくる反撃でしたっけ?
フェニックスが私怨というのや、ネメシスが公憤からくる復讐の女神というのはともかく、オメガの民がアベンジを使うのは彼らの傲慢というか、
自身に都合のいい考えしか持たない連中という印象がでてやな感じですね。そこまで含めてお似合いのネーミングという考えもありますが
>だんだん強くなる兄と最初から強い弟とかそれだけで短編一本書けそうなくらい美味い設定だぜ
>バッファローマンのサタンの加護って受け入れるとサタンがそいつを乗っ取り可能になるものでしたよね。悪魔のテクニックとかなんとか
五王子がおまえらサタンに騙されてるぞって止めに来たのを考えるに、実はオメガマンにパワー増大特性なぞなく
一方的に(何か別の取引に偽装して?)与えられた加護で強化されてる状態で、
サタンは彼が神を殺せる強さになったら乗っ取って自分が神を越えた最強の存在になろうとしてるなんてのもあり得るのでは
サタンは一族単位で語ってたので契約したのはオメガ祖先で今の世代は知らないとかもあるかも
>負けたゼブラとフェニックスは超人墓場でザ・マン達の指導を受けて奥義を完成させるのではという予想があってそれはありそうだなと唸らされました
二人の活躍をもっと見たいし三大奥義が敗れっぱなしというのも悔しいので私もこの予想を支持したいですね
しかしどうなんだろうなぁ、アリステラの神越え……仮にこれでフェニックス&知性の神を倒しても
パイレートマンから「ザ・マン(神)との対話・和解が大事だ」って言われたらどうするんだよアリステラ
なんか分裂しそうで不穏、その辺りをサタンに利用されそうで余計に不穏
>「兄が託した不完全な奥義を完成させた弟」のキン肉マンに対して「弟の不完全な必殺技を完璧な形へと進化させた兄」
>はんぺらアリステラ贔屓だから気付かんかもしれんが、フェニックス格落ちしない負け方とか無理よ。振り返ればあいつ、ゼブラ並みに何もしてないし
まさか五王子があんなに期待させた登場しといて雑魚の数減らすだけの噛ませ犬になるだけだとは思わなかったな
>おいぃぃぃ溢れろよ知性ィ! このままだと「相手の企みは分かったけど1億パワーあればねじ伏せられるだろ」→ダメでした
ってだけになっちゃうんで、もう一枚、裏があると思いたい!
>Ωカタストロフドロップ+首の固定=Ωハルマゲドンアベンジャー。首の固定を追加、というのはアルティメットスカーバスターに通じる改良点ですな
首のフック抜きでも、誰かの横やり以外で返された事のない完成度の技なんですよねΩカタストロフドロップって・・・・・・そこからさらに進化か
ていうか、オメガハンドで覆って隠さないんですね
>マッスル・リベンジャーも、マッスル・インフェルノ並みに「ダメな奥義」と化しつつあるような……
新技に昇華したマリポーサや自分の技でフィニッシュしたビッグボディは正しかったんやね
>今週の肉・・・ここでアタルが出てくることはなんとなく予想できてましたが、果たしてそれがフェニックス戦に絡んでくるのか、
それとも次シリーズへの顔見せかそこらはまだ予断許しませんがね・・(今年は大型連休でまた半月空きくらいなりそうだし)
ところで意外と反応読んでると皆、普通に受け入れてるようですが、アリステラの「俺様も1億パワー手に入れて神越えだ!」って、
なんだかとっても厨二病的発言に聞こえて、可哀相なくらい小物の悪役に見えてしまうのは私だけでしょうか?
そもそも戦闘力がどうのと言い出して碌な結末を迎えたバトルマンガが無いっていうのは往年のジャンプの伝統だし、
何より「戦闘力=強さ、勝負の勝ち負け、じゃない」というのを私たちは少年時代のキン肉マンで散々学んできたわけです
そこへきて、いまさら超人強度云々ってこだわるボスキャラって・・・個人的には二世の時間超人並みにダサイとしか思えません
余談ですが、最近コメントで取り上げられてる男塾なんかは、そういう強さの数値化にこだわらず、
むしろ潔いいくらい「なんだかよーわからんけど、とにかく根性見せたれやーー!!」で大成功した例なんですけど
>キン肉マン、次は4/22……ソルジャー帰還に合わせてこれって生殺しが過ぎるッスよ先生!!

新キン肉マン 第280話
「終末の奥義!」の巻
「神の超人強度は1億パワー
それが森羅万象の最高値であり、なおかつ一般の超人には決して到達不可能な数値とされてきた
しかしその常識を打ち破る突然変異体が現れた・・・それがキン肉マン。だから誰もがあの男を警戒した
だがまさかその二体目が現れようとは」

「超人強度は生まれながらにして不変。そんな常識はクソくらえだ
その定説を最初に覆したのが、まさしくキン肉マンの火事場のクソ力
ディクシアから初めてその報告を受けた時、俺は心躍ったよ
俺とは違う方法だったが、それでも俺以外にこの世にそんな超人がいてくれたことに
そして確信した。神の世界はこれで終わると!」

前回の考察通り超人強度を成長させることができるという特性を持っていたアリステラ。これこそが彼がオメガの希望であり、
同時にはんぺらがこのシリーズでずっと提唱してきた
「オメガにとってのキン肉マン」は、まさに言葉通りの事実となりました
かくして1億パワーを手に入れる為と、その得た力で1億パワーのザ・マンを倒せるかの実験台とする為に、まんまとアリステラに利用された形のフェニックス
知性超人を自称するわりにはあまりにお粗末なうっかり八兵衛ぶりですが、数週前からやたら意図的に書かれる「ハァハァ」という息切れと焦燥ぶりを見るに
やはり心臓病は完治しておらず、長期戦になれば自分が不利とわかっていた為に
罠と知っていても1億パワーのゴリ押しによる短期決着を図った
(そうせざるを得なかった)

という理由がKOされた後に明らかになると見た。「心臓が完治してれば長期戦もできたし、それなら知性の神を憑依させる必要もなかった」みたいなフォローね
ともあれ、予想通りフェニックス敗北をもって決着した4王子最後の試合
蓋を開けてみればはんぺらの勝ち星予想は全試合的中でした。まぁゼブラの勝ちだけは希望的観測にすぎず、正直自信はありませんでしたがね
いつぞやも考察しましたが、まったく読めないのがここからの展開。このまま休むことなくアリステラがザ・マンを倒しに安土城の隠し通路に単身飛び込むのか、
それとも一旦パイレートマンやマリキータマンらと合流するという形で戦力を整えるのか。そこでアリステラを止めようとするスグルとの試合はあるのか
或いは予想されているサタンの本命が現れるのか・・・いったいどのパターンが来るかとページをめくった読者に、ようやく待ち望んでいた展開が!

ついに復活!キン肉マンソルジャー!
今シリーズでは本編開始前からアタル参戦がゆで御大自身から公言されていただけに、まずこのソルジャーはアタルであろうと思われますが
「アタルは左利きなのにこのソルジャーは右手でマスクを取っている」という事から、ソルジャーマンである可能性を示唆する読者予想もチラホラ
しかしながらフェニックスが敗れ、アリステラが1億パワー超えを果たしたこの状況
敵でも味方でもソルジャーマンが参戦したところで話が展開するビジョンが見えず
単純に作者視点で考えた時にそれは無理があるかと。ここはやはり変に裏を読まず、普通にアタル本人であると思っていいんじゃないでしょうか
アタルが参戦するとなると、その対戦相手はマリキータマンが本命になりますが
予想されている夢の兄弟タッグも見てみたいところ。
可能性は有り得るので御大のサービス精神に期待したい





今月のテニス

>はんぺらさん、お身体元気ですか。範です。真田のシングルス何年振りでしょうか
忍者の作戦もさる事ながら、今回案外感動したのが風林火陰山雷の陰が出たことですね
これは才気煥発の極み対策と思いきや、こうした心理戦にも応用できるのは感動的です。真田は技が本当に多彩です
ちなみにダルマ文鎮ですが、興味がわいて調べたら実在してますね。しかも作中通り現在品切れです。柳の目少しは理解できます
五車の術ですが、案外本格的な忍術ですね。今までがカモフラージュかのように
そしてフランス代表メンバーのほぼ全員がそれにかかって敗北したと言う事実。しかしカミュのみやられたと語られてません。それがまた怖いですね
やはりS1の試合はやるのか、それとも謎を残して真田が決めて終わるか。来月号も見離せません
>忍術テニスはテニスじゃない・・・ちゅうか小道具を持ち込みすぎやちゅーねん

