1/11
地獄極楽温泉編「覗き編」完成
6/5
第19話「可能性のケモノ」完成
5/28
小十朗伝第5回「代打ち~引退~」
7/27
真美
3月27
ギャラリー更新
達人のはんぺら宅
襲撃オフレポ2010
5/8 その6公開(完結)
挑め地獄のタイトロープ!
参加したい命知らずはチャットへ
11/28
最新シナリオ
剣王推参
配布
2月8日
>ゴジュウジャー、ついに完結!前回の引きからどうなるのやらと思ってましたが、大団円に終わって本当に良かったです
クオンのまさかの活躍でXのトレンドに『お兄ちゃん復活』が上がった時はちょっと笑いました
関本さんまさかの変身には『おおっ!』と言ってしまったw 物語開始時はどこか投げやりだった遠野吠が、
最終回では自分が生きるありふれた日常を大事に思えるまでに成長してくれたのが嬉しいです
スーパー戦隊(一旦の)最終作であり色々とあったゴジュウジャーですが、その終わりを見られて良かったです!
毎年恒例の前戦隊とのコラボや熊手メインのスピンオフもあるので、そちらも楽しみたいと思います
>ゴジュウジャー最終回、何はともあれ真っ先に出る感想は
「いろんなことがあり過ぎたのに感想してくれて本当にお疲れ様でした&ありがとうございました」ですね
過激派を倒して敵組織と和解する作品はいくつかありますが、
まさか首魁であるテガジューンをはじめほとんどの幹部まで生存した状態で終わるとは思わなんだ
神様として復活した熊手が神アピールのためだけに無駄に空中浮遊するのを天丼するのも笑う
そして最後の最後でアカレンジャーに変身した関智一を中心に集まるユニバース戦士たち
全力でお兄ちゃんを遂行するクオンなどしっかり見所を抑えた最終回でした
それだけに、やはり役者変更の影響を強く受けてしまったゴジュウジャー復活シーンと顔出し名乗りの場面はそりゃ悔しいでしょうよ
…となって改めて騒動の影響を認識したり
ともあれ、東映の皆々様方、そしてスーパー戦隊シリーズに関わったすべての人たちにありがとうございましたと言いたい
ギャバンはもういつものノリの東映な感なのであまりギャバンの名前にこだわり過ぎず見ようかなと
>ゴジュウジャー最終回。きっとたくさんコメント来てるだろうしきっと詳しく書いても採用されないので
どうしても一つだけ言わせてくれ!・・・あれはアカレンジャーじゃねえ!!
レッドビュートはあんなクネクネしてないしアカ(海城)は元サッカー選手っていうくらい生身のキックが美しいんだよ!!(笑)
いや、まあ、現代の事情はわかりますけどね。戦隊50周年とか最終作で本当の最終回と言うんならそういうとここそこだわって欲しかった
(直前に最終回配信を見てたのも大きい)
>ゴジュウジャー最終回!!! ファイヤキャンドルとの一騎打ちから始まり、吠の願いによって復活した面々(と実体化した応援団)、
再び登場する指輪の戦士たち、熊手も普通に帰ってきたし、角乃の顔出しが減ったり背景が合成っぽかったり…
まぁ、ほんと最後まで走り切れて良かった!!(やけくそ気味だが)。スーパー戦隊今までありがとう!次回のギャバンはどうなるやら
ついに半世紀にも渡る長き歴史に終止符が打たれたスーパー戦隊シリーズ
「もう一度指輪争奪戦をやり直すしてえという吠の願いが叶えられたことによって復活を果たすメンバー達・・・・までは視聴者想定内でしたが、同条件によって
熱海常夏を始めとしたユニバース戦士も復活して助っ人に来る
の思わずなるほどと膝を叩く神展開
第1話に登場した範道大也にしてワガタオージャー、堤なつめが
「遠野さん、自分の夢を見つけられたんですね」
とか言って来てくれなかったのが不満ではありますが
関智一のアカレンジャー変身がサプライズすぎて全部許した