卍丸先輩並の分身の術を使ったと思えばネットの高さを錯覚させるセコい小技などあらゆる術を駆使して相手を幻惑するござる
真田の実力はそれを大きく上回り、セットカウント5-0と試合を優位に進めるが、そこまでの展開は真田を術中にハメるための撒き餌
本命の忍術「五車の術」は、喜怒哀楽の感情に巧みにつけ込みミスを誘う心理攻撃だった

瞬く間に調子を崩し、あっという間にセットカウントタイまで持ち込まれる真田。このまま逆転負けかと思われましたが・・・・
「選別だ。貴様に俺のテニス哲学を教えてやろう!
なんと真田は相手の最も得意とする土俵で戦う為、敢えて術にかかってたフリをしていたと判明
懐かしの風林火陰山雷で、ござるが一歩も反応できないリターンエースを決めたところで引き。S1で決着する為にはここで真田が負ける必要があると思ってましたが
これはどうも普通に真田の勝ちっぽい?
無印における青学と比嘉中の試合のように、S1を残して団体戦の勝敗は決着して、S1あくまで個人同士の意向による消化試合として激突する展開でしょうか
まぁここから更に奥の手を隠し持っていたござるが再逆転するという可能性もゼロではありませんが、
ラストページの真田のキメ顔とキメゼリフ、ござるの驚愕の表情を見る限り、勝敗は決したかと
チームの勝ち負けが絡まない消化試合は緊張感に欠けますが、それゆえに国を背負ったしがらみから開放された旧友同士の戦い、みたいな演出も爽やかでイイんじゃないかな


4月7

>四条帝はマキちゃんと同じくかぐや様とはかなり親等的に離れてますし、貴族でよくある血族が近い者同士の婚約なら普通にありえるのでは
>あ、帝くんは従兄弟以上に離れた間柄なので、許嫁でも設定的にはセーフなんです。許嫁の可能性は買えてません
>氷かぐやになったのって多分「氷のままじゃ会長に好かれない」ってかぐやの自己評価の低さ解消があると思うんですよね
実際は会長がかぐやを好きになったのは氷かぐやの頃ですし
氷だとかアホだとかノーマルとかでなく白銀はかぐやという人間の本質を好きになった
それをかぐやが知り白銀がめでたく「絶対的に信じられる存在」になるのかなと
>あらら先週のかぐや様賛否両論だったんですか
自分は普段屋敷以外のネット上の感想といったものは殆ど見ないので、そもそも賛否があったこと自体も知りませんでした
ただ感じ方は人それぞれとは言え、氷かぐやの性格に対する批判はちょっと気になりますね
そもそも公式ファンブックの赤坂先生のコメント曰く「性格の悪い子が恋をするとどうなるか、自分の性格の悪さとどう向き合うか」
これが四宮かぐやというキャラのコンセプトです。ですので、かぐや(特に氷)の性格が悪辣なのは元からなんですね
確かにあの告白イベントは何だったのという批判はわからなくはないですが、
少なくとも人間誰しもが持つ清濁の「濁」の部分と向き合う展開自体は決して悪いものじゃないと思うんです
近年フィクションの登場人物に何かと聖人性を求める人が少なくないので、作者の言葉を借りつつちょっと補足してみました
>悲報:かぐやさまの楽観的思考回路、「全治一巻」と診断されてしまう
>今週のかぐや様は良かったけど1巻のフリは長いなぁ
愛の口付けで氷が溶けるとかそういうのなんだろうしそういう展開好きだけど、1巻のフリは長いわ(大事な事なのでry
>氷かぐや編やはり一巻分は確定で次の発売の7月ぐらいまではかかりそうですね
でも今週の相談回からいつものかぐや様の面白さに戻ってきて漸く落ち着いて氷編を読めそうです とりあえずマキちゃん幸せになって
>特に理由のない修羅場が石上を襲う――!!
>氷かぐやが苦手な人のために「全治一巻」と期間を作中で明示しちゃう赤坂先生が凄い
少女漫画への造詣も深そうな先生のことなので、ヒロインの退行展開が読者を鬱にするのを理解されてるんでしょうね
氷かぐやが何故白銀に恋をしたのかを描く導入のためと思われますが、1巻分丸々シリアスになったりしないよう構成段階で大変苦労されたんでしょう
>かぐや(氷)がわりとオープンに白銀への好意を口にしているのは好印象だけどそれを本人の目の前でハッキリ言えればいいのにと・・・
>氷問題。やっぱりあれだけドラマティックな告白しておめでとう!やったぜ!ヒュー!ってなって
二人は付き合って今後どうなるかって気持ちのところで今の展開が来てるのがなぁ
あと今氷かぐやがやってるような一歩踏み出すことはノーマルかぐやでちゃんとやってほしかったのもある
付き合って色々お可愛い心理戦もしつつ進展した後に実家の問題に突入して会長の将来と自分の心を守るために氷出現、とかでよかったんでは
>アニメかぐや様最終話視聴終了。花火のエピソード、EDじゃなくてトレンディBGMの方でしたねw
ある意味完璧に合ってるしある意味伏線回収だけど、何なら茶化し(てるのか分からんけど)なしでしっとりまとめてもよかったかも・・・
トレンディ世代としてはその面白みは楽しんだけど、ちょっともやっとする部分もなきにしもあらず
その後ギャグで締めるのも『かぐや様』らしい構造ではあるんですが、アニメで見ると自分から茶化していくのか・・・感が思ったよりも強くて戸惑ったり
思い返せば総じてアニメスタッフはラブコメだけどギャグ作品だという部分を強調して作っていた印象
結局のところ1クール、1話辺りはナレで不安になるも後に気にならず、最近でいえばブレスケア等ちょいちょい不満もあれど、かなり楽しかったアニメでした
円盤はよっぽどじゃないと買わない勢としては円盤購入までは至らなかった感じですが、本誌派だったけど原作は揃えましたよ

>【4月馬鹿速報】赤坂アカ先生、デレマスに降臨
こんな凄いコラボをエイプリルフールで使っちゃうデレマス運営のセンス恐るべし
そしてSRかぐやちゃんで布石を用意しておく赤坂アカ先生のセンスは更にその上を行く

先週の香水回までは「コイツめんどくせえな。早く引っ込んでくれねえかな」というファン読者の辛辣な意見が大多数だったものの、

今週の恋愛相談回でその印象が大きく変わった感ある氷かぐ

こと素直になれないのは白銀本人に対してのみで、相談相手である渚にはつつみ隠さず己の本心を打ち明ける姿勢が実に好印象。むしろ通常かぐやよりもよほど素直という・・・
今回劇中描写で「全治1巻分」と明言された氷かぐやの期間先週までならともかく、今週であればあまり気にならないレベル
ネットでの批判を受けての対応なのか最初からこの路線だったのかはわかりませんが、素早い対応で読者の不満を解消してくれた赤坂先生の手腕は流石と言ったところです
というか
普通にめっちゃ面白かったよね今週の話。石上を眞紀ちゃんに差し替えた38話のセルフパロディでここまで愉しませてくれるとは
何が面白いって
生徒会の面々よりも先に、渚と眞紀が白銀とかぐやのキスを知ったってのが意外性あって面白い
今週のラスト繋がりで石上は眞紀ちゃんからその事実を教えられると思われますが、藤原には誰が最初にそれを伝えるのかが気になる・・・かぐや本人の口からならともかく、
渚から聞いた日にゃあ
「どうして私には相談してくれなかったんですかかぐやさん!」とか言い出して拗ねそうな予感
というかそれだけで1エピソード作れるだろうから、確信犯でのこの順序にしたのかな?売れっ子週刊連載作家の構成力は流石に無駄がないなと感心する
そしてアニメ最終話は・・・
花火のクライマックスでBGMセンチメンタルクライシスかからずというまさかの結果に腰砕け
アニメかぐや様は全体を通して読者の想定を超える秀作だったと思いますが、はんぺら個人的に「花火の音は聞こえない」に関しては正直ガッカリだったかなぁ
BGMもそうだけど
「無論この世に神などいない~」のナレーションもバッサリカットされてたんですよね。あそこ削る?必要でしょ

逃げ出す白銀を追いかけるかぐやと、更にそれを追いかける全校生徒というアニメオリジナルのラストも80年代のサンデーアニメみたいでちょっと・・・
早坂の可愛さが抜群だっただけに残念。花火でセンチメンタルクライシス流して、エンドロールではOPを流せば綺麗に決まって良かったと思うんだが。なんというか「惜しい」の一言
とは言え、
今期においては圧倒的高評価得て覇権の座を手にしたアニメ化であった事は間違いなく
ゴールデンカムイのように最終話直後に「二期決定!」の速報こそ出ませんでしたが、まず十中八九2期制作は確定してるであろう本作。さり気なくミコちゃんの後姿も出てたしな
1期で得た評価を助走にして、2期では更なるクオリティでファンを愉しませてくれる事を期待してます。
アニメスタッフありがとう。お疲れ様でした

そして驚いたのがデレマスの4月馬鹿企画で赤坂先生が描いた「しゅーこちゃんは言わせたい」

明らかにかぐや様の原稿より気合入ってるこの作画クオリティよ
アニメに映画にと、おそらく赤坂先生が人生で最も忙しかったであろう時期にこんな企画を依頼するデレマス運営と、それに応えた赤坂先生の男意気にただただ唸るしかない

>河村の分析力、中学生を水準を遥かに上回ってますね。吉見さんだったらどう観察してたのかなぁ
>河村ぶっとんでんな…瑛太の心境はいかに。ここで立ち直れるかどうかでまた碓井との差が出そう
新球まだ使ってないってことはまだ出番残ってるってことか…ことだよな?
>ゲエエエエエエエ!瑛太普通に打たれてるやんけ!
「第一打席だけは抑える」という予想が流れ的にも綺麗且つ濃厚だっただけに完全にやられた気がする。正に「想像以上の選手」って感じ
>まぁ第1打席は順当な展開かなぁと。これまでの試合を振り返ると一度痛い目を見るまでは心の何処かに緩みがあるタイプでしたし
野田もですが、問題は二巡目。今週はあまりホモホモしかないので安心しました

>瑛太の見せ場なかなかに良かったです。新珠の披露も考えれば割と早いうちに静央追い付きそうですね
珠希ちゃんに焦点当たったの考えるとマコトが同点打打つのかな

『君達は優秀だ。だからこそ辿り着く―この配球に!』

「片手―!左腕を痛めた野田が上本牧戦で見せた打ち方の模倣―
いや上位互換か!!」
原則バッターの目から遠ければ遠くなるほど安打になる確率は低くなり、強打者に対してアウトローに球を集めるのは野球の鉄則であるが
天才たる河村はその外角への対応力がずば抜けているため四角がないと思われがちだが、なら逆にインハイを攻めることでその感覚を狂わせればいい―
近藤さんも認める瑛太×袴田バッテリーの野球IDの高さ。しかし哀しいかな。だからこそ、
河村にとって、その攻めの配球は確信できるものだった
1回戦からここまでの自分のパーフェクトレコードすらも駆け引きの材料に使うことで、読み合いで完全に静央バッテリーの上をいった河村
玄埼さんも舌を巻いた肉まんあんまんを食い続けた理由もそうですが
一見して直観頼りの天然キャラに思わせておきながら
その実、劇中の誰よりも高い野球理論とスポーツ科学によってそれを成している
というところが本当に恐ろしい。まさに文武両道。さながら修羅の門のイグナシオのような怪物ぶりです
かくしてはんぺら予想だった「1打席目は新球で瑛太の勝ち」はあっさりとハズレてしまったワケですが、このまま全打席完膚亡きまでに打ちのめされてしまうのか
或いは当初の予想とは逆展開で、三打席連続で打たれるものの
最後の打席で一矢報いるような意地を見せてくれるのか
勝敗予想としては静央の敗北が濃厚なだけに前者で終わる可能性が高いところですが、やはり現静央のエースナンバーを背負う男としての魅せ場は欲しいところ
少なくとも後続の珠希を冷静に打ち取った描写を見る限り、
精神的に崩れる展開はなさそうなので期待できるんじゃないでしょうか

あと「いくらセンスが天才的でも女子が男子の中で活躍できるのか?」と思っていた読者に対する、珠希の凄さの解説が説得力あって良かったです
中学生男子は成長期なので、筋力トレーニングは自重レベルに限られるのに対し
(高密度の筋肉は骨格の成長を阻害してしまうため)

男子と比べて女子は成長が早いので(珠希はもう骨端線が閉鎖しているので、これ以上骨格が成長する事はない)
それをアドバンテージに男子はやれないマシントレーニングで身体を作り上げた

というもの。この作品は初期から野田親子のトレーニングでもこの主旨の会話が印象深かったですが、非常にスポーツ科学に重きを置いてるのが特徴ですね

>一八先生ってWEBで読めたのか
>3年B組一八先生、毎週1話づつ配信みたいですよー!! 

「3年B組一八先生」キンマWEBにて毎週日曜更新中
うおっマジだ。教えられるまで気付かなかった。本作は以前も一度WEB公開したんですが、その時は期間限定だったんですよね
日付を見る限り去年の10月から公開再開してて、現在は
バックナンバー全補完&無期限掲載というファン垂涎の環境で読めるみたいです
「からくり屋敷で何度も見てスゲエ漫画なのは知ってるけど、実際読んだことはまだない」って朋友は存外に多いと思うんで、この機会に是非どうぞ