数週前に東島丹三郎のキャスティングで特オタ云々の話題を出しましたが、シリーズ最終作品でこの扱いはオタ冥利に尽きるやろな。生涯自慢できると思うわ
内容としては敵方含て誰も死なない問答無用の大団円で、本来であれば何の文句もない最終回と言いたいとこですが・・・
やっぱり角乃周りがね
最終回様式美のマスクオフ変身に1人だけハブられるのは辛い
既に犯してしまった過ちを今更責めても取り返しはつかないんだけど、やはり半世紀の歴史を締める最終回にこういう形でケチがついちゃったのは悔しい限りだなと
享受するだけの視聴者でもそう思うんだから、演者とスタッフの無念を思うとね・・・
まぁ最悪のケースで言ったら代役も立たずに角乃離脱という脚本も有り得たと思うので、そういう意味では本当によくここまでリカバーしてくれたワケで
なんとか「有終の美」にこぎつけてくれた奔走と努力には、ただただ感謝しかない
1年間お疲れ様ゴジュウジャー
そして50年間ありがとうスーパー戦隊
昭和・平成生まれの人間にとっては永遠のヒーローにして、同時に勧善懲悪の精神と道徳を教えてくれた教育番組の頂点でもあったと思います。終了は損失
でもまぁ、言うてギャバンインフィニティがほぼほぼ戦隊フォーマットなんでね
ぶっちゃけ特撮ファンの多くはそこまでの喪失感は抱えてないんじゃないかと。今後プロジェクトREDシリーズでもゲスト出演したりしそうだし、期待してましょう
ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー 最終話
「我等ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー!」
>やったぜ!カルドセプト新作だッッッ!!!
>カルドセプトの完全新作が来たようですよはんぺらさん!!!!!(トラック泊地の元提督)
>カルドセプトが来るねぇ・・・最近ゲームするのがしんどいからどうしよう
>カルドセプト新作が発表されましたね
ただ絵柄の刷新はファンの間でも意見が真っ二つに割れそうですが…はんぺらさんはどう思われます?
>カルドセプト完全新作ですってよはんぺらさん リボルトから10年……10年!?時の流れやべぇな3DSが懐かし過ぎるぜ
カルドセプト10年ぶりの完全新作「カルドセプトビギンズ」
令和の復活劇に全国のセプターが歓喜した第一報とティザー動画。何が一番驚いたって、朋友も言ってるけどリボルトが10年前なことにまずビビった昭和おじです
当然はんぺらも喜んではますが・・・
敢えて正直を言わせてもらえば、俺も絵柄がアカン派かなぁ
カルドセプトってあのTCG然としたカードイラストがあってこその世界観というか雰囲気だと思うんですが、本作は悪い意味で没個性してて魅力を感じないなと
クリーチャーカードを一目見ても属性がわかりにくいわ、ノーマルやレアのカード格差がイラストから伝わってこないし(ニンジャとかRの風格ゼロでは?)
イラストレーターさんは何も悪くないんだけど、シリーズファンとしては
なんで上はこれでOK出したんだと言いたい
勿論人によっては「いや俺は絵柄は統一されてる方が好きだ。これをずっと望んでた」って意見もあると思うんで、これはあくまではんぺらの個人的な愚痴ですがね
で、更に追加情報としてビギンズに併せ
初代カルドセプトが
「ザ・ファースト」
としてリメイク決定
ビギンズ初回限定版を購入するとザ・ファーストも同梱される
というお得仕様な為、
歴戦のセプターは限定版購入が強制的に確定した
と言えるでしょうな。商売上手め
しかしこれ・・・動画のコメント見てて気付いたけど、ファーストのトレーラーの方がビギンズのトレーラーよりも倍近く再生数回ってるのよな
発売前からあんまり批判的なことは言いたくないけど、この数字だけ見ても古参ユーザーが求めてるテイストはどっち寄りなのか明白だと思うけどなぁ