>冒頭の食事シーンがブレイドっぽくて好き
>剣対カリスの導入が話し合わずにとりあえず戦う剣本編のノリで草 実際は片方が戦ってしまうともう片方のジョーカーとしての本能が出てしまうってところでしょうか?
ゴライダーの剣崎も肥やしが化けた剣崎に引き寄せられて来たっぽいし、スピリットの能力でジョーカーの本能を抑えてる始よりも耐性がないってことになるのだろうか
とりあえず予告で剣崎の血の色が緑だったので、トリニティ(と海東w)の活躍がアンデットの二人の運命を変えることに期待したいと思います
>ウォズの行動には不可解さが目立ちますね。そもそも何故ゲイツ達を裏切る必要性があったのかに関してもそうですが、
オーマジオウを君臨させて破滅の未来を完成させても下手したらタイムパラドックスとかで未来の自分が消滅してしまう可能性あるんじゃないでしょうか
とりあえず味方路線では行くウォズえもん。しかしながら改心とか一ミリもしておらず、檀黑斗枠としてまだまだ油断は禁物ですな
まあ妙に保護者らしかったりゲイツと漫才やったりしてるんで当分は心配なさそうですが
>店の中に入るなり問答無用でニヤニヤしながら天音ちゃんの胸にウォッチを挿入する白ウォズマジ変態にしか見えない件に関して
そういえば天音ちゃん、剣本編でもセンチピードアンデッドに幼女の身ながら顔射体験受けてたっけ...
つくづくニチアサは天音ちゃんに対して刺激的な体験させ過ぎんだろ
>白ウォズの未来本で「黒ウォズ×ゲイツ」「ゲイツ×黒ウォズ」の妄想ぢからが高まりますね。「ウォズ、やめろぉ」とか「くっ、ゲイツ君」が出来るのですね
>黒ウォズは最初からレジスタンスにいたダブルスパイだったのか、それとも最初はレジスタンスだったのに魔王に感化されて魔王の配下になったのか…
それはともかく、ゲイツとの確執はいかんともしがたいですね
このままソウゴがオーマジオウにならなければあの未来は回避される=皆が死ぬこともなかったことになる、と割り切らなきゃどうしようもない
それでも、仲間じゃないにしても同居人ですむのはゲイツ君優しいというかなんというか
>安定のCMネタバレ・トリニティ。パトレンU号(およびルパントリコロール)とだだかぶりなのはご愛敬
>白ウォズのチートノート、ディエンドに取られそうですね
>今まではゲイツが逢魔ジオウ側の人間でウォズに英才教育されていたとか思っていたので予想外
じゃあストールでの戦闘方法は魔王にもらったのではなく自前なのか?未来人の標準装備には見えないけど
つーかゲイツとツクヨミはもうちょいウォズを恨むなり問い詰めるなりするべきじゃない?
若かりし頃のソウゴよりよほど抹殺対象だと思うんだけど‥‥ ぶっちゃけ後付けだよね
>敵は白ウォズとスウォルツって明言したってことはツクヨミや黒ウォズと情報共有できたっぽいですね
タイムジャッカーの単語を避けたのでウールとオーラは蚊帳の外と判断されたのかな
>他のアナザーライダー同様、『「目の中に」もしくは「目の奥」に第2の目が存在している』と言う共通点がありますが、
今回のアナザー剣は昭和の怪人やアギトのマラーク(アンノウン)のように目の部分だけアクターさんの生身の目が剥き出しになっているようなデザインになっていますね
しかしアナザーライダーとは言え「始に会うことができない剣」に「始に会いたい天音ちゃん」が変身させられるとは、
白ウォズも分かっててやっているのか(わざわざ天音ちゃんを選んだので狙ってやっているでしょうが)、性格の悪さを感じさせられます
しかも救世主ルートもとい自分の思い通りにならないこの時代なんか滅べばいい発言と次回予告の捻れコンニャクもとい統制者が出てることから、
剣崎と始の二人のジョーカーを戦い合わせてジョーカー勝利によるそれ以外の全ての生物のリセット(どっちもジョーカーなのでどちらかが封印されても
「最後の生き残りはジョーカー」になってしまいます。白ウォズの狙いはそれでしょうが、
先週も話題になったアンデットであるはずの二人から人間の赤い血が流れている謎がまだ明らかになっていません
(最後に出てきた剣崎が言うところの「力の封印」?肉体まるごとではなくアンデットとしての「性質や特性といった力のみ」の封印なのか)
来週にあっと驚く仕掛けがあることを期待してます
>天音ちゃんの危機にはやっぱり駆けつける始の安定感とか思っていたら、カテゴリーAでもチェンジしたら即戦闘とか剣崎相当我慢して生きてたんだなって感じですね
それにしてもジョーカーになってあのバックル出来てたのにラウザー飛んでくるって財団Bに改造でもされたのだろうか
>自身の未来に行きつかないなら世界が滅ぶじゃなくて滅ぼすってあたり白ウォズ危険度と小物感が強くなってきましたが、
本人知ってか知らずかガチで人類リセットされて滅ぶ危険性が出てますね・
>遂に明らかになったゲイツとウォズの関連性。気になるのは何故ウォズがオーマジオウに寝返ったかですね
可能性として考えられるのは①そもそもゲイツ達の側にいたこと自体がスパイ活動だった、つまり最初からオーマジオウ側の「悪」
②元々ゲイツ側の「善」だったけどオーマジオウから何かを聞いて寝返った、のどちらかですね
もしウォズが敵のままだったなら①もあり得たかもしれませんが、ほぼ明確に味方化した以上はその可能性は低くなったと言えるかもしれません
ウォズとオーマジオウの間に何があったのか?まだまだ謎は尽きませんね
>白ウォズの言う「滅びが始める」てっきりオーマジオウのことかと思ったらバトルファイトのモノリス出てるし、バトルファイトでの世界が滅ぶということなのか?
オーマジオウの言う「世界を救った」発言、これはアナザー剣の力を受け継いだことでバトルファイトの決着を回避した、
更に言えばアギトの神様が人類を滅ぼそうとしたこと、クウガのダグバ復活、響鬼のオロチなどの
人類が滅ぶような展開をジオウがライダーの力を受け継ぐことで回避したからこその「世界を救った」という発言ではないでしょうか?
>いろいろと粗の多い作品ですが、それでも平成第一期では自分の一番ですねえ、ブレイドは
食卓を囲むシーンに、能力に対する信頼を見せるゲイツと黒ウォズ、その他にもブレイド本編オマージュ盛りだくさん。やりすぎてちょっとくどいくらいかも
で、やっぱりTV版ルートのアフターっぽいですね。ブレイバックルが勝手に展開するのは最終回のジョーカー化を反映したあれそのもの
モノリスの登場、ジョーカーによる世界終焉を予告でイメージさせつつ、その運命に立ち向かうのはジオウトリニティ! 来週も実に楽しみであります
>ジオウ次回予告でねじれこんにゃくもといモノリス出てきてブレイドの設定の面倒臭さを再認識しました アナザー化でブレイドの能力奪うと
アナザー化でブレイドの能力を奪うとヒューマンアンデットと一緒にバトルファイトの結果まで消滅してしまうので下手すると人類が消滅してしまうんですよね
未来ライダー編で平行世界のライドウォチ(シノビ&クイズ&キカイ)の設定のように平行世界で作られたものなのか
アンデットが鎧武の神のような別次元の存在という扱いなのか、次回でそこら辺に触れてもらいたいものです
>カメンライド特有のお祭り感覚とジオウ特有のレジェンドリスペクトが合わさり最強に見える
ブレイドはハカランダでてくるしヒューマンアンデットの映し方が本編のアレに加えアナザーに変身時に畳再現されてるし
さらにディエンドはサブライダー召喚チョイスは素晴らしいしインビシブル逃走は笑うし本編であまり使わなかった謎高速移動まで!
ちなみにタイムジャッカーがウォッチを再起動せずとも自力で復活するのはエグゼイド編以来ですからこれも懐かしい
>始はアナザーブレイドに引き寄せられてきた(剣崎が現れたと思った?)けどそれが天音ちゃんだと気づき
ジオウに襲い掛かったらそれに剣崎が引き寄せられて本人の意思に関係なくバトルファイトが再開されたって事でいいんですかね?
ずっと放浪していたのか剣崎の服装が最終回のままなのは涙を誘う
しかし本編ではその後も始は天音ちゃんと暮らしてたはずだけどこちらも姿を消していたようだし何があったんだろう
>始と会ってはいけない仮面ライダーブレイドに対し始に会いたいアナザーブレイドって対比がキツすぎる
アナザーオーズの時と違い本来作品のオリキャスが変身ってだけでもうアナザーライダーのエゲツナさがよくわかるわ
>まさか剣における全ての元凶モノリスまでも登場するとは!
もしこれでモノリスと決着がついたらELEMENTの歌詞の通りまさしく「未来、悲しみが終わる場所」になりますね
>白ウォズの反応を見るに、ジオウトリニティは彼にとってもイレギュラーな存在みたいですね
黒ウォズやゲイツ達の時間軸にも、白ウォズの時間軸にも存在しない独自のライドウォッチみたいですが……ここで気になることが一つ
「その時代に無いはずの3つのウォッチから生まれ、オーマジオウの野望を打ち砕く」というゲイツリバイブウォッチを示したあの予言
これ、ジオウトリニティにもそのまま当てはまります
黒ウォズが手渡したジオウⅡ(オーマジオウの未来)・白ウォズが生み出したゲイツリバイブ(誕生時間軸は現代)
・そして出自不明のウォズ(恐らく白ウォズの未来)。トリニティ誕生の予兆も、ゲイツリバイブが誕生した時と似た現象が起きてます
トリニティこそがオーマジオウを倒す存在だとしたら、白ウォズの計画は思わぬ形で瓦解しますが…スウォルツがトリニティを知ってるか否かが今後の鍵かと
>はんぺらさん平成最後の月もお疲れ様です。速報ですが、ドライブサーガの新作「仮面ライダーブレン」の情報公開されましたがご周知でしょうか?
松島庄汰さん曰く平成最後のライダーだそうですね。仮面ライダーハートで願っていたのがまさか本当になるとは思わなんだ...
てかここまで来たらエグゼイドもグラファイトとか仮面ライダーにしてくれないかなあ

「実に残念だ我が救世主。私の描く未来がなくなれば・・・世界を破滅させるしかない」
バトルファイトがジョーカーの勝利で決着すると世界が破滅する」というブレイドの設定をほじくり返し、剣崎と始を再び戦わせるために天音ちゃんを餌にする白ウォズ
ゲイツの口から正式に
「俺はジオウとともに未来を創る」と宣言されたことで、「俺の思い通りにならないなら世界なんてブッ壊してやんよ」とばかりに本性を現しました
使用したブレイドウォッチは冒頭で白ウォズがスウォルツからもらい受けた代物ですが、その場面のやり取りを見る限り
2人の仲は破綻している様子
スウォルツ曰く「世の中には使う人間と使われる人間の二種類がいて、使う者は崇高な志を持ち、使われる者はその意図を汲めない」とのこと
意訳としては
お前ごとき下っ端には俺の崇高な目的はわかるまいという事であり、白ウォズとの大きな格差を感じさせる発言
はんぺら白ウォズはスウォルツと同格レベルの彼の仲間だと思っていましたが、どうやら彼にとって白ウォズはウールやオーラと違いない手下としか思っていないようです

というワケでブレイドの主要キャラ3人がオリジナルキャストで出演したレジェンド回。ブレイドファンにとっては垂涎のエピソードでしたが
はんぺら的には前述した
白ウォズとスウォルツの目的黒ウォズの裏切りの真実等、主要キャラの考察の方が興味深かった回でした

黒ウォズとゲイツ達の関係ははんぺらが7話時点で考察していた通り、「同じレジスタンスのリーダー格でありながらオーマジオウについた裏切り者」だったワケですが
その時も突っ込んだように、だったら「ウォズ!お前だけは絶対に許さん!」というくらい敵意剥き出しになるのが普通の人間の反応のハズ
ゲイツもツクヨミもウォズに対してぬるい反応なのは、二人とも
心のどこかで彼のことを信じたいという気持ちがあるからという事でしょう
実際ウォズのもたらした偽の情報のせいで仲間が全滅している以上、現時点ではまだ「実はこうだったのでは?」という理由を考察するのは難しいところですが
少なくとも冒頭の
納豆ごはん大好きウォズを見せられてしまうと、彼の本質が悪人であるとは到底思えません。はたしてその真意が語られるのは何時の日か

>白ウォズが何の掘り下げもなく消滅したから何だかなーってのが正直な感想
>久々に変身シーンで笑ったわw 多分・きっと・祝ってないよね? 3体合体ひどかった(いい意味で)
まさか、蒼井翔太はタイムジャッカー3人が合体した姿では?! ウールを素体にオーラの女性っぽさとスウォルツの年齢が合わさって……(ポプテピピック感
>さあ、「未来、悲しみが終わる場所」コメントの数を数えろ!
>未来、悲しみが終わる場所(同内容コメント11件)
>目の前で変身するカリスを見ても動じない天音ちゃんが余韻を感じさせてくれて良かったです。きっと気付いてたんでしょうね、始が仮面ライダーだって
>ディケイドではリイマジのブレイド世界含め雑な扱い、ゴライダーではゲーム世界とは言え実際に世界を崩壊させ、
小説版ブレイドでは統率者は倒せたけどそもそも統率者が弱る=世界の生命体の寿命が近い遠い未来での話と
色々と救いの無かったブレイドが希望ある結末を迎えた今週のジオウ
本編では無かった龍騎とリュウガの和解といいレジェンド客演でこういうif救済があるのはなかなか面白いと思いました
>今回ディエンドはオーマジオウと手を組んで現れたんでしょうか?恐らくディケイドがタイムジャッカー側にいるから反対側の立場にいたいだけの理由かも?
さて、残り6つのウォッチの入手を指示してきたオーマジオウは以前の印象とは違い未来の最悪の魔王にする為にメッセージを送った様には見えなかったです
むしろスウォルツがその歴史を変えようと介入してきてる印象がありますね
未来の最悪のオーマジオウとスウォルツが求める時の王、そしてソウゴの求める魔王はそれぞれ姿だけでなく意味が全く異なりそうです
>剣崎と始がいっしょにいられるようになってなにより。歴史改変がウマイこと剣の世界を壊していきましたね
さらに次回は気になっていたアナザーアギト出現と、平成一期世代としては嬉しいエピソードが続きますね
>ジオウトリニティの、これファイナルフォームライドだーっ!からの、これクライマックスフォームだーっ!はなかなかお祭り感ありますね
変身しない実質ただいいこと言うだけのそっくりさんなレジェンドとか謎基準でイマイチ腑に落ちない過去改変してるより
現代〜未来の方が明らかに話が面白いのでこの路線で行ってほしい
>白ウォズの目的はゲイツが救世主にならざるを得ない状況を作り出すことで、そのためにスウォルツからアナザーブレイドウォッチを貰った
かしゲイツの意思は固く救世主ルートは完全に断たれたのですべての歴史と無理心中計画にシフト←わかる
ソウゴに諦めるなもっとあげけと言われるも今日が逢魔の日のタイムリミットだったらしく諦めてトリニティウォッチを渡す ←この流れひどくない!?
自分には仲間がいない発言から守るべきものは自身の存在のみだったと思われるので、彼にゲイツ達ほどの責任感はなく
それほど未練はないというのはうまいと思ったんだけどもうちょいあがかせてあげてよ‥‥
もう一回全力で仕掛けるも失敗し、やることはやったと満足して消えていくじゃダメなのか
違和感の原因はセリフが魔王らしくはあるけど説得になってないからですね
主人公として何かしたわけではなく言いたいこと言ったらたまたま問題が解決しただけで
そもそも逢魔の日って今日だったの?初耳なんだけど アナザージオウ編で見た夢はゲイツ友達ルートに入ったせいで無くなったんかな
その変わりが白ウォズによる暗躍って今まで引っ張ってきたジオウメインイベントにしてはちょっとグレード落ちるかも
バトルファイトによる世界の破滅だからインパクトはあったですけどね 長々と書きましたがまとめると今回の話は不自然ではないけど唐突だったというのが感想です
2話1編構成の弊害でソウゴと白ウォズの絡みが少なかったのが原因ですかね この役目は一緒に行動したこともあるツクヨミの方が適任だったかも
>アンデットである剣崎と始の二人から何故赤い血が?という先週および先々週の予告画像の謎に対してのアンサーが今回明らかになりましたね
確かに「ジョーカーが最後に一体残ったらダークローチの大量発生で世界滅亡」とは言われましたが、
今回アナザーブレイドによって剣崎と始はアンデット(もしくはジョーカー)の力?を吸収されただけで封印しているわけでもなく
時間差なくほぼ同時に奪われたので、ダークローチは発生自体はしたがねじれこんにゃくもとい統制者から出てこなかった(これなかった?)と思われます
まぁ元人間の剣崎はともかく始は「相川始」としての姿はヒューマンアンデットの姿なので元の姿じゃないという疑問点はありますが、
そこは何年間もずっとラウズしっぱなしだったのでジョーカーの本能よりも人間「相川始」に慣れきったとかいろいろ後付けはできそうです
今はなによりも剣崎が人間に戻れて始も忌み嫌っていた本来の姿であるジョーカーから本当の意味で人間になれて、
更にもう二人が争う必要がないという考えられる限り最高のハッピーエンドになりました
「『仮面ライダー剣』はあのビターエンドだから良い」というファンも多いでしょうし、僕も年を取ってからはこのラストもいいなと思えるようになりましたが、
当時小学生の頃リアルタイムで仮面ライダー剣を見ていた僕からすると当時の最終回はとても悲しい終わり方だと、
剣崎が始と世界を助けるためにアンデットになったのは剣崎にとっては悔いのない選択ではあったのでしょうが、それでも悲しかったことを今でも覚えています
「お前は人間たちの中で生き続けろ」と言う台詞に「お前もその中に入っていないとダメだろうがッ!」と言う思いが現実になれてとても嬉しい気持ちです
この回は仮面ライダージオウの第31話にして仮面ライダー剣真の最終回であると僕は思いました
来週もリアルタイムでハマった仮面ライダーアギト回なのも大変嬉しくまた来週が楽しみになりました
>トリニティーの演出が電王のクライマックスみたいに。ある種の伝統芸。黒ウォズの祝辞がかなり曖昧で草
白ウォズ退場は倒されるのじゃなく未来が消えたからか。ソウゴを認めて消えたのは良かったけど、海東に便利ノートを奪われてしまった・・・
しかもオーマジオウと繋がっていたのかこいつは。ライドウォッチ集めの展開再びでレジェンドに期待が高まる
>次回アギトが出て、これで残るレジェンドライダーは響鬼、カブト、電王、キバ、ドライブ。このうちオリジナルキャストが出て来れるのは果たして何人いるんでしょう
まだ新しい方のドライブはともかく他は厳しいか。個人的にはどんな形であれ地獄兄弟が出てくれればそれでいいですけどね
>今週のジオウは賛否が分かれそうですね。『ようやく剣崎たちの戦いが終わった』と見るか、『ジオウ本編で剣崎たちの戦いを終わらせてしまった』と見るか
自分は前者でしたね。ようやく剣崎のつらく険しく長い戦いが終わりを迎えた。それだけで先週今週のブレイド編は価値があったんではないのでしょうか
龍騎編と違って販促をしながらもゲストライダー回をガッツリとやる、今までの中でも1,2を争う良回だったと思います
そして来週はアギト編。アナザーアギトがどう絡んでくるのか気になるところです

「祝え!どうやら3人のライダーの力が結集し、たぶん未来を創出する時の王者!
其の名も仮面ライダージオウトリニティ!きっと新たな歴史が創生された瞬間である!」

パトレンジャーの必殺技よろしく、ソウゴ・ゲイツ・ウォズの3人が1体に合体することで誕生する最強フォーム、ジオウトリニティ
ジオウⅡの未来予測のような具体的チート能力は披露しなかったものの、シンプルな強さでジョーカー2体の力を吸収したアナザーブレイドを容易く撃破します
前述したアナザーブレイドの行為によって
ジョーカーの力を失った剣崎と始は人間に戻り幸せに暮らしましたとさ
という童話のようなウルトラCによってバトルファイトはついに終焉
ひと昔前のスパロボ脚本のような解決法ですが本来クロスオーバー作品とはこうあるべきなワケで、個人的に非常に好感が持てる顛末でした