>お久しぶりです。範です! 閃光のハサウェイ キルケーの魔女ご覧になりましたか?ネタバレ厳禁といった理由もよく分かりました
小説は読んでいないのでアリュゼウスのことや、ギギ禁断のセリフ知らなかったので、朋友達には前知識少々入れてからの鑑賞オススメします
去年の今頃始めてGQuuuuuuXにハマって今ここですよ。いずれはんぺらさんの感想お聞きしたいです
お久しぶり範さん。はんぺらまだ未視聴ですが、世間の反応を見る限りキルケーの魔女すごい評判良いみたいですな
仰る通り、アリュゼウスは原作小説には出てこない劇場版だけのオリジナルMS
コアユニットである量産型νは本作まではMSVだけの存在だったんで、それが動いたこともこの話題作りに一躍買った理由やね
公開日翌日にはプラモの発売が発表されたことで
「もう少しネタバレに配慮してくれ」
という批判も多く受けたようですが
おかげで本編未視聴の俺でもこうしてレスを返せてるってワケですな。それにしてもここまで来ましたか範さん・・・もうどこに出ても恥ずかしくない立派なガノタですな
>
サンデーうぇぶりでケンイチ続編開始
だそうで
当時の判断間違ってたとは思わないんですが一回色々ケリつけちゃったのはもったいなかったなあとも思います
松江名俊ファンとしては「待ってた」と同時に、当時の不満も再燃しちゃうニュースやね
ちなみに朋友とは逆で
はんぺらは当時の判断は間違ってると思う派。
編集長は絶対アホだと確信しとるし、今でも許せんわ
「看板作品」「人気絶頂」というランク帯ではないにしろ、中堅作品としてサンデーの基盤を長年支えてた作品を、作者の意向に反して雑誌側の勝手な理由で終わらせるて・・・
まず方針云々前に
編集部から作家に対するリスペクトが足りてねえなと。
そら雷句誠とも喧嘩別れするわっていう
あの誌面改革で売上上昇したのなら俺も認めざるを得ないけど、実際にそうじゃないからね。まぁ読者サイドは結果論で言ってるだけだからズルいかもしれんがな
>エアマスター33話まで読みました!ここからが坂本ジュリエッタの本領発揮と思いますが、ここまででも坂本めっちゃ良いですね!
ウチの母が沢田研二のFANで俺が小さい時よくジュリーの歌が家で流れていたから
坂本がジュリーの歌を口ずさみながら無双するのすっごくカッコ良いし、人間的にはめちゃくちゃなんだけれど
摩季に惚れている辺りが好感度高いし(いきなり摩季に2人Hしようとしたのはちょっと!?と思ったけど)
刃牙で初めて花山薫を見た時のような衝撃と言うの解かる気がします!何にせよここまでの流れの中で1番のビッグバトル!
「待つと無料」+「ミッション(条件を満たすと無料チケットがもらえる)」を駆使してガンガン読んでいきます! by.REO=カジワラ
ジュリエッタは今の時点でも十二分にキャラ立ってるんだけど、今後更にそのバカげた強さが強調されてって魅力的になってく感じやね
敵の時はそうでもなかったのに
味方になってから異様な強キャラに化けた幽遊白書の飛影のような
敵方のワンランク上の実力者をワンパンで倒してくれるフェニックス一輝のような
そんな強さにあの強烈な個性が加わって、愛さずにはいられない名キャラクターに成長していくんでお楽しみに。黒正義連合編はよ読んでもらいたいぜ
>はんぺらさん、お疲れのようですね。テラフォ70話、レビューされてますよ(12月21日更新分)
えっ、あれが前話で良かったのか?
なんか唐突にワシミミズクと交戦してたから、前回ラストと繋がらないなと思ってたんだが
話数を確認してみたら、たしかに最新話が71で前回が70になってるね。指摘どうもありがとう。そうか・・・別に飛ばしてなかったのか(狐につままれた気分)
>ドラグスレイブつえー!!!おもしれー!