それにしても最後までよくワカらんかったのが突然善人になって退場してしまった白ウォズ
いや良いヤツになって退場するの自体はいいんだけども・・・・その前にお前が何をしたかったのかとか、スウォルツとの関係性とかもう少し掘り下げてくれよ!
本来感動すべきところであろう自己犠牲にもあまり感情移入できないというか。トリコのカエルを思い出す
最後に彼が残してくれた助言の意味を考えると、やはりストーリー上の最終的な黒幕はスウォルツってことでいいんですかね。タイムジャッカーも設定がまるで謎のままだしなぁ
次週からレジェンドはアギト編ということで
賀集利樹と秋山莉奈、それに小室くん役の柴田明良がオリジナルキャストで登場とのこと
量産型の怪人役としてアナザーアギトが登場するものの、木野さんは登場しないのが残念です

>閻魔「猫娘をロリにして復活させてやったぞ」
悪魔将軍「それからだ。我々始祖とあやつの間に深い溝が生まれたのは…」
>猫娘復活は予想できたけどまさかロリ化するとは・・・閻魔大王に頼んでって言ってたけどその代価が来週からの展開に繋がるのかな?
>おねロリ(猫まな)からおねロリ(まな猫)へ……ふむ。なるほど
>まなちゃんに消滅させられたのが砂かけ婆だったらグラマラス美女に転生できた可能性
>のっぺらぼうや雪女、ろくろ首たち人間と深く関わった妖怪たちがカメオ的に再登場するという細かいところまで気を配る演出最高だった
>公式「真名ちゃんにバブみを感じる
>良かった…。本当に良かった。鬼太郎の予想、はんぺらさんの予想がピタリと当たりましたね!流石!!憎しみをぶつける事ではないんですね
今回の話凄く優しくて感動しました♪そしてネコ娘がロリ化!!w
ネコ姉さんの愛称で親しまれていただけに、この改変にはちょっとついていけなくもあるんですが、消滅したのに復活した訳だから仕方ないかな
見て行く内になれると思います。来週から新展開ですね。名無し編もスッキリと終わり、どんな展開を見せて行くのか今から楽しみです
>『Q.E.D. 証明終了』という漫画に「人間花火」という回があるんですが、今回の鬼太郎でなんとなくそれを思い出しました
冒頭で「得体のしれないものに恐怖してきた人間は、それに名前を与え例えば妖怪というキャラクターにあてはめ未知を既知として克服してきた
得体のしれない闇の向こうの存在は、本や物語のキャラクターとなった。闇を殺すには名前を与えてやればいい」というような主張が作中にあった所為だと思います
ちなみにこの話、「自分は他人とは違う」と思い上がり芸術のためと称し凶行を重ねた男が、ある医者に
「お前はツポビラウスキー症候群(この医者が適当に作った造語。もちろん作中世界でもこんな言葉は存在しない)だ
お前のような思考の人間は世界にたくさんいる」と現実に引きずり落されるという先の主張を敷衍したオチとなっていて大好きです(ダイレクトマーケティング
>今週の鬼太郎……いい最終回だった(まだ続く)。 人でも妖怪でも半端者のネズミ男に説教されて奮起する鬼太郎、マナとの和解、そして名無しの正体…
止め絵ですが今まで妖怪たちとかかわった面々が登場したのに感慨深くて良かった。そして名無しに名前を授けて成仏させて全ては元通り? と思ったら
最後に生まれ変わってロリになった猫娘!? あとさりげに閻魔様と知り合い設定でてきちゃったよ。ほんと色々あったが名無し編無事完結!!

そして次回から新シリーズ、まだ姿を見せないぬらりひょんや5期で真の姿だせなかった中国妖怪チーとかにも期待したい
「あなたは世界を憎んでる・・・でも知ってる?愛の反対語は憎しみじゃないの。愛の反対語は無関心
あなたは人間も妖怪も憎んでる。それはどちらからも愛されたいってこと
生まれてきてくれてありがとう
あなたの名前は・・・」

その正体はまなの先祖と妖怪の間に死後生まれた半妖の幽霊ということで、「水子や赤子など無垢な霊の集合体ではないか」という予想はやや外れたものの
世の中を憎む魂に対し、感謝の言葉と名前を授けることで成仏させるという予想通りの展開で大団円となった鬼太郎
ねずみ男の鉄拳と激で立ち直る鬼太郎や、人間達を誘導して一緒に避難する妖怪達の等、ここまでの48話で積み重ねてきた描写が意味のある仕掛けとして機能する演出が素晴らしく
まなが自分の名前の漢字表記を口にした時「わたし・・・やるべきことがわかった」って呟くシーンは映画のクライマックスっぽくて思わず震えるレベル
すごい良くできた脚本よね。ヒロインの名前が49話でラスボスを倒すための演出になるんだから
ただロリ猫娘だけははんぺら的にはヒットせんかった。これがマジョリティかマイノリティかは知らんが一刻も早く元の姿に戻ってほしいぜ

>今週の鬼太郎、どうやら鬼太郎は猫娘復活の条件として4体の妖怪を捕まえる事を提示されたっぽいなぁ
そしてその一体が有名な鵺。んで新登場した鬼道衆の石動、妖怪を取り込んでその力を使える? 鬼の腕……ぬーべーかな?
そして今週ムジナを吸収したから変身能力が使えるようになった? だんだん強化されていくんだろうなぁ
OPは猫娘に変化はないけどマナの背後に妖怪たちが!小太郎も遠くだがちゃんといる。2年目も鬼太郎が楽しみです
>ネコ娘、元に戻れる伏線貼ってて一安心ですね
今の鬼太郎にベッタリのネコ娘幼女も可愛いけど、やっぱり1年間慣れ親しんだネコ娘の方が良いですモノねー
それはさておき、石動零。声がリヴァイ兵長なだけあって強キャラ感が凄いですね…!今は仲良くし無さそうだけれど後々協力したりするのかな?
また、まなとの交流で軟化するの希望です!妖怪たらしのまなが人間をもたらすの良いなってw新シリーズも面白そうですねー
>鬼の手はぬ~べ~、三つ目は写楽保介、中の人はティエリア!! そして、その実体は! 鬼道衆の新たな刺客、石動零!!
>鬼太郎OPは変わってねえなぁ…と思ったらまなの後ろの名無しの代わりに温厚な妖怪増えてる!烏天狗の小次郎さんの立ち位置がGood
>今週の鬼太郎のテコ入れ具合ヤバい、なにがって……ヤバい。語彙力が低下する程度には!
>猫娘(幼)かわいすぎかよ
>2タイプの猫娘で薄い本が何冊できるのだろう……たまらんw

鬼の腕で戦うタンクトップ姿の美少年ということでヒイロ・ユイの見た目にぬーべーの戦闘力を併せ持つ「石動零」
目玉の親父曰く「鬼道衆」という一族の出身らしいですが、察するに仮面ライダー響鬼の猛士のような一族と思われます

猫娘の転生に関しては朋友コメントの予想通り、その見返りとして閻魔から「大逆の4将」の討伐を命じられたという事かと
新キャラといい、ストーリー設定といい、やたらジャンプ漫画じみたテイストでビビる鬼太郎新章
それにしても大逆の4将・・・・1匹が鵺ということで、残り3匹の面子が非常に気になります。よほどの大物に限定されると思いますが、ぬらりひょんはこの枠に入るのか否か
あと新章に入ったんだからOPは変わってほしいよね。名無しのとこだけ差し替えは流石にトホホな出来。頼むぜスタッフさんよ

>醍醐一家は、と言うか多宝丸とママンは開き直りましたね。自分たちは悪行をしている。だが国を守るために悪人になるって
多宝丸もママンも景光と違って善良なのは確かなんですが、それ故に国を、民を切り捨てて百鬼丸を選ぶ事ができない
まあもちろん生贄にされた百鬼丸がそれに遠慮する理由はないので今まで通り鬼神を斬って身体を取り戻せばいい
事態はここにきて百鬼丸と醍醐の国の生存闘争になったので、どちらが正しいとか自分には決められません
琵琶法師が百鬼丸の身体を奪った事は心の足しかもと言ってましたが、この血を分けた家族骨肉の争いこそ鬼神が望んだものなのかも
どこかで鬼神(靖子)が嘲笑ってる気がします
>百鬼丸は部位を取り戻すことはなく、助六は死なずに無事母親と再会し、多宝丸は隻眼になったけど死なずに済んだ
気がかりなのは母親の安否と、復活した(?)鬼神と封じられたままの最後の鬼神の存在ですね
どう考えても最後の鬼神がラスボスになる流れにはなるんでしょうけど
>どろろ 肉親全員から「死ね」言われる百鬼丸が不憫すぎて堪りません。予想通りの展開ではあるけど、実際に見せられると心に来ます
本当、どろろがいなかったら世を全て憎む鬼神(それこそ、鬼太郎の名無しのように)になっても不思議はないんですよね
助六は生き延び、母親とも再会できたのに、百鬼丸の心情を思うとハッピーとも言い難いモヤモヤが…
>片目を失った多宝丸ですが、これからどうなるのか?悔しさと義務感から百鬼丸の行方を追う刺客と化す可能性もありますが、
個人的には彼には優しい心を失って欲しくはないです。でも今回で討つ宣言しちゃったしなぁ
>ようつべのツインエンジンチャンネルで
どろろ新OPが見れますよ
百鬼丸の生きる暗黒を吹き飛ばすようなどろろの強さと明るさが印象的でした。その後もどろろのヒロイン推し、推し、圧倒的ヒロイン推しw
他にも色々要素ありましたが、ヒロイン推しが強烈すぎてあんま印象に残りませんでしたw
女の子と判明した途端にこれはなかなか計算高いと言うかw、0:48の辺りのしぐさとかもう最高に女の子

「兄上、私は多宝丸!あなたの弟です!あなたに父上がしたこと、私は正しいとは思いませぬ!
生まれた我が子を鬼神に喰わせ、見返りに国の繁栄を願うなど・・・!
しかしそこまでしても護らねばならぬのが国!兄上!今鬼神との約定を反故にすれば国は滅びます!
いや!今となっては兄上こそがこの国を脅かす鬼神!
よって私は・・・あなたを討つ!」
予想通り、百鬼丸の身の上を知り強い同情心を抱きつつも、国と民を護るために兄を討つという決断に至った多宝丸
「認めぬ!このような下賤の者が私の兄だと!?」などとはカケラも口にすることなく、「兄上」「あなた」と終始敬語で接するあたり本当にアニメ版の聖人君子ぶりは半端ない
実際、彼らが突きつけられている選択は「百鬼丸1人の為に数千人の民を見捨てるか、数千の民を救うために百鬼丸を犠牲にするか」という二択なワケで、「多宝丸も縫も開き直った」というのは酷かと
彼らでなくとも。例えば我々が同じ立場であってもやはり、これ以外の結論は出せないはずです
悪いのは景光だけで、多宝丸も縫も悪くない。だからこそ視聴者に刺さる靖子脚本の妙。朋友の言うように、この因果の悲劇こそが鬼神が本当に欲したものなのかもしれません

短刀で自害した縫でしたが、瞬間観世音菩薩が大きく光って砕けたのを見ると、身代わりになって彼女の一命を取り留めた感じでしょうか
しかしこの観世音菩薩の加護がおそらく万代が口にした
「あやつだけが奪えなかった」理由であり、百鬼丸の命を繋いだものと考えると
地獄堂にあった1体だけ封印されていた鬼神も16年遅れで復活してしまうという展開と思われ
50年前のアニメだと、最後の鬼神は本人自身も知らぬうちにその身を乗っ取っていた景光だそうですが。今作においてもその流れを踏襲するのかどうか
あとスゲー気になるのが
新OPの多宝丸がやたら悪そうな顔してるんでもしかして景光じゃなくて多宝丸に憑くという展開も有り得るか?

片目を奪われたことで百鬼丸への復讐心を抱いた・・・というのも考えられなくはないですが、アニメ版の多宝丸の性格なら
「なんの、たかが片目を失った程度・・・・兄上の身体のことを思えばカスリ傷も同然!」
とか言うよね絶対。それがこの悪人面になるというのは、やはり何らかの外的原因で人格が変わるということなんじゃないかと・・・・そうあってほしくはないけど
せっかくばんもんをIFルートで終えたんだから兄弟和解エンド見せてくれよ!マジ頼むぜ靖子

>鬼滅の刃すごい(挨拶) fateの劇場アニメ作ってる所だから新鮮味はないんですがクオリティ維持したままテレビアニメやれるとは
制作会社ごたごたしてるけど5話までは劇場公開済みだし楽しみです
>鬼滅の刃アニメ良かった。映画かと思いました…って映画もやってたんでしたっけ?
自分は最近ジャンプで読み始めたのでわからないんですが、原作と比べるとだいぶカットや改変されてるんですかね?
個人的にはとても面白かったんですが原作ファンはどう捉えているのかは気になるところです
アニメ鬼滅の刃マジすごい(挨拶)
原作既読にも関わらず、改めて見ると本当に涙なしには語れないハードボイルドすぎる内容と、独自のタッチが魅力でもある絵柄を忠実に再現したキャラデザ
CGとセルアニメの自然な融合技術に加え、なんと言って
LiSAの歌うOP主題歌のカッコ良さが印象深かった第1話
現在、TV第5話までを劇場で先行公開中ということで、ぶっちゃけ5話までは劇場版クオリティの超絶作画が保証されてるという事実がまた頼もしい


今期枠で言うとどろろと「時代劇チャンバラ鬼退治アニメ」で完璧にジャンルが被るので、1クール目で実績を得ているどろろに喰われるんじゃないかと心配してましたが
どっこい蓋を開けてみればどろろ2クール目の方が喰われるんじゃないかと心配する出来栄え
外国人の反応を見てみると、やはりというかなんというか高評価。是非とも良い形で一期を終えて、2期、3期という形で続いてもらいたいところ
あと余談だが禰豆子は原作より5割増しでエロく感じる。肌色のせいだろうか

アニメ化の影響で薄い本が増えてくれることを切に願う

>お疲れ様ですはんぺらさん、先週男塾の話題を取り上げていただいた者です。満喫で元祖男塾を読破してきました
はんぺらさんのいった通りの男らしい立ち振舞いや「靴ブラシ」の辺りの伊達っぷり、全巻読んでも伊達が一番好きなキャラなのは変わりませんが
一番震えたのは梁山泊戦の羅刹でした。仲間を見捨てず拷問に耐え抜き「その姿はまさに羅刹であった」というエピソードの後に
腕を切り落としての起死回生という正に我が身を省みぬ逆転戟をして「お前ほどの男に負けたなら悔いはない」
「そのセリフはそのまま貴様に返そう、俺も貴様になら負けても悔いはなかった」って返しが最高すぎた
「死とは無縁の闘志の鬼」みたいな描かれ方した後に優しい顔で「貴様になら負けても悔いはなかった」ですもん
八連制覇の伊達戦の時に「ここにきて四天王に小物かよ、お?最期は流石、かっこええやん」と少し残念な感想もかつて思ったがゆえのかっこよさでもありました
いやホント良い作品だったこのまま時間見つけて各種外伝と暁と極も見ていこうと思います。ありがとうございました

おお読破お疲れさま。男塾はアニメ版の次回予告がやたらカオスで有名なのでこれも履修しとくといいぞ

サクラ大戦の新作が発表されましたねー
あのあたりの時代のゲームが復活!というと最近は安易なソシャゲでガチャガチャガチャ課金課金課金になるパターンばっかりなので
据え置き機での復活は正直驚きです。キャラデザが久保先生になったのは個人的には良ですかね。ビジュアルだけなら東雲ちゃんが好みです!
しかし、サクラ大戦ってわりと講談社と繋がり深いと思ったんですが、ジャンプ作家を持ってくるとは驚きです

新サクラ大戦な・・・はんぺらサクラ大戦は4までやり込んだファンなんで映像見るまではスゲー期待してたんだけども・・・いや久保先生のキャラデザには全然文句ないんだけど
ゲーム全編CGモデルって違くない?明らかにサクラ大戦の魅力の部分潰しちゃってるでしょ
あのゲームは1話終わるたびに入るクオリティの高い「次回予告」とか、物語中盤で戦力不足になって後継機に乗り換えするとか、所謂「アニメのお約束」がアンデンテティーなワケで
だからこそ見せ場の映像部分は絶対2Dアニメじゃないとダメだと思うんよ。皆もそうじゃない?
いやもちろんまだ映像情報は第一弾だから、今後の情報で2Dアニメシーンあったら謝るけども。でもあるなら第一弾の情報でワンカット程度でも流すよね・・・だから無いと思うんだ
ていうか久保帯人先生の絵柄なんか特に2D映えする系だし、3Dモデルにすると個性が没してしまうと思うんだが・・・
正直これは爆死の予感がする
決してアンチコメントではなく、4まで遊んだファンだからこその不満ね。これは同調してくれる朋友多いんじゃないかなぁ