かなり強いね。実践的で無理のないバフだけでも
200万ダメージは下らない高火力アタッカーでの実装
王子、イムラウ、ティニー、レオラ、黒サナラ、トリステラ、ホルテウスだけでダメージ10万超の20連攻撃。
モルフェサを添えれば
350万超
※(R版の画面なのでドラグスレイブじゃなくてすまん)
実戦展開を度外視したバフ盛り盛りなら1000万を超えるそうで
(プラクティスモードの木人を一発で倒せるらしい)
コラボユニットでありながら、現環境ではロゼルヌと並ぶ最強砲台という評価で、今後の高難度コンテンツでも普通に採用される性能してるという・・・たまげたねこりゃ
「コラボキャラとか興味ねーんだよなー」と思ってる硬派王子も、ここで確保してるのとしてないのとでは今後の高難度のクリア率が変わってくると思うのでご一考あれ
>サラマンダーの腕、実体化のON/OFF出来るの厄介ですね
頭こそ6本腕に一日の長があるアシュラマンが押していたけれどサラマンダーの攻勢になってからはすっかりサラマンダーのペースに
まだまだ序盤だしこの段階での勝敗は読めませんがサラマンダーの6本腕を攻略出来るビジョンが無いのは事実な気がします
>サラマンダー普通に強くて試合も面白い。最後の技の体勢を見ると確かに6本腕は便利そうだったので気に入るのも納得です
>アシュラマンの顔がどんどん焼けていく!って注目してるスカイマンなにかサイコパス味ある
>サラマンダーは思ったより面白い試合をするけど、どう見ても対阿修羅マン特化型に見える
後の技も腕が2本ロックされてないし、たしか阿修羅マンの父親の阿修羅大王が腕8本だった(少なくともそういうシーンは漫画版にあった)ので
マンタよろしく、父親との練習経験(マンタの場合は後付けだけど)でなんとかなりそうな気はしま
>炎が派手で動きが機敏で分かりやすく強いとかなんか好きになってきたなサラマンダー
万が一アシュラが負けたとしても次の対戦相手に合わせて魅せてくれそうないいヒールというか
>生やす・消すの切り替え可能、実体化のオンオフ自在。尻尾もあるし完全上位互換では?その気になれば千手観音できそう
>サラマンダーのテキトーな様でイカした強さに焦る今週。これはちょっとアシュラの勝利フラグ危うし?
ていうかこんな超強い奴等無限湧きとかあったらホンマスグル達持たないけどどうするのかザワンちゃん
>「顔がどんどん焼けていく」とかアンパンマンでしか見ないセリフだと思う
>さりげなくアシュラのアッパーだったサラマンダー
顕現自在で幻の腕によるフェイクも活かしたファイトスタイル取れるとか思った以上にヤバいな
そういえばゴッドパワーズの「パワー」って「力」の意味合い以外に偽ディオニュシオスが記した天使の階級、
その中でも中級六位に位置する「能天使(パワーズ)」の事も含めてるのでは?と思います
ね
>牛「いい香りだ〜っ」
>オンオフ自在だから組技・固め技が通じないのは良いギミックだと思った
スカイマン倒したときは炎吹くだけのおもんない超人かなと思ったのに面白いじゃねーか
しかしこれ、アシュラの勝ち目がまったく見えないけどどうするんだろう 悪魔超人の腕でも生やす?
新キン肉マン 第520話
「6本腕VS6本腕!」の巻
「なんだこの腕掴めるではないかーっ」
感じた疑問をモノローグに留めず、
わざわざ大声で叫ぶアシュラマン
にクスっときた冒頭。初めて見
る
モノに驚く小さな子供かと
というワケで始まった6本腕対決。序盤の殴り合いこそ一日の長があるアシュラマンが優勢で面目躍如となったものの、
竜巻対決では
「風を飲み込んで強くなる炎」という属性的な不利
により、劣勢に立たされる展開に
加えてサラマンダーの意思でファイアーアームを好きにON/OFFできる利便性を考えれば、この時点で既にスペック比較でサラマンダー有利と言えるワケですが
コメントの朋友が指摘してるように、そもそもサラマンダーはアシュラマンに対抗するために6本腕にしただけであって、
本人がその気になれば10本腕だろうが100本腕だろうが
好きに生やせるんよな。だって炎だもん
実際今回ラストのドライバー系フェイバリットも、ロック箇所が云々で1回脱出できても2回目移行は腕が増えて抜けられなくなる、みたいな展開がありそうね
現時点で
相当な舐めプされてる
って事になるアシュラマンですが、ここからどうやって自身の上位互換を攻略するか見ものです
あ
と
スカイマンのサイコ発言
というツッコミが面白かったので、今後飛び出す彼の台詞にも注視したい。もっとシュールなこと言ってほしいな
2月1日
熊手真白あまりにもカッケすぎて朝から震えた(挨拶)
戦隊ヒーロー6人目の追加戦士と言えば、登場したての頃こそハチャメチャに強いものの、すぐ他の5人と同じランクに成り下がるのが常でしたが
なんと単騎でラスボスと刺し違える
という
追加戦士史上最高の戦果を遺してリタイヤする
凄絶なラストで視聴者を感動させたこの男
変身からテーマソングの流れがシビれすぎて
まさに神を超える白熊。
シリーズ最終作品でこんなキャラを出してくれた僥倖に感謝したい
更に言うなら設定上のラスボスは最終話1話前で倒し、物語上のラスボスは第1話からのレッドにライバルにするという構成もこれまでのシリーズに無くて面白い
大ボスクリアを倒した後、ライバルであるブラゴと雌雄を決した金色のガッシュ式やね
不祥事で一時はどうなるかと思われた本作でしたが、このクライマックスの熱さで持ち直してくれた感。この流れにライドしたまま最終回もビシッと決めてほしいぜ
ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー 第48話
「覚悟の世直し!厄災の風の中で」
今週のテラフォーマーズ
>馬鹿息子はやはり死んでたか…
>ワシミミズク型が出てきた以上、流石に朝太郎は完全リタイアしたってことですかね…?
火星クルー型がゴロゴロ出てきてますし手術タイミングの考察はあんま意味ないかもですが
船にジョセフも乗り込んできましたが、彼とはこの船で決着着けるのもありえる…?
早いうちに人vsTFに戻してもらえるなら巻き展開も個人的にはアリだったりします
「うん?なんか1話話飛んでね?」とか思ったら、
本当にはんぺら1話レビューし忘れてたっぽいテラフォ
※(ブンゴとダイヤモンドの功罪、両方載ってなかった週のヤンジャンをスルーした際、テラフォが掲載されてたのに気付かなかった模様)
なので前回何があったか全く把握してない為
、明らかに考察上重要な描写があったならご享受願いたい次第
で、とりあえず今回の内容としては燈を襲ってきたワシミミズク型TFが
膝丸心眼流の技法と、朝太郎を彷彿とさせるメガネ「くいっ」所作を見せる等
コイツが取り込んだ遺伝子情報は、そこらへんを飛んでたワシミミズクではなく
草間朝太郎の肉体
であることを暗示しているワケですが
まぁ本作をしっかり読み込んでるコアな読者であれば、この描写がかなり設定破綻してることに気付きますわな。だって
火星で燈が戦ったサバクトビバッタTFはティンの蹴り技使えなかったじゃんか
朝太郎の遺伝子情報を取り込んだことで肉体が膝丸心眼流の動きを覚えていると言うのなら、あのサバクトビバッタもそうじゃないとおかしいだろって話ね
はんぺら本作の設定破綻に関してはもうだいぶ前から諦めてて、今更重箱の隅をつつくようなツッコミも野暮だとは思ったんですが・・・これは正直ちょっとな
で、こうなると当然あのヒョウモンダコとタスマニアンキングクラブも、そこらへんの蛸と蟹じゃなく
劉&アシモフ本人
が取り込み元なワケで
この2人に関してはどのタイミングで中国軍からインヴォーカーに譲渡された?という考察も絡んできますが、そこは朋友も言うようにあまり深く考えてもしゃあなしか
重要なのは彼等は改造手術の素材にされてそのまま死んだのか、それともまだ生きているのか?っていう極めて単純な二択予想
手術としては遺伝子情報を取得できるだけの肉片があればいいはずなので
素材になった=死亡は確定ではないはず
強い人間の研究サンプルとして生かされてた
なんてケースは、この手の展開だと鉄板パターンとも言えるんで
現状ではまだ「3人とも死んだ」という断言はできんかなと。まぁ朝太郎はキャラとしての失敗作感が強すぎて、このままリタイヤした方が救いがあると思うがな
>沢井善雄が出てきたことで作中の先生がおそらく来見真彦でありペンネームは二人の名前の合体というのが確定した感がありますが、
「名を捨てて来見沢善彦をずっと生かして続ける」発言によって
畑くんこそが「来見沢善彦の愚行」というタイトルの男である可能性が出てきましたね…
あと、先生が異常な模写能力を持つので普通なら確定情報として信じていい畑くんの筆跡が違うという判断も
「先生のいつもの筆跡自体が常に誰かの模写」という可能性が出てきて怖いです
6話で先生が受け取ってる手紙には「〜〜〜雄様」と書いてあって、先生が沢井善雄か?