>そろそろ来てしまうかなぁとは思っていましたが、インサガサービス終了発表されてしまいましたね。大好きなゲームだっただけに非常に残念です
ただ12月までラストシナリオなど実装してくれるとのことで、課金が見込めない中で9ヶ月も運営してくれるのはありがたい限り
いつだったかこちらでロマサガ2帝だけ集めてると言っていたものですが、無事全帝集まり、ランキング帝以外全て天帝化できました
入手方法のないネットカフェ特典のジェラール以外ですが……全ロマサガ帝集めてやり切った感もあるので、サービス終了をすがすがしく迎えられそうです
インサガのシナリオは非常に好みなので、ラストシナリオも期待して待つこととします
>インサガの現役プレイヤーですが初期運営の呪いから脱却できるのならリセットボタンも悪くないかなと思っています
尻拭いに終始するハメになった現行のインサガ運営チームは新インサガ(仮)の運営として存分に腕を振るってもらいたいですね
>最近は、サービス終了が決まると、全ガチャ無料とか大盤振る舞いにして最後のサービスするソシャゲ増えてきましたね

Flashの終了にともなうHTML化を見送り、サービス終了という決定を下したインサガ
まぁ直近のゲームのマンネリ化を見ていれば当然の選択なワケで、ユーザーとして運営に対する恨みつらみは一切無いですね。自分が運営でも同じ決断をしたでしょう
むしろ普通ソシャゲのサービス終了など告知から二ヶ月が相場なところ、
年内いっぱいの9ヶ月間を大開放モードしてくれる太っ腹さに感心するレベル
クラウンで購入できるすべてのアイテムが半額になり、有償クラウン(課金限定)でしか買えなかったアイテムも無償クラウンで入手可能になったばかりでなく、
ログインボーナスとデイリーミッションクリアでもらえるクラウンの額が4倍以上になり、更にはマンスリー任務クリアで異常なほどの高価アイテムが手に入るという仕様
インサガを知らん人に具体的にわかりやすく言うと
これまでの感覚だと月5万課金するのと同程度のパワープレイが、毎月無課金で可能という状況
それがサービス終了までなら合計40万円以上相当という計算ですな。これにはホント恐れ入った
もっともいくら凄くても
「9ヶ月後にはサービス終了するゲームだろ?」と思えば無意味ではありますが。極端を言えば「いつかサービス終了する」なんてのはソシャゲ全てに言えること
違いは終わりが見えてるか見えてないかだけなんで、そう割り切れるなら最後の瞬間までゲームを愉しみ尽くすほうが得じゃないでしょうか
少なくともはんぺらは今もインサガ堪能してますね。最後まで付き合ってやるぜ運営!

>力石です。立花山城はなんとか築城できました。武神福島普を一発クリアでウチヒサルもいるなら難も余裕だったのでしょうか?
しかし江戸城のヒロインオーラは凄いですな。三年かけて築き上げたヤナガーさんの地位が早くも崩れ落ちそうです
ところで私の無料130連は未だに虹の気配が無いのですが、はんぺらさんの方はいつも通り虹出まくりなのでしょうか

こちらは先週寄せられた朋友力石のコメント。ガチャ運がかなり厳しい御様子ですが今週になっていくらかは虹珠引けましたでしょうか?
はんぺらはといえば現時点で虹珠9個。うち1つが★7で、錦城でした
(★6は勝龍寺城、アビラ城✕2、金華山城、ウェストミンスター城、大垣城、モーリッツブルク城、長安城)
まぁ期待値的にはこれくらいかなと思ってますが、正直もう少し引けると思っていただけにやや不満といったところ。朋友力石からすれば十二分かもしれんが
でもはんぺらは立花山城出てないのでおあいこですよ!
福島正則難は10回以上の試行の結果なんとかクリアできました。ウチヒサルのおかげで正則自体は全然問題なくて、しんどいのは鉄砲騎馬の処理でしたね

>自力による神越えだ!(他力)
>あふれろ知性の煽り文にふいた
>アリステラはバッファがサタン様に貰ったようなパワー積み立て能力を自前でしかも限界無しで持ってると思っていいんですかね
オメガがアリスとスグルを当てたがってた理由もクソ力そのものだけでなく
クソ力を発揮して神に限りなく近いパワーになったスグルに勝てばアリスがはぐれメタル狩った並みにレベルアップするからだった?
>オメガの希望たりうる特異性ということは、アリステラは当主であるとか人望が厚い以上の何かを持っているのでしょうか?
ロープに寄りかかっているときフェニックスにもボワァの文字が出ていますが、これは知性の神のオーラであってクソ力ではないと考えるべきでしょうか
>破られし不死鳥の奥義・友を信ずる心が死すらも超えて宿せし友情の力・そして遂に覆される神の力!!
火事場のクソ力覚醒を経たアリステラの前にフェニの死亡フラグはうなぎ登りでやばい
>とうとう火事場のクソ力がアリステラに宿ってしまいましたか
しかしながらまさかヘイル達がただの死亡退場とはならずアリステラ覚醒の為の前段階だったとはマジで御大の回収伏線振りにびびってしまいました
>アリステラの狙いは②!?ただし、その本丸は超人強度1億越え!?インパクト充分じゃないですか
ちょっと気になるのはアリステラがドラゴンボールの戦闘力のように数字にこだわり過ぎている感があるところですが...
この辺がアリステラの死角になるんでしょうか?
>オメガ降霊術をこんな形で使うのが予想外でした。もうフェニックスもクソ力覚醒位しか手は無さそうですが、知性の神がそれを許さず足を引っ張りそうで
>前作では奪ったもの、本作では友情というとアシュラマンの腕を思い出しますが、
正直フェニックスにはジャスティスマン程の圧倒的な格は感じないのでこれはアリステラの勝ちでしょうか‥
フェニックスも前作と似て非なる展開として最期にリングを崩落させて抜け穴を封じるのではないかと言う気がします
>死した仲間の力と友情で戦う敵。邪悪な神を借りて戦う味方。アリステラの主人公ムーブが止まらない
>指に幽霊が宿る! たしかにあったなぁそんな能力! ここでそれを出しつつオメガの友情パワーも発露とか、読んでてすごい楽しい展開すぎる。大好き
>そういや完全に失念してましたけど、メタモルフォーゼでジ・オメガマンはカメハメの意識を呼び寄せたりしてましたね…
自発的ではないものの、先にシンだ仲間が助勢のため憑依することは考えられることだった
>今のキン肉マンは本当にスマートで納得の行くストーリーを描きますね
あんまりレベルの高い事を繰り返されると、目が肥えてしまって、満足出来なくなりそうで怖いんですが

新キン肉マン 第279話
「オメガ・ケンタウリの四槍客!」の巻
「お前達・・・・!その力・・・吸収できていたのか!?」

「ギシュシュ・・・・不思議なものだ。あの時は何も感じなかったがこういう時は勝手に湧き出してくるらしい」
「つくづく妙な力だぜ。これが友情パワーってやつなのか」
アリステラ絶体絶命のピンチを救ったのは、先に破れ散った仲間達の魂だった
彼らはアリステラを鼓舞するだけでなく、破れつつもその身に吸収していた友情パワーを全てアリステラに注ぎ込むことで物理的に援護する
かくして発動するアリステラの友情パワー。その超人強度たるや、超人界前人未到の領域・・・・すなわち
神の憑依なしでの1億パワー超え

すなわち超人による「神超え」である
これこそがフェニックスに敢えて知性の神の憑依を許したアリステラの目的。打倒ザ・マンを成すための絶対的力の入手だった
「お前がなぜオメガの希望たり得るか、その特異性は聞いている」
「俺はどうしてもこの試合でお前に1億パワーを手に入れてもらいたかった・・・そう、
並の超人では到達不可能な、俺以上の超人強度を手にする可能性のあるお前に!」

という二人のやり取りから察するに、アリステラには超人強度に関して普通の超人とは一線を画した秘密が隠されている様子
サタンと契約した状態のバッファローマンを例に出した朋友コメントも寄せられていますが、おそらくはそういうことでしょう
つまりアリステラは相手を倒すことで、超人強度を成長させられる超人と見た
しかしそれはバッファローマンのようにただ倒せばいいというものではなく、「自分よりも超人強度が上の相手」限定ということかと
故にアリステラは危険な賭けを犯してまでフェニックスに1億パワーを発揮してもらわねばならなかったのである。なるほどなー
かくして神をも超えるパワーを得てしまったアリステラ。これでフェニックスの敗北は確定しましたが、最後はどのような最後を迎えるのか?
最後の最後まで格の落ちることのない、ニヒルでカッコいい散り様を期待してます



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