でもみっちゃんに来見くんと呼ばれてるのでおかしいなとなったのですが、番外編でみっちゃんが持ってる手紙が二通あるの、
ひょっとしてこれ先生が沢井と来見の二人分出してて返信を両方回収しているということなのかもですね
そう考えながら見るとこの二通は筆跡が違うように見えます(「お」の点の位置とか)
そしてそうであるとすると、先生は今回の事件より前の段階からみっちゃんに沢井の不在を隠し続けていることになります
沢井はいつからいなくて、今どうなってるのでしょうか。こうなってくると入っちゃいけない場所が気になります
>来見沢 畑視点面白いすね。過去回想なぜここで?って思ってたんですが、この展開のためか
手紙の内容なかなかエグいこと書かれてますが、ここでも予想されてた3人目の話になるのかな?
>いよいよ失踪した謎のアシスタント:沢井善雄の存在が明言されましたね。沢井善雄と来見真彦?の合作で来見沢善彦名義だったんでしょう
1話のメガネくんが沢井善雄なら若干コミュ障な感じも漂うから、来見に対外的な窓口を全部任せてた結果、
ゴーストライターに仕立て上げられていた、という可能性もありそうですね
「来見沢善彦」
は
来見真彦
と
沢井善雄
のペンネーム名義だと判明した今週
そしてラストの手紙の内容からいっても劇中の”来見沢先生”が来見真彦で、畑青年を騙す以前に既に何か罪を犯しているであろうこと
手紙で彼を糾弾している澤井善雄は
おそらくはもうこの世にいないであろう事
が容易に伺えます
6話の手紙の宛名と、番外編の美津子が同じ書き出しの手紙を2通持ってるという、細かい違和感に気付いた朋友の考察通り、
来見は美津子と共通の幼馴染みである沢井の死を隠し通す為、
殺害後もずっと彼の手紙を偽装し続けていると思われ
来見の持つ卓越した模写能力は筆跡を真似するのにも役に立っている、と・・・現時点ではあくまで推理にすぎませんが。まぁ十中八九これが正解だろうね
しかし来見に「沢井はもういない。自分が殺したのだから」という認識があるなら、あの例の電話の描写が少し整合性が取れなくなるか?
電話相手の沢井を無意識自分が演じてるとしたら
「自分が沢井を殺した」という記憶を封印してる系
だと思ってたが・・・
ここだけちょっと気になるところだけど、まぁここらへんの齟齬はいくらでも説明がつきそうなんであまり深く考えなくても良さそうか
「来見沢善彦の愚行」第13話
>エアマスターは
ヤングアニマルWEBでも読める
っスね。
「待つと無料」式なんで一気読みはできませんけど
>はんぺらさんが神作と言うのなら読まざるを得ませんね!と言う訳でエアマスターを調べてみたら
ヤングアニマルwebで全話無料(条件はありますが)で読めるようなので早速読める内の6話前半まで読んでみました!
空中殺法のデッサン力と構図がめっちゃめちゃ凄い!摩季の強さがカッコ良いし女子高生同士のやり取りも読んでてニマニマしますね
濃いキャラはまだ崎山くらいだけれどこれからどんなキャラが出てくるかめっさ楽しみッスわ!勧めてくれてありがとうございます byカジワラ
気の利く朋友、及びカジワラさん本人から「いやタダで読めるよ!」と情報いただきましたので、
他の未読朋友への布教も兼ねて
URL貼っときます
待つと無料スタイルなので一気には読めないようなので、続きが気になった朋友はデジタル購入するも尚良し
序盤のうちは地味でスローな展開とクセ強めな絵柄でなかなか世界観にハマれないかもですが、本番は
坂本ジュリエッタ
という名物キャラが登場してから
本作ファンはみんな大好き。例えるなら
刃牙で初めて花山薫を見た時のような衝撃
を受けること間違いなしなんで、乞うご期待
>【悲報】ギルスさん、着ぐるみがないのでマスクもぶっ壊される
>アギトが映画で新作!?!?!?なんだ俺は・・・夢でも見ているのか・・・
TV版ラストは竜頭蛇尾感がハンパなかった記憶なので、今度の映画で二十五年越しの挽回を見せて
ほしい
仮面ライダーアギト、
T
V放送25周年記念で新作映画発表
公開予定日が4月26日とのことで、既に公式サイトはもちろん、ティザー動画まで公開されてる進捗状況.にビビる。随分前からクランクインしてたんやな
なんと本作の主役は津上翔一ではなく氷川誠だそうで
要潤、賀集利樹、秋山莉奈らメインキャストは当然
藤田瞳子、柴田明良
のG3チーム、更に北條透役の
山崎潤
に至るまで、全員オリジナルキャストを揃えた本気っぷりにファンとしては頭が下がるところ。25年前の作品よ?よく誰も欠けずに集まってくれたなと
まぁ友井雄亮はいないんですけども
ティザーを見る限りギルスがかなり特別なポジションになりそうなんで、ワンチャンカメオ出演したりする可能性はあるか?流石に難しいか
10周年記念のオーズ映画がファン全員を怒らせた黒歴史になってるだけに、そのリベンジも目的であろう本作は否応無しに期待が高まるねこりゃ
>先日如月千早の話題が出てたいたので。1/24,25の如月千早武道館単独公演に行ってきました
もうあまりアイマスを追わなくなって久しい身ではありますが、千早の歌や演出、いかにも古参なPや若さが眩しいPによる一糸乱れぬ声援や
熱気に当てられて興奮しきりな素晴らしいライブでした事を報告させて頂きます
最後、会場の全員で千早と一緒に約束を歌っているときは、このコンテンツを追っていてよかったなぁと心から思えました
もうアイマスを追ってはいない朋友の皆様も、たまにはあの時を懐かしんでアイマス曲を聴いてみてはいかがでしょうか
あと歌ってる千早の周りに12機の自律型ロボットが展開されてくるくると踊り始める演出があったのですが、
技術の進歩と12機という数に感心するとともに、これ周りを倒しきらないと千早にダメージが入らないやつだ…と思いながら見てました
ほほう。はんぺら最近はアイマスのアンテナが立ってないので初耳の情報だったんですが、調べてみたら
かなりすごい規模の公演
だったみたいね
この客の入りマジで圧倒される。
ファーストテイクの時も思ったけど、まだアイマスにこんなコンテンツ力がある事に驚かされる
バーチャル系のアーティストでこの規模の武道館公演やったのっていうと、他には星街すいせいくらい?最新の流行に20年前のゲームが食らいついてんのは大したもんだなと
今の今井麻美のイメージって
城プロ生放送でいつもふざけてるオバちゃん
だったんで、これ見て凄さを再認識させられたわ(感心)
>あざらし魔王Ver、これとんでもないアイオーンブースターでは?例のダメージ更新期待してます
>新しい天壊戦、最初ルールがわかんなくて何回も全滅しました。亜神50よりこっちのが難しいのでは
アプデ前の更新情報チラ見せの時ははんぺらもそう思ってて、「やったぜウヒョー」って石半分ぶっぱして4凸までしたんだけど・・・いざ検証したら残念無念
なんか属性ダメージ増幅バフは同系統で重複しないのか、全然伸びへんかったぞ
一応前回の50万超から67万までは上がったけど、これは神装(Lv6)の効果が殆どやね
と思ったけど、神獣本体、部位、カサンドラアイ全て同じダメージだからこれは単にダメージ上限に引っ掛かってるだけか?現状ダメージ上限突破要素が足りんよなぁ
そして前回のアプデで高感度突破を実装されてから休む間もなく、
バベルの図書館12区画と亜神の異界侵攻
が実装
おそらく形式的には亜神が現行コンテンツの最難関ということになるんでしょうが、確かに今回追加された天壊戦は亜神Lv50より難しかったかもしれんね。わしも最初死んだわ
>まさか、サラマンダーの腕が6本になるとは!?こんな展開予想だにしてなくて、ただただ驚きました!
阿多耨羅スープレックスと言う新技を出して、アシュラマンすげぇなと思っていた中の腕6本!これは試合展開が楽しみになってきました
>サラマンダー強くてビックリですわ。炎は使えるし、身軽なルチャ?系のムーブも普通にすごいし、炎でできた腕を生やす…?
サラマンダーは英語でサンショウウオのことなんで、そっち系の動物ネタも出してくるかもしれませんね
(たとえばサンショウウオは手足再生できるし、「はんざき」という民族伝承とかもありますから)
>なんかサラマンダー、イマイチ熱そうじゃないっていうか…アシュラマンがダチョウ倶楽部ばりのオーバーリアクションだからかな?
>竜巻地獄で火を消すかと思いきやむしろその風を利用されて火炎旋風にされて返されるとかありそうですね
>阿修羅片腕掴まれたままコーナートップに上がり←まさか拝み渡り来る?ってあふぉな想像したの自分だけ?
あと炎で腕作った←これ有りなら、三面六臂の阿修羅超える千手観音だーもいけそう。作画コストめっちゃかかるだろうけど
>サラマンダーの腕は炎で形づくってるにして鮮明だし、トカゲの尻尾みたいな再生能力があってその応用とかないかな?
まあ、ゆで先生だし普通に炎の腕なんだろうけど
>今週ラストのサラマンダーの尻尾を生やしてて腕は6本あって炎をまとっている姿は超人というよりもはや怪獣に見えてきた
>サラマンダー、やるじゃない!!(ロッキー羽田風に)
ちゃんとプロレスするし、火傷するから迂闊に触れられないのは本来チートだけど炎特化の能力を、
3部ジョジョの頃のシンプルなスタンドをるろ剣の斎藤・ハンターのウヴォーよろしく徹底的に鍛えあげて極めた感じがして良い
アシュラのシングル初勝利を熱望してますが、サラマンダーが使い捨てになるのも勿体無いなぁと悩んでしまいます
>サラマンダーの炎で「あっ、あつ」で手放すアシュラマンぇ…いやいやブロッケンとかなら普通に耐えたぞおい
まぁ一応極寒地獄を司ってるから炎系は苦手なのかもしれないが…そしてサラマンダーの強みがわかってきたな
炎操作・尻尾のギミック・トカゲらしい?軽快な動き…さらには炎で腕具現化でアシュラマンのお株を奪う六本腕!
いや尻尾も動くから実質腕7本!!どうするアシュラマン!
>炎に熱がるアシュラマンにクスっとしてしまった
ニンジャとのスパーリングで焦熱地獄とか経験してないんだろうか?その辺の経験から打開してくれる展開なら胸熱
>サラマンダーも腕を生やした! 作画ゆで「ワイの負担を考えろ莫迦」
>地味対地味の凡庸さがぶつかり合ったテリー対エンデマンから一転して技と技、特徴と特徴、
更にはまさかの多腕対多腕戦へ移行するアシュラ対サラマンダー戦
割とかなりプロレスやってるけどゆでこれ大丈夫か、多腕超人バトルなんて描くの大変だろ
新キン肉マン 第519話
「サラマンダーの火炎殺法!」の巻
終始アシュラマンの6本の腕の優位性を描写しつつも、それを尽く受け切るサラマンダーの技量。その上で
「じゃあ俺が6本腕になったらどうなる?」と
それまでのアシュラマンの優位性を無くしたところ引きという面白い構成
なるほど、当たり前のことではありますがこれまでアシュラマンが戦ってきた対戦相手はサムソンティーチャーですら4本、それ以外は2本腕の超人だけ
6本腕の優位が機能しない初めての相手に、アシュラマンがどう戦うか
というのが序盤戦のテーマというわけか。これは読者の予想し得なかった面白い展開。まぁ炎で腕作るとか御大しか考えつかんしな・・・
それにしても今週地味に面白かったのは、炎に焼かれたアシュラマンの
「ア・・・アツ!」
という、どことなく呑気さを感じる苦しみ方
普通腕を炎で炙られたら
「グワアア!!!」
とか叫んでも良さそうなものですが
「アツ!」て。
吉本新喜劇的というか
スープこぼした時のレイラァと一緒なんよ
もうちょっと鬼気迫る熱がり方をしてもらわんと、このシーンを思い出してしまって変な笑いが込み上げてくるわ
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